元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
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32 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:31:54.76 ID:IrkAloqX0
ホテルを指差した。
ブラついた時に わざとホテル街を歩いた。
ホテルの前を通った時に、サキが料金表をしきりに見ていたのを見ていた。
ていうか、俺がホテルに行きたいってのを解らせるつもりだった。
俺「ベタだけどww 断られるのを当たり前でダメ元で言ってみたww」
サキ「ホント、ベタww てか、さっきホテル前通った時に行きたいのかなって思ったww」
よし、想定通り。
ホントに嫌な時のリアクションじゃない。
俺「ウフwwバレバレww」
サキの手を引いてホテルに入ろうとすると、彼女は黙って ついてきた。
ロビーで部屋を選び入室。
サキのコートを脱がせる。
またまた、お山さんがこんばんは。すげぇ膨らみ。
今は胸のことは触れずに、ソファーに座らせる。
33 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 10:37:44.21 ID:DjHst/J00
わっふるわっふる
34 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:37:49.93 ID:IrkAloqX0
備え付けのお茶を出し、話をした。
すると、おもむろにサキが
サキ「あのね、実は私コンプレックスがあるんだ」
俺「どこに?こんな可愛いのに?」
サキ「あ、ありがとww 胸にあるんだ...」
俺「あぁ、大きいもんね。てか、全然大きい感じがしなかったよ」
堂々と間近でオパイを見る。
俺「胸目当てで男が来るとか?」
サキ「ううん。実はね...」
言葉に詰まる。
俺「どした?言いたくなかったら、無理に言わなくていいよ?」
(デカイけど、形が悪いとか垂れてるとかかな?)
ホテルを指差した。
ブラついた時に わざとホテル街を歩いた。
ホテルの前を通った時に、サキが料金表をしきりに見ていたのを見ていた。
ていうか、俺がホテルに行きたいってのを解らせるつもりだった。
俺「ベタだけどww 断られるのを当たり前でダメ元で言ってみたww」
サキ「ホント、ベタww てか、さっきホテル前通った時に行きたいのかなって思ったww」
よし、想定通り。
ホントに嫌な時のリアクションじゃない。
俺「ウフwwバレバレww」
サキの手を引いてホテルに入ろうとすると、彼女は黙って ついてきた。
ロビーで部屋を選び入室。
サキのコートを脱がせる。
またまた、お山さんがこんばんは。すげぇ膨らみ。
今は胸のことは触れずに、ソファーに座らせる。
33 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 10:37:44.21 ID:DjHst/J00
わっふるわっふる
34 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:37:49.93 ID:IrkAloqX0
備え付けのお茶を出し、話をした。
すると、おもむろにサキが
サキ「あのね、実は私コンプレックスがあるんだ」
俺「どこに?こんな可愛いのに?」
サキ「あ、ありがとww 胸にあるんだ...」
俺「あぁ、大きいもんね。てか、全然大きい感じがしなかったよ」
堂々と間近でオパイを見る。
俺「胸目当てで男が来るとか?」
サキ「ううん。実はね...」
言葉に詰まる。
俺「どした?言いたくなかったら、無理に言わなくていいよ?」
(デカイけど、形が悪いとか垂れてるとかかな?)
