嫁の正体
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ノリ君はいつの間にか真っ裸になっていて、マッチョな体が目に入ってきました。
その後は妻がひたすら「すっごいおっきいね、すごいよ!」と笑いながら連呼してるのが聞こえていました。
僕のズボンも脱がされて、二人に笑われた記憶が残っていました。
そして次に気がついた時には、妻がソファーに座っていたノリ君に股がって、すごい勢いで腰を振っていました。
妻は聞いた事の無いような声で叫んでいました。
「ああああ、やだああ、こんなのすごいよ、もう旦那とできないよ、あああん、あああああ、すっごい」
「すっごい気持ちイイ、あああ、ああん、すっごい太いしおっきい、あああ、おかしくなるううう」
「あああ、こんな奥にあたるのはじめて、ああああああ、すごっ、ああああ、やだノリ君と離れられなくなっちゃうううう」
すさまじい光景でした・・・
それでも僕はまだ動けなくて、次に気がついた時にはノリ君一人でタバコを吸っていました。
僕は気持ち悪くなってトイレに駆け込みました。
そこで全部吐いてしまい、30分ぐらいは閉じこもっていました。
そして ようやく一段落した感じで気持ち悪さも収まって、顔を洗ってリビングに戻ろうとしました。
でも、その手前で二人の楽しそうな声が聞こえて来たので、何となく中に入れなくて、立ち聞きしていました・・・
妻 :「ほんとすごいね、何これ?これ普通?」
ノリ:「知らねー、お前の旦那は普通じゃねーと思うよ、あははは」
妻 :「だよね?やっぱ色々経験しないと分らないね?」
ノリ:「そうだよ早まりすぎたんだよ!もっと吟味してきめねーと!ほらっ、しゃぶって」
妻 :「うん、いいの?・・・ジュブッ、ジュルウウウウ、ジュボッ、チュパッ」
ノリ:「ああああ、あの真面目だったお前が俺のチ○コしゃぶってんだもんな、マジ気持ちイイわ」
妻 :「わたしもノリ君がこんな凄いの知らなかった、ジュブッ、ジュボッ、んっ、んぐっ」
ノリ:「うわっ、お前すげーな、ソファーが染みだらけだぞ?」
妻 :「うん、なんでだろう?いつもこんなじゃないの、なんか今日すごいかも、どんどん出てきちゃうよ」
ノリ:「あーもう入れちゃっていい?やべーよ」
妻 :「うっそー3回目だよ?すごいね!あーでもコンドームが無いのーどうしよう?買ってくる?」
ノリ:「いいよそんなの、生でやろーぜ!」
妻 :「えー、今日やばいよ、どうしよう、あたし買ってくるよ!」
ノリ:「なんだよ、俺と生ですんの嫌なの?」
妻 :「違う違う!そんなんじゃなくて、今日たぶんやばい日だもん」
ノリ:「だからいいだろ?そんな時だから生でしてーんだよ!ほら、クチュクチュいってんじゃん、なー」
妻 :「えーん、でも・・・」
ノリ:「マジでお前とするの夢だったんだよ!」
妻 :「ホントに?・・・うーん、じゃあ、・・・いいよ・・・あっ、あああ、おっき、あああああ、すっごい奥、ああああ、いい、あああああ、すっごいイイ、ああああ、もっと、もっと、いい、気持ちイイ、生だとすごい、あああああああ」
また二人の激しいエッチがはじまってしまいました。
やっぱり僕は、こんな妻の声を聞いた事がありませんでした・・・
そして恐く30分以上、ペースを落とさずに二人はヤリまくっていて、妻は5回イッていました・・・
ノリ:「あああ、もう出るよ、いい?」
妻 :「あああ、あん、いいよ、うれしい、イッて、あああああ、ああんっ、あたしいっぱいイッちゃったから」
ノリ:「あああ、もう中でもいいだろ?我慢できねー」
妻 :「えっ、ダメ、あぶないよ、あああんっ、ああっ、外ね、お願い」
ノリ:「ダメダメ、出してーよ、マジでたのむ、いいだろ?」
妻 :「あああん、あああ、今日はだめなの、ああああ、また、あああああ、この次ならいいから、ああああ」
ノリ:「ダメだ、いいだろ?もうこんなグッチャグッチャなんだからよ!だすぞ!イクぞ!」
妻 :「あああ、もうダメ、ああああ、もうどうでもいい、あああ、イク、あたしもイク、あああああああ、出していいよ、どこでも出していいよ、あああああああ、イクううううううう」
ノリ:「うああああ、出るっ、うっ、うっ、ああああ」
とうとう妻は危険日なのに中出しを許してしまいました・・・
もう とてもその場所にはいられなくて、寝室に入って布団をかぶり、嫉妬に狂いながらオナニーをしてしまいました・・・
僕は そのままベッドオナニーして眠ってしまいました。
目が覚めると朝の9時でした。
もの凄い頭痛がして、同時に昨日の事を思い出しました。
もちろんベッドには妻の姿がありません・・・二人は?あいつはまだいるのか?
