周りがビッチすぎてビビった話をする
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938 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 14:09:46.25 ID:Xki3IFav
Jパパ「あの・・皆さん結婚してらっしゃるんですよね?」
ドド「はい、しています」
F「・・していますが」
I「何か問題でも?」
おいI、おぬし一番勘違いで偉そうですね。問題ありありやないの。
Jパパ「その・・旦那さんとは上手くいってないんですか?」
F「上手くいってますよ。ただ、それ以外にもハッスルしているだけです♪」
ハッスルwww
I「ドドリアは、旦那一筋なんだけど〜そのうちやっちゃうかもよ?」
あんた殺るよ?ああ・・また今日のIは際どい・・。その日のIのテーマは「勘違いの悩殺」。
全く魅力も色気も感じさせないよ。。露出していないのにJの方が、よっぽど色気あるやないか。
939 :おさかなくわえた名無しさん:2012/01/31(火) 14:37:31.98 ID:R248PyYs
今日のIさんの服装が気になる…
「勘違いの悩殺」てwww
940 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 14:47:08.72 ID:Xki3IFav
>>939↓どぞ。
http://www.uproda.net/down/uproda437098.jpg
なんなんだ、その、穴が開きまくりの服は。しかも網タイツ・・。
F「あれ?、I、胸大きくなった?」
あなた、すぐに胸の話ね。
I「ああ、そう見える?これヌーブラ♪」
おい、それじゃあ詐欺やないか!!呼ばれて脱いだらビックリするやないか!
F「でもちょっと下の方に付けすぎじゃない?もっと寄せないと」
ええ、Fさんのように、これでもかってくらい寄せて上げて。
943 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 16:29:39.98 ID:Xki3IFav
しばらくすると、Iが何やらゴソゴソしているではないか。何しているんだ、こやつは・・と思いながら見ると、Iと目が合った。
I「あ、あは。ちょっとヌーブラが取れちゃって」
ええっ?Iは必死で、服の下から手を入れて付けている・・・が、うまく付かないらしい。
F「何やってんのI」
もう誰か止めてやって息の根を!
I「偽物のヌーブラだからさ、あんまりよくないみたい、はは。私胸ないし」
それでも必死に頑張るYO!
Jパパ「普通のブラジャーをしなさいな」
と突然Jパパの言葉。
Jパパ「女の人には、普通の下着を付けてほしいものですね。質素すぎず、豪華すぎず」
その、「質素すぎず、豪華すぎない下着」について詳しく説明せよ。提出せよ。
Jパパ「あの・・皆さん結婚してらっしゃるんですよね?」
ドド「はい、しています」
F「・・していますが」
I「何か問題でも?」
おいI、おぬし一番勘違いで偉そうですね。問題ありありやないの。
Jパパ「その・・旦那さんとは上手くいってないんですか?」
F「上手くいってますよ。ただ、それ以外にもハッスルしているだけです♪」
ハッスルwww
I「ドドリアは、旦那一筋なんだけど〜そのうちやっちゃうかもよ?」
あんた殺るよ?ああ・・また今日のIは際どい・・。その日のIのテーマは「勘違いの悩殺」。
全く魅力も色気も感じさせないよ。。露出していないのにJの方が、よっぽど色気あるやないか。
939 :おさかなくわえた名無しさん:2012/01/31(火) 14:37:31.98 ID:R248PyYs
今日のIさんの服装が気になる…
「勘違いの悩殺」てwww
940 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 14:47:08.72 ID:Xki3IFav
>>939↓どぞ。
http://www.uproda.net/down/uproda437098.jpg
なんなんだ、その、穴が開きまくりの服は。しかも網タイツ・・。
F「あれ?、I、胸大きくなった?」
あなた、すぐに胸の話ね。
I「ああ、そう見える?これヌーブラ♪」
おい、それじゃあ詐欺やないか!!呼ばれて脱いだらビックリするやないか!
