A先生と妻
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149 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:24 ID:ns4GhNBv
「なに?」
「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。
お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、私、けだものみたいな声あげてたと思う」
「いったんだ?」
「うん。」
指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、わずか1回でバイブまでくわえ込み、しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。
150 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:25 ID:ns4GhNBv
「それから・・・告白しちゃった」
「え?なにを」
「夫婦のこと」
「え?え?」
「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。
真紀の体は もう全部先生のものです。
もう夫とはセックスもしませんって。
そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だから、どうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。
それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」
「全部・・・ってまさか」
「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、Hもしないって夫婦で決めたこと」
151 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
まさか妻が そんなことまで言うとは。
「なんて・・・いってた?」
「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。
実は そういう夫も結構いるって。旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」
「全部言ってよ」
「旦那はたぶんマゾだって。
妻が犯されて喜ぶ変態だって。
スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」
「!!!!」
152 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。
自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで激しいショックを覚えました。
「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」
「なにか・・されたの?」
「見る?」
「え?」
妻は自分からスカートをめくりあげました。
私は、すぐパンティを降ろしました。
「あ!?」
妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。
しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。
【 精液便器愛奴真紀 】
「嫉妬する?SYUちゃん・・・」
「ああ、、するよ」
「こする?」
「うん」
「なに?」
「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。
お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、私、けだものみたいな声あげてたと思う」
「いったんだ?」
「うん。」
指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、わずか1回でバイブまでくわえ込み、しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。
150 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:25 ID:ns4GhNBv
「それから・・・告白しちゃった」
「え?なにを」
「夫婦のこと」
「え?え?」
「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。
真紀の体は もう全部先生のものです。
もう夫とはセックスもしませんって。
そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だから、どうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。
それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」
「全部・・・ってまさか」
「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、Hもしないって夫婦で決めたこと」
151 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
まさか妻が そんなことまで言うとは。
「なんて・・・いってた?」
「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。
実は そういう夫も結構いるって。旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」
「全部言ってよ」
「旦那はたぶんマゾだって。
妻が犯されて喜ぶ変態だって。
スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」
「!!!!」
152 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。
自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで激しいショックを覚えました。
「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」
「なにか・・されたの?」
「見る?」
「え?」
妻は自分からスカートをめくりあげました。
私は、すぐパンティを降ろしました。
「あ!?」
妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。
しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。
【 精液便器愛奴真紀 】
「嫉妬する?SYUちゃん・・・」
「ああ、、するよ」
「こする?」
「うん」
154 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:27 ID:ns4GhNBv
私はパンツを降ろし自分のものをこすり始めました。
「あ。今日は なめるの禁止。見ながらこすって。あのね。
書かれながら真紀は一生、先生の精液便器ですって何度も誓ったんだよ。
そして最後は つるつるにされたばかりのおまんこを責められちゃった。」
「すごい!すごい!真紀」
「興奮する?真紀のおまんこは もうSYOちゃんのものじゃないの。
先生の便所なんだよ。無理やりじゃないよ。
私からも何度もお願いしたのよ。便所にしてって。
つるつるおまんこに精液入れてって。そんないやらしい女でも愛せるの?」
「愛してる!真紀!あ!」
私は数分もしないうちに射精していました。
155 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:28 ID:ns4GhNBv
「やっぱり・・・。ごめんね。先生にこう言えっていわれたの・・」
「え?」
「でも、全部ホントのことだよ。
こう言って、旦那が興奮するようなら やっぱりマゾだって。
旦那がマゾなら真紀が どんなことしても喜ぶから、もっと遠慮なしに自由にやれるよって。
SYOちゃん、ホントにマゾ男?(笑)」
「わかんない。嫉妬すると興奮するだけだよ」
私は真っ赤になりながら そう答えました。
その日以来、なにもかも急激に変わっていきました。
妻は私のことを完全に妻を抱かせて喜ぶ変態だと思い込んだようで、たぶん先生にも またいろいろ吹き込まれたのだと思います。
みるみる大胆になっていきました。
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156 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:28 ID:ns4GhNBv
完全に私たちの生活はA先生のペースに引き込まれてしまいました。
妻は携帯を買いました。たぶん先生との連絡用にです。
私が在宅中でも かかってくるときがあります。
そんなときは妻は別室に行って長時間話したりしてます。
聞き耳を立てると楽しそうな笑い声や「いや〜ん」などという甘えた声が聞こえたり、急にまじめになって、ボソボソ話したりしています。
ある夜、布団に入ろうとすると、妻の携帯に電話がかかってきました。
(また先生からか・・・)と思っていると、突然妻がこっちにやってきて、携帯を私に手渡しました。
「先生、SYUちゃんと話したいんだって。出て。」
「え・・・」
157 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:29 ID:ns4GhNBv
私は突然のことに動転して、手を振るジェスチャーで拒否しました。
先生のことは もっとよく知りたいという思いももちろんあったのですが、どこかで逢いたくない、直接話すのは あまりに生々しすぎるという思いがあったのです。
それに突然、電話に出てなにを話せばいいのでしょうか。
妻がいつもお世話になってますなどと、とぼけたことを話せばいいんでしょうか。とにかく、話すのは嫌な気がして拒否しました。
「先生、うちの人、出たくないっていってるんですけど。
はい・・。はい・・・。イヤです。そんな・・!
