自分の寝ている横で彼女に起きていた事
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355 :KAZU:2007/06/06(水) 07:09:04 ID:eZVf8U820
以上で、本件は終了とさせていただきますね。
本件、リアル感を出すため若干の脚色はありますが、実話です。
実はTちゃんとS君の話でもう一話あるのですが、また時間のある時に投稿したいと思います。
長い間、お付き合いいただきありがとうございました。
--------------------
435 :KAZU:2007/06/16(土) 06:37:51 ID:XsHaUEB+0
久しぶりの登場です。
前回、投稿させていただいた酔っ払って寝てしまった彼女Tちゃんと後輩S君との後日の話です。
436 :KAZU:2007/06/16(土) 06:43:57 ID:XsHaUEB+0
ここで登場人物を改めて紹介させていただきます。
私:社会人3年目 地方の支店勤務
Tちゃん:私の彼女(24歳)
交際期間 約1年
童顔でFカップ
S君:社会人2年目 私とTちゃんが付き合っていることを知らない。
437 :KAZU:2007/06/16(土) 06:47:34 ID:XsHaUEB+0
Tちゃんと付き合い始めて1年経った頃、私とTちゃんは些細なことから喧嘩をしてしまった。
私とTちゃんは同じ支店ではあるが、職場のフロアーが異なっていたため その1週間はほとんど顔を合わせることなく過ぎた。
以上で、本件は終了とさせていただきますね。
本件、リアル感を出すため若干の脚色はありますが、実話です。
実はTちゃんとS君の話でもう一話あるのですが、また時間のある時に投稿したいと思います。
長い間、お付き合いいただきありがとうございました。
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435 :KAZU:2007/06/16(土) 06:37:51 ID:XsHaUEB+0
久しぶりの登場です。
前回、投稿させていただいた酔っ払って寝てしまった彼女Tちゃんと後輩S君との後日の話です。
436 :KAZU:2007/06/16(土) 06:43:57 ID:XsHaUEB+0
ここで登場人物を改めて紹介させていただきます。
私:社会人3年目 地方の支店勤務
Tちゃん:私の彼女(24歳)
交際期間 約1年
童顔でFカップ
S君:社会人2年目 私とTちゃんが付き合っていることを知らない。
437 :KAZU:2007/06/16(土) 06:47:34 ID:XsHaUEB+0
Tちゃんと付き合い始めて1年経った頃、私とTちゃんは些細なことから喧嘩をしてしまった。
私とTちゃんは同じ支店ではあるが、職場のフロアーが異なっていたため その1週間はほとんど顔を合わせることなく過ぎた。
439 :KAZU:2007/06/16(土) 06:52:31 ID:XsHaUEB+0
Tちゃんのことが気にはなっていたものの、その1週間は異常に仕事が忙しく、こちらから連絡することもなかった。
また、その週にS君の誕生会を若手メンバーでやることが決まっており、どうせその時には会えるからとそれほど深くは考えてなかった。
440 :KAZU:2007/06/16(土) 06:59:56 ID:XsHaUEB+0
S君の誕生日当日、仕事を終えた人からバラバラとS君の家に集まった。
私はその日も忙しく、仕事を終えるのが遅くなってしまい、S君の家に到着したときは、既に他のメンバーは集まって、会は始まっており、既に主役のS君はいい感じに出来上がっていた。
441 :KAZU:2007/06/16(土) 07:07:52 ID:XsHaUEB+0
メンバーの中にはTちゃんもいたが、最初に目が合って、「よぉ!」と挨拶を交わしたくらいで、あとは大勢の中で当り障りの無い会話をするくらいだった。
彼女ではあるものの、久しぶりに会ったTちゃんに少しだけときめきを感じ、少し戸惑っている自分がいた。
442 :KAZU:2007/06/16(土) 07:14:19 ID:XsHaUEB+0
おそらくその時に私が考えていたことは次のようなことだと思う。
終わったら、一緒に自分の家に帰って、久しぶりにエッチして〜!
目の前にある服の下の大きなおっぱいを思いっきり揉みしだくぞ〜!
早く終わらねかな〜!