F「でもちょっと下の方に付けすぎじゃない?もっと寄せないと」
ええ、Fさんのように、これでもかってくらい寄せて上げて。
943 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 16:29:39.98 ID:Xki3IFav
しばらくすると、Iが何やらゴソゴソしているではないか。何しているんだ、こやつは・・と思いながら見ると、Iと目が合った。
I「あ、あは。ちょっとヌーブラが取れちゃって」
ええっ?Iは必死で、服の下から手を入れて付けている・・・が、うまく付かないらしい。
F「何やってんのI」
もう誰か止めてやって息の根を!
I「偽物のヌーブラだからさ、あんまりよくないみたい、はは。私胸ないし」
それでも必死に頑張るYO!
Jパパ「普通のブラジャーをしなさいな」
と突然Jパパの言葉。
Jパパ「女の人には、普通の下着を付けてほしいものですね。質素すぎず、豪華すぎず」
その、「質素すぎず、豪華すぎない下着」について詳しく説明せよ。提出せよ。
947 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 16:49:50.95 ID:Xki3IFav
Jパパ「あ、そういえば初めて会った時にJちゃんが付けていた下着、あれは好みだったよ?」
おい、ただのエロオヤジに変化しているやないか。初めて会った時とは、デリで呼んだ時ですね。。
J「ああ・・ありがと」
素っ気ない返事ですね。でもまた、同じ素っ気ない態度をすると殴りたくなるIと違い、セクシーに見えるから凄いな。
J「今度、好きな下着買ってあげるから、付けて見せてくれるかな?いいかな?」
うええええ〜、そんな事、こんな真昼間のマックで言うな。
I「いいじゃないJ、買ってもらえば♪あ、私もその時一緒に行こうかな♪」
お呼びでないぞI。
Jパパ「あ、お友達は結構ですよ?」wwwww
948 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 16:56:58.29 ID:Xki3IFav
Jパパ「あ、それよりお友達方、Jちゃんに今の仕事をやめるように言ってもらえないでしょうか?」
J「もう!しつこいよ?好きでやってるんだからいいじゃない!」
好きでやってる・・・
Jパパ「お金なら出してあげるし、仕事がしたいなら、私の会社でも働いたら・・」
何という待遇ww
J「いいから放っておいて。あんまりうるさいと、もう契約解除するよ?」
あなた、百万円で愛人契約しておいて、自分から規約解除なんて・・返金しないと!!
949 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 17:16:44.40 ID:Xki3IFav
その時だった。
I「もうJって贅沢なんだから!だったら、私にこのパパ譲ってよ♪」
・・・何ぃ〜?!譲ってだ・・と・・?物みたいな言い方やな。
Jパパ「あ、遠慮いたします」
即効却下!!ww
F「I、バカな事言ってんじゃないわよ。Jにベタ惚れなんだから無理に決まってるでしょ?」
いや、ベタ惚れじゃなくても、無理だと思われる。
I「ちぇ〜!!」←ちぇ〜!!って、久しぶりに聞きましたがな。
Jパパ「Jちゃん、この後どうする?ドライブにでも行く?」
ああ・・何てドライブが似合わないお方。
J「いい、私まだ指名入ってるし」
ズバズバ言いまんな。
Jパパ「そっか。・・じゃあ、仕事終わったら連絡してよ?なるべくいい子にしててよ?」
だから語尾の「?」がウザい。そう言うとJパパはマックから出て行った。ワタス達は、Jパパを見ていた。
F「え〜、マジ〜?!」
Jパパは、ベンツに乗り込んだ。
I「ちょっ、ちょっ・・べ・・ベンツ!!」
何か言い方が汚いな。
J「他の客でもいっぱいいるよ。ベンツ乗ってる人なんて」
何だ、その余裕は。
I「え〜?私なんて、この前の客原付でホテル来てたよ?」原付www
950 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 17:35:15.94 ID:Xki3IFav
それからしばらくしてからだった。また某スーパーでハゲに出くわしたんですよ。。そして、またハゲの隣に女が一人。>>720で一緒にいた女です。ワタスに気付いたハゲが、「よっ!」ってな感じで手を挙げました。
そしてワタスに近寄り、ハゲ「おい、Fには言うなよ」と小さな声で言ったのだ。
すると隣にいた女が、またそれはそれは物凄い勢いで睨んでいらして。すでに、こやつからもビッチ臭が濃厚に漂っている件。
ドド「・・何ですか?」
ドドリア言ってやったわよ。
女「・・どういう関係ですか?」
キターーー!!・・まあ、関係ないので構わぬが。
ドド「え、知り合いの知り合いなだけですが。おたくは、どういう関係で?」
その言葉に、女は黙った。ドドリア勝利!!
