3p募集 中出し禁止のはずが、、、
(2ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
しかし、妻の上がった息が現実を証明しています。
冷静さを取り戻した私は、嫉妬と興奮が押し寄せてきて、まだぐったりしている妻のもとへ行きました。
先程まで他人に抱かれていた身体・・・・ふとんをめくると、妻のアソコに指を入れました。
大きく広がってるように思えました。
Kの巨根であれだけ攻められたのだから・・・妻は私の指でかすかに感じていました、が、だるい身体は なかなか動きそうにありませんでした。
「ん!?」
指が奥の方で妙な感じがしました。
なにか、ヌルッっと・・・
え・・・!?これって・・精液・・・!?
指を抜くと、あきらかにそれは精液でした。
なんとKは、妻に中出ししてたのです。
あわてて妻を起こし、事情を聞くと・・・妻は泣き出しました。
そう、妻は中出しされたことを知っていたのです。
目の前が真っ暗になっていくのがわかりました。
やはり、2回戦の途中、(もしかして 中出し?)との不安は 現実のものでした。
問いただすと泣きながら話しました。
中出しされているのがわかった事、その奥で広がる、今までにない感覚でイってしまった事、私に言おうとしたが、また激しく突かれて感じてしまい、やめれなかった事・・・。
ショックでした。怒りを通り超えて・・・。
とりあえず、その夜はもうSEXどころじゃなくなりました。
Kの事はメルアドぐらいしか知らず、怒りのメールをしたのですが すでに変更されてました。
次の生理がくるまで、私たちは不安な毎日を過ごしました。
幸いにも、きたので良かったですが・・。
妻の生理がきて、もう数日・・・。
今も思い出すとやりきれない気持ちで、未だに二人を許すことができません。
男に裏切られたのは言うまでもなく(大きさも、生入れも、中出しまでも・・・)、私に気づかれないように、抜かずの2回戦には驚嘆しますが・・・。
それどころか、妻は私とのルールよりKとの快楽を選んだのです。
妻の裏切りはホントにショックでした。
それはまるで、底の見えない暗闇に落とされたような・・・。
遥か上方の光の中で、Kと妻が裸で絡みながら笑ってみてる気がしてなりません。
\ シェアする /
関連記事
easterEgg記事特集ページ
