学生の時から憧れて好きだった子が、肉便器のように扱われた日々を共に過ごした話
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556 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:25:15 ID:Bq+sp8a70
これで半分行ってないとすると今後の展開にwktkするな
558 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:26:59 ID:dvxdvUC80
『もう ちょっとヤダって言ったじゃないですか』
「いいじゃんちょっとくらい、ちょっとだけだって、ちょっと」
先ほどの写真の続きなんでしょう。全裸のカヨが映っていました。
カヨはレンズを隠そうと両手の指を広げ押し出していました。
その際、その程度の動きでもカヨの乳房は大袈裟に揺れていました。
その後 数分に渡り「良いじゃん」 『絶対駄目です』のやり取りをしていたのですが、やがてカメラを向けられることに慣れたのか次第に彼女の態度は、普段二人きりのそれに近づいていったようです。
560 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:29:39 ID:dvxdvUC80
>>557
今日投下分はプロローグみたいなもんです・・・
続きは あまり書きたくなくて少し手が止まってます
「はいはい、え〜じゃあね。本日のヒーローインタビューなんですが……」
『何言ってんですかw』
「放送席ー、放送席ー」
と言いながらカメラを持ってない方の手でカヨの片方の乳房を揉みしだくユウジさん。形のいい大きなおっぱいが、ユウジさんの手の動きと合わせて形がグニャグニャ変わる。
『もうっ……っん……先輩っ」
その声を無視して今度は手をカヨの顎にあてて自分の顔に近づけるユウジさん。
初めは口先で啄ばむような「……ちゅっ……ちゅっ」といったキスがやがてどちらからともなく口をあけて、お互いの舌を絡めて唾液を交換し始める。
まるでいつもどおりという、淀みないお互いの共同作業だった。
561 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:30:47 ID:dvxdvUC80
『……っん……う……』
カヨの声と同時に、下品な「じゅる……ちゅぷっ」という音がモニタが漏れてくる。
「な?別に良いじゃん。誰にみせるでもないしさ。約束するってマジで」舌を放してそう呟くユウジさん。
その際カヨの舌との間に、ねちゃぁ〜っと太い唾液の橋が出来ました。
カヨはユウジさんの舌が恋しかったのか、半目を開けたまましばらく舌を出しっぱなしだったが、もうキスは中断したのだと悟ると、恥ずかしそうに俯き。
『……絶対ですよ』と呟いた。その言葉を合図に二人のキスが再開した。キスというよりは唾液の交換が目的の行為のようだった。
くちゅくちゅという音の合間に、カヨの鼻から『ぅ〜っ、ぅ〜っ』と喘ぎとも鼻息とも取れない音が漏れていました。
563 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:33:21 ID:dvxdvUC80
「カヨ……下見て……やばい」
『もう〜……www』と左手を口に当てて、笑いながら右手でユウジさんの肩を叩くカヨ。
二人の間にそれ以上言葉は要らなかったようで、カヨは髪をかき上げて、自身の顔をユウジさんの下腹部に近づけました。
両手で陰茎の根元を持ち、舌で亀頭をレロレロと丁寧に嘗め回す姿ですらとても可憐でした。
その頭をユウジさんの手がナデナデするとカヨは『ふにゃ〜』っと作った感じの可愛い声を出す。
それが合図だったのか、カヨは口を『あ〜ん』と開けたと思った刹那、ユウジさんの陰茎は全てカヨの口の中へ収まった。
ユウジさんの大きさは、決して小さい方ではないと思う。少なくとも私よりは大きい。
それをカヨの唇は いとも簡単に根元まで咥え、そしてカリをくわえこみを繰り返していた。
「うわっ、すげ。マジで上手くなったね。しゃぶんの俺が初めてだったんでしょ?」
『ジュっ…チュル……ジュ…プチュっ……知らない…ン…ジュル…』
「やっぱ先生が良かったんだなw」
『…ンッ…チュッ…生徒が良かったんです〜だw……んっ…チュク…」
これで半分行ってないとすると今後の展開にwktkするな
558 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:26:59 ID:dvxdvUC80
『もう ちょっとヤダって言ったじゃないですか』
「いいじゃんちょっとくらい、ちょっとだけだって、ちょっと」
