最愛の彼女が目の前で凌辱された。でも彼女にある秘密があった。
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661 :やさい:02/09/29 01:10 ID:hh3Fgbud
Wは少し落ち着いた目にもどって、僕の前に立ちました。
「おーおー、必死だね。そんなに暴れちゃ、いざというとき体力がもたんだろー?」
Wは僕の髪をつかみました。
「止めろといいたいのか?」「それとも、俺にもやらせてくれ、か?」
Wの声は少し上ずっていました。僕は危険を感じ、身構えました。
しかし、Wはすっと立ち上がり
「その内、お前にも出番があるから、そこで見てろ」と言い残して由佳に戻りました。
663 :やさい:02/09/29 01:20 ID:hh3Fgbud
由佳は幾分落ち着いていました。
Wは由佳に向かって「お前の彼氏も必死だよ。役立たずだけどな」と言いました。
由佳は返事をしませんでした。
Mは「へへ・・」と力なく笑いました。
WはそんなMを見て「お前までテンション下がってどうすんだよ」と言いました。
再び、Wはローソクを持って、由佳の体にたらしました。
由佳は”あつっ! あつい!”とそのたびに叫びましたが、最初ほど大きな声ではありませんでした。
Wはそんな由佳の様子を「ふーん」と眺め、急に由佳の両乳首についていたピンチを剥ぎ取りました。
ぴちんっ!、ぴちんっ!
”ああうっっ!!” 由佳が叫びました。
Wはそのピンチを持って、由佳のおまんこの方を見ました。
664 :やさい:02/09/29 01:31 ID:hh3Fgbud
やめろよ・・・と俺は願いました。
今まで同人誌ではくさるほど見た陵辱シーンの中ではWがやろうとしていることより、ひどいのは山ほどありました。
でも、実際に目の前にそれが繰り広げられることへの衝撃はどんなものより圧倒的で、悲劇的で、見ていられないものでした。
Wは由佳のおまんこのひだを摘み上げました。
由佳はびくっとしましたが、次の瞬間何が起こるか分かったのか必死にもがきだしました。
由佳の腰は比較的自由です。すぐにWの手からひだが離されました。
Wは「おいっ」とMを促し、Mは促されるまま、由佳の腰を押さえつけました。
665 :やさい:02/09/29 01:37 ID:hh3Fgbud
Wは「だからー、そんなにわめくほどじゃないんだってばー」と言いながら由佳のおまんこのひだを再度摘み上げました。
由佳はMの後ろで叫んでいましたが。何を言ってるのか聞き取れませんでした。
ぱちんっ
「ひぃんんんーーーーー!!!」由佳が甲高い声で叫びました。
Wはもう片方のひだもつかみ
ぱちんっ
「んあぅっ!!」
こうして、由佳のおまんこの両方のひだひだが、ピンチで挟まれました。ピンチに引っ張られる形で、由佳の膣の中が少し見えていました。
666 :やさい:02/09/29 01:48 ID:hh3Fgbud
そして、Wはまたローソクを手に持って、由佳の下腹部を責め始めました。
しかし、由佳は、もう体をびくっとさせるくらいしかできませんでした。
声も「うっ、、うっ」としか言いません。
Wは「ここからが、この責めの本番なのに、拍子抜けだな」と言いながら由佳のおまんこに向かって、ローソクを傾けました。
ぽたぽたぽたっ!
「んんんあああっっ!!!」
ローソクのしずくが、由佳のクリトリスとその周辺に落ちました。ピンチにもいくらかかかりました。
「そう、そう」とWが言いました。
Wは由佳のおまんこを凝視していました。W自体の激しい息遣いも聞こえました。
Wはどんどん、この狂気にのめりこんでいくようでした。いつ終わるのか、Mにも止められませんでした。
部屋には、由佳のくぐもった叫び声だけが聞こえました。
Wは少し落ち着いた目にもどって、僕の前に立ちました。
「おーおー、必死だね。そんなに暴れちゃ、いざというとき体力がもたんだろー?」
Wは僕の髪をつかみました。
「止めろといいたいのか?」「それとも、俺にもやらせてくれ、か?」
Wの声は少し上ずっていました。僕は危険を感じ、身構えました。
しかし、Wはすっと立ち上がり
「その内、お前にも出番があるから、そこで見てろ」と言い残して由佳に戻りました。
663 :やさい:02/09/29 01:20 ID:hh3Fgbud
由佳は幾分落ち着いていました。
Wは由佳に向かって「お前の彼氏も必死だよ。役立たずだけどな」と言いました。
由佳は返事をしませんでした。
Mは「へへ・・」と力なく笑いました。
WはそんなMを見て「お前までテンション下がってどうすんだよ」と言いました。
再び、Wはローソクを持って、由佳の体にたらしました。
由佳は”あつっ! あつい!”とそのたびに叫びましたが、最初ほど大きな声ではありませんでした。
Wはそんな由佳の様子を「ふーん」と眺め、急に由佳の両乳首についていたピンチを剥ぎ取りました。
ぴちんっ!、ぴちんっ!
