嫁が寝取られた。最初は嫌がっていたようだが最後は自分からおねだりするよう仕向けられたほど快楽堕ちした。
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198 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 03:51:22 ID:acMJnzeq0
12月には恒例の教室主催のクリスマスパーティーがあったそうです。
ピアノ教室は全国どこでも大体、時期になるとこういう催し物をするそうです。
川原氏の教室では学生さんや小さい子供さんは、ほとんど教えておらず、基本的に音楽大学、音楽専門学校卒業者の為の教室ですので、いわゆる発表会はせず、飲み会に終始したのです。
ここに書くまでも無いことですが、女生徒さんが多いので基本的に12月24日のクリスマスイブにこのような会を開くと集まりが悪くなってしまいますので、ずらして12月初旬にやったそうです。
199 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 03:53:09 ID:acMJnzeq0
初めて川原氏のパーティーに出席した美紗子は、出席者7〜8人とあまり多くない事に少し戸惑ったのですが気の会う子がいたりしたこともあって、お酒が結構進んでしまったそうです。
主催者の川原氏からも お酒を勧められたりすると流石に断りづらかったのもあったようですが、美紗子は学生の頃から、お酒には強いという自信もあり、コントロール出来る上限を超えてしまったようでした。
しかし当日は、美紗子本人が「これはまずい」と思うほど、かなり酔ってしまったのだそうです。
200 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 03:58:26 ID:acMJnzeq0
*ここからは、妻の美紗子から聞いた話を踏まえて書き上げたものです*
22時頃、になったとき川原氏は少し席を立ったあと、再び宴席にもどり、
「みんな済まないけど、勘定はしておくので そのまま飲んでていいよ」
川原氏がそう残っている皆に告げたあと、美紗子の所に来て、小声で囁いたのです。
「美紗クン、相当酔ってしまったみたいだね?家まで送るから僕の車に乗っていきなよ。」
201 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 03:59:21 ID:acMJnzeq0
美紗子は断るつもりでいたそうですが、お酒のせいでどうにも体が言う事を聞かず、理性も弱まっており
「あ・・・すいません先生、じゃぁ、お願いします・・・。」
と、あまり考えずに思わず答えてしまったのだそうです。
車に乗ってしばらくした後も、川原氏は特におかしな言動は無く、しきりに今日の服装を褒めていたそうです。
「美紗クンの服かわいいねぇ。うちの嫁さんにも見習って欲しいよ全く・・・」
美紗子は、いつものお気に入りの茶のスエードブーツにタイトミニでコートを羽織っていたそうです。
酔っていて、車の心地よい揺れに任せていたとはいえ、気が付くと、いつもとは見慣れない風景の所で車は停車しました。
ボーっとしながら周りを見回してみると、どこかの公園の駐車場のようでした。
12月には恒例の教室主催のクリスマスパーティーがあったそうです。
ピアノ教室は全国どこでも大体、時期になるとこういう催し物をするそうです。
川原氏の教室では学生さんや小さい子供さんは、ほとんど教えておらず、基本的に音楽大学、音楽専門学校卒業者の為の教室ですので、いわゆる発表会はせず、飲み会に終始したのです。
ここに書くまでも無いことですが、女生徒さんが多いので基本的に12月24日のクリスマスイブにこのような会を開くと集まりが悪くなってしまいますので、ずらして12月初旬にやったそうです。
199 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 03:53:09 ID:acMJnzeq0
初めて川原氏のパーティーに出席した美紗子は、出席者7〜8人とあまり多くない事に少し戸惑ったのですが気の会う子がいたりしたこともあって、お酒が結構進んでしまったそうです。
主催者の川原氏からも お酒を勧められたりすると流石に断りづらかったのもあったようですが、美紗子は学生の頃から、お酒には強いという自信もあり、コントロール出来る上限を超えてしまったようでした。
しかし当日は、美紗子本人が「これはまずい」と思うほど、かなり酔ってしまったのだそうです。
200 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 03:58:26 ID:acMJnzeq0
*ここからは、妻の美紗子から聞いた話を踏まえて書き上げたものです*
22時頃、になったとき川原氏は少し席を立ったあと、再び宴席にもどり、
「みんな済まないけど、勘定はしておくので そのまま飲んでていいよ」