先ほどの写真の続きなんでしょう。全裸のカヨが映っていました。
カヨはレンズを隠そうと両手の指を広げ押し出していました。
その際、その程度の動きでもカヨの乳房は大袈裟に揺れていました。
その後 数分に渡り「良いじゃん」 『絶対駄目です』のやり取りをしていたのですが、やがてカメラを向けられることに慣れたのか次第に彼女の態度は、普段二人きりのそれに近づいていったようです。
560 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:29:39 ID:dvxdvUC80
>>557
今日投下分はプロローグみたいなもんです・・・
続きは あまり書きたくなくて少し手が止まってます
「はいはい、え〜じゃあね。本日のヒーローインタビューなんですが……」
『何言ってんですかw』
「放送席ー、放送席ー」
と言いながらカメラを持ってない方の手でカヨの片方の乳房を揉みしだくユウジさん。形のいい大きなおっぱいが、ユウジさんの手の動きと合わせて形がグニャグニャ変わる。
『もうっ……っん……先輩っ」
その声を無視して今度は手をカヨの顎にあてて自分の顔に近づけるユウジさん。
初めは口先で啄ばむような「……ちゅっ……ちゅっ」といったキスがやがてどちらからともなく口をあけて、お互いの舌を絡めて唾液を交換し始める。
まるでいつもどおりという、淀みないお互いの共同作業だった。
561 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:30:47 ID:dvxdvUC80
『……っん……う……』
カヨの声と同時に、下品な「じゅる……ちゅぷっ」という音がモニタが漏れてくる。
「な?別に良いじゃん。誰にみせるでもないしさ。約束するってマジで」舌を放してそう呟くユウジさん。
その際カヨの舌との間に、ねちゃぁ〜っと太い唾液の橋が出来ました。
カヨはユウジさんの舌が恋しかったのか、半目を開けたまましばらく舌を出しっぱなしだったが、もうキスは中断したのだと悟ると、恥ずかしそうに俯き。
『……絶対ですよ』と呟いた。その言葉を合図に二人のキスが再開した。キスというよりは唾液の交換が目的の行為のようだった。
くちゅくちゅという音の合間に、カヨの鼻から『ぅ〜っ、ぅ〜っ』と喘ぎとも鼻息とも取れない音が漏れていました。
563 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:33:21 ID:dvxdvUC80
「カヨ……下見て……やばい」
『もう〜……www』と左手を口に当てて、笑いながら右手でユウジさんの肩を叩くカヨ。
二人の間にそれ以上言葉は要らなかったようで、カヨは髪をかき上げて、自身の顔をユウジさんの下腹部に近づけました。
両手で陰茎の根元を持ち、舌で亀頭をレロレロと丁寧に嘗め回す姿ですらとても可憐でした。
その頭をユウジさんの手がナデナデするとカヨは『ふにゃ〜』っと作った感じの可愛い声を出す。
それが合図だったのか、カヨは口を『あ〜ん』と開けたと思った刹那、ユウジさんの陰茎は全てカヨの口の中へ収まった。
ユウジさんの大きさは、決して小さい方ではないと思う。少なくとも私よりは大きい。
それをカヨの唇は いとも簡単に根元まで咥え、そしてカリをくわえこみを繰り返していた。
「うわっ、すげ。マジで上手くなったね。しゃぶんの俺が初めてだったんでしょ?」
『ジュっ…チュル……ジュ…プチュっ……知らない…ン…ジュル…』
「やっぱ先生が良かったんだなw」
『…ンッ…チュッ…生徒が良かったんです〜だw……んっ…チュク…」
564 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:35:04 ID:dvxdvUC80
「カヨ…もういいよ」
そういうとユウジさんはカヨにコンドームを渡しました。
カヨは慣れた手つきでその包装を破くと、ユウジさんの亀頭にあててたと思うと『んっんっ』と口で装着しました。
ユウジさんはそれを見届けた後、カメラを背の高いサイドテーブルのようなもに置くと、カヨをベッドに横たわるよう促しました。
ここから映像は斜め上からの俯瞰視点でした。
「いつもは ちゃんと前戯するんだけどさ、この時 映像には映ってないけどフェラ中あいつのあそこ触ったら なんか知らんけどもう濡れてたからさw 速攻でハメちゃったw」
私の後ろにいたユウジさんが解説を加えてくれましたが、私は振り向きもしなければ返事もせず、ただ黙って画面を見続けました。
565 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:37:02 ID:Bq+sp8a70
ID:dvxdvUC80 はいま何歳?