僕は気になってリビングに行きました。
でも何故かコソコソいきました。
音を立てずに・・・人の気配をうかがいながら・・・
だんだんリビングが近付いて来ると、キッチンの方から物音がしました。
僕はリビングもキッチンも死角になってる壁の陰に隠れていました。
どうやら妻が朝ご飯っぽい物を作っているようです・・・僕の為か?それとも・・・
予感は悪い方でした・・・
妻 :「ノリ君!起きて!もうできるよ!」
ノリ:「んーーーーー、ああああ、マジ?ちょっと待って、俺寝起きわりーから、ちょっとこっち来いよ」
妻 :「えー、何?起きてよー」
ノリ:「いいから早くこいよ」
妻 :「はーい、・・・・・ちょっと!あははは、何してんの!ばか!」
ノリ:「マジやべーんだよ!朝立ちでカッチカチだろ?」
妻 :「うん、ヤバいね!昨日より凄いよ!」
ノリ:「ちょっとしゃぶれよ」
妻 :「えー、もうご飯は?」
ノリ:「いいから早く!」
妻 :「もー、変態!・・・チュパッ、ジュブッ、んっ、んぐっ、ぷはぁ、んっ」
ノリ:「ああああ、気持ちイイ、お前最高だな、つーかセフレになれよ」
妻 :「んっ、んぐっ、ホントに?・・・んーまーいいけど・・・でもあんま中出しとかダメだよ?」
ノリ:「わかったよ、お前だって旦那としてもつまんねーだろ?」
妻 :「うん、あははは、だってノリ君やばいもん・・・んぐっ、チュパッ、んぐっ」
ノリ:「おい、入れるぞ、上に乗れ」
妻 :「ホントに?だって昨日6回もしたんだよ?」
ノリ:「これ見たらわかんだろ?」
妻 :「あははは、確かに!」
ノリ:「いいよ、パンツだけ脱げよ」
妻 :「はーい、よいしょ・・・あっ、すっごい、やっぱ固いしおっきい、あんっ、うはぁああああああ、すっごい、あああ」
ノリ:「お前ブチュブチュ濡れてんなー、朝っぱらから」
妻 :「だって、あああん、ああっ、ヤバい、こんなの、ああああん、あああっ、すっごいもん、ああああ、気持ちイイ」
ノリ:「お前腰がすげーな!」
妻 :「あああん、だって、あああああ、勝手に、あああああ、イイ、もうヤバい、イク、もうイク、ああああああ、イク、イクううううううう、ああああああ、あんっ、あああ、ハァハァ」
妻とノリ君は僕の事なんか気にせずに存分に楽しんでいました・・・
妻は すごく気持ち良さそうでした・・・
そして妻のアエギ声は1時間も聞こえていて、その間に5回イッていました・・・
ノリ:「あああ、そろそろ出すぞ」
妻 :「あああああん、ああっ、いいよ、もう中ダメだよ」
ノリ:「うるせーよ、何回も出してるから一緒だよ、イクぞ、お前も中の方が好きだろ?」
妻 :「ああんっ、あああ、好きだけど、ああんっ、やばいよ、ああんっ」
ノリ:「もうどうでもいいよ、出すぞ、イク、イク、うああああ」
妻 :「あああ、すっごい、あああああ、すっごいいっぱい、あああああ、すっごい・・・ハァハァ、妊娠しちゃう・・・」
この後二人は静かになって、キスするような音が聞こえたと思ったら、ご飯を食べはじめました。
僕は寝室に戻り、寝たふりをしてノリが帰るのを待ちました・・・
昼ぐらいにノリが帰ったようだったので、様子を見ながらリビングに行きました・・・
妻は座ってテレビを見ていましたが、僕も妻も何も話しませんでした・・・
僕は気まずくなって、着替えて外に出ました。
かなり落ち込んだ気分だったので、誰に会いたくなって、麻美子に電話しました・・・
そして夕方から一人暮らしの麻美子の家に上げてもらい、事情を話さずに喋っていました。
麻美子の家にいって時間をつぶしていました。
麻美子も嫁と喧嘩でもしたのかと気遣ってくれて、ダラダラと話しをしていました。
夕方近くになると麻美子は用事があると言って出掛けたのですが、鍵を預けていってくれたので、もう少し落着いてから帰ろうと思いました。
そして1時間ぐらいテレビを見ながらダラダラと過ごしていて、ふと見ると床に無造作に麻美子のティーバックが落ちていました。
それを見て改めて『ここ麻美子の部屋だよなー・・・』と思いました。
中学校の時の関係からしたら考えられません。
麻美子は話し掛ける事も出来ないヤンキーでしたから、僕にとっては別世界の住人でした。
でも今は その麻美子の部屋に一人でいます・・・
麻美子には申し訳ないんですが、物色したい衝動が押さえられませんでした!