などなど
443 :KAZU:2007/06/16(土) 07:19:26 ID:XsHaUEB+0
そんなことを考えながらも私は多忙な一日の仕事の疲れもあり、酒も入って、うとうとと寝てしまった。
444 :KAZU:2007/06/16(土) 07:24:57 ID:XsHaUEB+0
どれくらい時間が経ったのだろう。
私はふと目を覚ました。
辺りは真っ暗。S君の部屋の中。
周りを見渡すと飲み食いしていた台は片付けられ、数人が寝転がっているのが見える。
どうもお開きになり、帰るやつは帰ったようだ。
そのまま続けて寝ようかと目を瞑ったとき、暗闇から微かに会話が聞こえた。
445 :KAZU:2007/06/16(土) 07:28:33 ID:XsHaUEB+0
聞く耳を立てると会話の主たちはTちゃんとS君。
暗がりでよく見えないが部屋の隅で、壁を背にして体育座りをするような格好で二人並んで話をしている。
447 :KAZU:2007/06/16(土) 07:35:44 ID:XsHaUEB+0
話の内容はこんな感じだったと思う。
S君「今日はこれまでで一番の誕生日だった。」
Tちゃん「みんなで集まって楽しかったね。」
S君「そうじゃなくて、Tちゃんが来てくれたから!」
Tちゃん「えっ?」
S君「Tちゃん、お願いがあるのだけど。」
「Tちゃんから誕生日プレゼントがほしいんだ!」
448 :KAZU:2007/06/16(土) 07:40:29 ID:XsHaUEB+0
息を殺して、会話に耳を澄ます私。
Tちゃん「みんなでプレゼントあげたじゃない?」
S君「そうじゃなくて個人的に!」
Tちゃん「何がほしいの?」
S君「膝まくらしてもらってもいいかな〜」
S君は強引に頭をTちゃんの膝にもっていった。
450 :KAZU:2007/06/16(土) 07:49:31 ID:XsHaUEB+0
この頃から私の目も暗闇に慣れ、二人の様子が鮮明に見え始めていた。
暫し沈黙。
Tちゃん「ダメだよ〜」
S君がTちゃんのおっぱいに手をもっていった模様。
さらにS君は強引にTちゃんのセーターの裾から手を入れ、直接おっぱいを触りにいく。
Tちゃん「ダメだって〜」少し声が色っぽい。
451 :KAZU:2007/06/16(土) 07:56:29 ID:XsHaUEB+0
胸を押さえ、触られまいと若干抵抗をするTちゃん。
S君は今度はTちゃんのスカートの裾から手を伸ばし、Tちゃんの股間を触りにいく。
Tちゃん「ちょっとやめて!ダメだって〜」
スカートの裾を押さえ、抵抗するTちゃんだが、その抵抗は弱く、S君の指はTちゃんの股間を捉える。
452 :KAZU:2007/06/16(土) 08:02:22 ID:XsHaUEB+0
S君「だって、Tちゃんのこと好きなんだもん!」
Tちゃん「えっ?・・・・・」
この言葉がTちゃんの抵抗をさらに弱くした。
見つめ合う二人。
S君の右手はTちゃんのパンティを左手はおっぱいを触っている。
454 :KAZU:2007/06/16(土) 08:11:11 ID:XsHaUEB+0
S君はジャージとトランクスを下ろすといきり立った息子を取り出した。
そしてTちゃんの右手を自分の股間に導こうとする。
すこし抵抗するTちゃん。
S君「俺のこときらい?」
Tちゃん「そんなことないけど・・・・・」
456 :KAZU:2007/06/16(土) 08:17:24 ID:XsHaUEB+0
S君「だったら、いいじゃん!お願い!」
半ば強引にTちゃんに自分の息子を握らせる。
Tちゃんの右手が少しづつ動きだした。
S君はTちゃんのセーターを捲り上げると背中に手を回し、ブラジャーのホックを外した。
ぷるんとTちゃんの少し垂れ気味のFカップのおっぱいが顔を出した。
さらにS君はTちゃんの唇に指を当てながらフェラチオの催促をする。
458 :KAZU:2007/06/16(土) 08:23:09 ID:XsHaUEB+0
「お・ね・が・い!」催促するS君。
Tちゃんの顔がS君の股間に近づく!
やめてくれ〜!私は心の中で叫んだ!
TちゃんがS君の息子を咥えた瞬間、私の中で何かが弾けた。
それが何だったのか。
怒り・嫉妬・哀しみ・諦め、そして興奮。
様々な感情が駆け巡る。
>>次のページへ続く
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