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性感ドクターの治療を受けてるのだが
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680 :1:02/04/14 01:52 ID:???
私は自分からは なにも求めず、彼から話を持っていくほうに方向を決めました。

その為には彼に言い出しやすい様に、彼の立場を決して危険に晒さないような いいわけを作ってあげながら上手く持っていく必要がありました。

私の中で、スイッチを切りかえる事にしました。

目を閉じ、自分の恋人のことだけを考え、彼に抱かれている事を意識しながら先生の愛撫を受けました。

今まで肉体の感覚のみを追求する訓練のような気持ちで(あれだけ感じていても)先生の施術を受けていました。

私にとって、ドクターは師匠のようなもので 全く異性として魅力を感じた事はありません。どんなにイっても、心を奪われる事は全くなかったのです。

だから、この日は、彼氏の事を考え、ロマンティックな気持ちで事に及ぶ事にしたのです。



681 :1:02/04/14 01:53 ID:???
私の表情がフッと変わりました。

今までは、どんなに感じても、先生を男を見るような顔だけはしていなかったと思います。

でも、今は、からだ全体がまるでドクター自身を求めるかのように別人のような態度をとり始めたのです。

すがるような目で彼を見上げ、もうこの男しかいないというような甘えた表情と態度でドクターの手に狂いました。

その間中、恋人の鍛えた腕や たくましい胸の事を考えていました。細身のドクターと対照的で私が両腕で腕ごと抱えると、手が届かないくらいのガタイの大きな人です。



682 :1:02/04/14 01:56 ID:???
ドクターの指は 私の奥深くに入り込み、いやらしい音を発しながら一本、また一本と入って行きます。

感じきっている私の膣は感じる度に膣口だけでなく 奥の方まで収縮し、そのたびに先生は感嘆の声を上げました。


「先生、すごい。私こんなのはじめて。」

「ああ、どうしよう。こんな事されたら、困る。私本当に困る。」

「これ以上の事はしないで、お願い。もう気が狂いそうなの。」

何故か私には、先生の言って欲しいような事がわかりました。プライドの高そうな私の口から、今までも似たような言葉は発したけれども、決して心を許したものではなかったはず。

先生の口から、言葉にならないような、うめき声があがりました。



683 :1:02/04/14 01:57 ID:???
パタッ

なんの音?横目で見ると、先生が、ズボンの下のものの位置を直す音なのがわかりました。

ごまかしきれないほど勃起している。何度も、施術中苦しそうに、なにかを振りきろうと首を横に振っています。

ああ、もう少しだな。わたしは快感の中でさえ、そんな事を考えていました。

先生の愛撫に全身で応える事はしても私は決して自分から何かを求めたり ほしがる事はありませんでした。

指図されない限り先生の手に触れる事さえありませんでした。

でもこの時、私は はげしく動く先生の腕にそっと手を添え、強く握りました。



684 :1:02/04/14 01:57 ID:???
先生が膣の中の前後運動を早め、Gスポットの上の方が膨らみ、先生が そのふくらみを刺激した時、私は絶叫し、大量に潮を吹きました。

