小柄で童顔の嫁が他人とのセックスに溺れるまで
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155 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:33:14.94 ID:XJulNeI30
「向こうも始まったし、こっちもそろそろね」
ノンタンが手際よくゴムを取り出して俺に装着し、俺にまたがる。
「すぐイっても、笑わないでね…」
そう言って自ら俺のを入れ始めた。
「はぁぁっ…」
ノンタンが気持ちよさそうに声を出す。あっという間に全部入ってしまった。
「やばい…ほんと興奮する…」
ノンタンは完全にエロいスイッチの入った顔で俺に激しくキスをし始める。向こうにわざと聞こえるように音を立てていた。
そして、俺もしばらくノンタンとのセックスに没頭した。
それまでは ずっとモモのほうが気になっていたけど、さすがにその時はノンタンに気が行ってしまった。
156 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:38:34.48 ID:XJulNeI30
しばらく、お互いのエッチに夢中になる時間が続いた。
途中、
「モモちゃん…気持ちいい??」
「はぁぁっ…!気持ちいい…!」
って声が聞こえて、完全にモモもユウさんとのセックスに夢中になっているようだった。
だけど、目の前の気持ちよさにモモのほうに集中できず。お互いの部屋に、腰をぶつける音と喘ぎ声が響いていた。
ユウさんに対する嫉妬と、ノンタンとのエッチの気持ちよさと モモとノンタンの喘ぎ声が至近距離から両方聞こえてくる異様な状況にわけがわからなくなるくらい興奮した。
時間の感覚もないというか、この時に限ってはあんまり記憶もない。
冷静な判断ができないというか、何も考えられなくなって、ただ一心不乱にノンタンに腰をぶつけていた。
158 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:43:13.79 ID:XJulNeI30
「太郎君イキそう…!」
ノンタンが切羽詰まった声で俺にしがみついてくる。
そんなノンタンの仕草が可愛くて、俺も一気にイキそうになる。
「俺もイキそう…」
「一緒にいこ…!」
そして、ノンタンと俺は同時にイった。
射精の時、目の前が真っ白になるくらい気持ちよくて、鳥肌が止まらなかった。
この時、過去一番気持ち良かったと言ってもいいと思った。相手が嫁じゃないのは皮肉だけど。
このあり得ない状況だからこそ、というのはあるかもしれない。
ノンタンはいれっぱなしで俺の上でぐったりしていて、途中何度かビクっ…って痙攣を起こしていた。
160 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:48:08.14 ID:XJulNeI30
そして、自分にだんだん意識が戻ってきたころ「すごい…!あぁぁ…っ!」ってモモの声。
おそらく ずっとこんな感じだったんだろうけど、最後の方は全く耳に入らないくらいノンタンのエッチに集中してたみたい。
「ユウさん…!ユウさん…!」
モモは何回も甘えるような声でユウさんの名前を呼んでいた。
「気持ちいい?」
「うん…っ、気持ち…いい…。」
「モモちゃんも…ホントきつすぎだわ…」
「ふぁ…あっ…!すごい…っ…!」
「モモちゃん、キスして?」
モモは、ユウさんの指示を素直に受け入れたようで腰を振る音と、濃厚なキスの音が重なって聞こえてきた。
162 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:53:53.05 ID:XJulNeI30
「俺とするの好き?」
「もう…やだ…」
「言わないと止めるよ?」
「…知りません…」
「相変わらずだなぁw」
腰はずっと動かしつつ、恋人みたいなテンションでトークをする二人。
ちょっとネガティブな返答をしてはいるけど、モモも濡れまくってるみたいで、腰に合わせて水音がなっててかなりのエロさ。
そして、モモが余裕のない感じの声になってくる。
「ユウさん…イキそう…」
