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4 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:46:10
おまいらの好きな子は、彼氏がいてラブラブ。
その彼氏が、ドキュン系イケメンとかキモブサとかなら(プ って笑えるけど、誠実そうないい男(見た)で、結構いい大学通ってて、二人は高校時代から付き合ってて4年目だか5年目だからしい。
ちなみに その子は、華やかな いい女系じゃないんだけど、おっとり優しくてニコニコしてて、控えめ美人(可愛い?)。
きっと、今の時期は桜の下を手をつないで歩くんだろうな。
そして公園に行って、手作り弁当食べたり膝枕したり。
のんびり居酒屋で飲んだ後は、どっちかの部屋に行ってマターリ。
セックスも、二人でなかよく楽しむんだろうな。
恥ずかしがる彼女を半ば強引に押さえつけてマンコ見たりしてもいいんだ。
お互いの全身にキスしあったり、彼氏のチンコを冗談交じりに可愛がったり。
いや、もしかして彼女は生理で出来ないかもしれない。
そんな時は、彼女は「ごめんね?」って言ってフェラしようとするけど優しい彼氏はそれを諌め、「いいよ、今日はのんびりしよ」とか言って嬉しげな彼女と耳掻きしあいっこしたり おしゃべりしたりするんだ。
寝る時間になると、狭いベッドで くすくす笑いながら抱き合って眠る。
寝相の悪い相方に、布団かけなおしあったりして。
心からお互いを愛しいと思いながら、幸せな眠りに落ちるんだろうな。
そんな一連の作業の間、おまいらの存在は彼女の頭を一瞬たりとも掠めはしない
5 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:47:57
職場にすごく好きな子がいる。
ちっちゃくって、ちょっと舌っ足らずで、あどけなくて、笑顔がすごくかわいい。
今日、彼女がちょっとかがんだとき、チラッとブラが見えた。
ピンクだった。刺繍?レース?なんか綺麗な柄で大人っぽい感じ。パンティもおそろいなんだろうな。
服の上から彼女の下着姿を想像したりしてた。ラッキーな一日だ、とか思いながら。
昼休み、彼女が同僚に嬉しそうに話しているのが聞こえた。
「今日、彼氏のお誕生日で食事に行くんです」
とたんに目の前が真っ暗になった。
食事の後は当然セックスするだろう。彼氏の誕生日なんだから。
つまり、さっき見えたブラは、夜には彼氏に脱がされるために選んだものだったんだ。
彼氏は、おれが目の端に少し映っただけでボッキしそうになったその布切れを、何ら 感ずることなく 彼女から剥ぎ取り、恥ずかしがって胸を隠す彼女の両腕を優しくほどき、おれが決して見ることはないそのブラの中身にくちづけ、吸い、軽く噛んだりするんだろう。
おそろいのパンティには、彼女の期待と興奮で濡れ、染みができている。
その脇から彼氏は指を差し込む。
ぐちょぐちょに濡れたパンティーを彼氏が脱がそうとするとき、彼女は脱がせやすいように ちょっと腰を浮かせたりするだろうか。
そして彼氏は、おれが決して触れることも見ることもかなわない その奥に舌を這わせ、彼女の味を味わうのか。
そんなことをされると分かっていて、どうせ脱がされると分かっていて、彼女は そのブラとパンティを彼氏のために選んだんだ。
どこがラッキーな一日だよ。昼休み、マックにでも行ってりゃ良かったよ。ちくしょう。
6 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:48:49
冷静になって窓の外を見てみろ。見回せ。
今日は月夜だ。
それはもうヤッてるぞ。
オマエラの思いを捧げた人が、今しも他人の肉棒を濡れながら ぶびちゅと下品な音を立てて飲み込み、ぬっちょっぷちょとか言いながら抜き差しされ
それごとに背中から脳天に向けて快楽が走り、ありえない声を出し、食いしばった口元からは涎が垂れ、
それを男に舐められ、男の舌を自ら進んで吸い、舐め、唾液を要求し、喉を鳴らして飲み、恍惚に浸り
絶え間なく突かれるなかで、誰にも見せない表情で体勢を変える事を望み、
犬のような格好で、肛門の穴をパクパクさせながら、
その穴を爪の先でコリコリされながら、膣の奥まで突き上げられ、
尻肉を震わせ、胸をつかまれ、乱暴に乳首を引っ張られ
それによって尚体に火がつき、
翌日の用事等もう頭にも無く、ただただ一心不乱に肉棒のみを求め続けて狂ったようにセックスセックスセックスセックス。
最後は中に出して。生で出して。
あなたの精液を私の体で、おまんこで直に受け止めたいのと叫び
恍惚の、そんな言葉では言い表せない、動物そのものの表情で精液を胎内に受け止め 溢れてくる精液を感じながら、
その感覚に身を捩って、 散々下品な言葉を投げかけ、
己が性欲をぶつけていた彼氏に事もあろうに ありがとうと言いながら口付けをするんだ。
その後は精液と愛液に塗れた男の陰茎を半分トランス状態で嘗め尽くすんだ。
おまえら、おまえら、ちょっといい話があったからってな・・・・・・・・
俺達の好きな子がセックスしてる現実から目を逸らすな!!!!! 馬鹿野郎!