35 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:40:13.05 ID:IrkAloqX0
サキ「あのね...」
俺「うん...」
サキ「実は、乳首が陥没してるの...」
俺「え?そんなこと?」
サキ「うん...」
俺「なんだよww 全然大したことないじゃん。」
サキ「そうなの?やっぱ陥没してるのって、男の人は嫌なのかなって...」
俺「全然ww それに刺激を与えて立てば問題ないらしいじゃん」
サキ「そうなんだけど...」
俺「彼氏には何か言われたの?」
サキ「ううん...。特には...」
俺「そうでしょ?ww 悪いけど、男にとっては、そんなもんだよww 悩むだけムダムダ。それに、それくらいで引く男はサキのことホントに好きじゃな
いんじゃない?」
サキ「そうなのかな...。結構悩んでたのに、一瞬で壊されたww」
俺「ゴメンゴメンww でも、体のコンプレックスは一人で抱えちゃいかん。相手と共有して理解し合わなきゃ」
なんて、すごいクサイことを言った。
36 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:44:15.83 ID:IrkAloqX0
俺「でも、どんなんか気になるwwちょい、見せて」
サキ「ちょwwヤダww明るいww電気消して!ww」
俺「暗かったらわからないじゃんww お見せなさい!ハイ、動くな!」
サキがソファーに座ったまま、セーターの上から胸を揉んだ。
(すげ、デケェな。)
10代なもんで、服の上からでも張りがあるのが分かる。これまでにも多少の経験はあったけど、こんな張りのあるデカパイは初めてだ。
セーターを捲し上げようとすると、サキは拳を握って口許に持ってきて、困った顔つきをしていた。
その表情に欲情し、思わずキスをした。
サキから「んっ...ふんっ...んん...」
タメ息混じりの声が漏れる。
37 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:46:23.79 ID:IrkAloqX0
最初はフレンチだったが、すぐにサキから舌を絡めてきた。
俺はサキのセーターを捲し上げ、お腹に手を触れた。
サキ「わぁっ!手ぇ冷たい!ww」
俺「マジ?ゴメンww」
それでも、触るのは止めなかった。徐々に手を上にズラして、サキは敏感に反応して、体をよじらせる。
その間もキスは続く。
舌が絡むネチャネチャ音がやらしく感じた。
ブラの上から胸に手を当てると、またサキから声が漏れる。
サキ「胸...弱いの...」
俺「そうなの?じゃぁ、攻めちゃお」
女性の言葉には裏があると言われる様に、胸を攻めてと言ってるようなもんだと勝手に解釈した。
でも、ブラ越しに触っただけで、この反応ってことは、結構な性感帯かも?
俺は執拗に胸を揉んだ。
サキからは絶えず声が漏れた。
38 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:49:52.45 ID:IrkAloqX0
俺「てか、おっぱい大きいよね?何カップ?」
サキ「ん〜、Gかな?」
(わぉwwオパイ星人万歳!)
サキ「おっぱい大きいの嫌い?」
俺「ううん。大好きww堪能させていただきますww」
(嫌い?って聞き方をするってことは、大きさにも悩んでるんだろうな)
ブラのカップを下にズラし、右の胸を露にさせた。
確かに乳首は陥没してる。
でも、ホントに男からは全然気にならない程度だ。
てか、形良すぎ!ww
AV女優かぃ!?ってくらい美形!
彼氏が裏山に思ったww
俺「おっぱい、凄く綺麗」
サキ「ありがとww」
サキを万歳させてセーターを脱がせた。
谷間サンクス!!
その時代に写メがないのが、非常に悔やまれるww
39 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:57:08.47 ID:IrkAloqX0
左のカップも下にズラし、両おっぱいこんばんは。
両手で両おっぱいを揉みしだく。
サキは目を閉じて指を噛んでる。
俺「声出しちゃえよ」
サキ「恥ずかしい...」
俺「二人だけなんだから」
サキ「恥ずかしいよ〜...」
サキに声を出させる為に、胸にしゃぶりついた。
サキ「ふんっ...んっ...やっ...」
俺「嫌?止めて欲しいの?」
サキ「嫌〜...」
俺「どっち?止めんの?」
サキ「イジワル〜ww止めちゃ嫌...」
また、サキの胸にしゃぶりついた。
片方は舐め、片方は指先で転がす。陥没していた乳首は次第に勃起してきた。
ブラのホックを外し、おっぱいがドーン!!
生きててよかったww
40 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:04:18.75 ID:IrkAloqX0
無我夢中でサキのおっぱいに貪りついた。
サキからは、変わらず声が漏れた。
サキ「んん〜、気持ちいい...」
俺「よかったww」
サキ「てか、エッチ慣れてるでしょ?ww 胸舐めるの上手いねww」
俺「んなことねぇよww」
サキ「だって舌が早くて気持ちいい。こんな早い人いなかったよww」
どんだけギルガメのイジリー岡田を見て、勉強したと思ってるんだww
俺「そうなの?wwじゃあ、メチャクチャ頑張るww」
サキの胸をこれでもかってくらいに舐めまくった。
サキの声は次第に大きくなってきていた。
サキの手を引き、ベッドに二人で横たわった。
キスをしながら、お互い服を脱がせ合う。
音なの人にベルトを外してチャックを下げられるのって興奮するのねww 俺だけかな?ww
41 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 11:06:47.19 ID:Bvb5z/WS0
俺は今猛烈に支援している
42 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:08:27.08 ID:IrkAloqX0
>>41
テンキュー!!
