中学のころのエロい初体験を語る
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31 :1:2012/12/14(金) 16:34:43.15 ID:OxvMXTgG0
山「ほんとにいいの?」
里「いいからいいからw」
そういうと里は体を下にずらして、チンコを咥えられる位置に移動した。
ペロッ
はじめは味見でもするかのように何度か舌でなめ、そして咥えた。
くちゅっ、、ちゅぱっ、ちゅ
里のよだれとおれの汁ででる音がいやらしかった。
里に咥えられたしゅんかん、チンコが暖かく柔らかいものにつつまれ、とても気持ちよかった。
33 :1:2012/12/14(金) 16:37:38.15 ID:OxvMXTgG0
フェラというより、里の口の中が気持ちよかった。
歯は あたるし そこまで気持ち良くなかったのだが、普段学校で話すようなクラスメイトが俺のチンコを咥えていると おもうと興奮してきた。
里は必死に俺の息子をしゃぶっていた
山「うわっ、やばいこれ、きもちいいわ」
里に咥えられているあいだ俺は彼女の乳首をつまんだり胸をもんだりしていた。
34 :1:2012/12/14(金) 16:45:04.51 ID:OxvMXTgG0
興奮と俺の早漏なせいもあって5分くらいでいきそうになった
山「やばい里、もうでそう!」
彼女は無言でスピードをあげ、舌を絡ませた。
口の中にだせってことだった。
山「っあー、ごめんもうでる!!」
俺は里の頭を掴み、彼女の口の中に射精した。
里は5秒くらいしてゆっくりと俺の息子から口をはなした。
山「…まずくないの?」
里「???」
首をかしげる
山「はい、ティッシュ」
おれはティッシュをわたそうとしたが、里は首を横にふった。
そして俺の精子をのんでしまった。
山「え?笑のんだ????」
里「にっっっが!!笑、むりw」
そういって洗面所にいき うがいをして帰ってきた。
話をきくと、口の中にいれてるあいだは なんの味もしなかったらしい。
卵の卵白みたいな感触というか食感をしていて、喉を通ったら急にとてつもなく苦くなったらしい。
35 :1:2012/12/14(金) 16:49:54.72 ID:OxvMXTgG0
帰ってきたあと こんどは 下を触らせてもらえることになった。
山「ど、どこにあるの?」
里は おれの手を取り自分の まんこへと誘導してくれた。
あたたかく、ヌメヌメしていて、柔らかい。
まんこの肉の柔らかさは、おっぱいに勝ると俺はおもった。
山「ぬれてない?笑」
里「うるさいなーw山がわるいw」
さわっていると すこしかたい部分をみつけ、これがクリトリスなのだとわかった。
触れば わかるんだなってかんじ。
里「んん、やっ、あぁっ!」
クリトリスをさわると里は声を大きくした。
きっと普段自らさわっていたとおもう。
37 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 16:51:58.91 ID:XSjCv+AI0
冬は冷えるな
ふぅ…
山「ほんとにいいの?」
里「いいからいいからw」
そういうと里は体を下にずらして、チンコを咥えられる位置に移動した。
ペロッ
はじめは味見でもするかのように何度か舌でなめ、そして咥えた。
くちゅっ、、ちゅぱっ、ちゅ
里のよだれとおれの汁ででる音がいやらしかった。
里に咥えられたしゅんかん、チンコが暖かく柔らかいものにつつまれ、とても気持ちよかった。
33 :1:2012/12/14(金) 16:37:38.15 ID:OxvMXTgG0
フェラというより、里の口の中が気持ちよかった。
歯は あたるし そこまで気持ち良くなかったのだが、普段学校で話すようなクラスメイトが俺のチンコを咥えていると おもうと興奮してきた。
里は必死に俺の息子をしゃぶっていた
山「うわっ、やばいこれ、きもちいいわ」
里に咥えられているあいだ俺は彼女の乳首をつまんだり胸をもんだりしていた。
34 :1:2012/12/14(金) 16:45:04.51 ID:OxvMXTgG0
興奮と俺の早漏なせいもあって5分くらいでいきそうになった
山「やばい里、もうでそう!」
彼女は無言でスピードをあげ、舌を絡ませた。
口の中にだせってことだった。
山「っあー、ごめんもうでる!!」
俺は里の頭を掴み、彼女の口の中に射精した。
里は5秒くらいしてゆっくりと俺の息子から口をはなした。
