元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
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35 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:40:13.05 ID:IrkAloqX0
サキ「あのね...」
俺「うん...」
サキ「実は、乳首が陥没してるの...」
俺「え?そんなこと?」
サキ「うん...」
俺「なんだよww 全然大したことないじゃん。」
サキ「そうなの?やっぱ陥没してるのって、男の人は嫌なのかなって...」
俺「全然ww それに刺激を与えて立てば問題ないらしいじゃん」
サキ「そうなんだけど...」
俺「彼氏には何か言われたの?」
サキ「ううん...。特には...」
俺「そうでしょ?ww 悪いけど、男にとっては、そんなもんだよww 悩むだけムダムダ。それに、それくらいで引く男はサキのことホントに好きじゃな
いんじゃない?」
サキ「そうなのかな...。結構悩んでたのに、一瞬で壊されたww」
俺「ゴメンゴメンww でも、体のコンプレックスは一人で抱えちゃいかん。相手と共有して理解し合わなきゃ」
なんて、すごいクサイことを言った。
36 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:44:15.83 ID:IrkAloqX0
俺「でも、どんなんか気になるwwちょい、見せて」
サキ「ちょwwヤダww明るいww電気消して!ww」
俺「暗かったらわからないじゃんww お見せなさい!ハイ、動くな!」
サキがソファーに座ったまま、セーターの上から胸を揉んだ。
(すげ、デケェな。)
10代なもんで、服の上からでも張りがあるのが分かる。これまでにも多少の経験はあったけど、こんな張りのあるデカパイは初めてだ。
セーターを捲し上げようとすると、サキは拳を握って口許に持ってきて、困った顔つきをしていた。
その表情に欲情し、思わずキスをした。
サキから「んっ...ふんっ...んん...」
タメ息混じりの声が漏れる。
サキ「あのね...」
俺「うん...」
サキ「実は、乳首が陥没してるの...」
俺「え?そんなこと?」
サキ「うん...」
俺「なんだよww 全然大したことないじゃん。」
サキ「そうなの?やっぱ陥没してるのって、男の人は嫌なのかなって...」
俺「全然ww それに刺激を与えて立てば問題ないらしいじゃん」
サキ「そうなんだけど...」
俺「彼氏には何か言われたの?」
サキ「ううん...。特には...」
俺「そうでしょ?ww 悪いけど、男にとっては、そんなもんだよww 悩むだけムダムダ。それに、それくらいで引く男はサキのことホントに好きじゃな
いんじゃない?」
サキ「そうなのかな...。結構悩んでたのに、一瞬で壊されたww」
俺「ゴメンゴメンww でも、体のコンプレックスは一人で抱えちゃいかん。相手と共有して理解し合わなきゃ」
なんて、すごいクサイことを言った。
36 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:44:15.83 ID:IrkAloqX0
俺「でも、どんなんか気になるwwちょい、見せて」
サキ「ちょwwヤダww明るいww電気消して!ww」
俺「暗かったらわからないじゃんww お見せなさい!ハイ、動くな!」
サキがソファーに座ったまま、セーターの上から胸を揉んだ。
(すげ、デケェな。)
10代なもんで、服の上からでも張りがあるのが分かる。これまでにも多少の経験はあったけど、こんな張りのあるデカパイは初めてだ。
セーターを捲し上げようとすると、サキは拳を握って口許に持ってきて、困った顔つきをしていた。
その表情に欲情し、思わずキスをした。
サキから「んっ...ふんっ...んん...」
タメ息混じりの声が漏れる。
37 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:46:23.79 ID:IrkAloqX0
最初はフレンチだったが、すぐにサキから舌を絡めてきた。
俺はサキのセーターを捲し上げ、お腹に手を触れた。
サキ「わぁっ!手ぇ冷たい!ww」
俺「マジ?ゴメンww」
それでも、触るのは止めなかった。徐々に手を上にズラして、サキは敏感に反応して、体をよじらせる。
その間もキスは続く。
舌が絡むネチャネチャ音がやらしく感じた。
ブラの上から胸に手を当てると、またサキから声が漏れる。
サキ「胸...弱いの...」
俺「そうなの?じゃぁ、攻めちゃお」
女性の言葉には裏があると言われる様に、胸を攻めてと言ってるようなもんだと勝手に解釈した。
でも、ブラ越しに触っただけで、この反応ってことは、結構な性感帯かも?