麻美子の部屋はかなり散らかっています。
パソコンもあるんですがマウスが動かせないぐらいギリギリのスペースでやってるようです。
ノリ:「あああ、もう中でもいいだろ?我慢できねー」
妻 :「えっ、ダメ、あぶないよ、あああんっ、ああっ、外ね、お願い」
ノリ:「ダメダメ、出してーよ、マジでたのむ、いいだろ?」
妻 :「あああん、あああ、今日はだめなの、ああああ、また、あああああ、この次ならいいから、ああああ」
ノリ:「ダメだ、いいだろ?もうこんなグッチャグッチャなんだからよ!だすぞ!イクぞ!」
妻 :「あああ、もうダメ、ああああ、もうどうでもいい、あああ、イク、あたしもイク、あああああああ、出していいよ、どこでも出していいよ、あああああああ、イクううううううう」
ノリ:「うああああ、出るっ、うっ、うっ、ああああ」
とうとう妻は危険日なのに中出しを許してしまいました・・・
もう とてもその場所にはいられなくて、寝室に入って布団をかぶり、嫉妬に狂いながらオナニーをしてしまいました・・・
僕は そのままベッドオナニーして眠ってしまいました。
目が覚めると朝の9時でした。
もの凄い頭痛がして、同時に昨日の事を思い出しました。
もちろんベッドには妻の姿がありません・・・二人は?あいつはまだいるのか?
僕は気になってリビングに行きました。
でも何故かコソコソいきました。
音を立てずに・・・人の気配をうかがいながら・・・
だんだんリビングが近付いて来ると、キッチンの方から物音がしました。
僕はリビングもキッチンも死角になってる壁の陰に隠れていました。
どうやら妻が朝ご飯っぽい物を作っているようです・・・僕の為か?それとも・・・
予感は悪い方でした・・・
妻 :「ノリ君!起きて!もうできるよ!」
ノリ:「んーーーーー、ああああ、マジ?ちょっと待って、俺寝起きわりーから、ちょっとこっち来いよ」
妻 :「えー、何?起きてよー」
ノリ:「いいから早くこいよ」
妻 :「はーい、・・・・・ちょっと!あははは、何してんの!ばか!」
ノリ:「マジやべーんだよ!朝立ちでカッチカチだろ?」
妻 :「うん、ヤバいね!昨日より凄いよ!」
ノリ:「ちょっとしゃぶれよ」
妻 :「えー、もうご飯は?」
ノリ:「いいから早く!」
妻 :「もー、変態!・・・チュパッ、ジュブッ、んっ、んぐっ、ぷはぁ、んっ」
ノリ:「ああああ、気持ちイイ、お前最高だな、つーかセフレになれよ」
妻 :「んっ、んぐっ、ホントに?・・・んーまーいいけど・・・でもあんま中出しとかダメだよ?」
ノリ:「わかったよ、お前だって旦那としてもつまんねーだろ?」
妻 :「うん、あははは、だってノリ君やばいもん・・・んぐっ、チュパッ、んぐっ」
ノリ:「おい、入れるぞ、上に乗れ」
妻 :「ホントに?だって昨日6回もしたんだよ?」
ノリ:「これ見たらわかんだろ?」
妻 :「あははは、確かに!」
ノリ:「いいよ、パンツだけ脱げよ」
妻 :「はーい、よいしょ・・・あっ、すっごい、やっぱ固いしおっきい、あんっ、うはぁああああああ、すっごい、あああ」
ノリ:「お前ブチュブチュ濡れてんなー、朝っぱらから」
妻 :「だって、あああん、ああっ、ヤバい、こんなの、ああああん、あああっ、すっごいもん、ああああ、気持ちイイ」
ノリ:「お前腰がすげーな!」
妻 :「あああん、だって、あああああ、勝手に、あああああ、イイ、もうヤバい、イク、もうイク、ああああああ、イク、イクううううううう、ああああああ、あんっ、あああ、ハァハァ」
妻とノリ君は僕の事なんか気にせずに存分に楽しんでいました・・・
妻は すごく気持ち良さそうでした・・・
そして妻のアエギ声は1時間も聞こえていて、その間に5回イッていました・・・
ノリ:「あああ、そろそろ出すぞ」
妻 :「あああああん、ああっ、いいよ、もう中ダメだよ」