7 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:49:30
あんな可愛くて大人しいあの子が、彼氏のモノを嬉しそうにながら咥えながら
「あっ・・う・・き、きもちいぃぁうっ・・・あっ、あっあっあぁぁ!!・・あっっあっ・・」
とか声にならない喘ぎ声を出してるんだろうな。
あんな可愛くて、大人しい子が
「なー、バイブ使ってみてもいい?」
「えぇ〜、嫌だよ。」
「いーじゃんよー、今日だけだから、な?お願い。いいだろ?な?な?」
「・・・もー、今日だけだよ・・・」
と彼氏の頼みなど断れるわけもなく、
「・・あああっっ!!何これっ・・!いい!!・・っあっあぁっ!!・・きもちぁぁっつ・・!!」
「おかしくなりそうぅあっ!・・ああっ!・・・っっっあああぁああ!!・・っぁぁあいいああ!」
とか新しい快楽を開発されてるんだろうな。
8 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:50:11
お前がそうやってる間も アホみたいに開脚して 野郎の陰茎を ぬちゅちゅちゅぷと迎え入れる女。
そう、お前の知ってるあの女だ。
あの女が、ちゅっと ちんぽがマンコ入り口を押し広げたら だらしなく開けてた上の口が一瞬きゅっと締まり
そのまま太いままの剛直がずるるるr‐r‐‐‐と入っていく(しまりはもう悪い)とあーあー とか馬鹿丸出しななさけねぇ やらしい声だして迎え入れるんだよ。
そんなときって案外涎とかマジでたれるのな。
野郎はそのまま ぬっちょぬっちょと出し入れするよ。
それごとに ああーああ ああーああ とか抜け作みてぇなコエだして答えるんだ。
最後は中に だしてだしてだしてぇえええへとか言って、結局お腹辺りに出されてだ
あ、よ、よかったのにとか 息もたえだえで相手の精液塗れのちんぽ の匂いを吸い込みながらわたしやらしい女。
でも幸せとか思いながら、お掃除するんだ。舌と唇でな。
男は それが当然だから、くすぐったさに耐えながら、乳首こりこりしながら しゃぶられるんだよ。
そのあとシャワー浴びに行って、まだ敏感なマンコを洗ってやると女はたまらねぇ。しなだれかかるよ。脱力するからな。
潤んだ目で、恥ずかしそうに二回目を言外に要求して、風呂場で立ちファックだ。
当然また生だ。
二回目だから逝き辛くて余裕が無い。
だから中田氏するんだが、こんなときって精液がいつも以上に出るんだよ。マジで。
女は それをビクビクと大きく痙攣するマンコで受け止める。
失神しかかってる(というかしてる)状態でやはり精液まみれの肉棒をしゃぶり、彼も悪乗りして、鼻の下にチンコを なすりつけるんだ。
精液と愛液とちんぽの香りの三重奏に また だらしなくマンコを濡らしながら、ベッドに戻って疲れて眠る。
あと8時間もすれば また起きるだろう。
仕事なんかさぼって、またセックスするんだよ。
それが現実なんだ。
9 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:50:52
今週も金曜がやってきた。
今頃、お前らが好きな女の子は彼氏の家にいるだろう。
外でデートして飯食って帰ってきたところ。
彼氏は可愛い子と付き合えるぐらいなんだから、当然イケメンだ。
セックスなんて腐るほどしてる。正直もう飽きてきている。
でもお前らが好きな女の子は清純なんだろうから、体験人数も少ない。
女にだって性欲はある。そりゃ、年頃だからやりたいよ。
恥ずかしいが、今日の昼ぐらいから気を抜くと その事を考えてしまってる。
彼女は遠まわしにセックスを誘い出す。
イケメンも その事にすぐ気づく。
イケメンはいい奴だから 気乗りはしないが、彼女がしたがっているのでセックスをしてやることにする。
「まず、フェラしてよ」なんて言われて、彼女は うれしそうにイケメンのモノをしゃぶりだす。
散々我慢してたんだから、もう彼女はイケメンのモノに夢中だよ。
声も出るだろうし、涎もたれてるだろう。
それを見ながらイケメンは無造作に彼女の服を脱がして、胸を揉み、乳首をつまんだりしてる。