サキは膝上丈のスカートにナマ足だったので、脱がすのに苦労はなかった。
ほどよい肉付きにして、張りのある胸とお尻。
若いっていいなと実感した時だった。
俺はベッドの上に仁王立ちになって、中途半端にさげられたパンツと下着を脱がせてもらった。
そのまま、サキの口での奉仕。
裏スジから玉の付け根、サオと丹念に舐めてくれた。
たまに見上げて、俺と目線が合った時はAVのシチュエーションみたいだなと思った。
サキにくわえてもらってる時はいいが、一度口から離れると、俺のカツンコツンは斜め30度くらいまでビヨーンてはじかれる。
それを見たサキは、爆笑して何度も繰り返した。
今度は攻守交代。
サキを寝かせて、股の間に潜る。
最初は恥ずかしがって手で隠していたが、力づくでサキの手を抑えこんで、アソコを眺める。
驚く程毛が薄くて、ほぼパ○パンに近かった。
サキ「恥ずかしいよ〜...。せめて暗くして...」
パネル操作で全部消灯にした。
てか、暗くて何も見えん!ww
43 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:11:26.49 ID:IrkAloqX0
サキのアソコに触れてみると、既に潤滑油が溢れていた。先ずは お豆さんを、一舐め。
体がビクッと軽く動く。
更に二舐め。
また体がビクつく。
一気に畳み掛けるように、ベロンベロンに舐め回した。
サキの声は喘ぎではなく、悲鳴に近いものに変わっていた。
サキのアソコを舐めながら、触れたサキの体は格別だった。
仰向けなのに、おっぱいが全然潰れない。
張りがあるって、こういうことを言うんだな。
舐めながら、指先で両乳首をクリクリ回す。
乳首は完全にギンギンになっていた。
サキ「イヤンっ!キャア〜っ!」
俺「キャア〜ってww」
サキ「ゴメンww私、声大きいんだよねww」
また奉仕に戻ると、また悲鳴が聞こえたww
続いて、指を挿入。
するとサキは俺の腕にしがみついてきた。
44 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:17:07.56 ID:IrkAloqX0
サキ「ダメっ...きもっ..ち..」
俺「ダメ?止める?」
サキは必死に首を横に振る。
暗闇に目が慣れて、サキがボンヤリ見えてた。
今度はお兄さん指とお姉さん指を挿入。
指は乾いていたけど、サキの潤滑油の量がすごかったので、二本まとめてすんなり入った。
サキ「ちょっ...やっ...んんっ...」
俺「ん〜?やだ?止める?」
サキ「イヤ...やめ...ないで...」
大量の潤滑油のおかげで、クチュクチュとやらしい音が大きい。サキの叫びに近い喘ぎのボリュームも大きくなってくる。
サキ「イヤっ...!ふぁっ...!」
(おいおいww隣の部屋に声漏れるぞww)
45 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 11:19:57.61 ID:dNpz8SKx0
声大きい子あんま好きじゃないな(´・ω・`)
46 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:21:49.32 ID:IrkAloqX0
>>45
俺も最初はビビったww でも、楽しいことあるよ! それはまた後ほど。
サキのアソコはクチュクチュという音から、グチョグチョに変わった。
潤滑油がさらに出てきたんだろう。
そして、グチュグチュがジャバジャバに変わった。
(ん?多すぎね?てか、濡れのヌルヌルじゃない)
一気に手を激しく動かし、サキの声もMAXに出てるみたいだった。
すると、彼女のアソコから大量の液体。
グチョグチョ音を出しながら、とめどなく出てくる。
(お〜。潮噴いてる。どんどんいったれ)
休まず手を激しく動かす。
サキは俺の手を押さえつつも、抵抗するほどの力は入ってない。
サキ「キャァ〜!!アァッ...!」
>>次のページへ続く
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