ノリ:「うるせーよ、何回も出してるから一緒だよ、イクぞ、お前も中の方が好きだろ?」
妻 :「ああんっ、あああ、好きだけど、ああんっ、やばいよ、ああんっ」
ノリ:「もうどうでもいいよ、出すぞ、イク、イク、うああああ」
妻 :「あああ、すっごい、あああああ、すっごいいっぱい、あああああ、すっごい・・・ハァハァ、妊娠しちゃう・・・」
この後二人は静かになって、キスするような音が聞こえたと思ったら、ご飯を食べはじめました。
僕は寝室に戻り、寝たふりをしてノリが帰るのを待ちました・・・
昼ぐらいにノリが帰ったようだったので、様子を見ながらリビングに行きました・・・
妻は座ってテレビを見ていましたが、僕も妻も何も話しませんでした・・・
僕は気まずくなって、着替えて外に出ました。
かなり落ち込んだ気分だったので、誰に会いたくなって、麻美子に電話しました・・・
そして夕方から一人暮らしの麻美子の家に上げてもらい、事情を話さずに喋っていました。
麻美子の家にいって時間をつぶしていました。
麻美子も嫁と喧嘩でもしたのかと気遣ってくれて、ダラダラと話しをしていました。
夕方近くになると麻美子は用事があると言って出掛けたのですが、鍵を預けていってくれたので、もう少し落着いてから帰ろうと思いました。
そして1時間ぐらいテレビを見ながらダラダラと過ごしていて、ふと見ると床に無造作に麻美子のティーバックが落ちていました。
それを見て改めて『ここ麻美子の部屋だよなー・・・』と思いました。
中学校の時の関係からしたら考えられません。
麻美子は話し掛ける事も出来ないヤンキーでしたから、僕にとっては別世界の住人でした。
でも今は その麻美子の部屋に一人でいます・・・
麻美子には申し訳ないんですが、物色したい衝動が押さえられませんでした!
麻美子の部屋はかなり散らかっています。
パソコンもあるんですがマウスが動かせないぐらいギリギリのスペースでやってるようです。
そして部屋中大量の服で埋まっていました。
唯一ある収納の大きめのクローゼットを開けると、そこも大量の服で埋まっていました。
そしてピンクローターと電マが無造作に置いてありました。
物をかき分けて物色してると、よく押入とかに使ったりする、プラスチックの蓋付きの収納ケースが隠れていました。
半透明だったので見てみると、大量の写真やアルバムが入っているみたいでした。
僕は それを何とか引っぱり出しました!
中を見ると、若い時の麻美子と友達の写真がいっぱいあって、しかも半分はハメ撮りの写真でした。
麻美子の女友達は完全なガングロギャルで、男はサーファーっぽい感じのチャラ男が多かったです。
とにかく色んな所で撮った写真があって、女の子の部屋っぽいところで3人のガングロギャルが四つん這いでケツを並べて写真を撮られたり、麻美子が自分でアソコ広げて写真を撮られたり、フェラしながらピースしてるのとかありました。
だてに500人以上の経験を自負して無いようで、無数の男との写真がありました。
あとは浜辺で乱交してるみたいな写真があって、入れられながらピースしたり、大量に顔射されて笑ってる写真もありました。
そしてビルの屋上や駅で露出してる写真や、カラオケボックスで潮を噴いてる写真もありました。
さすがに どの写真も生ハメで、中出しされてる直後の写真がいっぱいありました。
ただ、一番興奮したのは、同じ中学校の女の子が一緒に写っていて、当時は真面目だった女の子なんですが、東京と麻美子に染められてしまったのか、真っ黒に日焼けして、浜辺で麻美子と一緒にハメられていました。
その真面目な子が3本のチ○コを同時にしゃぶってる姿を見て、思わずオナニーしてしまいました。
その中には動画らしきCDも入っていたんで、麻美子のパソコンで見てみる事にしました。
結局、そのCDは普通の写真だけだったんですけど、麻美子のパソコンに大量の動画入ってることに気付きました!
