元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
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47 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:30:13.26 ID:IrkAloqX0
腕が疲れたので、手を休めた。
ベッドのサキのお尻付近には、大きな塗れたシミができていた。
俺の手には、サキの液体がビッチョリ。
俺「たくさん出たね」
サキは両手で顔を隠しながら
サキ「恥ずかしい...。初めて噴いた...」
俺「そうなの?」
サキ「うん...。でも、超気持ちよかったww」
俺「なら、よかったww」
これもサキは初めてと言う69もした。
身長差があるので、顔からサキのアソコが遠いww
物理的に舐めれないので、ひたすら指を挿れてかき回した。
サキ「ちょww集中して舐めれないww」
俺「そう?ww69の意味ないじゃんww」
彼女は喘ぎならも俺のカツンコツンを必死に舐めてくれた。
48 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:35:06.15 ID:IrkAloqX0
お互い挿入したくなったのか、どちらかともなく同じタイムングで体を離し正常位の体勢になった。
俺は備え付けのゴムを装着し、先っぽをサキにあてがう。
早く挿入したかったが、焦らそうと思ってサキの入り口付近でカツンコツンの先を回すようにいじってた。
サキ「うぅ〜ん...。早くぅ...」
俺「ん〜?何が早くぅ?」
サキ「意地悪ww早くぅ」
俺「だから何がぁww?日本語を言ってくださいww」
サキ「Sww俺さんの...オ○ン○ン...ください...」
俺「お利口さんだww」
一気にサキの奥まで突き刺した。
サキ「んぁっ...!あっ...!くぅっ...!」
突く度にサキのGカップが揺れる。何とも絶景。
両おっぱいを掴みながら、ピストンを続ける。
サキは相変わらず悲鳴に近い喘ぎを出す。
暗がりながらに見ると、10代なのにすげぇやらしい体してんな。
胸は大きいし、肌は柔らかいし、プニプニだし。
49 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:38:45.94 ID:IrkAloqX0
サキ「俺...さん...」
俺「ん〜?」
サキ「気...持ち...いい...?」
俺「超気持ちいい」
サキ「わた...しも...気持...ちい...い」
俺「一緒に気持ちよくなろうなぁ」
サキは黙って頷いた。思いっきり下を絡める。
体位を後背位に変えた。
ここで、スムーズにいかなくなった。
体格差で、お互いの腰の高さが全然違うww
ここかな?と思われる穴に挿れようとすると
サキ「そこお尻ww」
俺「あれ?ww結構低いなwwてか、暗くてわからん」
サキに足を閉じてもらって、俺が大股を開かないと高さが合わない。
そして、後ろから挿入成功。
挿れた瞬間からサキの雄叫びが始まった。
個人的に、後背位は犯してる感覚でゾクゾクするから好きだ。
大きいお尻なのに、クビレてる。
結合部分からはクッチャクッチャとエロい音がしてる。
50 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:44:59.78 ID:IrkAloqX0
お次に騎乗位。
俺が下になった時に、少し明かりをばんやり灯けた。
サキ「ちょっww何で灯けんのww」
俺「サキを見たいんだよ」
サキ「恥ずかしいよ...」
俺「せっかくの二人の時間なんだ。二人で羞恥の壁を越えようよ」
サキ「うん...」
下からの眺めが最高によかった。
突き上げる度にGカップがブルンブルン。
サキ「すご...奥まで来てる...」
サキ「あ...ダメ...イッちゃ...う...」
俺「イッっちゃだめww」
動きを止めた。
腕が疲れたので、手を休めた。
ベッドのサキのお尻付近には、大きな塗れたシミができていた。
俺の手には、サキの液体がビッチョリ。
俺「たくさん出たね」
サキは両手で顔を隠しながら
サキ「恥ずかしい...。初めて噴いた...」
俺「そうなの?」
サキ「うん...。でも、超気持ちよかったww」
俺「なら、よかったww」
これもサキは初めてと言う69もした。
身長差があるので、顔からサキのアソコが遠いww
物理的に舐めれないので、ひたすら指を挿れてかき回した。
サキ「ちょww集中して舐めれないww」
俺「そう?ww69の意味ないじゃんww」
彼女は喘ぎならも俺のカツンコツンを必死に舐めてくれた。
48 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:35:06.15 ID:IrkAloqX0
お互い挿入したくなったのか、どちらかともなく同じタイムングで体を離し正常位の体勢になった。
俺は備え付けのゴムを装着し、先っぽをサキにあてがう。
早く挿入したかったが、焦らそうと思ってサキの入り口付近でカツンコツンの先を回すようにいじってた。
サキ「うぅ〜ん...。早くぅ...」
俺「ん〜?何が早くぅ?」
サキ「意地悪ww早くぅ」
俺「だから何がぁww?日本語を言ってくださいww」
