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友人カップルと4pしてしまった








397 :コピペですが:02/02/27 20:18 ID:j8N5JaVt
僕には付き合って約3ヶ月になる彼女がいる。

もちろんHの経験もあったのだが、彼女のあかねはとても恥ずかしがりやで、いつも真っ暗な部屋の中でしかしたことがないので、彼女がどんな裸なのか知らなかった。

それを友人の智史に話すと、「刺激が足りないからだよ。俺なんてどこでもHできるぜ。」と自分の彼女の綾香とのH自慢が始まった。

そして、今度みんなで飲みながらわい談で盛り上がって、あかねのH度を盛り上げようということになった。




398 :コピペですが2:02/02/27 20:19 ID:j8N5JaVt
結局その日、智史の家で飲んだのだが、盛り上がりすぎて、智史と綾香がいちゃつき始めてしまった。

唖然とする僕に智史は、「お前らもやっちゃへよ。」と誘ってきたので、近くの布団に包まっていちゃついていた。

すると、もう向こうのほうでは智史たちが「アーーーーン」と言いながら、激しくSEXを始め、僕たちも ちょっと興奮して、いつの間にか裸になって絡み合っていた。

いよいよ挿入していた時は、あかねまでもがわれを忘れて、喘ぎ始め、夢中になってSEXした。

そこに終わったばかりの智史が来て、いきなり布団を剥ぎ取り、「いいジャンいいジャン」といって僕たちのSEXを見物し始めた。

僕は、(見られた・・・)と思ったがもう遅かった。

それどころか智史は、「俺のも舐めてよ」と言ってあかねに自分のペニスを咥えさせた。

あかねも僕に突かれながら、智史の物をフェラチオした。

僕はあかねの姿に興奮し一気にイッてしまった。




400 :コピペですが3:02/02/27 20:23 ID:j8N5JaVt
智史は、「おっ、いったか・・・」と言い、

「俺もあかねとやらせてくれ」といってあかねを抱き起こし、69の形にした。

あかねは難なく智史の顔をまたぎ、智史の目の前に尻を突き出した。

智史は、目の前にあるあかねの尻たぶを割り開き、あかねの尻に顔を埋めて2人で舐めあっていた。

それから、「直人、見てみろよ、結構毛深いけどいいオマンコだ・・・」と言った。

僕は、あかねの後ろに回りこんでのぞいた。モロ見えだった。

智史はあかねのクリトリスを、何度も舐め上げて愛撫していた。

あかねは「あんあん」喘ぎながら「恥ずかしい・・・」と何度も言っていた。

智史は そんなあかねの声をよそに、さらに豊満な彼女の尻たぶをこれ以上ないくらいまで割り開いて愛撫した。

あかねの肛門が露出した。




401 :コピペですが4:02/02/27 20:24 ID:j8N5JaVt
「恥ずかしがらなくてもいいよ。あかねちゃん。もうケツの穴まで見せたんだから・・・結構毛深いね。」

と言って、今度はあかねの尻穴だけを愛撫し始めた。

まずはシワの周りの尻毛を丁寧に舐め、それからシワに沿って中心に向かって舌で愛撫し始めた。

智史の舌技が凄いのか、あかねは肛門をヒクヒクさせながら舌の感触を味わっているようだった。

智史もそれを楽しんでいる。

あかねを十分に感じさせてから、智史は彼女をバックにし、後ろから挿入した。

そして激しく交わった。

あかねの胸がリズムよく揺れ、アエギ声が大きくなった。

途中から智史は、あかねの肛門に指をいれ、愛撫していた。

思いのほか、あかねも感じているようだった。

智史は、おもむろに彼女のオマンコからペニスを抜くと、「こっちのほうがいいんじゃないか。」といって、アナルに挿入し始めた。

「いやーやめて・・・」とはいったものの、ゆっくりと時間をかけて入れられてしまい、そのままピストンで2人は尻でつながった。




402 :ラスト:02/02/27 20:26 ID:j8N5JaVt
そして数分後、智史が「いくー」と言ってあかねの中に出してしまった。

やわらかくなった智史の物が、あかねの尻の穴から抜け落ちると、あかねは尻を持ち上げたままなだれ込み、そのままイッてしまった。

もう恥ずかしがることはなく、智史のスペルマが肛門から流れ落ちるところまで見せていた。

智史は、「いいケツの穴だった・・・あかねのケツがこんなにいいとは思わなかった。」と満足そうだった。

彼女のアナルをこんな形で奪われて、少しショックだ。

でも、この日のおかげで、僕たちは何も隠さずSEXに励むことができるようになった。

しかも、その日は結局僕も智史の恋人の綾香のアナルを頂いた。

綾香はすでに智史とかなりアナルSEXしているらしく、すんなりと入ったが締め付けが凄く、あっさりとイッてしまった。

本当に凄い一日だった。







 
 

 

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