しかも以外とまめに日付けも入れたりフォルダで分けたりしていました。
しかも さっきの真面目だった子の動画もあって、麻美子が撮影しながら、チャラ男に犯されてる動画でした。
その動画の時は まだ色も白くて、当時の感じが残っていましたが、かなり濃いめのマン毛の中に、極太のチャラ男チ○コがずっぽり入った動画でした。
そして その子もすごく気持ち良さそうで、最後にはたっぷり中出しされていました。
僕も興奮して2発目を出してしまいました。
ドンドン動画を見ていったんですが、総勢30人以上の女の子の無修正動画見れました!
しかも知ってる女の子が3人も出ていて、今までで一番興奮した気がしました。
その中の「海外」と名前がついたフォルダを見てみました。
どうやらギャル男とギャルの5対5で海外旅行にいった時の動画でした。
皆かなり盛り上がっていて、最初はカメラが定まらなかったんですが、一人一人自己紹介をしてる時に、とんでもないものを見てしまいました!
なんと その中に真っ黒に日焼けした妻が写っていました!!!
僕が一度も見た事の無い、ギャルメイクの妻です。
妻の話では、東京にでたあとも変わらなかったと言う話を鵜呑みにしていた僕だったので、衝撃でした・・・
妻は今では考えられないようなハイテンションで、一生懸命麻美子や周りに合わせてるのでしょうか?
僕は この動画だけは普通の旅行の動画であってくれと祈りながら見ていました。
でも・・・そんな祈りは通じませんでした・・・
ホテルについた後、どうやら2部屋に別れました。
一人の男がカメラをまわしながら、女の部屋に移動しました。
すると女の子達は荷物を整理しながら、水着に着替えようとしてる感じでした。
麻美子は「ちょっと、着替えはNGだから!あはは」といいながらも、あっさりと裸になって着替えていました。
僕は さすが麻美子!と思ってると、遠くの方で違う女の子も裸になりだしました。
男は順番に裸を追っかけるようにカメラをまわして、妻もあっさり裸になっていました。
僕は何がなんだか分りませんが、大興奮でした・・・
どうやらこの人達の関係から察するに、頻繁に乱交をしてるグループにしか見えませんでした・・・
男は着替え中の妻に近付いて、軽々しく妻の乳首を摘むと、コリコリといじっていました。
妻は何の抵抗も見せないで、「あんっ、もうやだ、着替えできないから!」と笑っていました。
麻美子と妻達は、男にビデオを撮られながらも着替え終わって、皆でビーチに移動しました。
一旦ビデオは切れて、次に映った時は、さっきとは違う声の男と妻が二人で話していました。
男はビデオを撮りながら、妻に「ちょっとこっち来いよ」と言って、林の方へ入っていきました。
妻は笑いながら楽しそうについてきて、男が止まると、「一発頼むわ!」と言いました。
妻は全部を分かってるように「ええ、もう?」といいながら男の前にしゃがみ込んで、男の水着を下ろしました。
水着から勢い良く「バチンッ」とチ○コが飛び出して、ガマン汁が妻の顔に飛びました。
妻は爆笑して「汚いよーもー」と言いながら、半笑いで男のチ○コをしゃぶりました。
時々「すっごい今日固いね!」と楽しそうに言いながら、まるで何十回と同じ事してるかのようにしゃぶっていました。
妻は馴れたようにカメラ目線でフェラをしていました。
男は すごい大きさのナニが最高に固くなると、「やっちゃっていい?」と妻にいいました。
妻は笑いながら何も言わずに立上がって、近くに木に手を突いて、お尻を男に向けながら、自分で水着を横にずらしました。
男は立ちバックでナニを妻の穴にあてがって、一気に押し込みました。
最初は「ブチュウッ」と音がして、何の抵抗も無く奥まで入ってしまうと、遠くで妻が「ああああ、すっごい」と言っていました。
男が一回奥まで入れて抜いた時には、サオに真っ白なマン汁がいっぱいついていました。
それからは かなり激しいピストンで、妻も腰を振りまくってすぐにイッていました。