何度も何度も、シーツが びしょびしょになっても潮を吹きつづけました。

頭の中がキーンとなって私自身も痙攣するかのように、下半身をくねらせ、自分の一番感じる動きで深いオーガズムを堪能しました。

私は、先生の手から離れると、仰向けの姿勢から、腹ばいと四つんばいの間のような格好になり、ドクターの手を待ちました。

「・・・・・・・・ドギースタイルですか・・・・・・」

たっぷりとローションを手に塗った先生の手が、再び、挿入され、その瞬間、私は動物の様にうめき声を上げて昇り詰めました。

寝そべっている時と全く違う快感。



685 :1:02/04/14 01:58 ID:???
よりダイレクトに感じる様で、脳髄までとろけるような、痺れ感が背骨を伝わってあがって来ました。

こもったような腰の中の欲望がはじけるような そんな感じ。

普通の治療では見た事ないような患者の乱れ様に、先生も理性をなくしかけていました。

突き上げた腰から、とめどもなく、液体が吹き出てきて、ローションと交じり合い、私の陰毛の先から、ぽたぽたと糸を引きながら落ちていきます。

「先生、あんなに こぼれてる。」

私は感動しながら、その液体を自分の手に取り、まじまじとみつめました。

それは、ローションと混じっているからこそ粘りが少しありますが、とてもさらさらとした、透明無臭の液体でした。



686 :1:02/04/14 01:59 ID:???
「自分でクリトリスを触ってごらん。」

手の動きを止めずに、私に言いました。

強烈に行きながら、手を動かすのは至難の技でしたが、自分のもので塗れたその手で、私はクリトリスを自分で刺激しました。

自分の中指の腹で、下から上へと優しくなで上げ、それになれると、ゆっくり小さな円をかき、太ももを震わせて絶頂の間際までもって行きました。

そこで行く事はせず、ヴァギナのオーガズムのたびに指の動きを阻まれながらも 行く寸前の状態で、喘ぎ声を高めて行きました。



687 :1:02/04/14 02:00 ID:???
「そんな風に触るんだね。いやらしいなぁ◎○ちゃんは」

ドクターは私をちゃん呼びし、もう一つの手で、私の左胸を掴みました。

三つの性感帯が一緒に感じ始め、クリトリスがいっそう肥大し、クリトリスの方も鋭いオーガズムを迎えた時、先生のGスポット及び その上の方の刺激も、最高潮を迎えました。

「今、君の中に男のものが入ってるって思って。」

その言葉に興奮の度合いを高めながら、「誰のもの?」と私は切れ切れの声で彼に聞きました。

「・・・・・・・・」

「彼のじゃない。他の男のだ。」



688 :1:02/04/14 02:00 ID:???
その言葉に私は異常に反応しました。

それは、言葉ではない、ドクターへのサインだったと思います。

逃げ道を作りながら、私は先生を少しづつ正直にさせていきました。

まるで本当に後背位でされているかのように、私は腰を動かし、先生が驚くほど、中に入っている先生の指を締めつけました。

はげしく動く私の腰のすぐそばに、先生の腰がありました。

先生は まるで私の中に本当に入って感じているかのように声を出し始めました。


「君は神様にもの素晴らしいものを いくつももらった。こんな女性を一人の男のものにするのはもったいない。」

「彼の為に我慢するの?」

言葉で快感をそがれた私は、少し低い声で「それではまるで、汚い言葉で言えば、公衆便所とか そんな風に言われるだけではないでしょうか?」とききました。



689 :1:02/04/14 02:01 ID:???
「それは違う。絶対そうはさせない。君とする男達は みんな君におぼれる。そこが違うんだ。」

私が望んでいる言葉が少しずつ先生の口からこぼれだしました。

「セックスだけでなく、会話や立ち居振舞い。セックスのテクニック。全てにおいて、男を骨抜きにする女になるんだ。」

「先生が教えてくれるの?」

「そうだ」

「何人もの男に抱かれたり、レイプされたり、そういった夢を現実にする快感だけじゃない。腰の動かし方、手ではなくセックスによる快感の得かた。みんな教える。女として生まれて得られる全ての快感を君にあげたいと思う。」

