2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 
 
 
 

好きな子が先生と校内でやってるのを見たことがある
(2ページ目)  最初から読む >>

 

\ シェアする /


392 :えっちな18禁さん:2009/10/13(火) 15:50:20 ID:1aN1gAVEO
全米が抜いた!


395 :357:2009/10/14(水) 00:24:21 ID:CYyUS7xI0
田畑の身体も、また、綾香の唾液で怪しく光っていた。

綾香はぎこちなく、しかし一生懸命に丹念に田畑の身体を舐めまくる。

そして、田畑のスラックスの股間の上に彼女の顔が及んだ。

スラックスの上からでもはっきりわかる位に、それは勃起していた。

綾香が少し恥ずかしそうな顔をする。


「今度は歯を立てちゃだめだぞ?」

「えーと、ゴメンなさい・・・」

「びっくりした?初めて見て」

「ん、初めてじゃないですよ、お父さんのとか、見た事あるから」

「どっちが大きい?」

「もう!」

などと他愛のない会話が続く。そう言いながらも愛おしそうに田畑のソコを撫で回す。恐らく“初めて”の時、田畑に色々教わったのだろう。

綾香が田畑のチャックを開けて股間を露にした。。



396 :357:2009/10/14(水) 00:29:52 ID:CYyUS7xI0
その所作そのものが俺にとっては衝撃的だった・・・

今までは、俺の頭の中に、綾香が“無理矢理されているのかもしれない”と言う絶望的な希望が少しはあった。


でも、綾香の行為は、そのコンマ何パーセントかの希望を見事に打ち砕いたのだ綾香は慣れない感じでスラックスの中からパンツ越しに田畑のソレを取り出した。

「大きい・・・」

確かに大きい、少なくとも俺のよりは大きい。体育系の男らしく、深い切れ込みのブーメランだ、それは布が伸び切るほどに勃起しその先に、じんわりとした液染みも見える。

綾香は、堪らないと言う表情で、パンツの上からまさぐり、そのまま口に含んだ。田畑の身体が硬直する。「ああ、気持ちいいよ、凄い…」

綾香が唇を離すと、綾香の唾液で明らかに大きくなった液染みがブリーフに刻まれている。

「先生、エッチだね・・・」

綾香は今度はスラックスを下ろし、ブリーフをずり下げて田畑のそれを露にする。



397 :357:2009/10/14(水) 00:38:09 ID:CYyUS7xI0
暫く、綾香は無邪気な表情で田畑のそれを手でいじりまわしていた。

教師と生徒と言うよりは、明らかに恋人同士として冗談を言い合い、時折、唇を重ねた。

その表情は、いつも俺と冗談交じりに話すときの表情と同じだ。

勿論、俺のナニを握って話などしてくれないし、俺は彼女にキスをする権利もない。

ニコッと笑った時、薄い桜色の唇が更に薄く、淡くなる事も、照れる時に、キュッと唇をすぼめる事も、二重の切れ込んだ眦も、つい昨日までは(俺の中では)全部俺の物だったのだ。

その唇の感触を妄想し、体育の授業ではその肢体を想像して何度も自慰に耽った。

二人だけで一緒に帰ったり、休みの日に二人で図書館で勉強したり。一度だけ遊園地に遊びに行った事もあった。


そんな 後は告白するだけ の女の子が、まさか教師のソレを握り締めて笑顔で話しているのだ。



398 :357:2009/10/14(水) 00:46:10 ID:CYyUS7xI0
そう言えば、綾香と仲の良かった清美が、何故か俺と綾香の関係には遠慮がちになって居たような気がする。

この事を知っていたのかもしれない。(実際知っていたとの事)