567 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:38:17 ID:dvxdvUC80
>>565
20後半です
正常位での挿入がスムーズに終わると、ユウジさんはカヨの両足を持ってゆっくりと腰を動かしました。
その瞬間、カヨは一瞬だけカメラの方に視線をやり、困った表情で『……ぅぅ』と声にならない溜息をつきました。
ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…とした粘液が擦れる音と同時に『んっ…ぅんっ…………ふっ…っく……はぁっ…ぁん』とユウジさんの腰が前後する度に 画面からはカヨの押し殺したような吐息が聞こえてきて、
また それと同時にカヨの胸元は、カヨとは別の意志を持った生き物のようにタプンタプンと揺れ続けていました。
568 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:39:04 ID:dvxdvUC80
カヨの表情は少し苦しげでした。
画面上のユウジさんは それを見てふっと笑った後、突然腰の動きを激しくしました。
粘液の音はグッチャッグッチャッグッチャという音に変わり、更には肉と肉がぶつかるパンッパンッパンッという湿った音と乾いた音が同時に部屋に響いていました。
そしてカヨは相変わらず歯を食いしばった表情で『はっ!んっ!んっ!んぅっ!くぅっ!ふっ!ふぅっ!ぅうんっ!』と何かを堪えているかのようでした。
両手は万歳をしており、シーツを強く握っていて、胸はもう円を描くようにぶるんぶるんと暴れており、それを制するかのようにユウジさんの手が時折 掴んでいました。
571 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:49:55 ID:dvxdvUC80
1分ほどその激しいピストンを繰り返していたでしょうか。
カヨは相変わらず『くぅっ!うっ!うぅん!ふっ!うっ!はっ!』と苦しそうな喘ぎ声を上げていました。
そこでユウジさんは一旦ピストンを止めると、カヨの胸は慣性に従い しばらくの間勝手にプルプルと震えておりカヨ自身も『ふぅっ……う…………うぅん…』と名残惜しそうに悩ましげな声を漏らしました。
ユウジさんの肌も、カヨの肌も、既に汗ばんでおり、結合した二人の身体を まるで元は一つの生き物と思わせる程に官能的に照らしていました。
573 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:51:17 ID:dvxdvUC80
>>570
この辺りの描写については再現度は ほぼ100%です。理由は後ほど
カヨの目は何だか熱を帯びたように とてもトロンとしていたのですが、同時に今まさに繋がっている、最早 名実共に『他人』では無くなったもう一人の自身に何かを伝えようとしている眼差しでもありました。
ユウジさんはニヤニヤしながら、「なぁ、何で声我慢してんの?」カヨは何か言いたげな表情なんですが、『はっ……はっ……はぁ』と息が整っておらず それに業を煮やしたユウジさんは「おい答えろ……よっ!と」と一度大きく腰を動かしました。
その時カヨは、今までの声はまるで全くの別人だったかのように『あぁんっ!』と激しく喘いだのです。
575 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:53:19 ID:Bq+sp8a70
って事は手元にあるんだなブツがw
578 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 01:56:21 ID:dvxdvUC80
>>575
まぁそういうことです
描写に関しては本当にオナニーなってしまったので申し訳無いと思ってます
実際 画面を見ながら文章に書き上げていくことで性的興奮を憶えてましたし
展開としては今日の分はこのままハメ撮りが終わるだけです
もし続きを所望の方がいないようでしたら
今回はこれで終わっておきます
582 :稲荷™@大勝利守護。:2010/09/20(月) 02:01:26 ID:L4rGz3o3i
かまわんよ、書き手の気を途中で萎えさせんな、萎えた結果、得てして不完全燃焼になる。
気持ちがいったん折れたら、良いものは書けん。
584 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 02:03:20 ID:dvxdvUC80
皆さんありがとうございます、では既に書いた文は一応最後までやらせて頂きます。
『…はっ…ぅう…そんなこと……ない…ああんっ!』と答えている最中にまた大きく一度ピストン。
