汚嫁の乱交現場に入念な準備のうえ踏み込んだ
(8ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
33 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:23:21
さんざん焦らしぬかれた妻はついに絶頂を迎え全身を激しく痙攣させ、押さえつけられた体をよじりながら激しく逝った
「気持ちいい!気持ちいいよ!ああ、ああああ、イク、イク、イクーーー」
妻は ふいごのように荒い息をしながら小刻みに痙攣を繰り返し、全身に玉の汗を浮かべて放心している
しかし そのほんの数秒後再び男達は妻を責め始めた
やっと訪れた絶頂の余韻に浸る間もなくまた妻は追い立てられていった
体を押さえつけられ動きたくても動けない彼女は それでも必死に身をよじりながら泣き叫んでいた
「ああ、ダメ、ダメ、またイク、ううう、ああ、イク、イク、ひぃーーー」
立て続けに逝かされ いよいよ彼女の全身の痙攣は激しさを増した
しかし まだ男達は彼女を責める手を休めてはくれない
そうしていったい何度妻は逝かされたのだろう
「ヒィー、もうやめて、お願い!もうしないで!ああああ、少しでいいから休ませて」
そんな彼女の必死の懇願は興奮の坩堝の男達の欲情に油を注ぐだけのようだ
男達の表情に もはや笑いはなく、彼らはギラギラした残忍な視線で汗だくになり 泣き叫ぶ妻をひたすら責め続けた
「ヒィーーー、もうやめてー、死んじゃう、壊れちゃうよー」
頭を振り乱し、絶叫しながら泣き叫んでいる
全身を淫具で責め抜かれ立て続けに何十回も登りつめさせられた妻は、最後に ひときわ激しく体をビクンビクンと波打たせると ついにガックリと失神してしまった
ダイニングテーブルの上でダラリと全身の力が抜けた状態で横たわる妻の汗だくの白い裸身は まるで死体のようで異様に艶めかしい
失神している妻の裸体に さきほどの小さなバスタオルがかけられて、再び男達は休憩に入った
38 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:26:18
しばらくして失神から覚めた妻はカメにトイレに行きたいと言った
それを聞いた男達はニヤニヤしながらバスルームから洗面器を持ってきてM字に開脚されて縛られたままの妻の股間にあてがい そのまま洗面器の中にするように妻に命令した
「いやーそんなの絶対にいや、トイレに行かせてもう我慢できないよ」
涙声で懇願している
すかさずカメが
【何言ってるんだ?皆さんにお見せしないか!】
「いや、絶対にしない!」
【じゃあしょうがないな、○子が我慢できなくなるまでみんなで見物してるよ】
「いや、いや、いや、酷いよ」
どうやら本気で嫌がってるようだ、しばらく待っても妻が必死に我慢しているのに業を煮やした男達は一人が妻の腹部を押さえ、もう一人が彼女の膣に指を2本挿入して激しく注挿しだした
「やめてー、いやー」
妻は絶叫していたがやがて
「ああ、ダメ、出ちゃう、ああ出ちゃう、いやー」
やがてブシュブシュとテーブルの上のビニールマットに飛沫を飛び散らせながら妻は無理矢理に放尿させられた
妻がすべて出し切るまで男達は責めるのをやめなかった
「・・・・・うう・・・・・ううう」
嗚咽を漏らしながら妻は本当に泣いているようだった
しかし俺が飯食うテーブルで何やってやがんだバカヤロウが
42 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:30:19
その後 再び床のビニールマットの上に妻がつれてこられて ついに輪姦が始まった
まず最初の男が妻の両足を折り曲げながら大きく広げて挿入した
男は気持良さそうに一心不乱に妻の中に自分のソレを叩き込んでいる
激しい男の責めに妻は大きな声でよがっている
「ああ、ああ、気持ちイイ、気持ちイイよう」
そのうちに二人の男が手に赤い蝋燭を1っぽんづつ持って、火のついたそれを妻の体にかざした
妻は いまだ目隠しされたままの状態なので なにも気がつかない
しかし やがて火に溶かされた熱蝋のしずくが彼女の乳房に垂れると激しく絶叫した
「ヒィー、あつ、熱いいいいー」
「いやー、やめてー、熱いよう」
体をのけぞらせ、ビクンビクンと震わせながら泣き叫びだした
そんな妻の体の反応に彼女を犯している男は思わず快感の呻きをもらした
【おお、たまらん、マ○コがキュウキュウしまってビクンビクンしてるよ、こんな気持ちいいのは初めてだ】