山「…まずくないの?」
里「???」
首をかしげる
山「はい、ティッシュ」
おれはティッシュをわたそうとしたが、里は首を横にふった。
そして俺の精子をのんでしまった。
山「え?笑のんだ????」
里「にっっっが!!笑、むりw」
そういって洗面所にいき うがいをして帰ってきた。
話をきくと、口の中にいれてるあいだは なんの味もしなかったらしい。
卵の卵白みたいな感触というか食感をしていて、喉を通ったら急にとてつもなく苦くなったらしい。
35 :1:2012/12/14(金) 16:49:54.72 ID:OxvMXTgG0
帰ってきたあと こんどは 下を触らせてもらえることになった。
山「ど、どこにあるの?」
里は おれの手を取り自分の まんこへと誘導してくれた。
あたたかく、ヌメヌメしていて、柔らかい。
まんこの肉の柔らかさは、おっぱいに勝ると俺はおもった。
山「ぬれてない?笑」
里「うるさいなーw山がわるいw」
さわっていると すこしかたい部分をみつけ、これがクリトリスなのだとわかった。
触れば わかるんだなってかんじ。
里「んん、やっ、あぁっ!」
クリトリスをさわると里は声を大きくした。
きっと普段自らさわっていたとおもう。
37 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 16:51:58.91 ID:XSjCv+AI0
冬は冷えるな
ふぅ…
36 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 16:49:59.57 ID:sCudQRug0
これが妄想だとしたら やたら文才あるな
事実だとしても、いいわこれ面白い
38 :1:2012/12/14(金) 16:56:21.59 ID:OxvMXTgG0
>>36
事実だよ
里「山、山ぁ…」
里は俺に抱きついてきた。抱きつくというより、しがみつく感じ。
里の声と抱きつかれたことに興奮して俺はまた立っていた。
山「指いれるよ?」
里「はやく…」
しかし、穴は見つからない。
よくエロアニメで「もーここよ?」とかいって女の人が誘導するのがあるが、本当にわからなかった。
里「もーちょっとうえ…、もっと下。…行き過ぎ行き過ぎw そこお尻の穴w あっ…そこ、。」
指を入れると里の抱きしめがより強くなった。
ヌメヌメと肉の壁が俺の指を包み込んだ。
おっぱいとおなじように、他では決して味わえない感触だとおもう。
39 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 16:58:23.66 ID:unwIIaim0
味がしない精子って珍しいね
42 :1:2012/12/14(金) 17:10:17.60 ID:OxvMXTgG0
>>39
そうなのか?わからない
里「あっ、あんっ、山、いいよぉ…」
俺の手で里を気持ちよくさせている。
そうおもうと変な満足感や優越感を感じた。
ふとAVでみた潮吹きをおもいだした。
男優が女優の膣のうえのほうを刺激すると簡単に潮吹をふいていた。
俺は潮吹き物が大好きなので吹かせてみたいとおもった。
おれは里の膣のうえのあたりを指を鍵のような形にして刺激した。
里「ふぇっ!?やだやだ!それやばいよっっ!!」
山「気持ちいい?」
里「だめっ、だめだよ!なんかわからない!おしっこでそう!!」
山「いいよ、大丈夫だから」
そういっておれは激しく指をうごかした。
40 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 17:00:14.96 ID:sCudQRug0
続きはよ!
41 :1:2012/12/14(金) 17:01:30.51 ID:OxvMXTgG0
里「山っ、うご、うごかして?」
貫通済みの処女なのか、それとももう経験済みなのかはわからなかったが、痛くはないようだった。
俺は中指を彼女のあそこに出し入れした。
里「あっ、あんっ…んぅ、!!」
俺は人差し指を加え2本のゆびで中を刺激した。
里「ん、やだっ…。きも、ち、いいっ、」
指の出し入れを激しくすればするほど里の喘ぎ声も大きくなっていった。
43 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 17:14:38.01 ID:sCudQRug0
つづきカモン!
