汚嫁の浮気現場にプロの撮影スタッフ&弁護士と突入。ゴージャスな復讐劇が始まった。
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316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 03:20:58.81
狸先生
一段落して寝ちゃったのかなぁ?
盛り上がって2次会3次会してればいいんだが・・・
体と心のバランスが心配になってきたわ
317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 03:22:18.95
>>316
今は興奮してるから空元気で動いてるけど数日経ってからが大変だよね
--------------------
469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 18:02:10.88
今日は まだドラえもん来てないのか
472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 18:06:29.84
さすがにオールで呑んでたら そうそう来れないだろ。
狸先生
一段落して寝ちゃったのかなぁ?
盛り上がって2次会3次会してればいいんだが・・・
体と心のバランスが心配になってきたわ
317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 03:22:18.95
>>316
今は興奮してるから空元気で動いてるけど数日経ってからが大変だよね
--------------------
469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 18:02:10.88
今日は まだドラえもん来てないのか
472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 18:06:29.84
さすがにオールで呑んでたら そうそう来れないだろ。
479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 18:29:33.70
首都圏なんか電車がまだ動いてないところが多いよ
480 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/15(土) 18:35:32.89
突入時の状況
雪がしんしんと降り積もる中、汚Pは嬉々として帰ってきました。その数100m後方に間を伴って...
待機車でその姿を目にし、飛び出していって「もうやめろ!お前は騙されてる!」といえば、もしかしたら何もかもが元通りになるかもしれない。そう感じました
でも どこか現実ではなく、俯瞰的に眺めている俺の体は、思いに反して動きませんでした
これから起こるであろう、人生最大にして最悪の醜態を他でもない俺自らが行う事の悲しさは、血の涙をのむかのような思いでした
汚Pは家に入ると風呂のお湯を張り出すと、即座に台所へ。
冷蔵庫に色々入れ始めました そこへチャイムを鳴らし間が入ってきた。
汚Pは小走りに玄関へ向かい、「お帰りぃ」といって間に飛びつきディープキスをしました
この行為を待機車のモニターで眺めていた俺にとって、この現実は あまりにも残酷でした
わかっていても目の当たりにするそれは あまりにおぞましく、そして暗く重たいものでした
私の家において、間を迎え入れたばかりか「おかえり」などと のたまう汚Pの姿に殺意にも似た感情を覚えました。
そして この瞬間に先ほどまで ほんの少しだけ残っていた汚Pに対する”情”が全て消し飛びました
483 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/15(土) 18:38:01.31
その頃 指揮車では、現役スイッチャーと弁護士、同事務所イソ弁がモニターを監視しながら突入のチャンスを伺っていました。
ことにスイッチャーは、この作戦の要でした。
なぜなら我々は通常、複数の映像を見て理解することを日常生活で行っていないので、我々の誰かがモニター監視を行えば、些細な見落とす可能性が高かったのです
というのも我が家は%LDK2階建て。隠しカメラだけで23台を設置していたからです
その点、スイッチャーである彼女は複数の画面を同時に管理する事を生業としていたため、モニター監視面では非常に安心できる存在でした
実際、待機車には、彼女のスイッチングした的確な映像が中継されていました。
仕掛けたモニターは以下の通り
1階リビング2台、1階和室2台、1階書斎2台、キッチン1台、1階廊下1台、1階トイレ1台、】玄関内1台、脱衣所1台、浴室1台
1階物置1台、玄関外1台、勝手口外1台、階段1台、2階廊下1台、2階トイレ1台、主寝室3台、子供部屋1台、空き部屋1台
カメラの配置を見てわかる通り、不貞行為は主審室で行われると考えてました
理由は「夫婦のベッドで抱いてやる」という間の発言もありましたし、天候的に帰宅はしないと踏んでたからです
しかし、現実にはベッドに入るまで待つゆとりはありませんでした
なぜならば、俺と息子の身の回りの物を既に搬出済みで、時間を置けば それが発覚し、汚P、間男両者ともに性行為を楽しむどころではなくなる可能性があったからです
弁護士は当初より
「いちゃついていたが、性行為をしていないと とぼけられないように、”合体”の接写の画が欲しい」
と言っていたため、失敗は許されない状況でした
その観点から この時点で弁護士は
「いずれの場所であっても、”合体”後2分ジャストで突入」
との指示がありました。
485 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/15(土) 18:39:35.47