「わかった…イっていいよ?」
ユウさんがそういうと、腰の音がちょっと激しくなり始める。
「あっ…!やっぱり…すごい…っ。」
ユウさんが腰を打ち付ける音に合わせてモモの喘ぎ声が聞こえる。
「向こうも始まったし、こっちもそろそろね」
ノンタンが手際よくゴムを取り出して俺に装着し、俺にまたがる。
「すぐイっても、笑わないでね…」
そう言って自ら俺のを入れ始めた。
「はぁぁっ…」
ノンタンが気持ちよさそうに声を出す。あっという間に全部入ってしまった。
「やばい…ほんと興奮する…」
ノンタンは完全にエロいスイッチの入った顔で俺に激しくキスをし始める。向こうにわざと聞こえるように音を立てていた。
そして、俺もしばらくノンタンとのセックスに没頭した。
それまでは ずっとモモのほうが気になっていたけど、さすがにその時はノンタンに気が行ってしまった。
156 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:38:34.48 ID:XJulNeI30
しばらく、お互いのエッチに夢中になる時間が続いた。
途中、
「モモちゃん…気持ちいい??」
「はぁぁっ…!気持ちいい…!」
って声が聞こえて、完全にモモもユウさんとのセックスに夢中になっているようだった。
だけど、目の前の気持ちよさにモモのほうに集中できず。お互いの部屋に、腰をぶつける音と喘ぎ声が響いていた。
ユウさんに対する嫉妬と、ノンタンとのエッチの気持ちよさと モモとノンタンの喘ぎ声が至近距離から両方聞こえてくる異様な状況にわけがわからなくなるくらい興奮した。
時間の感覚もないというか、この時に限ってはあんまり記憶もない。
冷静な判断ができないというか、何も考えられなくなって、ただ一心不乱にノンタンに腰をぶつけていた。
158 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:43:13.79 ID:XJulNeI30
「太郎君イキそう…!」
ノンタンが切羽詰まった声で俺にしがみついてくる。
そんなノンタンの仕草が可愛くて、俺も一気にイキそうになる。
「俺もイキそう…」
「一緒にいこ…!」
そして、ノンタンと俺は同時にイった。
射精の時、目の前が真っ白になるくらい気持ちよくて、鳥肌が止まらなかった。
この時、過去一番気持ち良かったと言ってもいいと思った。相手が嫁じゃないのは皮肉だけど。
このあり得ない状況だからこそ、というのはあるかもしれない。
ノンタンはいれっぱなしで俺の上でぐったりしていて、途中何度かビクっ…って痙攣を起こしていた。
160 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:48:08.14 ID:XJulNeI30
そして、自分にだんだん意識が戻ってきたころ「すごい…!あぁぁ…っ!」ってモモの声。
おそらく ずっとこんな感じだったんだろうけど、最後の方は全く耳に入らないくらいノンタンのエッチに集中してたみたい。
「ユウさん…!ユウさん…!」
モモは何回も甘えるような声でユウさんの名前を呼んでいた。
「気持ちいい?」
「うん…っ、気持ち…いい…。」
「モモちゃんも…ホントきつすぎだわ…」
「ふぁ…あっ…!すごい…っ…!」
「モモちゃん、キスして?」
モモは、ユウさんの指示を素直に受け入れたようで腰を振る音と、濃厚なキスの音が重なって聞こえてきた。
162 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:53:53.05 ID:XJulNeI30
「俺とするの好き?」
「もう…やだ…」
「言わないと止めるよ?」
「…知りません…」
「相変わらずだなぁw」
腰はずっと動かしつつ、恋人みたいなテンションでトークをする二人。
ちょっとネガティブな返答をしてはいるけど、モモも濡れまくってるみたいで、腰に合わせて水音がなっててかなりのエロさ。
そして、モモが余裕のない感じの声になってくる。
「ユウさん…イキそう…」
「わかった…イっていいよ?」
ユウさんがそういうと、腰の音がちょっと激しくなり始める。
「あっ…!やっぱり…すごい…っ。」