”ああうっっ!!” 由佳が叫びました。
Wはそのピンチを持って、由佳のおまんこの方を見ました。
664 :やさい:02/09/29 01:31 ID:hh3Fgbud
やめろよ・・・と俺は願いました。
今まで同人誌ではくさるほど見た陵辱シーンの中ではWがやろうとしていることより、ひどいのは山ほどありました。
でも、実際に目の前にそれが繰り広げられることへの衝撃はどんなものより圧倒的で、悲劇的で、見ていられないものでした。
Wは由佳のおまんこのひだを摘み上げました。
由佳はびくっとしましたが、次の瞬間何が起こるか分かったのか必死にもがきだしました。
由佳の腰は比較的自由です。すぐにWの手からひだが離されました。
Wは「おいっ」とMを促し、Mは促されるまま、由佳の腰を押さえつけました。
665 :やさい:02/09/29 01:37 ID:hh3Fgbud
Wは「だからー、そんなにわめくほどじゃないんだってばー」と言いながら由佳のおまんこのひだを再度摘み上げました。
由佳はMの後ろで叫んでいましたが。何を言ってるのか聞き取れませんでした。
ぱちんっ
「ひぃんんんーーーーー!!!」由佳が甲高い声で叫びました。
Wはもう片方のひだもつかみ
ぱちんっ
「んあぅっ!!」
こうして、由佳のおまんこの両方のひだひだが、ピンチで挟まれました。ピンチに引っ張られる形で、由佳の膣の中が少し見えていました。
666 :やさい:02/09/29 01:48 ID:hh3Fgbud
そして、Wはまたローソクを手に持って、由佳の下腹部を責め始めました。
しかし、由佳は、もう体をびくっとさせるくらいしかできませんでした。
声も「うっ、、うっ」としか言いません。
Wは「ここからが、この責めの本番なのに、拍子抜けだな」と言いながら由佳のおまんこに向かって、ローソクを傾けました。
ぽたぽたぽたっ!
「んんんあああっっ!!!」
ローソクのしずくが、由佳のクリトリスとその周辺に落ちました。ピンチにもいくらかかかりました。
「そう、そう」とWが言いました。
Wは由佳のおまんこを凝視していました。W自体の激しい息遣いも聞こえました。
Wはどんどん、この狂気にのめりこんでいくようでした。いつ終わるのか、Mにも止められませんでした。
部屋には、由佳のくぐもった叫び声だけが聞こえました。
667 :sage:02/09/29 01:51 ID:U5zIsIC5
ムカつく香具師だというよりも、恐怖すら覚える香具師だな…Wという男は。
669 :やさい:02/09/29 01:54 ID:hh3Fgbud
ぴちんっ、ぴちんっ
由佳から、ピンチがはずされました。
「・・・・・・・・ふう」とWが大きく息をつぎました。
Mも大きく息をつきました。
由佳のおまんこの周りは、ローソクのしずくでいっぱいでした。
「これどうすんだ?」Mが聞きました。
「タオルで拭い取る。Mもやれ」とWが言うと、二人でタオルを持ち、由佳の体をふき取っていきました。
由佳の体をふき取りながら、Mが言いました「うわ。。アトがついてるじゃねーかよ」
Wは「あれ? やりすぎたかな? まあでも、少しくらいはつくさ。アトに残らないってだけで」としれっと言い放ちました。
「ほんとかよ・・・」と言いながらMも由佳の体をふき取りつづけました。
671 :やさい:02/09/29 02:11 ID:hh3Fgbud
最後に、由佳から、目隠しが取られました。
由佳の目は焦点が定まっていませんでした。
口にかまされた棒も外されました。叫ぶことは出来ないと思ったのでしょう。
「由佳、大丈夫か?」
Wが聞きました。完全に由佳を馬鹿にしていました。
由佳は、のろのろとWを見て、「もう、、、やだ、、、」と言いました。
「まだ、ローソクしかしてないし」とWはにっこりして言いました。
「やだよ、、、やなの、、、」
「まだ、あるし」
「、、、、、、、、、、、、、、、」
まったく動じないWに由佳は黙りこくりました。
そして、Wをにらみつけ、
「、、、、、、、、、、、、舌噛んで死ぬからね」
672 :やさい:02/09/29 02:13 ID:hh3Fgbud
しかし、Wはきょとんとしたあと、あきれたという顔をして笑いました。
「やー、由佳。そんな元気があるなら、まだ大丈夫だよな」と由佳の肩を叩きました。
由佳はWの反応を見てぽかんとした後、きっとした目でWをにらみました。
僕は、ほっとしました。