そんな事をボウッと考えているうちに、二人の話も煮詰まってきたようだ。

田畑のソレも、フニャっとなって来ていた。

「かわいい・・・」

綾香がおもむろにそのモノを咥え込んだ。田畑も思わぬ行動だったようだ。「ウォウ」情けない声を上げて腰をくねらせる。

綾香のフェラはぎこちないものだった。だが、そのぎこちなさが良いのか、田畑は綾香の頭を持つと大きく溜息をついた。と、不意に綾香がソレから口を離す。

綾香が口の中に大量に溜めていた唾液が糸を引いて垂れ、田畑のスラックスを汚した。



399 :357:2009/10/14(水) 00:51:06 ID:CYyUS7xI0
「大きくなった!」

なるほど、(会話からすると)二回目なら、口の中で急激に勃起をされて驚くのも無理はないか・・・

「綾香の事愛してるから・・・」

その言葉に、完全に蕩けてしまう綾香。


今度は勃起したそれを深々と咥え込んだ。ジュパジュパと言う音だけが教室に響き渡る。

「ちょっと、唇離して・・・先っぽの方舌で舐めてみて」

綾香は田畑の言うとおりにする。あの小さいピンクの三角形が黒光りする教師のソレをちろちろと舐める。

「ああー、最高だ」田畑は腰をきゅっと屈める。

そして、綾香の頭を持って自分のそれから引き離した。

「ありがとう、もういいよ」

「ん、先生?気持ちよかった?」

「うん」

綾香はその後、余程気に入っているのだろう田畑の割れた腹筋や乳首を吸い続ける。



400 :えっちな18禁さん:2009/10/14(水) 00:57:13 ID:n2A0+AxH0
しえん


401 :357:2009/10/14(水) 01:06:29 ID:CYyUS7xI0
不意に綾香の小さなふくらみが田畑のそれに触れたようだ。

田畑は綾香を抱き寄せて激しいキスを交わす。

「胸で挟んでみて?」

「え?」

「胸で、俺のチ○ポ挟んでよ」

綾香の表情が恥ずかしそうに赤く染まった。

「でも小さいから」

「中根は大きいよな」

清美の事だ、こいつ根っからのスケベ教師だ。清美が明らかにムッとする。

「中根にもやってもらおうかな」

「いや!絶対いや!私だけでなきゃいや!」

外にまで聞こえそうな程の大きな声で綾香が叫ぶ。友達二人まで教師に食われるのは俺もいやだ。

綾香が激しく田畑の唇を吸う、何かスイッチが入ってしまったようだ。その幼い膨らみを田畑のそれに押し当てた。控えめだが張りのある乳房が歪に歪んだ。


すみません、今日も寝ます。



402 :えっちな18禁さん:2009/10/14(水) 01:30:24 ID:e3WADmmz0
>>401
また明日もよろしく

×清美が明らかにムッとする。

○綾香が明らかにムッとする。

だよね



403 :えっちな18禁さん:2009/10/14(水) 07:49:43 ID:SQt7X59d0
>>401
なかなかよい。

とくに自分の心境が要所要所におりまぜられてて共感できるwww

なにがあっても最後までかいてくれい!


416 :357:2009/10/14(水) 22:53:55 ID:CYyUS7xI0
どうもです、続き書きます

>>402おっしゃる通り、綾香○ 清美×です

いままで“小乳”だと思っていた綾香の乳房だったが、俯いて見ると小振りながらも中々に良い形をしている。

何よりも“プルン!”とした感じの弾力と、小さい乳首が愛らしい。

清美に対する(想像上の)嫉妬に狂って田畑のチ○ポに自分の胸を押し付けた綾香だったが何をして良いのか判らないようだ。

ただ、グリグリと乳房でチ○ポを圧迫するだけだ。

今から思えばローションも無しに田畑は随分痛かったのだろうが、当時の童貞の俺には判らない。

むしろ、綾香がそんな事を必死になってやっている事の方が信じられなかったのだ。

俺の知っている綾香はオボコくて、少しHな話をすれば、直ぐに照れてしまう純情な女の子だったはずだ。

勿論、年頃だから性に対する興味もあっただろうし、実際、「キスぐらいはしてみたい」とシャアシャアとのたまっていた。

キスどころか、何やってんだよ、お前…



417 :357:2009/10/14(水) 23:00:43 ID:CYyUS7xI0
そんな俺の思いも当然届かず、綾香は必死になって胸を田畑のチ○ポに擦り付けている。

