彼女との想い出(性的な意味で)を淡々と語る
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50 :名も無き被検体774号+:2011/11/13(日) 22:41:06.47 ID:Thxy/dmc0
ふぅぅ
まだ、大丈夫だ
52 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/13(日) 22:55:18.16 ID:IYf3UKOj0
彼女「なんでこんなに大きくなってるの?どうしてほしい?」
オナキン「知ってるくせに。」
彼女「ちゃんと言いなさい」
オナキン「ボソボソ」
彼女「ちゃんと大きな声でいいなさい。じゃないと・・・」
ジーンズの上から愚息を握られました。1週間の我慢を乗り越えてきたので、かなり敏感な愚息やばい。。。
オナキン「気持よくして欲しいです・・・」
彼女「手で?」
オナキン「わかってるくせに」
彼女「ちゃんとお願いしないとわからないなー」
オナキン「・・・口でしてほしいです。お願いします。」
彼女「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」
と言いながらジーンズを脱がされました。
彼女「ふふ。おっきくなってる。」
パンツの上から愚息を咥える彼女。エロい。そして気持ちいい。
オナキン「直接舐めて欲しい。。。」
これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼女にお願いするオナキンなんて情けない・・・
53 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/13(日) 23:08:34.89 ID:IYf3UKOj0
と、そこで気がついた。まだシャワーを浴びてない。。。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。
オナキン「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」
彼女「だめ。汗臭い俺君のオチ◯チン食べたいの」
オナキン「ちょ。。。それは恥ずかしいから、お願い。。。」
彼女「だめ。(パクッ)」
躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。亀頭を口の中に入れて、舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口を優しく舐められたり。。。
彼女「どう?気持ちいい?」
しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながら、タマタマを揉まれました。
もうこの時点でバクハツしそうなのだが、なぜかうまい具合に寸前の所で舐めるのを辞める彼女。
彼女「なんか先っぽからでてるよ〜。そんなに気持ちいいんだ」
オナキン「もう我慢出来ない・・・・・・イカせて。」
彼女「どうしようかな〜もうちょっと味わいたいんだけど」
そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿をしごかれました。。。
オナキン「だめ。いきそう・・・」
彼女「いいよ。お口にいっぱい出して。」
最後は、亀頭を口に含んで舐めながら、竿を手で激しくしごく彼女。。。
オナキンが一番好きなやつを最後に持ってくるとは。。。できる彼女で幸せだw
オナキン「だめ、、、イク!!!」
1週間いじめられながら我慢したものを全て彼女の口の中に放つオナキン。いつになく大量に、長い間出てたような。。。
彼女「んもう。。。出しすぎ。苦しかったし。」
それを全部受け止めて、飲み干した彼女はまたエロい。
ふぅぅ
まだ、大丈夫だ
52 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/13(日) 22:55:18.16 ID:IYf3UKOj0
彼女「なんでこんなに大きくなってるの?どうしてほしい?」
オナキン「知ってるくせに。」
彼女「ちゃんと言いなさい」
オナキン「ボソボソ」
彼女「ちゃんと大きな声でいいなさい。じゃないと・・・」
ジーンズの上から愚息を握られました。1週間の我慢を乗り越えてきたので、かなり敏感な愚息やばい。。。
オナキン「気持よくして欲しいです・・・」
彼女「手で?」
オナキン「わかってるくせに」
彼女「ちゃんとお願いしないとわからないなー」
オナキン「・・・口でしてほしいです。お願いします。」
彼女「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」
と言いながらジーンズを脱がされました。
彼女「ふふ。おっきくなってる。」
パンツの上から愚息を咥える彼女。エロい。そして気持ちいい。
オナキン「直接舐めて欲しい。。。」
これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼女にお願いするオナキンなんて情けない・・・
53 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/13(日) 23:08:34.89 ID:IYf3UKOj0
と、そこで気がついた。まだシャワーを浴びてない。。。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。
オナキン「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」
彼女「だめ。汗臭い俺君のオチ◯チン食べたいの」
オナキン「ちょ。。。それは恥ずかしいから、お願い。。。」
彼女「だめ。(パクッ)」
躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。亀頭を口の中に入れて、舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口を優しく舐められたり。。。
彼女「どう?気持ちいい?」
しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながら、タマタマを揉まれました。
もうこの時点でバクハツしそうなのだが、なぜかうまい具合に寸前の所で舐めるのを辞める彼女。
彼女「なんか先っぽからでてるよ〜。そんなに気持ちいいんだ」
オナキン「もう我慢出来ない・・・・・・イカせて。」
彼女「どうしようかな〜もうちょっと味わいたいんだけど」
そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿をしごかれました。。。
オナキン「だめ。いきそう・・・」
彼女「いいよ。お口にいっぱい出して。」
最後は、亀頭を口に含んで舐めながら、竿を手で激しくしごく彼女。。。
オナキンが一番好きなやつを最後に持ってくるとは。。。できる彼女で幸せだw
オナキン「だめ、、、イク!!!」
1週間いじめられながら我慢したものを全て彼女の口の中に放つオナキン。いつになく大量に、長い間出てたような。。。
彼女「んもう。。。出しすぎ。苦しかったし。」
それを全部受け止めて、飲み干した彼女はまたエロい。
54 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/13(日) 23:17:23.47 ID:IYf3UKOj0
すまん。。。電話してくる
55 :名も無き被検体774号+:2011/11/13(日) 23:19:15.62 ID:oHS7jWVZ0
幸せもんめ
56 :名も無き被検体774号+:2011/11/13(日) 23:20:47.71 ID:hI95suUy0
いいなぁ
59 :名も無き被検体774号+:2011/11/13(日) 23:55:15.13 ID:KtGIaSuM0
わっふるわっふる
60 :名も無き被検体774号+:2011/11/14(月) 07:15:27.09 ID:YWwmN1nd0
>>225
待ち切れずに寝てた。
彼女エロ過ぎワロタw
61 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/14(月) 07:30:38.61 ID:593yujAF0
みんなすまん。
連日の寝落ちでした。
今夜は帰りが遅いが頑張って続きやるよ!