フェラが終わったら、彼女のマンコに指突っ込んで掻きまわす。
彼女は我慢しようとするが、思わず声が出てしまう。
出てしまったら止まらない。
彼女は普段じゃ出さないような声で鳴き続ける。
男のモノを膣に叩きつけられて、乳首を吸われ、身体を揺らしながら彼女は気持ちよくてしょうがないから、目をつぶって、声をあげ続ける。
もっとやってほしけど、イケメンのテクが凄すぎる、我慢できない。
「ああー、ああー」なんて だらしなく言って逝ってしまう。
しばらく気持ち良くって動けない。
動けるようになったら、急いで精液が付いたイケメンのモノをしゃぶりだす。
イケメンに満足してもらわないと、もう一回やってもらえないからな。
イケメンはTVをつけてスポーツニュースを見ながら、おざなりに彼女の頭をなでてやる。
彼女は次のセックスのことを考えて股濡らしながら、幸せだなんて思ってる。
お前らがオナニーしてる頃に起きてる出来事だよ。
10 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:51:34
好きな子が、ちょっと日焼けして出社した。
書類を持ってきたので「日焼けしてない?海にでも行ってきた?」と、聞くと ちょっぴり はにかんで「判ります?首の後ろが ひりひりしちゃって」と。
土曜まで白かった同僚が似たように日焼けしたんだな、とまりですか そうです(r
たぶん、その子は ふだん会社にいるときからは想像できないような大胆な小さいビキニ姿で、彼氏と海辺で いちゃいちゃしていたんだろうな。
彼氏が その子のブラの上からおっぱいを揉むと、
「いやあぁぁん、エッチ。」
なんて顔を赤らめ彼氏の首筋に抱きつき、彼氏に熱いキッスを繰り返すんだろうな。
彼氏が思わず その子の ぱんつの上から その子の大切な所に指をなぞると いままで はしゃいでいたその子は顔を赤らめ、急に黙り込む。
「あ、感じちゃった?、ゴメン」
彼氏が笑いながら その子の耳元にささやく。
「ばかぁ、夜まで待てないの?」
その子は なんでもないように取り繕う。
でも、水着のぱんつの股間の部分は、海水ではない別の液体がしっかりと濡らしている。
13 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:53:40
童貞仲間が居た。
そいつはサークル内でも美人の奴に惚れていたが
「ヤッた事がないから余裕無くて上手く行かないんだ。手頃な奴で経験積まなきゃ」
とか言ってた。
どうせ風俗でも行くんだろうと思ってた。
俺は地味だけど可愛らしいAに密かに ぞっこんだったから別の奴で童貞捨てるなんて馬鹿らしいと思っていた。
数ヶ月後俺の童貞仲間は童貞を卒業したらしい。
奴は嬉しそうに武勇伝を語ってくれたさ。
処女は痛がって面倒だったけど征服感があって たまらなかっただとか 最近は進んでフェラするようになっただとか。
一回ヤッたら いろんな奴とヤりたくなるんだよなぁとか。
奴の武勇伝に出てきた名前はAだった。
14 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:54:23
お前が自分でチンポをしごいてる頃、あの子もチンポをしごいてる。
お前がエロビ見て女優がねっとり、あるいは激しくフェラしてる頃、あの子もフェラしてる。
ひっくり返って気絶したカエルの様な格好でチンポをズッポリ受け入れて喘いでる。
寝起きのネコがノビをする様な格好で後ろから激しく突かれて悶えてる。
男の上で まるでロデオでもやっている様に腰をくねらせて上下左右に暴れてる。
お前が だらしなく精液を撒き散らした頃、あの子の腹に、胸に、顔に、膣内に精液が撒き散らされてる。
お前がティッシュで後処理をして一人寂しく眠りにつく頃、あの子は男の腕枕で最高の幸せを感じている。
17 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:56:30
よう、秀雄みてるか?きっとおまえならば、このスレを見てると思う。
俺だよ、前のプロジェクトで一緒だった、Nだよ。元気にしてるか?
