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教授に仕込まれてた彼女
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「うーん・・・教授かなあ・・初めてが彼だったし・・」

(ちなみに教授といっても教授ではないです・・念のため)

「社長よりよかった?どこが?」

「覚えてないよぅ・・ただ、社長は乱暴で、教授は優しかったかな・・」

「幸子はいくときどんな感じ?」

「うーん・・わけがわからなくなる感じかなぁ」

「教授はね、触れるかどうかって感じで触ってきて、幸子が『欲しい・・』って言うまで絶対に入れてくれなったよ・・」

「で・・ゆっくり、少しずつはいってくるの・・でもねおおきいからいっぺんには入らないのね・・ただ、彼のが入ってくるとそれで幸子のなかはいっぱいいっぱいで彼は動かさなくても、もう幸子は支配されてる気持ちになってたよ」


俺はこういう話を聞くたびに嫉妬で頭がおかしくなりそうで欝な気持ちになったが・・それと同時にちん○はかちかちになった。

幸子もそれに気づいて

「ねえT男・・すごく固いよ・・」と咥えた口をはなし、俺に言った。

もうひとつの俺の欝の理由は幸子のフェラはもちろん いろんな奉仕が異常にうまいことだった。

玉の横からはじまり、さおや先っちょまで本当においしそうになめる。

当然 前彼に仕込まれたのかと思うと嫉妬でおかしくなりそうだった。

しかも・・俺は幸子を満足させてない・・



とにかく幸子は前彼二人に徹底的に仕込まれてた・・

本人は当たり前と思ってしているのだろうが、清純そうで子供っぽい外見からは想像もできないような奉仕を俺にしてくれた。

まず、俺に愛撫されるよりも、幸子は徹底的に俺に奉仕をしてくれる。

シャワー浴びるよりも先に、体中をそれこそ なめまくってくれる。

一番驚いたのは、靴下を脱がしてくれた上で足の指を一本一本咥えて「おいしいよ・・T男・・」とくりっとした愛らしい目で見つめながら指の間までぺろぺろとなめてくれる・・
最初は(まあ・・今でも嬉しい)悦びばかりだったが、こんなこと本にも書いてないだろ!?と思うと・・・前彼にもしてたのか・・そんなことばかり考えてた。


「幸子・・・そうやって足の指なめてやったら、前彼もよろこんだろ?お前みたいに可愛い女にそんな風にされたら誰でもよろこぶぞ」

「・・うーん・・(ぺろぺろってなめながら)なんかね、最初の彼(教授)は結構足の匂いがくさかったんだよぉ・・だから嫌だったけど喜んでくれるし,会うたびに最初にさせられててなれちゃったぁ・・」