「ビデオ撮ってるから恥ずかしい?」と今度は優しく問うユウジさん。
『はっはっはっ』と犬のように呼吸を整えようとしながらもコクコクと頷くカヨ。
「まぁ直ぐに慣れると思うけどさ、それじゃ一回イっちゃおうか?それでどうでも良くなるって絶対」
まだ呼吸が整わないカヨは
『ぅう…ふぅ…ふぅ…やだ、ぁあ…恥ずい…はぁ……』
「じゃあ俺も一緒にイクからさ。ね?」と言い軽くフレンチキス。
同時にピストンを再開。その瞬間カヨの身体が軽く痙攣する。ズンッズンッとした腰の動き。
585 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 02:04:55 ID:dvxdvUC80
カヨの両手がユウジさんの首に回されました。
「何?キスしてほしいの?」
声にならない声を喘ぎつづけるカヨは、もうこれ以上無いっていうくらい切なそうな表情でコクコクと頷く。
はっはっはっと腰を動かしながらユウジさんは
「じゃあ ちゃんと おねだりしなきゃ」
とそのままの体勢を維持。
『ふぁっ!あっ!ふっ!あ!あ!あぁん!ゆー…ぅ君!…んんぅっ!うっうっ!チュー」
そこでユウジさんは「ん?」と惚けた表情でピストンを更に加速。
『あっ!あっ!あんっ!だめ!だぇ!だめっ!いっ!いっ!』
ベッドが壊れるのでは無いかと心配するほどの激しいセックス。
決して粗悪品では無いであろう そのスプリングはギッシギッシと音を立て続ける。
『いっ……っああああああああぁぁぁん!!!!!!!……』
と絶叫しながら身体が海老反り、そして心配になるくらい長いこと痙攣がつづきました。
カヨの身体がビクッビクッと跳ねる度、彼女の足の指はグーパーを繰り返していました。
『…………ぁあ、ぁぁん』と放心状態のカヨをよそにユウジさんは カヨと繋がったまま額の汗を腕で拭い「ふぅっ」と一息ついていた。
586 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 02:06:20 ID:dvxdvUC80
>>582
元々良い物は書けませんが結構既に折れましたw少なくとも創作では無いのが救いですw
身体の主導権を痙攣から取り戻したカヨは困った顔と嬉しそうな顔を半々にしたような表情で『もう!意地悪!!」と両手でユウジさんの胸をそっとさすっていた。
ユウジさんは返事代わりとしてピストンを1往復。
『あぁんっ!』カヨの身体は また軽く痙攣。
「ほら、ちゃんと言ってみ?」
『ん、もうwゆー君、チューしよ?♪』
カヨは再び両手をユウジさんの首に回して、さらに足でユウジさんをカニばさみして抱きついた。
ユウジさんは そのまま顔を下ろして暫くディープキス。
結構長い間ちゅぷっちゅぷっちゅぷっと音がしていた。
587 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 02:06:53 ID:dvxdvUC80
ユウジさんは一旦 口を離して
「最近 俺のこと名前で呼んでくれるようになったね?嬉しいよカヨ」カヨはユウジさんの鼻の頭をついばむようにキスをして『……だって彼氏じゃん♪』とにっこり。
「いつもヒロばっかり名前で正直嫉妬してたwでもHの時しか呼んでくれないよね?w」と言いながら徐々にピストン再開。
『んっ……ふぅっ!……はぁ…ぁん……だって……まだ恥ずかしいよ……んっ…あっ!あっ!あっ!!」
「まぁ良いけどさ。じゃあせめてヤってる時くらいはいっぱい名前で呼べよ?w」
『あっあっあっあっあっ!…うんっ!んっ!ゆーくんっ!ゆーくん!!!』
589 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 02:09:15 ID:dvxdvUC80
二人はお互いの名前を呼び合いながら、一心不乱に求め合っていました。
ユウジさんは変な笑い方をしながら
「やばい!カヨやばい!お前超気持ち良いよ!カヨ超気持ち言い!」
『はっはっはっ……ホント?…あはっ…あんっ…気持ち良い?」
「カヨっ…やばい、いきそう…」
『あっあっあんっ!いいよっ!いって!ゆーくん!好き!あん!あん!ゆーくん』
ユウジさんの身体が少し震え、イったのがわかりました。
ユウジさんがイった瞬間、カヨは両手両足でユウジさんを強く強く抱きしめていました。射精の快感がなければ相当痛かったのではないかと思えるほどに。
ユウジさんの射精が自身の膣内で続いている時間、カヨはその両手両足でユウジさんの背中をさするかのようにずっと愛撫していました。
594 :えっちな18禁さん:2010/09/20(月) 03:33:21 ID:dvxdvUC80