川原氏がそう残っている皆に告げたあと、美紗子の所に来て、小声で囁いたのです。
「美紗クン、相当酔ってしまったみたいだね?家まで送るから僕の車に乗っていきなよ。」
201 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 03:59:21 ID:acMJnzeq0
美紗子は断るつもりでいたそうですが、お酒のせいでどうにも体が言う事を聞かず、理性も弱まっており
「あ・・・すいません先生、じゃぁ、お願いします・・・。」
と、あまり考えずに思わず答えてしまったのだそうです。
車に乗ってしばらくした後も、川原氏は特におかしな言動は無く、しきりに今日の服装を褒めていたそうです。
「美紗クンの服かわいいねぇ。うちの嫁さんにも見習って欲しいよ全く・・・」
美紗子は、いつものお気に入りの茶のスエードブーツにタイトミニでコートを羽織っていたそうです。
酔っていて、車の心地よい揺れに任せていたとはいえ、気が付くと、いつもとは見慣れない風景の所で車は停車しました。
ボーっとしながら周りを見回してみると、どこかの公園の駐車場のようでした。
202 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:01:09 ID:acMJnzeq0
「すまん美紗クン、パトカーが見えたんでチョット公園でかわすから〜。いやぁ・・・飲酒運転で捕まりたくないからね」と笑いながら話していて美紗子も
「・・・そうですねぇー・・・捕まったら大変・・・」と言いかけて、川原氏の方へ顔を向けた瞬間・・・
美紗子は川原氏に両腕で ぎゅっと抱きすくめられたのです。
何が起ったのか一瞬分からなかったのそうですが、車の中ということで、コートを脱いで後部座席においていたので川原氏の右手が、美紗子の胸をゆっくりと円を描くように揉みしだきはじめた事で事態に気が付きました。
その際、あまりの驚きと困惑に全く声が出せなかったのです。
203 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:02:30 ID:acMJnzeq0
「あぅ・・・あっ・・・・ちょっ・・・と・・・先生・・・・?」
「美紗クン・・・頼む・・・少しだけでいいから・・・許してくれ・・・すまん・・・」
そう言いながら、美紗子の目の前まで顔を持っていき、少し見つめた後、唇を重ねてきたのです。
川原氏は、美紗子の口の中にヌルっと舌を差し入れてきました。
美紗子は最初、侵入してきた川原の舌を押し返そうと、同じく舌で抵抗していたのですが、胸を揉みしだかれながら舌を絡めている自分の淫らな状況。
そういった状況から、少しづつ諦めの境地と、今まで感じたことの無い徐々に沸き起こる、自分自身の抵抗をやめさせようとする淫靡な感情とが入り混じり、酔っている事もあっておかしくなりそうになったのです。
204 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:05:10 ID:acMJnzeq0
「あっ・・はぅ・・・あっ・・あんっ・・・・だめぇっ・・・!」
川原氏はセーターを半分だけ持ち上げると、いとも簡単にフロントホックのピンクのブラジャーを、パチっと外し、左腕で抱え込むように美紗子を抱き寄せ、豊満なDカップの美紗子の胸を、一瞬眺めた後、一気に貪る様に舐め回したのです。
チュパチュパと音を立てて乳首を吸い上げ、そして舌先で転がしたりと愛撫を始めました。
そして、同時に右手も美紗子のタイトスカートの中に入ってきて、美紗子の陰部に指をあてがい、小刻みに動かし始めたのでした。
205 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:06:17 ID:acMJnzeq0
「美紗クン・・・・美紗クン・・・最高だ・・・すごい綺麗なオッパイだよ・・・想像したとおりだ・・・どうだい?ココは気持ちいいかい?」
「あぁんっ・・・先生っ、ダメですぅ・・・お願い・・・します・・・もう許してください・・・あっ・・あっ!あぁぁぁぁっ」
「ダメだ・・・美紗クン許さないよ?・・・どうだいもっと動かしてあげる・・・気持ちいいだろ?・・・僕に任せて・・・いいね?」
美紗子は今でもそうなのだが、クリトリスや胸はすごく敏感で、私とSEXするときも陰部を指である程度、責め続けると直ぐイってしまう体質だった。
今、川原氏の美紗子に対する乳首責めもねっとりと続き、それ以上に、美紗子のパンストを下げてショーツの中に手を入れクリトリスを直に指で責められると、これはもう我慢の限界だったのです。
206 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:08:39 ID:acMJnzeq0
「せっ・・・せん・・ せい・・・・・も・・・もう・・・許してぇっ!ダメダメっ!!あっあっ!いやぁあああ、もう、わたしぃぃっ!・・・」
「ふふふ・・・どうしたの美紗クン?もう・・美紗クンの、おま○こビショビショだよ?