それにしても、あの状況で瞬間的に狂言だと分かるなんて、完全にWのほうが上手だと、感じました。
673 :やさい:02/09/29 02:26 ID:hh3Fgbud
「さて」とWが立ち上がりました。そして床に散らばったSM道具の一つを手にとりました。
特徴のあるシリンダの形。浣腸器でした。
由佳の顔がさーっと引いていきました。
「やだよ、、、やだ、、、やだっ!! 絶対やっ!!!」
「ほんとに舌噛む! 絶対いやっ!!」
由佳が暴れだしました。
Wは由佳の腰をつかむと、ほれっと言って由佳を転がしました。
由佳はうつぶせになりました。お尻の穴がこっちを向きました。
由佳は、なんとか体をはいずりまわして、逃げようとしました。
そんな由佳をWは「つーかまえたっ!」と言って、由佳の腰をつかみました。
675 :やさい:02/09/29 02:52 ID:hh3Fgbud
「やだーっ!! いやー!! いーーーやーーーー!!!!!」
由佳はあらん限りの声をだしました。さっきまで脱力していたとは思えませんでした。
とっさにMが由佳の口をタオルで押さえました。
「うるせ・・・」
むーっ、むーっ、と由佳がもがきました。Wは由佳を押さえるつける役をMにわたし、浣腸液を作り始めました。
「これは、効くんだよ、精神的に。由佳。排便シーンなんて、親以外に見せたことないだろ。今日は、3人の男に見てもらえるぞ、よかったな」
Wは恐ろしいことを言いながら、シリンダに浣腸液を吸い込ませました。そして由佳の後ろに回り、クリームを由佳のお尻の穴に塗りこみました。
由佳が、Mの下で、びくっびくっと震えました。
676 :#:02/09/29 02:53 ID:Hmd9OUL+
何種類クリームがあるんや!
679 :やさい:02/09/29 03:21 ID:hh3Fgbud
>>676
前のヤツです。透明の。そこらへんに転がってたのを使ったんです。
677 : :02/09/29 03:05 ID:g1le5uZb
知ってるか、輪姦は親告罪ではないぞ。
679 :やさい:02/09/29 03:21 ID:hh3Fgbud
>>677
知ってます。でも、警察はもう嫌です。関わりあいたくありません。最後まで読んでいただけるなら分かります。
次のカキコから、別の意味で辛いことになります。さらに特殊な人しか、萌えられないと思います。読みつづけるなら、ご承知おき下さい。
685 :やさい:02/09/29 03:44 ID:hh3Fgbud
由佳の狂言を見抜いたときに正気に戻ったと思っていたWが再び狂気に走っていました。
Mも押さえつけたはいいが、続けていいのかというような顔をしていました。
Wは、ゆっくりシリンダの先を、由佳のお尻の穴に差し入れました。
由佳が”ひぅっ!”と叫びました。
Wはすこしづつ、シリンダを押して、透明の液体を由佳の中に入れていきました。
由佳は、んーーーーーっ! んーーーーーっ!とタオルの下で叫んでいました。
Wがシリンダの中の液体を全部入れた後、再度ゆっくりシリンダを抜きました。
686 :やさい:02/09/29 03:45 ID:hh3Fgbud
Mが由佳を押さえつけるのを止め、タオルまで外しました。さらに、由佳の縛りまでもWは解いてしまいました。
由佳は、横に寝転んで、はー、はーと荒い息をしていました。お尻のあたりが震えていました。
WとMがじっと由佳を見ていました。由佳は、うっ、、、と眉をしかめた後、おなかを押さえ始めました。
そして、のろのろと座りなおしました。女の子座りの体勢です。相変わらず、おなかを押さえ、震えた足をぴったり閉じています。
687 :やさい:02/09/29 03:56 ID:hh3Fgbud
Wが由佳に近づきました。
由佳は泣きそうな目でWを見上げ「おなか・・・痛い」と言いました。
Wが返して言います
「そりゃそうだ。浣腸したこと無いのか?」
由佳は、こくんと頷きました。
「ほんとに、、痛い、、、、。トイレ、、、行ってもいいよね」と由佳が尋ねました。Wが心変わりしてくれるように、必死の懇願でした。
「そんなに、痛い?」とWが尋ねました。
由佳はまた頷きます。
「トイレでしたい?」とWがまた尋ねます。
由佳もまた頷きました。
「うーん。じゃ、勝負をしよう」と、Wがズボンを脱ぎ始めました。そして、半立ちのちんぽを出しました。