サキ「Sww俺さんの...オ○ン○ン...ください...」
俺「お利口さんだww」
一気にサキの奥まで突き刺した。
サキ「んぁっ...!あっ...!くぅっ...!」
突く度にサキのGカップが揺れる。何とも絶景。
両おっぱいを掴みながら、ピストンを続ける。
サキは相変わらず悲鳴に近い喘ぎを出す。
暗がりながらに見ると、10代なのにすげぇやらしい体してんな。
胸は大きいし、肌は柔らかいし、プニプニだし。
49 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:38:45.94 ID:IrkAloqX0
サキ「俺...さん...」
俺「ん〜?」
サキ「気...持ち...いい...?」
俺「超気持ちいい」
サキ「わた...しも...気持...ちい...い」
俺「一緒に気持ちよくなろうなぁ」
サキは黙って頷いた。思いっきり下を絡める。
体位を後背位に変えた。
ここで、スムーズにいかなくなった。
体格差で、お互いの腰の高さが全然違うww
ここかな?と思われる穴に挿れようとすると
サキ「そこお尻ww」
俺「あれ?ww結構低いなwwてか、暗くてわからん」
サキに足を閉じてもらって、俺が大股を開かないと高さが合わない。
そして、後ろから挿入成功。
挿れた瞬間からサキの雄叫びが始まった。
個人的に、後背位は犯してる感覚でゾクゾクするから好きだ。
大きいお尻なのに、クビレてる。
結合部分からはクッチャクッチャとエロい音がしてる。
50 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:44:59.78 ID:IrkAloqX0
お次に騎乗位。
俺が下になった時に、少し明かりをばんやり灯けた。
サキ「ちょっww何で灯けんのww」
俺「サキを見たいんだよ」
サキ「恥ずかしいよ...」
俺「せっかくの二人の時間なんだ。二人で羞恥の壁を越えようよ」
サキ「うん...」
下からの眺めが最高によかった。
突き上げる度にGカップがブルンブルン。
サキ「すご...奥まで来てる...」
サキ「あ...ダメ...イッちゃ...う...」
俺「イッっちゃだめww」
動きを止めた。
51 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:54:20.74 ID:IrkAloqX0
サキ「えぇ〜ww超イジワルww」
俺「イキたい?」
サキ「うん」
俺「お願いされたい」
サキ「うぅ...恥ずかしいのに...」
今考えると、このやり取りって気持ち悪いねww
サキ「動かして...」
またピストンを早撃ちする。
サキ「ちょっ...さっきよりスゴ...」
俺「イキたいんでしょ?」
サキはコクリと頷く。
サキ「イキ...そう...イ...ク...」
また動きを止める。
サキはホントにイク寸前だったらしく、はぇ?みたいな表情だった。
サキ「ちょっと!ww止めないでよww」
俺「笑ww」
サキ「ねぇ...動かして...?」
俺「じゃ、一緒にイクか?」
サキ「うん!」
サキの腰を抑えて、下から奥まで届くように必死に突いた。
52 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 11:56:08.92 ID:dNpz8SKx0
お…遅い!!はよ!w
53 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:56:44.64 ID:IrkAloqX0
サキはキャーキャー言ってる。
サキ「イクッ...!」
頂点に達したサキは、体をビクつかせながら俺の上に倒れこんできた。
俺はまだイッてない!
肩で息をしているサキをよそに、また腰を動かしだした。
するとすぐにサキは喘ぎ始め、俺に強く抱きついてくる。
キスをしながらのおっぱい揉みながらの発射は最高だった。
後処理をして、二人で布団の中に入る。
二人ともベッドの隅っこで密着。
だって、潮噴いた跡が冷たいんだもんww
54 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:00:35.76 ID:IrkAloqX0
俺「てか、今何時?家、大丈夫?」
時間を確認。日付が変わって12時半。
チーン...。お泊り決定。
まぁ、そうなってもいいと思ってたしいいか。
俺「連絡しなくて大丈夫?」
サキ「大丈夫でしょww今夜は俺さんと一緒に居る!」
二人で抱き合った。
俺「あのさ、変なこと聞いていい?」
サキ「え。何?」
俺「おっぱいがコンプレックスだって、さっき言ってたでしょ?それって大きさも?」
サキ「う〜ん...。そこまでではないけど、もう少し小さくてもよかったなって思う」
俺「やっぱ、男の目線とか気になる?」
サキ「うん。特に夏。今は厚着すれば分らないけど、暑い時はホント気になる」
俺「俺はおっぱい星人だから、サキのおっぱい好きだけどねぇ」
サキの乳房をツンツンする。
サキ「ありがと!」
俺はサキに抱きしめられ、谷間に顔を埋められた。
これが最高に幸せww
55 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:01:41.20 ID:DjHst/J00
>>54
これって二人であったの初めての日にやったの?