作戦は以下の通りでした
・現状では浴室での性行為の可能性が濃厚であるため、汚Pと間が浴室に向かったら、B班は1階書斎の窓から書斎室内に入り、内鍵をかけて待機
A班はシャワー等の音が激しくなったら玄関前で待機(玄関と浴室が近いため)
・突入時、B班1名がリビングに陣取り、汚Pと間の逃亡を防ぐ
・突入時、A班1名が玄関に陣取り、汚Pと間の逃亡を防ぐ
・突入後 間髪いれずに興信所調査員が、汚Pと間の洋服を確保、持参した毛布を代用する(逃亡防止のため)
そして この頃汚Pと間は のんきにも尺八タイムをはじめる。
「お前は俺のものだ...俺のもの…だ」
「どうなんだ?おおう…どうなんだ?」
と恍惚の表情を浮かべる間
「んぐっぐんんぐっぐ」と何か言ってるが意味不明な汚P
この頃 俺は待機車内で反して げっそりで半笑いの俺を含めた凸メンバー
そして さらに行為は手マンへと移り、「どう?俺のマジカルハンド…ねえ?どう?」と自分を誇示する事を忘れない間男
「あひはひひょひょひょ」と またもや意味不明な汚p
その声を聞き、意味が分かったのか一層手のスピードをあげる間 次の刹那
「お ぴ ぃ 〜」
ひたすら意味不明な汚p
何故か「はぁ?」と言った表情の間
数分こらえたものの 誰とも無く待機車は大爆笑
487 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/15(土) 18:40:34.09
そんな緊張感が緩んだ頃
「B班はスタンバイしてください。なおA班は待機してください」
とインカムに指示が出る。
B班は窓の死角から腰を落として書斎窓へ近づいて行きました。
その姿に俺が行動しているわけでもないのに、ドキドキがとまりませんでした。
そんなとき、
「A班も玄関から はなれてスタンバイしてください」
我々に対するインカムから指示が来ました
モニターに目を向けると汚pと間が立ち上がり浴室に向かっていました。
玄関から少し離れた駐車場のブロックの陰に隠れながら、俺は学生だった頃の汚Pを思い出してました
涙こそ出ませんでしたが、もうあの頃の彼女ではない事に痛みにも似た悲しみがありました。
そしてほどなくして その時が来ました
玄関の鍵が内から開き、中からB班のメンバーが手招きをしました
「少し作戦と違うじゃん」なんて思いながら、音を立てないように玄関内に入りました。
そして同時に時聞き覚えのある喘ぎ声が聞こえてきました
「あふん…いい…深い…深い」
その一歩一歩が地獄だったかもしれません。
一歩一歩近づく度、心が壊れていく気分でした
ついに その時はきました。
我々は静かに録画を開始し、息を殺すように脱衣所のドアを開け、ガラス張りの浴室に向けてカメラを向けました
汚Pと間は左半身をこちらに向け、汚Pの背後から立ったまま間がチェックインしていました
488 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/15(土) 18:41:35.76
ほどなくして汚Pはカメラに気づき、
「何撮ってんのっ誰あんたたち?イヤ〜」
そんな言葉と同時に、突入メンバーの中から俺の顔を見つけ、少し悲しい顔をして目を閉じました。
このとき、少しだけ昔の彼女に戻った気がしました。
しかし それもつかの間、左耳が難聴である間(凸後わかった事)が気づかず、一心不乱に腰を動かした結果、その快感に再度
「お ぴ ぃ 〜」
この状況下でも性にあらがえない汚Pのありのままの姿でした我に返って
「あなた!違う!違うのよ!これは間違い!見ないで!」
「お ぴ ぃ 〜」
と繰り返しパニックに陥りました。
その語ほどなくして間男がやっと我々の存在に気がつきました。
「何だお前たちは!」と一番近くに居たメンバーを殴りつけたので、俺は反射的に間の もみあげをつかみ、頭突きを食らわせました
間が もんどりうって倒れ込むと同時に、殴られたメンバーが馬乗りになって4発食らわせました。
我々がメンバーを引き離して止めると同時に弁が踏み込んできました。
弁は
「当職は弁護士法に基づき 狸氏に代理権を付与された弁護士です。本日の出来事は撮影されており、言い逃れは効かぬものとお考えください。」
と叫びました。
言葉を聞いた汚pはガクガクふるえへたり込み、半ば失禁のように小水を垂れ流しました。
そして間は呆然し立ち尽くしていました。
こうしてコマ送りのように長く感じた凸は終わりました。
誰も幸せにはならない、人生で最も無駄な時間は幕を下ろしました
489 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/15(土) 18:44:30.27
書き溜めた分なので大丈夫です、
お気遣いありがとうございます。
バタバタしてるので、19時頃もう一回来ますね
491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/15(土) 19:00:42.13
おぴぃーw
ダメだ何回聞いても笑える
860 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/16(日) 15:09:32.92
誰かいらっしゃいますかね?昨夜は荒れてたので来ませんでした。
すいません
861 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/16(日) 15:11:21.75
>>860
待ってたよー
864 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/02/16(日) 15:17:15.73
>>860
狸先生 乙です。
間男への耳打ちと全裸帰宅を提案した者です 待ってました。