男は「じゃあ今日一発目奥にいっちゃうね!」と言うと「うそー、別にいいけどー」と妻は言っていました。
男は激しく腰を振って、情けない声を出しながら「あああああ、出る出る、あああ」と言って、当然のように中に出していました。
妻も驚く様子も無く、「すっごい出てるよ、あははは」と言っていました。
そして次のビデオデータは、場面が変わって夜のビーチです。
赤外線カメラみたいな緑色の映像になりました。
浜辺でお酒を飲んでいるようです。
妻も麻美子もかなりハイテンションでした。
一人の男が「しょんべんするわ」と言うと、麻美子が「あたしもするー」と言って、浜辺に二人でしゃがんで並んで、同時におしっこをしていました。
それをきっかけに他の二人の女の子も並んでおしっこをしていました。
そして それを見ていた周りの奴らは皆水着を脱ぎだして、結局全員裸になって飲んでいました。
ホントに好き勝手に飲みながら乱交してる感じで、麻美子は おっぱいを揉まれながらビールを飲んで、他の女の子もアソコをイジられたりしながら飲んでいました。
そして妻は寝転んだ男のチ○コしゃぶっていました。
>>次のページへ続く
唯一ある収納の大きめのクローゼットを開けると、そこも大量の服で埋まっていました。
そしてピンクローターと電マが無造作に置いてありました。
物をかき分けて物色してると、よく押入とかに使ったりする、プラスチックの蓋付きの収納ケースが隠れていました。
半透明だったので見てみると、大量の写真やアルバムが入っているみたいでした。
僕は それを何とか引っぱり出しました!
中を見ると、若い時の麻美子と友達の写真がいっぱいあって、しかも半分はハメ撮りの写真でした。
麻美子の女友達は完全なガングロギャルで、男はサーファーっぽい感じのチャラ男が多かったです。
とにかく色んな所で撮った写真があって、女の子の部屋っぽいところで3人のガングロギャルが四つん這いでケツを並べて写真を撮られたり、麻美子が自分でアソコ広げて写真を撮られたり、フェラしながらピースしてるのとかありました。
だてに500人以上の経験を自負して無いようで、無数の男との写真がありました。
あとは浜辺で乱交してるみたいな写真があって、入れられながらピースしたり、大量に顔射されて笑ってる写真もありました。
そしてビルの屋上や駅で露出してる写真や、カラオケボックスで潮を噴いてる写真もありました。
さすがに どの写真も生ハメで、中出しされてる直後の写真がいっぱいありました。
ただ、一番興奮したのは、同じ中学校の女の子が一緒に写っていて、当時は真面目だった女の子なんですが、東京と麻美子に染められてしまったのか、真っ黒に日焼けして、浜辺で麻美子と一緒にハメられていました。
その真面目な子が3本のチ○コを同時にしゃぶってる姿を見て、思わずオナニーしてしまいました。
その中には動画らしきCDも入っていたんで、麻美子のパソコンで見てみる事にしました。
結局、そのCDは普通の写真だけだったんですけど、麻美子のパソコンに大量の動画入ってることに気付きました!
しかも以外とまめに日付けも入れたりフォルダで分けたりしていました。
しかも さっきの真面目だった子の動画もあって、麻美子が撮影しながら、チャラ男に犯されてる動画でした。
その動画の時は まだ色も白くて、当時の感じが残っていましたが、かなり濃いめのマン毛の中に、極太のチャラ男チ○コがずっぽり入った動画でした。
そして その子もすごく気持ち良さそうで、最後にはたっぷり中出しされていました。
僕も興奮して2発目を出してしまいました。
ドンドン動画を見ていったんですが、総勢30人以上の女の子の無修正動画見れました!
しかも知ってる女の子が3人も出ていて、今までで一番興奮した気がしました。
その中の「海外」と名前がついたフォルダを見てみました。
どうやらギャル男とギャルの5対5で海外旅行にいった時の動画でした。
皆かなり盛り上がっていて、最初はカメラが定まらなかったんですが、一人一人自己紹介をしてる時に、とんでもないものを見てしまいました!