男はあっけなく逝きそうになったらしく あわてて妻の膣から自分のソレを引き抜いた
まだここで射精するつもりはないようだ
44 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:31:55
最初の男が妻から離れると すぐに次の男が彼女に覆いかぶさっていった
最初の男は自分も赤い蝋燭を握りしめると火をつけて蝋燭責めに参加した
男におかされながら なお3本分の熱蝋が容赦なく妻を襲う
「ああ、気持ちいい、感じる、ああ」
快感の喘ぎを漏らした次の瞬間には
「ヒィーー、あつ、ヒィーーー」
苦痛に泣き叫び絶叫している
赤い滴は妻の白い裸身に斑の模様を刻んでいく
豊かな乳房はもう赤い斑点でいっぱいだ、そして小さめの乳首には蝋の山が出来ている
妻の体に亀の甲羅の形に巻かれた赤い麻縄と白い肌についた赤い斑点が絶妙のコントラストを見せている
51 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:35:16
男達の全員が射精寸前まで妻の体を楽しむと、今度は妻は後ろ手縛りのまま四つん這いにさせれれて今度はバックから犯された
そして今度も妻の白い背中や柔らかい尻に容赦なく熱蝋が垂らされた
一人目の男にバックから激しく突きまくられついに妻は熱蝋地獄の中でも達した
「ああ、あああ、ああ熱い、熱い、ああイク〜、ううむ、うむ」
そして そのまま前につんのめるようにして倒れこんでしまった
しかしまだ許されない、男は両手で妻の尻をつかむと強引に引き戻し再び突きまくった
男が射精寸前まで行くと次の男に交代して繰り返し繰り返し犯され続けた
交互に訪れる苦痛と快楽の絶頂に妻は泣き叫び、よがり、体を波打たせ、痙攣させ、錯乱しながら何度も何度も達した
そして再びガックリと失神してしまった、男達に犯し抜かれ半ば開きながら濡れて光る陰部が生々しい
さんざん焦らしぬかれた妻はついに絶頂を迎え全身を激しく痙攣させ、押さえつけられた体をよじりながら激しく逝った
「気持ちいい!気持ちいいよ!ああ、ああああ、イク、イク、イクーーー」
妻は ふいごのように荒い息をしながら小刻みに痙攣を繰り返し、全身に玉の汗を浮かべて放心している
しかし そのほんの数秒後再び男達は妻を責め始めた
やっと訪れた絶頂の余韻に浸る間もなくまた妻は追い立てられていった
体を押さえつけられ動きたくても動けない彼女は それでも必死に身をよじりながら泣き叫んでいた
「ああ、ダメ、ダメ、またイク、ううう、ああ、イク、イク、ひぃーーー」
立て続けに逝かされ いよいよ彼女の全身の痙攣は激しさを増した
しかし まだ男達は彼女を責める手を休めてはくれない
そうしていったい何度妻は逝かされたのだろう
「ヒィー、もうやめて、お願い!もうしないで!ああああ、少しでいいから休ませて」
そんな彼女の必死の懇願は興奮の坩堝の男達の欲情に油を注ぐだけのようだ
男達の表情に もはや笑いはなく、彼らはギラギラした残忍な視線で汗だくになり 泣き叫ぶ妻をひたすら責め続けた
「ヒィーーー、もうやめてー、死んじゃう、壊れちゃうよー」
頭を振り乱し、絶叫しながら泣き叫んでいる
全身を淫具で責め抜かれ立て続けに何十回も登りつめさせられた妻は、最後に ひときわ激しく体をビクンビクンと波打たせると ついにガックリと失神してしまった
ダイニングテーブルの上でダラリと全身の力が抜けた状態で横たわる妻の汗だくの白い裸身は まるで死体のようで異様に艶めかしい
失神している妻の裸体に さきほどの小さなバスタオルがかけられて、再び男達は休憩に入った
38 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:26:18
しばらくして失神から覚めた妻はカメにトイレに行きたいと言った
それを聞いた男達はニヤニヤしながらバスルームから洗面器を持ってきてM字に開脚されて縛られたままの妻の股間にあてがい そのまま洗面器の中にするように妻に命令した
「いやーそんなの絶対にいや、トイレに行かせてもう我慢できないよ」
涙声で懇願している
すかさずカメが
【何言ってるんだ?皆さんにお見せしないか!】
「いや、絶対にしない!」
【じゃあしょうがないな、○子が我慢できなくなるまでみんなで見物してるよ】
「いや、いや、いや、酷いよ」
どうやら本気で嫌がってるようだ、しばらく待っても妻が必死に我慢しているのに業を煮やした男達は一人が妻の腹部を押さえ、もう一人が彼女の膣に指を2本挿入して激しく注挿しだした