・・・そろそろ、いきそうなんだね?
・・・こうしたらどうかな?ほら!ほらぁ!美紗クン!我慢しないで・・・イッていいんだよっ!ほらぁっ!」
川原氏は、いまや抵抗空しくおま○こをぐっしょり愛液でぬらした美紗子の膣口をなぞりはじめ、ニチャニチャと中に指を入れ動かし始めたのです。
これはもう美紗子には決定的でした。
なんとか気をいかされるのを残っていた理性で押しとどめていたのですが、とうとう限界を超えてしまったのでした。
207 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:10:21 ID:acMJnzeq0
「あ・・・あ・・・あぁぁっあっ! 先生! 許してっ! だめっぇ! いくのっ!いくいくっ!いくぅっ!いっちゃうっっ!!」
美紗子の背中が、ぐっと反り返り、直後に体全体がビクビクと小刻みに震え、その震えがタイトミニから伸びた太もも、スエードのブーツを履いた両足に一瞬で伝わり、がくがくと身体を揺らしながらアクメを迎えてしまったのです。
美紗子のいくばくか残っていた理性はこの、車の中という これまで体験したことの無い場所での絶頂で、吹き飛んでしまったのです。
川原氏も この美紗子のイキぶりに非常に興奮した様子で、助手席のシートから後部座席に美紗子を促して移動させたのです。
川原氏の車は いわゆるフルスモーク大型RV車なのだそうで、後部座席は背もたれを倒すと かなり広いそうです。
このあと、もうなすがままになっている美紗子に興奮した川原氏は、おもむろにズボンもトランクスも脱いで、仰向けになると自身の勃起して脈打ち固くなったペ○スを美紗子に握らせたのです。
208 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:12:25 ID:acMJnzeq0
「ああぁ・・・美紗クンのかわいい手で握って貰ってるなんて・・・たまんないねぇ・・すごくいいよ・・そうそう、さするように動かして・・・」
美紗子は川原氏の横に沿うように四つんばいになり、言われるがままに川原氏のペ○スを、ゆっくりさすり出しました。
そのペ○スの先からは、ガマン汁が結構出ていて、少し動かすと、もう全体がヌルヌルになっており、更に手でさすると どんどん、ヌチャヌチャ音がしたそうです。
美紗子は背中に押し付けられたこともある川原氏の浅黒く硬いペ○スを直に見て、しかも手で握りクラクラとしたそうです。
美紗子をイかせた時、川原氏自身も相当興奮していたのでしょう、その肉棒はビクビクとしていたそうです。
209 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:13:48 ID:acMJnzeq0
「どうだい?・・美紗クン・・・大きいだろう?・・ほら、俺のち○ぽ・・・もう我慢汁でネトネトしてるだろう?・・・ねぇ?」
「・・・はい・・・すごく・・・硬くて大きいです・・・・あっ、やだっ・・・先生の・・・ビクビクしてます・・・」
「美紗クン・・・さっきイかせてあげたんだからさ・・・・・しゃぶってくれてもいいだろう?ね・・・美紗クン・・・」
「えっ・・・・あのっ・・それはぁ・・・・・」
「服を脱がせかけの美紗クンはそそるなぁ・・・・ねっ?・・頼むよぉ・・・」
210 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:16:42 ID:acMJnzeq0
美紗子は川原氏に言われながら引き寄せられヒップを撫で回されると、自分のあられもない姿に軽い興奮を覚えた。