ユウさんが腰を打ち付ける音に合わせてモモの喘ぎ声が聞こえる。
164 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 21:59:25.27 ID:XJulNeI30
そのとき、ノンタンが
「やっぱ無理だ…。見たい…」
って向こうに聞こえないように言って、ふすまギリギリまで移動し始めた。
そして、「開けてみるね…」っていきなり大胆行動。
俺は「それはやばいって…!」ってノンタンを慌てて制止しようとしたけど「大丈夫だって…」って言って全然やめる気配のないノンタン。
そして、音をたてないようにそーっとすまを開いた。
モモとユウさんは正常位でセックスしていた。
モモは仰向けなんだけど、単に上向いて足を開いているだけじゃなくて、腰がやや上の方に ぐいっと向けられていて、かなりエロい体勢になっていた。
で、お互いの両手を恋人握りというのか、指を絡ませるように握っていた。
しかも、俺の想定より かなり至近距離にいた。
いきなりそんな二人の姿が目に飛び込んできて、さすがにこれは堪えた。
165 :えっちな18禁さん:2012/09/30(日) 22:00:48.70 ID:33bHpu3k0
ぐっじょぶすぎ
167 :えっちな18禁さん:2012/09/30(日) 22:01:37.50 ID:8BqPbxKa0
素晴らしい
168 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 22:03:39.97 ID:XJulNeI30
モモは、俺の想像以上にユウさんに心を許しているんだなって思った。
プレイから半年過ぎて、回数にしたら結構な回数をこなしているわけで、俺とノンタンのラブラブっぷりも考えると、なんらおかしくない状況なんだけど。
開けてちょっとの間、こっちに気付かなかったみたいで、モモはかなり激しく腰を打ち付けられて
「あっ…!あっ…!だめぇっ…!」
って苦しそうな声をあげているだけだった。
そして、「え…」ってモモ。
ようやくこっちの姿に気付いたみたいだった。
「ちょっと待って…!ユウさん…止めて!」
モモがめっちゃ焦ったみたいな声でバタバタ抵抗しだす。
そのあとユウさんも俺たちの姿に気付いたけど、全然やめようとしなかった。
169 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 22:07:55.34 ID:XJulNeI30
「やめなくていいじゃん、気にしないでいいよ」
平然と続けているユウさん。
ユウさんも おそらくびっくりしていただろうけど、逆にこの状況を楽しんでいるみたいだった。
「あっ…だめ…!とめて…あぁぁっ…!」
言葉ではイヤイヤ言っているけど、ユウさんの腰が全然止まらず、結局喘ぎまくってるモモ。
「イキそうだったんでしょ?イっていいよ?」
ユウさんが意地悪っぽくモモに話しかける。
「やだっ…あ…だめなの…!」
「あっちは気にしなくていいから。」
「そんなの…無理…っ!」
拒絶した言葉を言いつつも、明らかに感じまくっているモモ。俺に感じている姿を見られるのが許せないようだった。
171 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 22:14:19.72 ID:XJulNeI30
「太郎君…!あっち向いてて…!」
中断はあきらめたのか、俺に見るなと要求。
ただ、こんな絶好のチャンスを逃すわけにもいかず、凝視する俺。
俺の方はというと、さっきイったばっかなのに超回復してまたギンギンになっていた。
モモは元々すでにイキそうだったこともあり、「どうしよう…!もうやだっ…」って混乱した感じになっていた。
「イキそうなんでしょ?イって?」ってユウさん。
「だって…、だって…!」って何かに言い訳してるモモ。
ユウさんがモモの腰をさらにぐっと引いて、強く腰を振り始める。
「ユウさんっ…ああっ…これ…すごいっ…」
あまりに気持ち良かったのか、俺への言い訳も忘れて喘ぎまくるモモ。
この時には俺のことはあんまり考えられなかったようで、かなりエロい顔で喘ぎまくっていた。
ユウさんが顔がエロいっていうのがその時身に染みてわかった。