どんなシチュエーションでも、僕がちゃんと管理する。だから安心して欲しい。

私は聞きながら、冷静に微笑むだけでした。



690 :1:02/04/14 02:01 ID:???
再び仰向けになった時、先生は私の手を いきなりとり、自分の股間に当てました。

一種の征服感が私の心の中に湧きました。彼は自分から私に触らせた。

私はドクターの白衣の上から、そっと指を這わせました。

もう、パンパンにはじけるのでないかと思うほど硬く張っていました。

「あっ・・・・・・うぅ」

小さな声が先生の口から漏れ、手の動きが鈍りました。

私は くすっと鼻で笑いながら上下に手を動かし、ゆっくりとさすり、先生が何かを言い出すのを待ちました。

「職務を忘れて こんな事をしてはプロとしてはもう、失格です。」と、先生。

「そうですね。」私は、そっけなくでも微笑みながら答えました。



691 :1:02/04/14 02:03 ID:???
「これは問題とは思うけど、先生、私も同罪ですから・・・・そんな風に持っていったのは私です。」

答えながら私は片手のまま、先生のズボンのボタンを器用にはずし、手を止めました。

「止めたほうが良いですか?」

目を閉じた先生は私が手を止めた瞬間、辛そうに顔をゆがめました。

「やめたくないんでしょ?」

「....やめたく・・・・ないね」

ゆっくりジッパーをおろし、「あぁぁぁあぁ」と情けない声を出す先生を尻目にもっと自由になった、彼のペニスを下着の上から握り、上下に動かしました。

「先生にも性欲あったんですね、探求心と、プロ意識だけかと思ってた。」

思いもしない事を言って先生の言葉を待ちました。

「そうあるべきなんですが、君には男の部分が出すぎて、プロの部分が負けてしまった。あってはならない事です。」

「ふふふ。上手い事をおっしゃるんですね。」



692 :1:02/04/14 02:04 ID:???
私はパンツを脱がさず、腿の付け根のすそから、手を差し入れ、直に先生のペニスに触れました。

苦しそうに顔をゆがめるのを見て、私は、にやっと笑いました。

数十秒優しく触って、手を離し、「え?」と彼が困ったような顔をしたのを確認してから、自分は寝転んだまま、横のローションのボトルに手を伸ばし、たっぷり手のひらにとると、先生のペニスをもう1度握りました。

最初に全体にローションを塗り付けるように上下に手を動かし、亀頭だけを手のひらに入れて、クチュクチュと極めて軽く揉む様にマッサージしました。

先生の足が、がくがくと震え、苦痛に堪えるような声をだしました。



693 :1:02/04/14 02:05 ID:???
そのまま亀頭の上をぐるんと手のひらで廻したら上から下まで優しくしごき、尿道口やペニスの先の裏側の縫い目のような所を指の腹でなぞりました。

じらしながら、今度は両手で筒を作り、まるで女の人の中に入るかのように、その穴の中に彼のペニスを挿入させ、十本の指を細かく震わせながら上下にピストン運動をしたり、なにをやっても反応するのが面白く、調子にのって、先生を責めたてました。

「うぅっ!!ダメだ。いっちゃうよ。」

「いくんですか?それは大変」

私はやめませんでした。

本当に このひともうダメかなと思った瞬間、先生は私から、体を離しました。

「これ以上すると、本当に、ここは、治療する場所で、それは、いけない。」

「はいわかりました。」

あっけないほど、何もなかったかのように、私は先生から視線を離しました。



694 :1:02/04/14 02:06 ID:???
その後は、また正常な(?)性感施術に戻り、終了後、シャワーを浴びに、浴室へ行こうとすると、先生が、浴室で出来る事がありますので そちらの方を用意します。といいました。

そこで、また新しい性感の開発が出来ると言うのです。

その前に先生は冷たい飲み物をくれ、休憩しながらいろんな話をしました。

貞操観念についての話もしました。



695 :1:02/04/14 02:06 ID:???
まあ、貞操観念と言うものは、人それぞれで、これほど大切で、でもある意味邪魔なものってないなと。

簡単に守れる様で守れない。いろんな関係の中で免罪符にもなりうるパワーを持つもの。(貞操を守っていると言うだけで何も考えなくていいほど美徳であるもの。)

ですが これだけで、全てに替え難い美徳と奉るほどのものなのか。

これを犠牲にする事で得られるものは なんなのか、いろんな疑問や信念が錯綜して、考え込んでしまいました。

浴室での事はまた後日。おやすみなさい。



696 :1:02/04/14 02:11 ID:???
明日、また先生の所にいきます。

体の調子が悪い(つきに1回の・・・・です)ので断ったのですが、それでも来てくれと言う事なので、明日はじっくりと、先生の体を使って男の人の喜ばせ方を教えてもらうつもりです。自分は脱がずに。



697 :なまえを挿れて。:02/04/14 02:20 ID:???
男の人の喜ばせ方・・・

大変興味深いです。楽しみにしてますね(w


698 :なまえを挿れて。:02/04/14 23:10 ID:a8YB68jG
悦ばせ方・・・私も知りたいです。凄く。

教えて下さいね。


703 :なまえを挿れて。:02/04/15 09:21 ID:???
へたなエロ小説より 断然いい!!