958 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 19:24:22.58 ID:Xki3IFav
>>950の続き・・
女はまたワタスを睨むと、その場を去った。
Fを呼んで戦わせてやろうか!おい!!なんて威嚇しながら駐車場に向かうと、
ハゲとその女の姿が。
現場押さえてFに写メで送ってやろうか。ハゲは、その女の車に乗り込んだ。
車の中で、女の肩を抱いている。・・ほう、今からタダ場所で車の中でやるんだな。
しかし、何であんなハゲがいいんだろう?女よ、二十字以内で簡潔にまとめよ。
助手席に乗って・・こんな地元でバレないのだろうか。。その精神が素晴らしいわ。
959 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 19:39:40.64 ID:Xki3IFav
ドド「Kさん、久しぶりですね!」
その日は久しぶりにKさんに会った。ああ・・心が癒される・・
K「連絡は取っていたけど久しぶりだよね、会うの」
何ともまあ、この優しい微笑み!
ドド「あ、何食べに行きます?回転寿司がいいですよね?」
エビ、食べましょうよ、エビ!
K「私、最近定食屋にはまっちゃって・・そこでもいい?」
ドド「え?あ、どこでもいいですよ」
Kさん、それは浮気では・・w そしてKさんが最近よく通うと言う定食屋へ。
K「あ、エビフライ定食一つ!」
・・・ああ!!やはりあなたというお方は裏切らない!!
ドド「私も、同じのください」
なるほど・・さすが、Kさんが絶賛する味だった。
960 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 19:55:54.77 ID:Xki3IFav
K「でもさあ、ドドリアさんも大変だよね。F達と関わってしまったばっかりに・・」
ドド「あはは・・まさか、こんなに周りにたくさんいるとは思いませんでしたけどね」
K「よく我慢してるよ。でも、しなきゃ仕事うまくやっていけないしね」
Kさん・・わかっていらっしゃる。
K「でもね、嫌なもんは嫌って言わないとダメだよ。変な事に巻き込まれても大変だから」
ドド「はい!わかっています」
ありがたき忠告・・ドドリア、頑張ります!
K「私最近忙しくてさ、F達と会っていないから、旦那がネタないのって聞いてくるんだ」
そこで、ワタスは物凄い量のビッチ情報をKさんに伝えた。Kさんは、エビフライを食べながら目を輝かせて聞いていた。
K「相変わらず凄すぎだよね〜、いつの間にかドドリアさんも平気になっちゃってww」
ええ、免疫ができましたがな。
961 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 20:09:39.65 ID:Xki3IFav
Kさんに菩薩オーラをいただいたのも束の間、また事件が起きた。まあ、ビッチはよく事件が起きる事で。
ドド「・・・どうしたんですか、それ」
H「あ、これ?彼に選んでもらったの」
・・・ほう。Hさんの薬指に、指輪が着いていたのだ。彼・・・伊達に買ってもらったと言うのか?