お前、今年の6月、飲み会帰りに新人のS恵に告白したらしいな。
俺と飲んだときには「好きな子ができても なかなか、勇気が出なくて・・・」なんていってたお前にしては頑張ったな。
結果は うまくいかなかったらしいが、その勇気はきっと次につながるさ。
それにしても、S恵に惚れるなんてお前も何気にいい趣味してるな。
確かにちょっと地味な感じだけれど、どんなときでもを一生懸命だし良い子だよ。
仕事中に説明を求めると、顔を真っ赤にしながら説明してくれる姿を見て 思わず笑みがこぼれたのを覚えてる。
知ってるか?秀雄。
お前が告白したとき、あの子は まだ処女だったんだぜ?意外だろ?
いただいた俺が言うんだから間違いないよ。
女子高/女子大だったから、知り合う機会がなかったんだと。
ホテルに入ろうとしたときに顔を真っ赤にして説明してくれたよ。
18 :Mr.名無しさん:2009/11/16(月) 23:57:12
初めは愛撫中に掛け布団を剥がれるのすら恥ずかしがってけど、頑張ったかいあって、今じゃ結構すごいんだぜ。
もともと気弱な性格だし、雑誌や漫画でしたエッチの知識がないから、 お願いしたら どんなことでもやってくれるんだ。
フェラも男がベットの端に腰掛けてるまえに、跪ずいてやるのが普通だと思ってるし、俺がイッた後に、モノを顔に近づけると、息が上がったままでも、舐めてキレイにしてくれるんだぜ。
頼むときの決め台詞は。
「うーん、みんな普通にやってると思うよ。でも俺が今までそうだっただけかも。イヤなら別にかまわないよ?」 っていうことかな?
一昨日は初めてバイブを入れてみたよ。
四つんばいのまま、スイッチを入れずに抜き差しをしてたら
「んっ...いやっ硬い・・・、N君の奴のほうが良いよ」
何ていうから、スイッチをいきなり最強にしてみた。
そしたら急に体を海老ぞりにして、顔をイヤイヤしながら、
「だめぇー、ガクガクする。止めて、あふ、とめて!」
って、言うから、耳の裏を舐めながらクリバイブを押し付けたら。
「アァーごめんなさい、もういきそうなの。ごめんなさい。ごめーーー」
って、足の指をピンピンに張りながら、イキまくったよ。
割と感じやすいのは知ってたけど、男として自信なくすな(笑)。
そういえば、仕事の師匠である お前のことを すごく感謝してるぞ。よかったな。
ただ、お前が告ったことを、俺に言っちゃって、後悔してるらしい。
まあ「職場の人に告白された」としか言わなかったS恵を、体が支えられなくなるくらいバックから突きまくって、無理矢理言わせたのは俺だから、恨むなら俺を恨んでくれ。
それじゃあ、そろそろ電話がかかってくるころだから、書くのを止めるぞ。
そのうちまた、櫛田屋で飲もうぜ。
S恵も一緒に飲みたがってるしな。
>>次のページへ続く
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