874 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/16(日) 15:22:50.51
>>864
先生じゃないですぅ...アレは爆笑でした
汚Pとの話し合い
弁護士は間男から詳しい事情を聞き取り、示談にこぎ着けた後、汚Pとの話し合いに臨みました
汚Pが間の後であった理由は、汚Pより間の方が、正直に話すであろうし、また交渉に使えるカード、守る物が多い(弱点が多い)との判断です。
弁「ご主人である狸氏は離婚を求めてらっしゃいます。」
P「そんな事はあんたに関係ない!!こういう事は夫婦の話し合いで決めるものでしょ!!」
弁「私は正式に…」
P「うるさいうるさい!!あんた馬鹿じゃないの!!入れてなかったんだから!!入ってないのに!!私は浮気なんてしてない!!」
汚Pは錯乱状態です。そのわめき声が外まで聞こえてたので、俺が若干介入しました
俺「見苦しいぞ。潔くしろ」
P「違うの!!入ってなかったの!!入れる気もなかった!!やってない!!はじめてだから!」
弁「奥さん、その言い訳が裁判所で通ると思ってらっしゃいますか?この現場を押さえるにあたって、確証無く これだけの人が集まったと思ってますか?」
P「だからあんたは関係ないって言ってるでしょ!このガリ勉!!」
弁「当初も申し上げた通り、私はご主人に正式に代理権を付与された弁護士です。私の言葉は ご主人の言葉、私の法律行為はご主人のそれです!!いい加減になさっていただきたい」
P「……」
弁護士の一喝で観念したのか汚Pは押し黙りました
875 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/16(日) 15:24:10.15
弁「では再度御尋ねします、ご主人は あなたの不貞行為を理由に、婚姻を継続しがたいと考えており、離婚を求めていらっしゃいます。どうなさいますか?」
P「…いやよ…」
弁「であれば、本件は家庭裁判所での調停を経て最終訴訟による離婚請求となりますが よろしいですか?」
P「好きにすればいいじゃない!!絶対に離婚なんてしないから!!」
弁「本件は不貞行為に該当しますが、「婚姻を継続しがたい理由」として法的に認められていますので、奥さんに勝ち目は万に一つもございませんが本当によろしいですか?」
P「は?何一いってんの?意味が分からない!」
弁「奥様が行った不貞行為は法で言うところの貞操を守る義務に反しており、立派な違法行為です。訴訟となれば必ず離婚を認める判決が下りるという事です」
P「……」
弁「そればかりか、訴訟になれば 様々な奥さんの痴態を書面で かつ証拠を付して提出する事になり、その記録は数年来残される事になります。また、訴訟も無料ではありません、費用がかかる物ですし、あなたは弁護士も雇う事になるでしょう。」
P「そんなの…卑怯よ」
弁「訴訟をお望みになられてるのは あなたではありませんか?」
P「私弁護士なんて知り合いいない!!おかしいじゃない!!」
弁「法テラスに相談に行かれたらいかがです?まあ引き受ける弁護士がいればの話ですがね」
P「知り合いじゃないと引き受けないの?」
弁「そうではありません。あなたは ご自身で不法行為をなさって、裁判すると言われてる。
弁護士とはいえ商売ですから、そんな負け戦に組したくはありませんからね。少なくとも私なら引き受けません。
まして不貞行為の詳細が公の場で晒されるなど、公開処刑に等しい物です。
それに組するなど今後の弁護士としての活動が悪くなる事があっても、よくなる事は一切ありませんからね」
P「…...離婚します…」
876 :お狸さん ◆AUR35tiBoI :2014/02/16(日) 15:25:19.85
弁「それが賢明かと…で親権および監護権ですが。」
P「子供は渡しませんっ!!」
弁「そうですか…これを見ていただけますか?(おそらく子供を目隠ししてハメ撮りした時の写真)」
汚Pは そこで一瞬絶句しました。そして ほどなくして盛大に火病りだしました
P「酷いっ!!盗んだのね?盗んだんでしょ?どろぼうよどろぼう!!あんたも弁護士なら あの人を泥棒罪で逮捕しなさいよ!!」
弁「私は弁護士とはいえ一般私人です。通常逮捕における逮捕権は有しておりません。まして、盗まれたかどうかは不明ですし、入手ルートは私には関係ございません!」
P「何でよ!!おかしいじゃない!!警察に電話するわよ!!」
弁「どうぞご自由に。それはいいのですが、あなたがあくまで親権を争うというならば、私は一般私人として今から この写真につき、児相(おそらく児童相談所)しようと思いますが?」
P「何よ!今度は脅し?法律違反行為(違法行為と言いたかった?)じゃないの?おかしいでしょ!」
弁「脅しなどとんでもない。ただ拝見するに明らかな児童福祉法違反、あるいは その関係法令に抵触すると思われますし、非常に緊急性が高いと思われます。
あなたが親権を得る事は、私個人の見解として、不安です。ならば ここは公的機関である児相に判断を委ねようという考えです。」
P「そんなことしたら…私が責められて、児童相談所に子供をとられちゃうじゃない!」
弁「まあそれだけで住めばいいですけどね…」
P「はあ?」
弁「児相は手厳しいって噂に聞きますのでね、ここまで証拠があると、検察庁に児童福祉法および関係法令違反で告訴されるかもしれませんねぇ」
P「そんな...一回だけなのに!!」
弁「そうですか... じゃあ初犯ですし相当期間拘束されて、刑事裁判後に執行猶予の判決が下りるのではないでしょうか?」
P「そんな…」
弁「その間 児相で経過観察後、ご主人に親権という形になるでしょうからね…結果は一緒ですがね。」
「親権は譲ります」
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