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四半世紀近く生きてきて、初めて三次に萌えました
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「すっげぇ濡れてんだけど?」

「・・・濡れてないもん。」

「へぇ、んじゃ確認すんね。」

下着を脱がせて、キスをしながらゆっくりと右手中指を彼女の中へ。

そのまま優しく、上側の壁をなぞるように動かす。

「っ、っそこっ、やっ。」

「きもちい?痛くない?」

「んっ、いっ、いたくない。気持ちいいかも。」

「濡れてないのに気持ちいいの?」

「やっ、あつしさんいじわるっ、やっ。」

指を入れたまま、彼女を背後から抱きかかえる体勢になって、右手を動かしたまま、左手でクリトリスを押さえる。

左手を少し震わせながら、右手の速度をあげる。

「ちょっ、やだっ、やだっ、きもちいっ!」

「いけるなら いっちゃっていーよ。見ててやるから。」

いいながら、さらに両手に鞭を打つ。

「みてんっのやだっ、あっ、ちゅーしてっ、あつしさん、っねっ?」

感じた顔でこっち向かれて、そんなこといわれたら、従うしかないわけで。

「はやっくっ、ちゅーっ、やっ、っちゃう、イッちゃうよっ、やぁっ、あっあっやあっ!」

唇を合わせた瞬間、腕の中で彼女の体がはねる。



彼女の中が、俺の指を、奥へ奥へと誘うようにうごめく。

ひとしきり震えた後、ぐったりと弛緩する体を抱きしめて、頭を撫でる。
「すっげぇかわいかった。」

「・・・イッちゃったじゃん。ばかぁ。」

そのまま抱きしめていると、不意に体を反転させて、俺の腕に歯を立てる。

「ってぇ。だから、なんで噛むのさ?」

「彼女でもない人に、こんなことしちゃだめなんだよ?」

「っつーかそれ、分かってていってる?」

「なに?言ってくんなきゃわかんないよ。」

どうしても俺の口から聞きたいらしい。


顔と顔が五センチくらいの距離で、不安と期待と意地悪が一緒くたになったような表情の彼女に、はっきりと告げる。

「・・・ずっと前から好きでした。付き合ってください。」

どうやら、俺の球種は、ストレートしかないらしい。

「・・・ん。大事にしてね。」

首を傾げて微笑む優に、感極まって、抱き寄せてもう一回キス。年甲斐もなく泣きそうに。

「ってか、優は?いってくんねぇの?」

「え?大好きに決まってんじゃん。」

あっさり言われて、嬉しいけれど拍子抜け。

「即答かよ!いや、嬉しいけどね。」

「先に言ったのは あつしさんだからね。あたしの勝ち!」

「いや、勝ちとか負けとか・・・。」

「勝った人のほうが えらいんだよ?だから、あつしさんは、ずーっとあたしのこと大事にしなきゃだめなの!」

「ちょっとまて。したら、優は俺のこと大事にしてくんねぇの?」

「ううん。負けた誰かさん可哀想だから、ずっと そばにいてあげる。」

首にしがみつかれて、キスされる。

無条件に幸せを感じたのは、人生初。

胸を触ろうとすると、手を押し返される。

「だめ!今度は あたしの番なの!」

組み伏せられて そのまま馬乗りの体勢に。


キスをしながらジッパーを下ろされ、そのまま下着ごと脱がされる。

「なんで こんなにおおきくなってんの?w」

「・・・誰かさんが可愛い顔みせるから。」

「ふーん。どうして欲しいのかなぁ?w」

「・・・手で触って欲しい。」


こいつ、Sッ気もあんのかよ、と思いつつ、そう答えると、

「触るだけ?こっちのほうが気持ちいいよ?」

と、いきなり咥える。


「ちょっ、いいよ、そんなことしなくて。」

「いいの、してあげたいの!」

そういうと、唇で竿を優しくしごきながら、舌で亀頭をくるくると刺激する。

ゆっくりと顔を上下しながら、目が合うと照れくさそうに微笑む。

「・・・ひもちいい?」

咥えたまま喋らないでくれ。振動がやばい。

「・・・ん。ってか、ちょっとまって。イきそう。」
「まったなひだもん!」

そういって、ニヤッと笑うと、右手で根本をしごきながらディープスロート。

白旗あげたのに背後から撃たれた気分。抗う術無し。

「っっまった!ほんとにでるってっ!」

引き離そうと手を伸ばすものの、左手で袋を揉まれ、舌先で鈴口をグリグリと押し開けられた瞬間、あえなく撃沈。

「わりぃっ!イクっっ!」

宣言した瞬間、亀頭をストローに見立てたが如く、ちゅぅーっと思いっきり吸われる。

その間も、右手は竿、左手は袋で大活躍。

「ッッッ!」

意識が飛びそうな快感とともに射精。

ビュクン、ビュクン、と、普段とは比較できない量の精子が、優の口の中に注ぎ込まれる。

その間も、ゆっくりとやさしくだが、吸い上げるのをやめない。


ひとしきり吸い終わると、チュッと亀頭にキスをして、優が顔を上げる。

目が合うと、にこっと微笑んでから、ゴクリと喉をならす。

「飲んじゃったw・・・気持ちよかった?」

「・・・すっげー気持ちよかった。」

「よかった。感じてるあつしさんの顔、すっごくかわいかったよw」


なぜか 少し申し訳なさそうな顔をしながらそう言う優が可愛くて、キスをしようと顔を近づける。

が、顔を背けられる。

「ちょっ、ちゅーするの?イヤじゃない?」

「なんで?別にいやじゃない。」

「でも・・・。ちょっ!」

抱き寄せて強引に舌をねじ込む。

多少自分の味がしたが、舌を絡められた瞬間にまったく気にならなくなる。

頭の後ろに手をまわされ、しがみ付かれる。

脳みそが、ふつふつと沸き立つような感覚。



膝を抱えて、お姫様抱っこでベットに運ぶ。

「いい?ダメだっていうなら、止める努力はしてみっけど?」

「んじゃ、だめぇw」

「ん。努力したけど無理でした。」

間髪入れずに唇に貪りつく。

「ちょっ、やっ、やめる努力は?」

右手を下半身に這わせると、すでにビチョビチョに濡れてる。

「だから、したけど無理だったって。」

さっきと違い、中をかき回すように動かしながら、首を甘がみする。

「あっ、あきらめんの、はやくっ、ない?やだっ、って、やっ、そこっ!」

「やだってわりには腰動いてっけど?だいたい、優だって、さっきやめてくんなかったし。」

「いじわる、いっちゃやっだっ、あっ、ばかぁっ!」

声を抑えるためなのか、たまに腕や肩を、かぷっと甘がみされる。

微かな痛みが、この上なく気持ちいい。



「・・・入れるから。」


>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:胸キュン, 青春,
 


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