セーターは半分まで捲り上げられ、ブラジャーは外され、胸があらわになり、四つんばいになっているので胸が強調されている。
タイトミニとブーツはきちんとはいているものの、パンストは下げられ、おま○こは既にビチョビチョに濡れており、ショーツにまで染みているのが見なくても分かる。
そんな状態で正常でいられるはずもなく、ゆっくりと川原氏のペ○スに顔を近づけ、意を決すると亀頭の部分を唾液で濡らしゆっくり、すっぽりと唇でつつむ。
ガマン汁の臭いか精子の臭いなのか良く分からないが、ムッとした男の臭いを感じながら、ニュルッチュパッ、ニュルッチュパッ、と舌を使いながら頭を上下に動かした。
211 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:18:08 ID:acMJnzeq0
川原氏は、美紗子の四つんばいになって下がっている胸を揉んだり、引き寄せて美紗子のトロトロになっているお○んこ、を弄びながら、美紗子のディープスロートと舌使いの悦に入っていた。
徐々に川原氏の陰茎がビクビクとして熱くなってきたのを感じ、亀頭部分も少しづつ大きくなり、熱くなってきたのを感じた。
美紗子は川原氏のペ○スの変化に合わせるように、少しづつ上下の動きを早め、手を使って川原の玉袋をゆっくり揉んだ。
212 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:19:15 ID:acMJnzeq0
「・・・・美紗クン!・・・もうダメだっ!・・・すまん!もう出るっ!・・・」
「んっ・・・・はぅっ・・・んぐぅ・・・・・・はいぃっ・・・・・・・」
ぬちょぬちょぬちょぬちょと小刻みにスピードを上げて顔上下にを動かしていると、ふいに川原氏の陰茎がビクンと口の中で大きく跳ねた。
と同時に、亀頭の先端がブルッと震えたかと思うと、美紗子の口の中いっぱいにねっとりとした熱い精子がドビューッという勢いで放出された。
そして陰茎と亀頭のビクビクとしたリズムに合わせて、第2、第3の精子がピュッ・・・ピュッと美紗子の小さい口の中で溜められた。
次第に何ともいえない苦さが口の中を満たしたそうです。
213 :183 ◆wncWUcn.b. :2006/02/02(木) 04:20:26 ID:acMJnzeq0
ここで、私は皆さんに告白しておかないといけない。
私は、妻の美紗子の結婚前(もっと言えば結婚を前提にお付き合いしていた時期であった)に起きたと言いますか、起こしてしまった行為に対し、真顔で「なにぃっ!それから、そいつは美紗子に何をしたんだっ!」と問い詰めていました。
言い訳になるかもしれませんが、確かに聞いていた最初のうちはなんと言えばいいのか、妻を汚された義憤みたいな怒りから聞いていたのでした。
しかし、心の奥底から真っ黒い自分では制御できないものが徐々に首をもたげてきたことを告白せねばなりません。
そうです、妻の美紗子が不可抗力とはいえ、自分以外の者に犯されていると言う懺悔にも等しい釈明に対し、その行為に興奮しているもう一人の自分がいたことです。
その会話の途中でもそのような「好奇心、自分の欲情を満たしている」ような顔色などひとつも出さず、詳細に、さらに詳細に起った事を聞き出しているのです。
美紗子は謝罪のつもりなのか、私の質問には辛かったでしょうが涙ながらに克明に答えてくれたのです。
>>次のページへ続く
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