田畑も流石に苦笑いを浮かべている、実際、かなり痛かったのだろう

「胸で擦るんじゃなくて、胸の間に挟むんだ」

綾香が言われたとおりに素直に低い谷間に大きな田畑のそれを挟み込む。

「で、脇から挟んで、先っちょ舐めてみて」


綾香は、その通りにする、少し赤みかかった田畑のソレの先端が綾香の胸から口元に伸びている。綾香は、その先端をチロチロと舌で刺激する。

「うぁあ」余程の快感だったのか田畑が声を上げた。

「すげえいい、最高だよ!真田(綾香の姓:仮名)のおっぱいすげえ気持ち良い」

綾香も大分飲み込めてきたようだ。少し動きも滑らかになってきている。

「ああ、綾香、マジでいきそう・・・」

綾香はぺろぺろを止めない。時々唇をすぼめて田畑のソレの先っぽを唇で覆う。と、綾香が急に田畑のソレから唇を離した

「何か出てきた・・・」



418 :357:2009/10/14(水) 23:04:56 ID:CYyUS7xI0
それは先走りの物だった、「ちょっと・・・苦い」

綾香は ここに来て初めて複雑な表情を見せた。

「ゴメン、早く真田の中に入れたいから」

「じゃあ、早く入れよ。」

綾香が自分からブルマを降ろそうとする。

「まだまだ」

田畑は そのまま綾香を押し倒して体中を舐めながら、次第に下腹部へと舌を這わしていく。

「駄目!今日体育あったから汗臭いよ」

「それが良いんだよ!」

あ、珍しく田畑と俺とが同意見だ・・・でも嬉しくない。

上半身は殆ど脱がされ、田畑の舌と唇に犯されている。もっと痩せているのかと思ったが、思った以上にふくよかだ。



419 :357:2009/10/14(水) 23:10:40 ID:CYyUS7xI0
「汗臭いよ」綾香は女の子らしく、体臭を気にしているようだ。だが、田畑はお構いなく綾香のお腹の辺りを嘗め回す。

「確かに少ししょっぱいなあ」

「いや!お願い!だめ!恥ずかしい!」

羞恥からか必死に抵抗する綾香だったが、
そんな綾香の姿を見て田畑は喜んでいるんだろう。

「臭いし…」

「やだ!先生!駄目ってば!」

だんだんと綾香の口調が激しくなって来る、快感より嫌悪が勝り出したのか、よし、止めちまえ!これでお開きだ!

と言う俺の気持ちとは裏腹に、田畑は待ってましたとばかりにブルマの脇から綾香の一番女の部分、俺にとってはこの世のどんな物よりも神聖な場所に指を挿れた。

「は、ああーん!」

これまで俺が聞いた事の無いような声で綾香が叫んだ。

指を、そのままクニクニと上下に動かす。



420 :えっちな18禁さん:2009/10/14(水) 23:15:39 ID:n2A0+AxH0
しえん


421 :357:2009/10/14(水) 23:20:04 ID:CYyUS7xI0
「ふん!ああん!ハァ!」

今までの田畑の愛撫とは明らかに反応が違う。

「凄いな真田、もう、びしょびしょじゃないか!すげえ」

どうやら、そこはすごい事になっているらしいが、流石に膣の中までは見えない。

「先生!凄い!気持ちいい!」

綾香のどちらかと言うとエキゾチックで知的な表情は完全に崩れている。だけど、俺がいままで見た中で、一番女の表情を浮かべている。俺は不覚にも綾香の表情に見とれてしまった。