「由佳が我慢できなくなるまでに、俺をフェラでイかせたら、トイレでしてもいいよ。でも、我慢できなくなって、フェラを止めたら、、、、そうだな、、、」
「×○×の口にしてもらおうか」
690 :やさい:02/09/29 04:03 ID:hh3Fgbud
由佳とMが一斉に僕を見ました。
僕は、思わず首を横に振りました。由佳のなら、、、と思いたいのですが、体の拒否の方が勝っていました。
Wが続けて言いました
「どんな風に、俺を責めてもいいよ。由佳のテクニックの全てを使って俺をイかせてくれ。でも、由佳の動きが止まったり、ダメと言ったりして、由佳があきらめたと俺がみなしたら、由佳の負けな」
そういうと、Wは手をパンと叩きました。
「さ、開始」
由佳は、片手をおなかに当て、片手を伸ばして、Wのちんぽをつかみました。
691 :やさい:02/09/29 04:14 ID:hh3Fgbud
ゆるゆるとWのちんぽを擦る由佳。いやらしさよりも悲壮感が漂っていました。既に由佳の全身に脂汗が出ているようでした。
Wが言いました。「そんなんじゃ、いくらなんでも、イけないだろ。由佳の今までの経験で培ったテクを全て使って、俺をイかせろってば」
由佳は、ちんぽをこする手を早めましたが、神経はお尻の方に集中しているようでした。
Wが言いました
「あー、、、、由佳」
苦しそうな表情の由佳が見上げます。
「俺、ティファが萌えるんだけど」
由佳は、Wのちんぽから手を離し、立ち上がって、自分のかばんによろよろと歩み寄りました。なるべく足を閉じて、お尻とおなかを押さえながら。
そして、カバンの中から、ティファ(FF7)のコスを取り出し、体を震わせながらスカートを吐き、サスペンダーをつけ、白のチューブブラを着けました。
694 :やさい:02/09/29 04:25 ID:hh3Fgbud
そして、付け毛をつけました。 由佳の髪が長くなりました。
「パンツは穿くなよ」とWが言いました。由佳は、言われたとおりパンツを穿かずに苦しそうな顔をWに向け、また、Wの前にしゃがみこみました。
すると、いつのまにか、Wのチンポが勃っていました。Wの目もこころなしかぎらぎらしています。
由佳は、そんなWのチンポを見て、勝算があると思ったのかすかさず、Wのチンポを咥え始めました。
普通のフェラから、バキュームフェラ。ちんぽの先をちろちろ舐めた後、ウラスジに沿って、玉袋を舐め始めます。フェラをしながらの上目遣いも忘れませんでした。
697 :やさい:02/09/29 04:38 ID:hh3Fgbud
Wは次第に息遣いが荒くなっていきました。
由佳は、Wの後ろに回って、Wのチンポを擦りながら、Wのアナルまで舐め始めました。
Wは「うぉっ・・・」とうめき声を上げました。
その時、Mが「あっ!」と言いました。
僕は何かとMを見ました。由佳も、行為を続けながら、Mをちらちら見ていました。
「お前、あのコピー誌のとおりのことやろうとしてんだろ!」とWに言いました。
「ほら、ティファの! こんなようなヤツ書いてたじゃねえか!」
Wは息を荒くしながら言いました「よくわかったな、、、そのとおり、、、」
僕も思い出しました。ティファが陵辱されるコピー誌をWは確かに作っていました。それに、ほぼ同じように進行していました。
陰毛剃り、ローソク、浣腸、、、
僕は、結末を思い出しました。ティファは、結局、、、
701 :やさい:02/09/29 04:46 ID:hh3Fgbud
「由佳、、、飲めよ、、、、でるっ」
Wがうめきました。
由佳はWのちんぽを咥えたまま、前後に速く動かしていました。
そして、Wのちんぽがびくびくっと震え、「んっ・・」と由佳の声が聞こえました。
由佳はWのちんぽを咥えたまま、喉をごくっごくっと動かしました。
由佳は、快感にふけるWのチンポを素早く抜くと、口をぬぐうまもなく立ち上がり、トイレにかけこもうとしました。
その時、Mに体を捕まれました。
「なんで!? アタシの勝ちでしょ!? 離してっ!!」「もうだめなの! もうそこまで、、! お願い!!!」
由佳は悲痛な叫び声を上げました。
WはMに向かって言いました「ナイスっ!」
Mは返します「元ネタがそれなら、次の行動は分かるよ」
「なにそれっ!? 、、、、お願い!! もう! 、、、、もう! 」
由佳は声を裏返しながら、必死に訴えました。
>>次のページへ続く
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