172 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 22:18:19.24 ID:XJulNeI30
「気持ちいいの?言って?」
「やだぁ……!言わない…っ」
って頑なに拒むモモ。
そして、ユウさんはモモがもう本当に限界だと察知したのか、
「イキそう?イク顔見せて。」
ユウさんがモモの手を離して、モモの顔に両手を添えた。モモはその手に自分の両手を添えて、軽く握っている。
「ユウさん…!もうだめっ…イクっ…!!」
ようやくモモがイったみたいだった。
イってる間ずっと、目がトロンとした状態でユウさんと見つめあっていて最後まで一瞬も目を逸らさなかった。
そして徐々に我に返り始めたのか、
「もうやだ…どうしよう…」
そう言って、隣にあったシーツに潜り込んでしまった。
174 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 22:22:50.22 ID:XJulNeI30
「モモちゃん、かわいかったよ?」
ってユウさんに声をかけられてもシーツの中で首を振っている感じだった。
そして、「近くで見ると やっぱすごいね…」って興奮通り越してもはや感動してるノンタン。
ノンタンは初めから隣でやってるところを見たがっていてプレイ開始から半年以上たって初めて望みがかなったので かなり満足そう。
ただ、「やっぱ明るい方がいい。次は明るいとこでやる。」ってもう次の目標を見つけていた。
ユウさんは「これやばいな…やってる方は倍くらい興奮するぞw」って感慨深い感じで言っていて、イってないけど満足そうだった。
で、結局モモは、シーツに隠れたまま眠ってしまった。
旅行もあったし、こんな展開になって疲れがどっと出たみたい。
176 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/09/30(日) 22:30:34.44 ID:XJulNeI30
俺としては、まだやりたかったんだけど、俺とノンタンだけで二回戦やるわけにもいかないし、結局そのままみんな寝てしまおうってことになった。
というわけで、前半は以上です。
後半も書いているんですが、台風に怯えてるモモから添い寝要求が来てるので とりあえず落ちます。
今日の夜か、また日をおいて書きに来ます。
すみませんが、長々とありがとうございました。
178 :えっちな18禁さん:2012/09/30(日) 22:31:50.36 ID:33bHpu3k0
>>176
乙かれ。ありがとう
今後は逆に、桃に見せつける展開があると良いなぁ。
204 :えっちな18禁さん:2012/10/01(月) 01:25:20.74 ID:3krpCTfv0
太郎さんごちそうさま
抜群の安定感でした
自分らがやる時はこんな感じがいいです
参考になりました
--------------------
246 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/10/01(月) 21:32:58.90 ID:dM1o+XGC0
昨日戻ってこれませんですみません。
続きです。
モモが寝てしまった後、みんなも疲れもあってか普通に寝てしまった。
俺もノンタンのいる部屋で寝てたんだけど、朝方に俺の近くでガサガサ音がした。
前も書いたかもだけど、俺は音とかで結構敏感に起きてしまう。寝慣れない場所だったら特に。
その時もそんな感じで意識だけ起きてしまった。
「睡眠の邪魔すんなよ…」って寝ぼけながら思いつつ、だいぶ経って冷静に考えると、風呂に入っていったような音だったなって感じがした。
で、ちょっと気になって、風呂場をこっそり覗いてみる。
案の定、さっきの音はユウさんとモモが風呂に入っていった音だった。
248 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/10/01(月) 21:37:10.73 ID:dM1o+XGC0
モモとユウさんは横に並ぶように湯船の縁に座っていた。モモはバスタオルを体に巻いた状態。昼間と同じで、髪を後ろで上げていた。