田畑は何回か指を出し入れして、指を離した。「うわ、ホラ、見てみろよこれ」

確かに田畑の指は綾香の胎内からの分泌液でヌラヌラに光っている。

「気持ちいい、凄く気持ち良いよ」

まだ上の空の綾香。

「汗臭くて嫌なら、今日はやめようか?」

綾香が足をモジモジさせる。

「いいよ、俺はやめても」

「…ゃ…だ…」


「え?」

「しようよ・・・してください」


「舐めてもいい?」

「うん」


「あそこも?」

「うん」

その言葉を待っていたかの様に田畑が綾香に覆いかぶさった。



422 :357:2009/10/14(水) 23:30:32 ID:CYyUS7xI0
制服のスカートを捲り上げ、ブルマの上から愛撫する。

ブルマの上から局部を嘗め回し、中からの液なのか、外からの液なのか、その周りだけ、ブルマの緑が濃くなっているのが見える。

散々ブルマを弄んだ後に、ブルマを脱がせると、可愛い白下着があらわになる。

その幼い下着の上からも田畑は容赦なく唇をつけて舌を這わせる。もう下着は液まみれだ、どうやって帰るんだろうか?変な事に気が回る。


やがて、田畑の性欲は最後の一枚の布切れを綾香の体から取り去った。俺の夢にまで見た綾香のアソコである。

少し毛深いが、ピンク色の幼い局部だ、小さく、まだ使い込まれていない事は童貞の俺にも判った。

俺は、思わず手を伸ばしそうになる、ソコに触れるのは本来は俺だったはず。

でも、田畑は容赦なく指を差し入れる。

「流石に3回目じゃまだキツイな」

「ごめんなさい」

「いや、いいよ、そっちの方が、いずれ誰かに広げられるんだろうし」



423 :357:2009/10/14(水) 23:35:33 ID:CYyUS7xI0
快感に打ち震えた綾香が大きく首を振る。

「絶っ対にない、先生だけだから!他の人となんかエッチしないよ!」(ああ、俺の出番はないようだ)

「先生なんて言うなよ、タカシ(仮名)って言えよ」

「はあはあ・・・タカシ!タカシだけっ!タカシだけっ!」と、綾香がビクビクビクと身体を震わせる

「痺れちゃった…」とポツリと呟く、


「イッたのか?」

「え・・・多分」


「イくの早すぎ」

「先生が気持ち良いから・・・」



424 :357:2009/10/14(水) 23:39:32 ID:CYyUS7xI0
局部を露にラブラブする二人、これ以上はないほどに勃起した田畑と俺の居る位置からでも液まみれなのが判る綾香のアソコ。

「先生も・・・浮気しちゃだめだよ」

「うーん、でも他の女の子も可愛い子いるし」

「い・や・だ」

「誰と恋愛しようと自由だろ?」

「だめ!私だけ!」

「俺が他の女の子とキスするかも」

「やだ!絶対や!」

「じゃあ結婚する?」

「うん、絶対結婚する、先生以外の人となんか結婚できない」

「教師の奥さんなんて良いもんじゃないよ」

「愛してるからいい!」

昂ぶった綾香が田畑にしなだれかかる。なんだよ・・・セックスだけじゃ無く、ラブラブまで見せ付けられるのかよ。

俺の落胆とは裏腹に二人は行為を再開している。

田畑はそのまま、自分のチ○ポを綾香の股間に押し当てた。

「俺が他の女の子と、こんな事するかも」

「絶対駄目、その人の事殺しちゃうかも!」

「ここを他の女の子の中にいれたら?」

「いや!私のものだから!」

「じゃあ、綾香にあげよう」

そう焦らしてから、突然に田畑は綾香の中に自分自身を挿し入れた。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:寝取られ,
 


\ シェアする /


関連記事

 
































easterEgg記事特集ページ

 

こちらもどうぞ

 

 

カテゴリー

 

 
 

殿堂入りのおすすめ記事

 
 
 

新着記事

 
 
 

おすすめ記事2

 

 

人気記事(7days)

 

 

新着記事