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元ホスト兄貴と18才Gカプ子ちゃんのエロい話
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43 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:11:26.49 ID:IrkAloqX0
サキのアソコに触れてみると、既に潤滑油が溢れていた。先ずは お豆さんを、一舐め。

体がビクッと軽く動く。

更に二舐め。

また体がビクつく。


一気に畳み掛けるように、ベロンベロンに舐め回した。

サキの声は喘ぎではなく、悲鳴に近いものに変わっていた。

サキのアソコを舐めながら、触れたサキの体は格別だった。


仰向けなのに、おっぱいが全然潰れない。

張りがあるって、こういうことを言うんだな。

舐めながら、指先で両乳首をクリクリ回す。

乳首は完全にギンギンになっていた。


サキ「イヤンっ!キャア〜っ!」

俺「キャア〜ってww」

サキ「ゴメンww私、声大きいんだよねww」

また奉仕に戻ると、また悲鳴が聞こえたww

続いて、指を挿入。

するとサキは俺の腕にしがみついてきた。



44 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:17:07.56 ID:IrkAloqX0
サキ「ダメっ...きもっ..ち..」

俺「ダメ?止める?」

サキは必死に首を横に振る。

暗闇に目が慣れて、サキがボンヤリ見えてた。

今度はお兄さん指とお姉さん指を挿入。

指は乾いていたけど、サキの潤滑油の量がすごかったので、二本まとめてすんなり入った。


サキ「ちょっ...やっ...んんっ...」

俺「ん〜?やだ?止める?」

サキ「イヤ...やめ...ないで...」

大量の潤滑油のおかげで、クチュクチュとやらしい音が大きい。サキの叫びに近い喘ぎのボリュームも大きくなってくる。

サキ「イヤっ...!ふぁっ...!」

(おいおいww隣の部屋に声漏れるぞww)



45 :名も無き被検体774号+:2012/11/11(日) 11:19:57.61 ID:dNpz8SKx0
声大きい子あんま好きじゃないな(´・ω・`)


46 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:21:49.32 ID:IrkAloqX0
>>45
俺も最初はビビったww でも、楽しいことあるよ! それはまた後ほど。


サキのアソコはクチュクチュという音から、グチョグチョに変わった。

潤滑油がさらに出てきたんだろう。

そして、グチュグチュがジャバジャバに変わった。

(ん?多すぎね?てか、濡れのヌルヌルじゃない)


一気に手を激しく動かし、サキの声もMAXに出てるみたいだった。

すると、彼女のアソコから大量の液体。

グチョグチョ音を出しながら、とめどなく出てくる。

(お〜。潮噴いてる。どんどんいったれ)

休まず手を激しく動かす。

サキは俺の手を押さえつつも、抵抗するほどの力は入ってない。

サキ「キャァ〜!!アァッ...!」



47 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:30:13.26 ID:IrkAloqX0
腕が疲れたので、手を休めた。

ベッドのサキのお尻付近には、大きな塗れたシミができていた。

俺の手には、サキの液体がビッチョリ。


俺「たくさん出たね」

サキは両手で顔を隠しながら

サキ「恥ずかしい...。初めて噴いた...」

俺「そうなの?」

サキ「うん...。でも、超気持ちよかったww」

俺「なら、よかったww」

これもサキは初めてと言う69もした。

身長差があるので、顔からサキのアソコが遠いww

物理的に舐めれないので、ひたすら指を挿れてかき回した。

サキ「ちょww集中して舐めれないww」

俺「そう?ww69の意味ないじゃんww」

彼女は喘ぎならも俺のカツンコツンを必死に舐めてくれた。



48 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:35:06.15 ID:IrkAloqX0
お互い挿入したくなったのか、どちらかともなく同じタイムングで体を離し正常位の体勢になった。

俺は備え付けのゴムを装着し、先っぽをサキにあてがう。

早く挿入したかったが、焦らそうと思ってサキの入り口付近でカツンコツンの先を回すようにいじってた。

サキ「うぅ〜ん...。早くぅ...」

俺「ん〜?何が早くぅ?」

サキ「意地悪ww早くぅ」

俺「だから何がぁww?日本語を言ってくださいww」

サキ「Sww俺さんの...オ○ン○ン...ください...」

俺「お利口さんだww」

一気にサキの奥まで突き刺した。

サキ「んぁっ...!あっ...!くぅっ...!」

突く度にサキのGカップが揺れる。何とも絶景。

両おっぱいを掴みながら、ピストンを続ける。

サキは相変わらず悲鳴に近い喘ぎを出す。

暗がりながらに見ると、10代なのにすげぇやらしい体してんな。

胸は大きいし、肌は柔らかいし、プニプニだし。



49 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:38:45.94 ID:IrkAloqX0
サキ「俺...さん...」

俺「ん〜?」

サキ「気...持ち...いい...?」

俺「超気持ちいい」

サキ「わた...しも...気持...ちい...い」

俺「一緒に気持ちよくなろうなぁ」

サキは黙って頷いた。思いっきり下を絡める。

体位を後背位に変えた。

ここで、スムーズにいかなくなった。

体格差で、お互いの腰の高さが全然違うww

ここかな?と思われる穴に挿れようとすると

サキ「そこお尻ww」

俺「あれ?ww結構低いなwwてか、暗くてわからん」


サキに足を閉じてもらって、俺が大股を開かないと高さが合わない。

そして、後ろから挿入成功。

挿れた瞬間からサキの雄叫びが始まった。

個人的に、後背位は犯してる感覚でゾクゾクするから好きだ。

大きいお尻なのに、クビレてる。

結合部分からはクッチャクッチャとエロい音がしてる。



50 :元ホスト ◆3GsjLAE.yI :2012/11/11(日) 11:44:59.78 ID:IrkAloqX0
お次に騎乗位。

俺が下になった時に、少し明かりをばんやり灯けた。

サキ「ちょっww何で灯けんのww」

俺「サキを見たいんだよ」

サキ「恥ずかしいよ...」

俺「せっかくの二人の時間なんだ。二人で羞恥の壁を越えようよ」

サキ「うん...」

下からの眺めが最高によかった。

突き上げる度にGカップがブルンブルン。

サキ「すご...奥まで来てる...」

サキ「あ...ダメ...イッちゃ...う...」

俺「イッっちゃだめww」

動きを止めた。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:青春,
 


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