「やめてー、いやー」
妻は絶叫していたがやがて
「ああ、ダメ、出ちゃう、ああ出ちゃう、いやー」
やがてブシュブシュとテーブルの上のビニールマットに飛沫を飛び散らせながら妻は無理矢理に放尿させられた
妻がすべて出し切るまで男達は責めるのをやめなかった
「・・・・・うう・・・・・ううう」
嗚咽を漏らしながら妻は本当に泣いているようだった
しかし俺が飯食うテーブルで何やってやがんだバカヤロウが
42 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:30:19
その後 再び床のビニールマットの上に妻がつれてこられて ついに輪姦が始まった
まず最初の男が妻の両足を折り曲げながら大きく広げて挿入した
男は気持良さそうに一心不乱に妻の中に自分のソレを叩き込んでいる
激しい男の責めに妻は大きな声でよがっている
「ああ、ああ、気持ちイイ、気持ちイイよう」
そのうちに二人の男が手に赤い蝋燭を1っぽんづつ持って、火のついたそれを妻の体にかざした
妻は いまだ目隠しされたままの状態なので なにも気がつかない
しかし やがて火に溶かされた熱蝋のしずくが彼女の乳房に垂れると激しく絶叫した
「ヒィー、あつ、熱いいいいー」
「いやー、やめてー、熱いよう」
体をのけぞらせ、ビクンビクンと震わせながら泣き叫びだした
そんな妻の体の反応に彼女を犯している男は思わず快感の呻きをもらした
【おお、たまらん、マ○コがキュウキュウしまってビクンビクンしてるよ、こんな気持ちいいのは初めてだ】
男はあっけなく逝きそうになったらしく あわてて妻の膣から自分のソレを引き抜いた
まだここで射精するつもりはないようだ
44 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:31:55
最初の男が妻から離れると すぐに次の男が彼女に覆いかぶさっていった
最初の男は自分も赤い蝋燭を握りしめると火をつけて蝋燭責めに参加した
男におかされながら なお3本分の熱蝋が容赦なく妻を襲う
「ああ、気持ちいい、感じる、ああ」
快感の喘ぎを漏らした次の瞬間には
「ヒィーー、あつ、ヒィーーー」
苦痛に泣き叫び絶叫している
赤い滴は妻の白い裸身に斑の模様を刻んでいく
豊かな乳房はもう赤い斑点でいっぱいだ、そして小さめの乳首には蝋の山が出来ている
妻の体に亀の甲羅の形に巻かれた赤い麻縄と白い肌についた赤い斑点が絶妙のコントラストを見せている
51 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:35:16
男達の全員が射精寸前まで妻の体を楽しむと、今度は妻は後ろ手縛りのまま四つん這いにさせれれて今度はバックから犯された
そして今度も妻の白い背中や柔らかい尻に容赦なく熱蝋が垂らされた
一人目の男にバックから激しく突きまくられついに妻は熱蝋地獄の中でも達した
「ああ、あああ、ああ熱い、熱い、ああイク〜、ううむ、うむ」
そして そのまま前につんのめるようにして倒れこんでしまった
しかしまだ許されない、男は両手で妻の尻をつかむと強引に引き戻し再び突きまくった
男が射精寸前まで行くと次の男に交代して繰り返し繰り返し犯され続けた
交互に訪れる苦痛と快楽の絶頂に妻は泣き叫び、よがり、体を波打たせ、痙攣させ、錯乱しながら何度も何度も達した
そして再びガックリと失神してしまった、男達に犯し抜かれ半ば開きながら濡れて光る陰部が生々しい
55 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:36:25
上の階のBの部屋でこの一部始終を見ていた突入班の面々は この異常なパーティーの内容に衝撃を受け、次第に口数が減っていき、狭い室内に9人もの男がいるにも関わらず沈黙がその場を支配していった
場慣れしているはずの興信所員2名も今まさにわずか一階下の部屋で行われている この壮絶に淫靡なライヴ映像に色を失ってしまった
どうやら冷静なのは心が壊れてしまっている俺一人のようだ
「さて、そろそろ準備してくれ」
俺がそう言うと、一瞬全員ははっとして我に返り一気に動き始めた
カメラ担当、ビデオ担当、チェーンカッターを持った者、全員が自分の機材を最終点検している
そしてパソコンのモニターを見ながら突入の瞬間を待っていた
61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:38:11
>>55
突入キター!