それだけは許してください。はい・・・わかりました」
妻の声が急に電話に訴えるような口調になりました。
「SYUちゃん、お願い。SYUちゃんが出てくれないと私、困る。一生のお願い」
158 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:29 ID:ns4GhNBv
泣きそうな・・ただならぬ妻の口調につい私は携帯を受け取りました。
「もしもし・・」
「もしもし。初めまして。Aと申します。」
その声は太く低く礼儀正しく落ち着いた紳士の口調でした。
続きます。
161 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:37 ID:ns4GhNBv
私の妻は夫である私公認の元、A先生とつきあっていました。
その際の経緯は、3月4月頃書きましたので、興味のある方は過去ログを検索してみてください。
さて、ある日、先生から妻の携帯に電話がかかってきました。
妻は私が出るように言いました。
私は なんとなくイヤだったのですが妻の願いに根負けして、電話機を受け取ったのです。
162 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:38 ID:ns4GhNBv
「もしもし、初めまして。Aと申します。
御存知とは思いますが、奥さんとは長いつきあいで、今も割り切ったおつきあいをさせていただいています。」
「は、はい。どうも。どうも。」
相手の落ち着きにくらべ、私の態度は しどろもどろで、小心に聞こえたかもしれません。
妻が横でクスっと笑うのが聞こえました。
163 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:38 ID:ns4GhNBv
「真紀・・奥さんは御主人からも許されてると、言っていましたが、間違いありませんよね」
「はい。どうも。間違いないです。」
「それはよかった。女っていうのは快楽のために、ウソをつくこともありますから(笑)御主人の許しが出たんなら、これから遠慮なしに調教していきますが、よろしいですか。」
「はい。よろしいです。」
「御理解のある方で安心しました。
今日はですね、御主人の前でテレホンプレイさせてみたいんですよ。
いつもどういう声で泣かれるのか知りたく有りませんか」
「知りたいです。」
「じゃ、お聞かせしましょう。真紀と代わってください」
164 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:39 ID:ns4GhNBv
私は妻に電話を渡しました。
「もしもし。はい。します。がんばります。どうぞ命令してください」
妻はタンスの中を何か ごそごそと探し、あるものをふたつ取りだしました。
それを見た途端、私は はっと驚きました。
明らかにひとつは男性器をかたどった極太のバイブです。
そして普通の電動マッサージ器。
いつ買ったのか もらったのかまるで知りません。こんなものを隠していたなんて・・。
これでいつも妻はオナニーを?
「SYUちゃん、これから先生の命令でSYUちゃんの前でオナニーします。」
165 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:39 ID:ns4GhNBv
先生と再会してから時々オナニーさせられたり、禁止させられたりしてることは告白してもらい、聞いていましたが見たことはありません。
何度か見せて欲しいといったことはありますが、当然拒否されてたのです。
それが、先生の命令なら、いとも簡単に私に見せられるとは。
妻は全て服を脱ぎ、布団に仰向けになりました。
毛はありません。
最初は綺麗にツルツルだったのですが、近ごろは度重なる剃毛で荒れ気味の丘になっています。
そこにいつものように卑猥な字が書かれてあります。
166 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:39 ID:ns4GhNBv
再会するまでマジックで書かれた字を消さないように、命令されてるそうで、そのためにお風呂の時も、そこだけあまり洗わないようにしてるのかもしれません。
おまんこから以前よりむっとするような女の匂いが漂ってきました。
「SYUちゃん・・・
私が どんないやらしい女になっちゃったのか、先生の前でどんな声を出すのか、オナニーの時どんなことを叫ぶのかちゃんと見てね」
私の心臓は もう爆発しそうでした。
妻は電動マッサージ器のスイッチを入れ、あそこにあてがいました。
167 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:39 ID:ns4GhNBv
「もしもし。はい。言います。
真紀は先生の性処理のお道具です。
命令されたことは、どんなことでもします。
今日は電話で命令されながら、いっぱいイキます。
いってもやめないで、命令があるまでバイブで刺激します」
何度もオーガズムにいく?そんなことは小説や、AVの世界のことだと思っていました。
妻にも聞いたことがありますが、オーガズムは男と同じく、1回きりで、いったあとは敏感になりすぎ、かえって続けて さわられたら不快だといってたのです。
168 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:40 ID:ns4GhNBv
妻の息が荒くなってきました。
足を盛んに広げたり閉じたりし始めました。
「はい。入れます。ああ・・」
巨大なバイブ。もちろん私のものより大きいものです。
こんなものが入るのかと思ってると、こともなげに、妻のおまんこは飲み込んでいきました。
妻の声が高くなっていきます。
「はい。告白します。真紀は・・・オナニー女です。
先生と再会する前でも夫に隠れてオナニーしてました。
先生とのこと思い出しながらオナニーしてました。」
「!!!?」
169 名前: tuma 投稿日: 02/09/06 16:41 ID:ns4GhNBv
「夫のセックスでは一度もいったことがありません。全部演技です。
私がいくのは、オナニーと先生とのセックスだけです。
はい。言います。
真紀のおまんこは先生の大きいおちんちんで形を変えられて、もう夫のでは満足できません。
夫のはちっちゃい!先生のは大きい。いっぱい。だから感じる!
夫のはイヤ!イヤ!オナニーのほうがまし。はい。そう。
もっと、もっと先生のおちんちんにピッタリ合うおまんこにして!
もっと夫のおちんちんでは感じないおまんこにして!
先生のおまんこ女にして! あ・・ 」
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