・・・やっぱる鬱だ・・聞くだけで嫉妬で死にそうになった・・

「どうしたのT男?・・やっぱり聞くの嫌なんでしょ?もう言わないよ〜〜」

・・そういう幸子に おれはなんでもない顔して「ぜんぜん嫌じゃないよ聞けて安心した」なんて嘘をついてた・・


本当は このころは嫉妬で いっぱいだった俺はどうしても幸子と前彼の関係を許容できなかった。

・・・何よりも おれにひけめがあったんだとおもう。

なにせ・・俺を含めてたった3人の経験でおれだけ幸子をいかせられない。

しかも、幸子はめちゃくちゃ可愛いのに、前彼に仕込まれてすごくエッチだ。

・・・どう考えてもいつか誰かに寝取られる・・そんな恐怖があった。だからどうしても、いかせたかった。



そのうちセックスのことばかりで頭がいっぱいになってたんだと思う。幸子とも少しギクシャクしてきた。

そろそうだろう。

「一緒にいるだけで幸せ」といい、映画を見たり食事に行ったりするのが幸子の希望なのに、俺は幸子をいかせることしか考えてないんだから。

挙句の果てに「一年以上前に別れた」とはいえ大学に行けば前彼がいる。。。

大学に行って遅くなると嫉妬で怒りがこみ上げ、バイト(前彼のところはやめてたが)に行って遅くなると「誰かとあってないか・・・」と疑心暗鬼になってる俺。

そんな俺に幸子は一生懸命に「心配ないよ。T男だけが大好きよ」と言ってたが俺の態度がそんなんじゃ、幸子も限界だったんだろう。



そのころは、幸子がバイトで遅くなる日以外は毎日のように俺たちはあってた。

しかも 会うたびにセックスをしていた。

俺は必死で幸子を喜ばそうと大丈夫か?と思うくらい激しく突きまくっていた。

ただ・・俺の過去の経験では、もっとまたーりと愛撫を交えたり、言葉攻めしたりしながらセックスをするほうが女は喜ぶものだと思ってたんだが・・

幸子は相変わらず、ねっちこく俺を愛撫して体中に舌を這わした上で最後は激しい挿入を望んだ。

そのたびにおれは前彼たちに比べた自分のちん○の大きさにあせりまくってた。



そんな気持ちが、幸子とささいな喧嘩に発展した。

2,3日電話もせず、もちろん会うことも無くすごした。

ただ4日目ぐらいには幸子から電話で「ごめんね・・・T男・・」と謝ってきて、また同じ日々。そして喧嘩。また連絡もとらない日々、そして謝罪・・


そんなことが3、4回あっただろうか。

その あってない日になにをしてたか、あんなに何でも俺に言ってくれてた幸子が(幸子は前彼たちに嫉妬する俺のために、毎日なにがあったかを次にあったときに話してくれてた)まったく話してくれなかったが、俺もそんなこと聞けば また喧嘩になるしまあ・・信じたかったしで聞かなかった。



ある日幸子の部屋でセックスの後またーりしてたら、幸子にメールがあった。

幸子は それを読んで いつもはしない行動をとった。

・・携帯の電源を切ったんだ。されもさりげなく。

おれは・・・嫌な予感がした・・そして聞いた。

「今のメール誰?」

「うん?友達だよ」

「友達ってA子、B子?」

「うーん、T男の知らない子だよ」

「ふーん・・そっかあ・・」

「なあ・・昨日とか一昨日とかなにしてたの?」

「別に・・・ぼっとしてたよ、家で」

おれは かまをかけた。

「昨日さ、真夜中に電話したんだよ。そしたら留守電になってたよ」

もちろん嘘だ。

「えっ・・?電話ならなかったよ・・」

「何時ごろ?もう眠ってたんだよ。」

いつもは何時にかけてもおきて電話を取る幸子が??おれはものすごーーーーく嫌な予感がした。


俺は覚悟を決めてこういった。

「なあ、今の携帯のメール見せて」

今までは もちろんそんなこと言った事も無い。

「ええっ・・・嫌だよ・・」

「どうして?べつにいいじゃない」

「だめぇ・・・そんなことよりも、幸子またぺろぺろしたくなってきちゃった」

そういいながら俺のパンツに手をかけようとする・・

ものすごくおかしい・・そんな態度あきらかにおかしかった。


俺はあることを思いつき、その場は幸子の誘いに乗った振りをして そのままセックスに突入したが挿入した後は さっきのことが気になって萎えてしまった。

セックスが終わったあと、俺は風呂を沸かそうといい風呂を沸かした。

「一緒に入る?」といった幸子の声に俺は「いや・・今日は頭洗うからいいよ。幸子先に入って。このTV見たいからさ」というと疑うもでもなく、幸子は「おさきぃ〜」といいふざけて綺麗な体の腰をくねらせて風呂に行った


幸子は風呂が長い。最低でも15分は出てこない。

おれは、もちろん幸子の携帯を手にとってメールをチェックした。

幸子からの送信メールには、友達へのメールと俺へのメールしかなかった。

受信メールを見た。あった・・さっきのメールだ。次のような内容だった。


タイトル Re:無事ついたよ

送信者  (教授)


俺はやっぱり・・と言う気持ちと「Re:無事・・」を見て幸子から送ったメールへの返信

・・そう幸子が教授に送ったメールへの返信だった。

送信記録は無い・・ということは幸子はメールを送った後消したのがわかった。

内容を読んで俺は怒りに震えた。


「よかった。送っていこうかと思ったけど、朝は車は帰って混むから。

ほとんど寝てないから電車で寝ちゃったら どうしようか心配してたんだ。

幸子は何でも一人で悩みすぎだよ また私でよければいつでも付き合うよ。」


・・・まあ・・そんな内容だった。


俺は完全に切れた・・

でも・・携帯を見たといったら大喧嘩になる・・

俺への不信と怒りで逆切れされて・・場合によってはそれで別れることに・・俺は嫌だった。

それより、本人に言わせよう・・

そう考え、その日は終わった。



その日以来 俺は、嫉妬心の無いふりをして教授と幸子の関係がまだ続いているのかあれが一度きりだったのか・・

それを確認するためにずっと芝居をした。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:SM_調教, 寝取られ,
 


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