44 :1:2012/12/14(金) 17:16:38.22 ID:OxvMXTgG0
里「山っ!!だめ!でるでる!!ああああっ!!!いっくぅ!」
ぷしゃぁぁ…
本物のAVのような噴水だった。
俺の布団は濡れたがきにしない。
里は体を痙攣させていた。
初めてやったのにいかせられた。
しかも潮吹きもさせれたことに達成感がはんぱじゃなかった。
そしてなにより興奮していた。
45 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 17:16:42.56 ID:x/6PmKrXi
これは妄想やわ
40年も童貞やっとるわしがいうんやから間違いあらへんで
49 :1:2012/12/14(金) 17:22:15.22 ID:OxvMXTgG0
>>45
事実です
里「ばか!!!あほ!!!」
そういって彼女は目に涙をうかべ抱きついてきた。おれも抱きしめた。
山「かわいかったよ。興奮した。」
里「…まだできる?入れたいならいれていいよ?」
山「いれてほしいんじゃなくて?w」
里「あほ!w」
中学二年生で童貞卒なんておもってもいなかったが、ついに そのときがきた。
46 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 17:18:16.13 ID:jXx3+2A10
挿入シーンはよ
50 :1:2012/12/14(金) 17:32:19.08 ID:OxvMXTgG0
ゴムは友人と休日に度胸試しをしたときに買っていたのでそれをつかった。
初めてだったけど1つ目でしっかりつけられたのは良かったと思う。
山「い、いいんだな?」
里「何回いうのw」
山「いくよ、」
里「ん、…」
手で穴を探して息子を穴にくっつけた。
おもったより苦戦はしなかった。
里「んぅ、」
すこしずつ息子を埋めていった。
里「んぁぁぁああ…」
奥に進むに連れて里の声は おおきくなっていった。
52 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 17:40:14.81 ID:WrIZAqFE0
んでんで?
53 :1:2012/12/14(金) 17:41:10.54 ID:OxvMXTgG0
チンコの先に硬い物があたった。
子宮口ってやつだ。
それと同時におれのチンコが里の中に入り切った。
山「すっご、はいってるよ??」
里「ん、はぁっ、ほ、ほんとだ。すごい」
膣の中はやばかった。本当にやばい。
俺オナホ使った事ないから分からないんだけど、あの感じを人工的につくれるのなら科学ってすごい。
手でのオナニーじゃ当たり前のように得る事のできない感覚。
チンコのぜんたい、先から根元、表から裏まで全部きもちいい。
ゴムつけててもきもちいいほどだった。
山「里っ、やばいこれ、気持ちよすぎ…」
里「うちもっ…、奥に、あたってるっ。」
55 :1:2012/12/14(金) 17:44:36.67 ID:OxvMXTgG0
山「ごめん、うごくよっ!」
俺は初めのうちは ゆっくりと腰を動かした。
腰を動かすのは、おもっていたよりも難しく、AVのようにうまくはできなかった。
里「うぅぅ…、あうぁっ、」
俺の息子がおくにつたびに彼女は喘いだ。
しだいにコツを掴み、すこしずつ腰を振るスピードをあげていった。
54 :名も無き被検体774号+:2012/12/14(金) 17:43:16.71 ID:W8FsPbrLO
* *
* うそです +
n ∧_∧ n
+ (ヨ(* ´∀`)E)
Y Y *
56 :1:2012/12/14(金) 17:50:59.76 ID:OxvMXTgG0
>>54
事実です
ティッシュ必要ですか?
山「はっ、はっ、はっ、」
里「んっ、あっ、あぁっ、」
耳に聞こえる里の喘ぎ声は俺をもっと惹きつけた。
里が俺で感じてくれている。そうおもうともっと腰を振るスピードがあがった。
里「あっ!やっ、!んんん!」
2回目という事もあり早漏のおれもなかなか頑張っていたのだが、どんどんと登ってくる射精感を耐えるのに必死だった。
里を感じさせるためだけに無心で腰を振った。
里「やまっ!やまっ!!きもちい!ああんっ!!」
57 :1:2012/12/14(金) 18:00:23.27 ID:OxvMXTgG0
15分くらい腰をふりつづけ、疲れてきたので今度は上に乗ってもらう事にした
山「うえ、のってみる??」
里「ん、はぁ…はぁ…」
返事はなかったが体勢をいどうし、うえにのって動いてもらった。
里「あぁぁ…これやばい!おくに、あたる!!」
そういって彼女は喘ぎながら俺の上で腰を振った。
おれは彼女の胸をさわった。
里「やっ、あ、あっあっ!いやっ、」
同級生が おれのうえで 自ら腰をふって感じている姿はやばかった。
俺も彼女に合わせて腰を動かすと 彼女は俺に体を預けてきた。
抱き合うような形でお互いに腰をぶつけ合い、感じていた。
58 :1:2012/12/14(金) 18:04:24.83 ID:OxvMXTgG0
里「やまっ、キス、キスっ!」
ディープキスをしながらでも二人の腰は止まらない。
里「んんっ、んんっ。んんんん!」
正直もう限界だった。
彼女をかかえ正常位に姿勢をかえ、できる限り素早く腰をふった。
山「っつあぁ!ごめん、がまんできない!」
里「あっ、ああっ!きてっ!!んんん!」
山「里っ、いく、いくよ!」
里「あっあっあっ!だめっ!やあっ!きもちい!」
>>次のページへ続く
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