ドド「何かの記念・・ですかね」
H「付き合って半年記念日?」
だから「?」って語尾にやめろ。
ドド「へえ・・買ってもらったんですか。よかったですね」
半年記念って・・
H「・・あ・・違うの。もう嘘は付きたくないから言うけど・・自分で買ったのよね、彼とお揃いの」
ドド「・・え?もしかして伊達のも買ったって事ですか?」
H「あ・・うん・・彼のね、友達がシルバーリング作ってるって言うから、そこで作ってもらったの」
・・・おバカ極まりないですね、おたく。もう助ける事はできん。
H「これね、特注だから、世界に一つしかないの」
それがどうした。
ドド「お互いに買い合えばよかったですね」
残念ですね。
H「いいのよ、私も欲しかったし」
967 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 21:24:37.74 ID:Xki3IFav
その時、遅いですが気付きました。・・まあ、今までにも思った事はありますが。この人は、自分で気付かない以上、他人がどうこう言ってもムダだと。
ドド「Hさん・・何だかよくわかんないですけど・・頑張ってくださいね・・」
その言葉と共に、決別のエールを送りました。。
968 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 21:35:57.07 ID:Xki3IFav
すると、Hさんが突然泣き出したのです。
ドド「・・Hさん?」
慌てるドドリア。
H「・・ごめんねドドリアちゃん。本当にバカでごめん。。それと、本当にありがとう」
ドド「私は何もしてませんけど・・」
少し後ずさりしたドドリア。
H「私・・仕事やめるの。って言うか、仕事変わろうと思って」
ドド「・・え、やめる?!」
更に意表を突かれたドドリア。防御不可能。
H「男にもだらしなくて・・迷惑かけてごめんなさい。色々アドバイスくれたり助けてもらったのに」
ドドリア、言葉が出ない。
H「今月いっぱいでやめるんだけど・・ドドリアちゃんも元気で仕事頑張ってね」
今月いっぱいって・・後三日やないか。
そして休憩が終わろうとした時、泣きながらHさんにハグをされたドドリアは、もはや戦意喪失です。
969 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 22:02:34.68 ID:Xki3IFav
それから、Hさんがやめるその日まで、ワタスの休みやらでHさんと会う事はありませんでした。
そしてHさんがやめる当日。その日はF達とランチだったワタスは、Hさんと昼を一緒にしませんでした。ええ、何だか一緒に食べ辛かったのもあります。
そしてそのまま、Hさんは職場を去って行きました。それから連絡を取る事はなく・・ある日。
伊達を見ました。ランチを終えて席を離れようとした時に。
伊達「あ・・どうも」←お決まり文句。
伊達は上司らしき人と一緒でした。
ドド「お久しぶりです!あ、Hさんとはまだ続いているんですか?五十万、返してあげてくださいね!それから、もう詐欺まがいにお金を出させるのも、やめてあげてくださいね!」
ワタスの大きい声に、唖然とする伊達と上司。
親友「ドドちゃん、行くよ?」
軽快にその場を後にしたドドリア。
それから一切、Hさんとは連絡取っていません。これからも取る気はありません。
Hさん、卒業完了!!
970 :おさかなくわえた名無しさん:2012/01/31(火) 22:16:09.29 ID:NEKvOy/r
ドド様GJ!!!
971 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 22:20:11.92 ID:Xki3IFav
>>970
ありがとう。・・ただ・・涙がちょちょぎれそうでしたよ。。
ここまでHさんの事が気がかりだったんだって。
でも、ワタスではどうする事も、変えてあげる事もできないと悟った時、心の中で決別できました。
972 :おさかなくわえた名無しさん:2012/01/31(火) 22:25:16.85 ID:S0UqBxZl
>>971
GJだけど、ドドスコさん危険な目に遭わないか心配…
伊達に身元がバレたりしない?
くれぐれも逆恨みされないようにしてね!
973 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 22:30:45.49 ID:Xki3IFav
>>972
ご心配ありがとう。もうあれからだいぶ経ちますが、今んとこw大丈夫です。
伊達にも家庭があるし、そこまでバカではないかと。まあ何かあったら、受けて立とうぞよ!
977 :ドドリア ◆8fJt9XNcls :2012/01/31(火) 23:17:55.10 ID:Xki3IFav
もはやワタスは、ビッチに寄り添って、ビッチと共に、ビッチを拝見しながら生きてゆく・・そう思うところまで来ていました。
例え身の周りが、世の中が、ビッチだらけになろうとも、ワタスはワタス!!
今日も意思を強く持っていく!そう決めたのでした。
そして、ああ・・Iの観察日記でも付けようかな・・と思った出来事が。
I「ドドリア、どう?」
いきなりですか。どうって言われても・・。
んまあっ!!なんともまあ、とんでもない、意表を突く格好!!←もう色んな思いが詰め込まれ。
ドド「あの・・その格好は?」
その格好とは→http://www.uproda.net/down/uproda437363.jpg
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