56 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:06:07.45 ID:IrkAloqX0
>>55
そうだよww
そろそろ書き溜めがなくなる!!
急いで書くから待ってて!
57 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:16:39.93 ID:IrkAloqX0
それから二人で話をしながら、ソファーで二回戦・風呂で三回戦と体を合わせた。
ベッドはまだ乾いてなかったので、場所を変えてみました。
それから抱き合って寝て、朝を迎えた。
先に目を覚ましたのは俺だった。
サキは静かに寝息をたてている。超可愛い。
俺に向かって横向きで寝てるから、谷間がガッツリ。
それを見て、寝起き10秒なのにムラムラしてきた。
ゆっくりサキの体を仰向けにさせて、舌先で乳首をチロチロ舐める。
まだ反応はないが、乳首がゆっきり勃起し始めた。両乳首を交互に舐め続ける。
両乳首が完全に勃起した頃、ふとサキの顔に視線を変えると、無言で俺を見ていた。
俺「あ、起きてた?ww」
サキ「おはよwwてか、朝から気持ちいいんですけどww」
俺「サキを見てたら、ムラムラしちゃったww」
サキ「こんな寝起きは初めてwwねぇ、おっぱい舐めて...?」
今度はわざと音を出すように、唾を口の中に溜めて乳首を吸った。
60 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:23:47.41 ID:Dgp52ryD0
福田沙紀なのにGかぷでヨガリ声でかいだとぉ!?
なんて俺得!はよっ!!
61 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:25:44.73 ID:IrkAloqX0
サキ「ん...。はぁっ...!」
そっとサキのアソコに触れると、もう大洪水だった。
俺「すげwwもう濡れてるww」
サキ「そういうこと言わないでww恥ずかしいんだから...」
俺「ゴメンゴメンww」
既にカツンコツンになってた俺は、サキの奉仕は受けずに挿入しようとした。
俺「あ、ゴムがもうない。どうしよ」
サキ「そのままでいいよ」
俺「マジ?大丈夫?」
サキ「うん。でも、外に出してねww」
俺「了解ww」
そうして、本当はいけないんだけど、ゴム未装着のままサキの中に浸入した。
俺「ヤバイ!夜より気持ちいい!」
サキ「うん...。超気持ちいい」
正直、勃っただけで痛かったけど、寝起きの挿入は想定外に気持ちよかった。
正常位のまま、ものの数分で果ててしまい、最後はサキのお腹に発射した。
64 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:28:15.53 ID:efpCcnPPO
みてるよ!
62 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 12:26:27.32 ID:VZv4Ak3l0
素敵な(日)の昼下がりをありがとう。
パンツが乾かない…
65 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:29:08.22 ID:IrkAloqX0
>>62
そう言ってもらえると光栄ですww
少ししか出てない俺の白濁液を、サキは指先ですくって舐めた。
俺「おいww何してんだよww」
サキ「どんな味かなと思ってww」
俺「味見したことないの?」
サキ「うん。彼氏のもしたことない」
俺「じゃぁ、今回は初物づくしだねww」
サキ「そうだねww」
ホテルのチェックアウトの時間が迫ってきているので、二人で風呂に入った。
湯船に浸かる前に、サキは俺のフニャンチュをそっと触り、しゃがんで口にふくんだ。
俺「くすぐったいよww」
サキ「お掃除ww」
俺「もう勃たないかもよ?」
サキ「いいよ」
それでも体は正直だった。
サキの口の中でフニャンチュは再びカツンコツンになった。
サキ「勃ったww」
俺「勃ったww」
でも、正直ホントに痛かった。
それでも、サキは丹念に舐めてくれて、カツンコツン全体を綺麗にしてくれた。
66 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 12:32:58.29 ID:IrkAloqX0
俺「ゴメン。もう出ないよ」
サキ「そっか。たくさん出したもんねww」
二人で湯船に浸かり、サキを後ろから抱くようにいた。
サキ「こんなにゆっくりしたの初めて」
俺「そうなの?今までは?」
サキ「彼氏の仕事帰りに休憩とかで入るくらいだから、お泊りってしたことないんだよね」
俺「ふぅ〜ん」
その割には、電車がなくなった時は意外とアッサリしてたな。
風呂からあがり、服を着て、清算を済ませて外に出た。朝の光が凄く眩しかった。
俺「また連絡するね」
サキ「うん!期待しないで待ってるww」
俺「何、それww」
サキ「俺さんは最初、連絡をくれなかったからww今度は私からしないで待ってみるww」
俺「そういうことね。了解!必ず連絡するよ」
サキの最寄駅まで送り、自分も帰路についた。
結果、俺がサキの浮気相手になるということだったけど、これはこれでアリかなと。
サキとの1部はここまで、2部を書き溜めるまで質問には答えます。
>>次のページへ続く
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