その『共同作業』である『恒例行事』を終えた二人はお互いを信頼しきった笑顔でちゅっちゅっとキスを何度かして抱き合いながらベッドに倒れこみました。
『ゆーくん♪大好き♪』
「俺も〜」
『何それ〜?ちゃんと言ってよぉ!ねぇねぇ』
「い〜やっ!」そう言いながら意地悪そうに笑うユウジさん。
おそらく このやり取りも いつものことなのでしょう。
カヨは芝居がかった怒り口調で『こら〜!言え〜♪うにゃ〜♪』とユウジさんの胸をとんとんとグーで叩いていました。
こういう時って よく私の立場の人間は、触ってもいないのに射精したとかありますけど そんな事は全くありませんでした。
「これが一回戦だなwまぁこの後は似たような事しかやってねえよ。あぁでも初中出ししたわw
とりあえずメシいかねえ?腹減ったわwどうせだったらカヨも誘うか?w」
と勝手に停止ボタンを押す背後の解説ユウジさん。
611 :ヒロです:2010/09/20(月) 17:37:54 ID:dvxdvUC80
なんだかんだで自分の性体験を文章化する作業は楽しかったのでまったく別の体験を書いて別の該当スレに投下しようと思っていたのですがきちんとした続きを希望してくれる方もいるようなので、やはり事の顛末を書いてみようと思います
>>599さんの疑問はそこでわかるのでここでは割愛します
ただ性描写がくどいとの指摘はきちんと考慮して、その辺りは出来る限り簡潔にまとめようとは思っています(というよりはハメ撮りされたもの以外は、記憶を頼りに書くしかないのでそうならざるをえないのですが)
ですので今週中に書いて投下することを目標として頑張ってみます
678 :えっちな18禁さん:2010/09/21(火) 19:40:06 ID:GLB+Qzcr0
DVDを停止したユウジさんは
「どうするメシ?俺久しぶりに松屋行きてえんだけど」
と私に問いかけ、薬のせいなのか、それとも先程までの映像の所為なのか私は ろくに思考もできないまま「別に良いですよ」と答えていました。
それを聞いたユウジさんは「んじゃ行くべ」と立ち上がり、部屋を出て鍵を閉めながら携帯で
「おう、俺だけど。今何してんの?あ、そう。メシまだ?んじゃ今からヒロと○○駅の松屋にメシ食いに行くけど来れたら来いよ」
と誰かと話していました。
先程の「カヨも誘うか?w」は冗談だと思っていたので、私は誰を誘っていたのか不思議に思いました。
しかし私とユウジさんの共通の知り合いなどヤマシタさんかカヨしかいないのです。
私は訝しげに「誰を誘ったんですか?」と聞くと「え?だからカヨだってw」と悪びれもせずに、無邪気な笑顔でそう言いました。
679 :えっちな18禁さん:2010/09/21(火) 19:40:28 ID:GLB+Qzcr0
店に着くまで私は気が気でありませんでした。
つい数分前まで恋人との性行為を画面の中で演じていた友人と、どんな顔で接すれば良いのかわからなかったのです。
松屋に着くと、券売機に向かうユウジさんを尻目に私は店内を恐る恐る見回しました。
カヨの姿が無いことに胸を撫で下ろした私は遅れてユウジさんの後を追いました。
その後 安物の定食を、なんとか勢いだけで胃に流し込んでいる間も、視線は常に店の入り口に向けており
「あ〜ぁ、カヨがもう少し料理が出来ればなぁ」と不満を漏らすユウジさんをよそに、いつカヨが現れるかをビクビクと恐れていたのです。
やがて二人とも完食し、店を出ました。
私は カヨの到着をユウジさんに尋ねることは一切しませんでしたが、しかしユウジさんは そこで「ったく、あいつ何やってんだ?」と苛ついた口調でカヨを責めました。
680 :えっちな18禁さん:2010/09/21(火) 19:41:04 ID:GLB+Qzcr0
ユウジさんは再度携帯を取り出し
「おう、今どこ?うん。ああ。もう店出ちゃったよ俺ら。まぁ良いけどさ。早くしろよ」
と不機嫌そうに言い残し、携帯を切ると私の方へニカっとした笑顔を向けて「やっと○○駅着いたってさ、あいつ」
それから1分くらい歩いたでしょうか。背後からタッタッタッと軽快な足音が聞こえてきました。
その足音は 私達のすぐ背後に迫っても なお勢いを緩めず、やがて『よいしょーっ♪』と聞き覚えのある掛け声と共に私の背中に軽い衝撃が走りました。
振る返るまでもなくカヨでした。
私の背中にタックルをかましたカヨは、さっとユウジさんの方へ向き直ると、走って切れた息を整えながらも笑顔で『ごめん、遅くなった」と両手を合わせて謝りました。
ユウジさんは苦笑いで「ったく。しょうがね〜な〜」とその頭をくしゃくしゃっと無造作に撫でるとカヨは『きゃ〜やめて〜』と屈託のない笑みを浮かべて形だけの抵抗を示しました。
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