57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:36:47
この淫乱嫁、もうまともなセクロスは出来ないだろうな。
58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:37:09
エロシーン長すぎだろwww
59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:37:32
やっとエロパート終わりか
60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:37:48
いよいよ満を持して突入。
62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:39:25
凸乳
64 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:39:26
一方パーティー会場では失神してしまった妻をそのままにして男達は洗面器になみなみと水を汲んできた
ガラス製の太い大きな浣腸器が2本用意されて妻が失神から覚めるのを待っていた
やがて一人の男がバラ鞭で妻の蝋まみれの尻を打った、1回、2回、3回、鞭の立てる鋭い音が室内に響き渡った
5回目か6回目で妻は気がついた
まだ朦朧としている妻に近付くとカメがニヤニヤしながら優しく言った
【さあ○子、お待ちかねの浣腸の時間だよ】
一瞬はっとして我に返ると妻は
「ああ、いや、浣腸は嫌よ」
カメは怒った表情を見せながら
【何言ってるんだ?さっき自分から浣腸して下さいって言っただろ?】
「だって嫌だもん、ああお願いそれだけは許して」
【しょうがないなー○子は、じゃあもう一度言わせてやるよ】
そう言うとカメはバラ鞭を取り激しく妻の尻や太もも、背中や、乳房を打った 何度も何度も
妻は次々と襲いくる苦痛に激しい悲鳴をあげたながら言った
「ヒィーーー、痛い、痛いやめて、お願いやめて、なんでもカメさんの言う通りにするから、お願い!」
【じゃあもう一度はっきりと言ってみろ!浣腸してくださいって!】
「あああ、浣腸してください、○子にみなさんで浣腸してください!」
【よしよしいい子だ、じゃあ○子の大好きな浣腸をたっぷりしてあげるからね】
「・・・・・ああああ・・・・・」
67 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:40:23
一人の男が潤滑クリームを妻の肛門に塗りこんでいる、丁寧に指をゆっくりと注挿しながら、指が挿入されるたびに妻は うっ、うっ、と鋭くうめき声をあげた
男の一人が、俺が寝室で何度か見たことのある歪な形の非情に抜けにくい形状のバイブを妻の秘部にゆっくりと挿入してスイッチを入れた
「あっ、ああ、いや、ああダメ」
これまでに さんざん責め抜かれた妻はすぐに反応して切なげに腰を動かした
浣腸器を手にした男が洗面器から水を吸い上げ妻に近付いて行った
もう一人の男が反対側から妻の尻をしっかり押さえると浣腸器のガラスの鶏管がゆっくりと潤滑クリームを塗った妻の肛門に挿入された
「ああ、怖いよう、」っと一声小さく悲鳴をあげ半泣きになりながらも 妻はもうすでに諦め、覚悟をしていたのかじっとしていた
男は異常な興奮を見せ、ニタニタしながらゆっくりと妻の中に注入していった
「ああ、いや、あああ、うむ、ううう、冷たい、いや、」
妻は自分の腸内に侵入してくる冷たい水の感触に怯えながら呻いた
一人目の男が全て妻の中に注ぎ込むと、もう1本の浣腸器を握り締め準備していた二人目の男がすかさず妻の肛門に突き刺した
「ああ、いやー、冷たい、もうゆるして」
一回りしたころから妻の声のトーンが代わってきた
「もういや、もう勘弁して、お願いもう入れないでー、うう、苦しい!」
男達は異常な興奮状態だ、カメはビデオカメラで妻の尻と肛門を撮り続けている
70 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:41:23
あまりに衝撃的な映像だったために ついつい見入ってしまったが、ここで俺たちは動いた、突入開始〜開始〜!