712 :1:02/04/18 00:12 ID:???
お待たせしてすみません。

先日長い下書きが玉砕(書き込み中にセーブしないままフリーズ)したので、そのショックからか今日は余り文章にも まとまりが無いと思いますが、読んでください。

前回の続きです。

バスルームへは、先に先生が入り、何か用意をされたあと私が呼ばれました。

浴室の床には、大きな厚手のシートが敷かれており、ここで何が起こるのか、大体想像がつきました。

浴槽に腰をかけるように言われ そのようにすると、先生は私の陰毛のチェックをしました。



713 :1:02/04/18 00:13 ID:???
大きく足を広げ、その間に先生の顔が近付いて来ました。片足を抱えあげ、奥のほうまで覗き込みました。

なにかと明るい所で全てを晒されるため、始めは物凄く恥ずかしかったのですが、だんだん なれてきて、汚いものを見せていると言うような意識は薄れていました。

事ある毎に、なにも恥ずかしがる事はない、綺麗な物だからと言われつづけてきたからでしょうか、

私は、初めは目をそむけていたものの、その内、ひざまずいて私の足下で その部分を診ている先生を冷静に見下ろすようになっていました。



714 :1:02/04/18 00:14 ID:???
綺麗に逆三角形にトリミングされた陰毛。それ以外は奥のほうも含め綺麗に先生によって脱毛されていました。

大陰唇のあたりにも、普通だれでも多少は毛が生えていますが、美観の為と、性感アップの為にそれらは全部先生によって抜かれました。(過去ログ参照。)

「本当に綺麗になったね。皆に見せたいよ。」

先生は、自分が手入れしたその部分を、嬉しそうにいろんな角度から見ていました。

ここは もっとこう言う風に・・・・と三角形の角度を調整して、さらに毛を抜きました。

そして「ほら、こんなに刺激しやすいでしょう?」と指で、クリトリスを弄び、太ももに両手を押し付けたかと思うと、そこにやわらかな舌を差し入れました。



715 :1:02/04/18 00:15 ID:???
浴槽に腰掛けていると言う不安定な態勢のまま、わたしは溶けるような快感に目を閉じ、上半身をのけぞらせました。

見下ろすと、先生が目を閉じてクリトリスを執拗に攻めているところが丸見えになっています。

今までだと、少し長めで その様子は見えなかったと思います。

先生は毛をすこしカットした上に、裏側の毛を梳いており、クリトリスなどが露出しやすくなっている為、彼がどの様に私の一番感じる部分を愛撫しているかが一目瞭然でした。

まるで大切なものを口にするかのように、優しく舌でクリトリスを包む様に舌を動かします。

普通、なにかをなめる時と言うのは、舌を伸ばす為 硬く緊張させる事が多いですが 先生はその時 舌の筋肉は、全く緊張させておらず、どこまでもやわらかな状態のままでクリトリスをゆっくりとなめていました。



716 :1:02/04/18 00:17 ID:???
それが物凄く感じるのです。自分の中から熱いものがあふれ出るのが、触らなくてもわかりました。

もう、座っていられない。そう思った瞬間、先生は私をマットの上に横たえました。

「自分で処理をする時は、シャワーを使った事ありますか?」

膝を立てた状態の私の脚と脚の間に割り込み、先生はシャワーの温度調節を始めました。

「大体このくらいの水圧があれば、十分です。お宅のシャワーはどうですか。」

先生は私の太ももや胸ににシャワーを当てました。少しだけ強めの心地よいシャワーのお湯が少し冷えかけてきた体を温めてくれました。



717 :1:02/04/18 00:17 ID:???
充分体が温まるまで、先生は私にシャワーへッドを預け、再びシャワーをとると、クリトリスの周りに、シャワーを当てました。

「自分でやるより人にされると感じるでしょう?」

散々舌で刺激されていたその部分は、強めのシャワーの刺激で、急激に昇り詰めました。

ほんの少しだけ強めに当てたシャワーを、小刻みに震わせたり遠くしたり近くしたりして、私の反応を見ながら刺激を調節しています。こ事言う場所を見極めたのでしょう、あとは執拗にシャワーで攻めつづけました。

今まで、たったままや座った状態で、シャワーの湯を当てたり当てられたりした事がありましたが、寝転んだ状態で、足を開かれての経験は初めてでした。

あんなに感じるなんて知らなかった。



718 :1:02/04/18 00:18 ID:???
温度に気をつけながら、先生は左手にローションをたっぷりとつけ、いきなり3〜4本の指を根元まで私の中に突っ込みました。

(プロだから出きる事です。いきなりは止めたほうが良いと思う。)

骨盤が押しひらかれるような感覚とともに、時間が経つごとに 今までにない、強烈な快感が突き上げてきます。

Gスポットへの快感だけでなく、もっと奥の性感帯へ先生の指は達している様でした。

「先生、なんか変です。」

切れ切れの意識の中で、それ以上の事を言う事は出来ませんでした

「なんか、他の所が・・・・・・・変。あああああああ」

完全にキレました。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:女性視点, SM_調教, 性癖・プレイ,
 


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