65 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/15(火) 02:02:16.61 ID:57rmmm7o0
遅くなってすまぬ。。。
なんだかんだでこんな時間になってしまった。
誰かいるのか・・・?
66 :名も無き被検体774号+:2011/11/15(火) 02:09:06.41 ID:SSb13a8E0
俺がいるぜ!
69 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/15(火) 02:22:10.19 ID:57rmmm7o0
>>66
おお!!今夜はお前のために書ききるぜ!
彼女「ねぇ。ちゅーして」
って、可愛い・・・
えぇ。彼氏の色眼鏡ですよ。それでも言わせてもらいます。
うちの彼女は可愛いです。甘えてくる時が特に。
そんな風に求められたら即座に答えてあげるのが彼氏の勤め。
軽くキスをして、きつくハグをすると
彼女「横になりたい」
と彼女。ベッドをご所望ですか。分かりました!
お姫様抱っこで連れていきますよ!
とならないのがオナキンの至らないところ。
オナキンは ひょろひょろモヤシな上に、彼女が170cmもあれば持ち上げるのも一苦労です。
今日は勘弁していただいて、手を引いてベッドへ。
毛布の中に潜り込んで、今度は甘く濃厚なキスをしました。
次第にさっきの(フェラの前にされた)キスのお返しとばかり、舌を絡ませて激しいキスへ。
キスで攻められると彼女はオナキンをキツく抱きしめて来ます。
それを合図に更に舌を駆使して彼女の口の中を舐め回すオナキン。
キスをやめると、なんだか悔しそうな彼女の表情がそこにありました。
67 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/15(火) 02:13:38.19 ID:57rmmm7o0
まぁいなくてもいいかw朝に読んでもらえれば それでよし!
では始めます。
前回はフェラでガッツリいじめられたところで終わりました。
その後2回戦!とはいかず、二人して出かけました。
せっかくホテルに来たので、夜景を見ながらお酒を飲んで、そのままベッドで抱きしめて欲しいという彼女のリクエストに応えるべく、近くのスーパーにお酒と肴を買い出しに行ったのです。
近所を散歩したりして、1時間ぐらいぶらぶらして、ホテルに帰着。
その後テレビを見ながらお酒飲んで、会えてなかった時にあったことや、その日の事を話してました。
ここまでは非エロなので、kwskしません。
お酒の弱いオナキンは この後の事も考えて、控えめに。
一方お酒に強く、「お酒をのんだら女の子のエッチレベルは上がるのよ!」と力説する彼女は、グイグイ飲んでました。
酔ったら寝る癖がある彼女なので、ちょっと不安でしたが、酔っぱらいに襲われるのも一興だなと思い、彼女の飲むペースを見守るオナキン。
彼女、そろそろ出来上がってきたかな〜って思ったので、「おいで」って言って彼女を後ろからハグ。
そのままカウチ(というか長いソファー?)にお互い上半身を起こして横になり、くっついていました。(スプーニングの上半身起こした感じといえば伝わりやすいか?語彙が少なくてすまん。)
68 :名も無き被検体774号+:2011/11/15(火) 02:14:04.65 ID:Nlhceqfm0
>>65
銀河の彼方から来ました。
70 :オナキン・スカイウォーカー ◆WR/5El4VneFh :2011/11/15(火) 02:29:29.82 ID:57rmmm7o0
>>68
そんな遠くからわざわざwwwそんな期待にそえるような語りにしたいと思います。
オナキン「どうしたん?」
彼女「もう。。。。。。ちょっとここで待ってなさい。」
といい、オナキンに毛布を被せ、ベッドから立ち去る彼女。
とりあえず見るなというサインなので、大人しく従いました。
そしてすぐに帰ってきた彼女。
毛布を剥ぎ取られて見えたのは、ハンドタオルとストッキングを手にした彼女。
これは・・・
目隠し&拘束ですか!?ktkr!!!
脳内わっふるわっふるでしたが、そこは気持ちを押し隠し、
オナキン「な、なにするの?」
彼女「今日は沢山攻めてあげるって言ったでしょ?
あんなキスしたらダメよ。私、弱くなるじゃん。
ここからは、沢山いじってあげる。楽しみ?」
再びスイッチ入った彼女!うれしい!!!
オナキン「は、はい。。。うれしいです・・・」
彼女「正直でよろしい」
>>次のページへ続く
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