そして、ユウさんの隣から体をちょっと乗り出す感じでユウさんの乳首をなめていて 右手はユウさんの物を握ってゆっくり扱いてる。
いきなりズキッとくる光景が目に入ってきて、眠気が吹き飛んだ。
ユウさんの腕はモモの肩に回されていて、「髪サラサラ。」とかいいながらユウさんがモモの髪で遊んでた。
そんなユウさんにモモはちょっと目線で反応しつつ、乳首の愛撫を続ける。
「やっぱこの香りいいわ。モモちゃんに似合ってる。」
ユウさんがモモの髪に顔を近づけて匂いをかぐ。
「ふふ…私もすごく気に入ったので、毎日使ってます」って乳首をなめたまま答えるモモ。
どうやらユウさんからシャンプー的なのをプレゼントされたみたいだった。
250 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/10/01(月) 21:41:47.75 ID:dM1o+XGC0
「でも、太郎くんは気付いてくれなかったんですよ…」ってちょっと苦笑いしてて モモごめん…ってちょっと反省。
そのあと「景色いいね」とか、「ちょうどいい気温だね」とかとりとめのない話をしながら、まったりとした時間が流れていた。
しばらくしてユウさんが「今回でもう何回目だっけ。」って軽い感じで言った。
ちょっと困った顔で首をかしげるモモ。
「モモちゃんとするの、ほんと楽しみなんだよね。」って、さらっと言うユウさん。
モモはふふっ、って笑ったけど、特に何も言わなかった。
「それに、色々やってくれるようになってうれしいよ」
そういいながら空いてる手でモモの耳とか首をくすぐり始める。
モモはちょっとくすぐったそうに避けたりしてたけど、徐々に受け入れだして、くすぐったさ半分、気持ちよさ半分って顔になっていった。
251 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/10/01(月) 21:46:08.25 ID:dM1o+XGC0
「モモちゃん…お願いしていい?」
優しい感じで聞くユウさん。
モモは乳首を舐めるのをやめて、ちらっとユウさんのほうをみてちょっと頷く。
そして、ユウさんの隣からユウさんの正面に移動して座った。
湯船に腰まで腰を沈めて、淵に腰かけてるユウさんの腰に顔を近づける。
ただ、ユウさんの物は恥ずかしくて直視出来ないようだった。
ユウさんから「舐めて?」って言われ、ゆっくり顔を近づけて先っぽを舐め始めた。
思ったより抵抗がなくて、過去に経験済みだなってのがすぐわかった。
で、この時 初めてユウさんのを明るいとこでまじまじと見たけど、確かに立派だった。
俺のも結構自信あったんだけど、まあ確かに俺よりでかいかなって思った。小柄なモモが舐めているせいで、より大きく見えたのかもしれないけど。
しばらく先端をちろちろ舐めていたんだけど、ユウさんに「咥えて…」って誘導されて、ちょっと恥ずかしがるリアクションをしつつも 言われたとおりユウさんのを咥えるモモ。
254 :早漏太郎 ◆l1Cn0e66JA :2012/10/01(月) 21:52:16.49 ID:dM1o+XGC0
モモはフェラが苦手みたいで、俺のときだってあんまりやってくれない。
俺にするときでさえ恥ずかしさが勝ってしまっているみたいだった。
俺に対しても そんな感じのモモが俺以外のを咥えるようになるなんて ちょっと前まで想像もできなかったし、胸にズキッとくるけど、それよりも どんどんエロくなっているモモにただただ興奮していた。
カリのちょっと奥の部分まで口に含んで、控えめに首を上下し始める。その深さが限界なのか、ちょっと苦しそうなモモ。
「おっきい?」って聞くユウさんにモモは咥えたまま小さく頷いていた。
「無理しないでいいからね?」
優しい言葉をかけながら、モモの髪をなでるユウさん。
その後は、ずっと頭を撫でたり、耳をくすぐったりしながら
「すごい…気持ちいいよ?」
「かわいい…モモちゃん、最高だよ…」
って何度もさりげなくモモを褒めまくるユウさん。
>>次のページへ続く
カテゴリー:大人の話題 | タグ:寝取らせ・スワッピング,
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