おじさまに色々なセックスを教わった思い出
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「うそだよ。冗談、冗談」
もう、Aさんのバカです。
「まともにうけとるとは思わなかった」
私だってまさかとは思ったけど疑ってる余裕もなかったもん。
おしっこが出 終わったあとも、ほっとした私は足がすくんでしばらく立ち上がれませんでした。
Aさんにそんな意地悪をされながら、私はどうしていつも簡単に許してしまうのでしょう。甘すぎますよね。
けれどもやっぱり好きだ、甘えたいということが根底にあります。
足にかかってしまったおしっこをタオルで拭いてもらったあと、私は怒りながら泣きたいような甘えたいようなおかしな気分で彼に抱きつきました。
空の下で、スカートの中に手を入れた彼は、
「奥までベチョベチョだ。これ、おしっこじゃないね」
そして、コートの端のベンチに手をついて、後ろから貫かれました。
動きが激しくなるに連れ、かきまぜるようないやらしい音が耳につきます。
少し向こうには さっきの二人のおしっこの交じった跡が見えます。
いけないことをしながら、明るい野外でという開放感があいまって、全身が震えるような快感が込み上げてきます。
私は いつのまにか我を忘れていました。
少し休んだ後、彼は折角だからテニスをしようと言います。
そのくせ、アンダースコートはおろかショーツも返してくれません。
ノーパンでテニスさせるつもりなのです。
けれども、さっきから誰も来る気配がありませんし、
何しろ私はコートで立ちおしっこをした上エッチまでしたためか、今更というか羞恥心が麻痺して大胆になっていました。
ただ、ラケットを構えた瞬間、案の定、彼のミルクが あそこからこぼれたのを感じました。
さすがにそれで走り回るなんてのは ちょっとできそうにないので、やっぱりホテルに戻ることにしましたが、彼はまた意地悪して知らん顔で さっさと一人で行こうとします。
このままでは、フロントやロビー、誰かが朝食をとっている食堂の前をテニスウエアにノーパンで横切らないといけません。
しかも, 万が一精液のしずくが垂れてきたりしたら…。
「お願いですから、パンティ返してください!もういじめないで!」
今度は私も真剣で、さすがにホテルの手前で返してくれましたが、それでも匂いをさせていたかもしれません。
彼は時々、私に恥ずかしい思いをさせて面白がるところがあります。
少しぐらいなら私だっていいんですが。
でも、野外でのエッチは開放感があって…Aさんがおっしゃったとおり確かにとても気持ち良かったです。
それに、立ちおしっこなんてまず普通は絶対できないことやっちゃったし。
Bさんが見たら目を丸くするだろうな。
旅の恥はかき捨てとはよく言ったもんですね。
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