俺たちは予め突入するための条件を決めていた、その条件が満たされるまでは じっと待つことにしていた
その条件の一つはパーティーに参加した男の全てが妻と姦通する瞬間まで待つこと
これはこの後で俺が奴らと戦うためにぜひとも必要としているからだ
そして もう一つは出来るだけ長時間パーティーの様子を録画した後に突入すること
なぜ長時間の録画が必要かというと後に俺に都合がいいように編集するためだ
72 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:44:01
俺たちはBの部屋を出ると非常階段を使って出来るだけ静かに1階下の俺の部屋に向かった。
部屋の前まで来ると俺は鍵を取り出し静かに部屋のロックを解除した
チェーンカッターを持った人間が準備していたが、ドアチェーンは掛かっていなかった
ゆっくりとドアを開け俺たちは一人ずつ順番に侵入した
ここで心配した通りAが暴走した
極度の興奮と緊張のため自分とジャック・バウアーの区別がつかなくなったらしい彼は目を血走らせながら巨体を揺るがせ いっきにリビング&キッチンに駆け込むと
怒号一閃、「よーしそこまでだー、全員そこを動くなー!一歩でも動いたら撃つぞー!!!」
いったい何を撃つ気なんだオマエは
「武器を捨てて両手を上げろ〜」
75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:44:55
武器じゃなくて道具だろw
76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:44:56
ジャックワロタ
78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:45:32
Aは悪ノリにも程があるだろww
79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:45:33
ムチを捨てて両手を上げろ〜
80 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:45:50
目を血走らせた巨漢の怒号で男達は蒼白な顔で沈黙しながら全員が浣腸器やらバイブを持ったまま両手を上げ、その一瞬後に全員手に持っていた淫具を放した。
しばらくして我に返った男達は口々に何なんだ?誰だあんた達は?
興信所の職員は冷静に男たちの様子をカメラとハンディーカムに収めていく
そこで俺が次第に冷静さを取り戻しつつあった男達に向かって言った
「俺は○子の夫だ、ここは俺の家だ、で?あんた達は誰だ?ここで何をしている」
男達は絶望的な視線で俺を見た後全員が俯いて黙り込んだ
縛られ目隠しされた状態の妻が「エッ?何?どうしたの?・・・何なのようー」って不安そうな様子で絶叫した
俺は つかつかと妻に歩み寄ると、彼女の目隠しをはずし言った
「○子大丈夫か?どうしたんだ?こいつらにレイプされたのか?」
長い間目隠しをされ続けていた妻は しばらく眩しそうに瞬きを繰り返した後に俺を見つめて絶叫した
「あ、あ、あ、アナタ、ヒィイイ、ヒィ、な何で、何でここにいるの?イヤ、イヤーーー」
88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/26(金) 23:48:26
淫乱嫁修羅場wwwww
91 :621 ◆jnlT2G0izQ :2008/09/26(金) 23:49:06
俺は妻への質問を繰り返した
「どうしたんだ?大丈夫か?こいつ達にレイプされたのか?」
だが妻は
いきなり突っ伏して「イヤ、イヤ、イヤー」と繰り返すばかりだった
今や やっと冷静さを取り戻した男達が口々に叫び始め
【いや違うんですご主人、これはレイプとかそういうことじゃないんです】
そこでほんの少しだけ冷静になりながらも まだまだジャックなAが一言
「黙ってろー、勝手に話すな、キサマ今度勝手にしゃべったら撃つぞ〜〜〜」
だから何を撃つんだってオマエはw、つーかでかい声で叫ぶなよ隣近所に迷惑だろうがw
そこで妻がいきなり叫んだ
「あああ、ダメもうダメ、出る出ちゃう、トイレいかせて〜〜〜」
その直後に妻は あてがわれていた洗面器に激しく排泄した、クッションマットの上に激しく飛沫を飛び散らせながら
あたりに異臭を放ちながら長々と排泄していた、終わったと思ったら また激しくぶちまけての繰り返し
室内の全員が呆然とそんな妻の様子を眺めていた
全て出しきった妻は
「ほどいて、ほどいてよう、もういや、もういや、死にたい、死にたい、ああああ、」
号泣しながら絶叫していた
ジャックが妻の縛めを解こうと悪戦苦闘していたが、やはり不器用な彼に亀甲縛りは手ごわすぎた
とうとうキッチンバサミを持ち出してきてジョキジョキ切り始めた
やっとのことで麻縄から解放された妻は両手で顔を覆いウワーと号泣しながら寝室に駆け込んで行った
寝室の中からは長い時間妻の啜り泣きが聞こえていた
>>次のページへ続く
\ シェアする /
関連記事
easterEgg記事特集ページ