なんと その中に真っ黒に日焼けした妻が写っていました!!!
僕が一度も見た事の無い、ギャルメイクの妻です。
妻の話では、東京にでたあとも変わらなかったと言う話を鵜呑みにしていた僕だったので、衝撃でした・・・
妻は今では考えられないようなハイテンションで、一生懸命麻美子や周りに合わせてるのでしょうか?
僕は この動画だけは普通の旅行の動画であってくれと祈りながら見ていました。
でも・・・そんな祈りは通じませんでした・・・
ホテルについた後、どうやら2部屋に別れました。
一人の男がカメラをまわしながら、女の部屋に移動しました。
すると女の子達は荷物を整理しながら、水着に着替えようとしてる感じでした。
麻美子は「ちょっと、着替えはNGだから!あはは」といいながらも、あっさりと裸になって着替えていました。
僕は さすが麻美子!と思ってると、遠くの方で違う女の子も裸になりだしました。
男は順番に裸を追っかけるようにカメラをまわして、妻もあっさり裸になっていました。
僕は何がなんだか分りませんが、大興奮でした・・・
どうやらこの人達の関係から察するに、頻繁に乱交をしてるグループにしか見えませんでした・・・
男は着替え中の妻に近付いて、軽々しく妻の乳首を摘むと、コリコリといじっていました。
妻は何の抵抗も見せないで、「あんっ、もうやだ、着替えできないから!」と笑っていました。
麻美子と妻達は、男にビデオを撮られながらも着替え終わって、皆でビーチに移動しました。
一旦ビデオは切れて、次に映った時は、さっきとは違う声の男と妻が二人で話していました。
男はビデオを撮りながら、妻に「ちょっとこっち来いよ」と言って、林の方へ入っていきました。
妻は笑いながら楽しそうについてきて、男が止まると、「一発頼むわ!」と言いました。
妻は全部を分かってるように「ええ、もう?」といいながら男の前にしゃがみ込んで、男の水着を下ろしました。
水着から勢い良く「バチンッ」とチ○コが飛び出して、ガマン汁が妻の顔に飛びました。
妻は爆笑して「汚いよーもー」と言いながら、半笑いで男のチ○コをしゃぶりました。
時々「すっごい今日固いね!」と楽しそうに言いながら、まるで何十回と同じ事してるかのようにしゃぶっていました。
妻は馴れたようにカメラ目線でフェラをしていました。
男は すごい大きさのナニが最高に固くなると、「やっちゃっていい?」と妻にいいました。
妻は笑いながら何も言わずに立上がって、近くに木に手を突いて、お尻を男に向けながら、自分で水着を横にずらしました。
男は立ちバックでナニを妻の穴にあてがって、一気に押し込みました。
最初は「ブチュウッ」と音がして、何の抵抗も無く奥まで入ってしまうと、遠くで妻が「ああああ、すっごい」と言っていました。
男が一回奥まで入れて抜いた時には、サオに真っ白なマン汁がいっぱいついていました。
それからは かなり激しいピストンで、妻も腰を振りまくってすぐにイッていました。
男は「じゃあ今日一発目奥にいっちゃうね!」と言うと「うそー、別にいいけどー」と妻は言っていました。
男は激しく腰を振って、情けない声を出しながら「あああああ、出る出る、あああ」と言って、当然のように中に出していました。
妻も驚く様子も無く、「すっごい出てるよ、あははは」と言っていました。
そして次のビデオデータは、場面が変わって夜のビーチです。
赤外線カメラみたいな緑色の映像になりました。
浜辺でお酒を飲んでいるようです。
妻も麻美子もかなりハイテンションでした。
一人の男が「しょんべんするわ」と言うと、麻美子が「あたしもするー」と言って、浜辺に二人でしゃがんで並んで、同時におしっこをしていました。
それをきっかけに他の二人の女の子も並んでおしっこをしていました。
そして それを見ていた周りの奴らは皆水着を脱ぎだして、結局全員裸になって飲んでいました。
ホントに好き勝手に飲みながら乱交してる感じで、麻美子は おっぱいを揉まれながらビールを飲んで、他の女の子もアソコをイジられたりしながら飲んでいました。
そして妻は寝転んだ男のチ○コしゃぶっていました。
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