俺は執拗に胸を揉んだ。
サキからは絶えず声が漏れた。
38 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:49:52.45 ID:IrkAloqX0
俺「てか、おっぱい大きいよね?何カップ?」
サキ「ん〜、Gかな?」
(わぉwwオパイ星人万歳!)
サキ「おっぱい大きいの嫌い?」
俺「ううん。大好きww堪能させていただきますww」
(嫌い?って聞き方をするってことは、大きさにも悩んでるんだろうな)
ブラのカップを下にズラし、右の胸を露にさせた。
確かに乳首は陥没してる。
でも、ホントに男からは全然気にならない程度だ。
てか、形良すぎ!ww
AV女優かぃ!?ってくらい美形!
彼氏が裏山に思ったww
俺「おっぱい、凄く綺麗」
サキ「ありがとww」
サキを万歳させてセーターを脱がせた。
谷間サンクス!!
その時代に写メがないのが、非常に悔やまれるww
39 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 10:57:08.47 ID:IrkAloqX0
左のカップも下にズラし、両おっぱいこんばんは。
両手で両おっぱいを揉みしだく。
サキは目を閉じて指を噛んでる。
俺「声出しちゃえよ」
サキ「恥ずかしい...」
俺「二人だけなんだから」
サキ「恥ずかしいよ〜...」
サキに声を出させる為に、胸にしゃぶりついた。
サキ「ふんっ...んっ...やっ...」
俺「嫌?止めて欲しいの?」
サキ「嫌〜...」
俺「どっち?止めんの?」
サキ「イジワル〜ww止めちゃ嫌...」
また、サキの胸にしゃぶりついた。
片方は舐め、片方は指先で転がす。陥没していた乳首は次第に勃起してきた。
ブラのホックを外し、おっぱいがドーン!!
生きててよかったww
40 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:04:18.75 ID:IrkAloqX0
無我夢中でサキのおっぱいに貪りついた。
サキからは、変わらず声が漏れた。
サキ「んん〜、気持ちいい...」
俺「よかったww」
サキ「てか、エッチ慣れてるでしょ?ww 胸舐めるの上手いねww」
俺「んなことねぇよww」
サキ「だって舌が早くて気持ちいい。こんな早い人いなかったよww」
どんだけギルガメのイジリー岡田を見て、勉強したと思ってるんだww
俺「そうなの?wwじゃあ、メチャクチャ頑張るww」
サキの胸をこれでもかってくらいに舐めまくった。
サキの声は次第に大きくなってきていた。
サキの手を引き、ベッドに二人で横たわった。
キスをしながら、お互い服を脱がせ合う。
音なの人にベルトを外してチャックを下げられるのって興奮するのねww 俺だけかな?ww
41 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 11:06:47.19 ID:Bvb5z/WS0
俺は今猛烈に支援している
42 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:08:27.08 ID:IrkAloqX0
>>41
テンキュー!!
サキは膝上丈のスカートにナマ足だったので、脱がすのに苦労はなかった。
ほどよい肉付きにして、張りのある胸とお尻。
若いっていいなと実感した時だった。
俺はベッドの上に仁王立ちになって、中途半端にさげられたパンツと下着を脱がせてもらった。
そのまま、サキの口での奉仕。
裏スジから玉の付け根、サオと丹念に舐めてくれた。
たまに見上げて、俺と目線が合った時はAVのシチュエーションみたいだなと思った。
サキにくわえてもらってる時はいいが、一度口から離れると、俺のカツンコツンは斜め30度くらいまでビヨーンてはじかれる。
それを見たサキは、爆笑して何度も繰り返した。
今度は攻守交代。
サキを寝かせて、股の間に潜る。
最初は恥ずかしがって手で隠していたが、力づくでサキの手を抑えこんで、アソコを眺める。
驚く程毛が薄くて、ほぼパ○パンに近かった。
サキ「恥ずかしいよ〜...。せめて暗くして...」
パネル操作で全部消灯にした。
てか、暗くて何も見えん!ww
>>次のページへ続く
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