交通事故で入院した病院でハーフの美少女と知り合った
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126 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 02:07:33 ID:fdJbKIrd
「おいおい堅苦しい言い方するなぁ、もっとリラックス、リラックス」
エリカさん父、かなーり くだけた人みたいです。
「で?どう言う友達なんだい?」
と聞いて来た。
俺は今までの事をざっとエリカさん父に話した。
「ほぉー…じゃ、名無しZ君も職人なのかい?」
「はい、内装の方をやってます」
「そぉかぁ!最近景気の方はどぉだ?。俺は左官屋やってるんだけど、今厳しくてなぁ…」
「あぁぁ!!うちも同じですよ。不景気で職人の手間も下がってきてますからね…」
「うんうん…手間下がってるだけなら良いけどよ…仲間で中間の業者が飛んじまって、手間貰えなくなったヤツがいてなぁ…」
………職人にしか判らない話してますよ…
その後も30分ぐらい建築の話をエリカさん父としたですよ
「で…今日はこの後どうすんだ?。良かったらウチでメシでも喰っていけよ」
「あ…そんな悪いですよ…」
「遠慮すんなって。名無しZ君は呑める方なのか?今日は俺と一杯呑もうか?」
…何か俺、エリカさん父に気に入られた様子。
127 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 02:11:32 ID:fdJbKIrd
「もぉっ!!お父さんいい加減にしてよ。2階にいこっ」とエリカさんいらついて俺の手を引っ張ってます。
「なぁーんだ?パソコンってヤツか?。エリカ、受験に失敗したクセに卒業祝いのパソコンだけは俺に買わせやがってよー…ひでー娘だと思わないか?」
「あっ…そ、そんな事まで言わなくて良いじゃないっ!!お父さんのバカっ!最低っ!!」
「あーぁー、またエリカに怒られちゃったよ…」
エリカさん父、エリカさんに怒鳴られて少ししょんぼりしてます。
俺はエリカさんに手を引っ張られて2階に拉致されました。
「ウチのお父さんって、ほんとガサツで無神経な人でしょ?…だから嫌いなんだ…」
「そんな事ないけど…楽しい人だと思ったけどなぁ」
エリカさんと少しパソコンいじってから その日はエリカさん父の誘いを丁重に断って帰宅したっすよ。
家に帰ってエリカさん一家の事を少し考える…
「何か良く判らん家庭環境だったなぁ…」
「少しは俺、エリカさんに喰い込めたかなぁ…」
「ナホトカってドコにあんだろ…」
「エリカさん、受験に失敗したのね…あの時期に利き手怪我したんじゃムリないかなぁ…」
「エリカ弟は今度ちぃっと調教しとかんといかんなっ!!」…
色んな事を考えてその日は寝た。
--------------------
152 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 23:12:35 ID:fdJbKIrd
後でナホトカって調べてみましたよ…俺。
ナホトカって国じゃなくってロシアの都市だったのね…('A`)
エリカ母さんってロシア人だったってワケだ( ´ー`)
その後、エリカさんと進展あんまり無し…。゚(゚´Д`゚)゚。
メール&電話で普通に話したり、パソコン教えたりしたり、たまーにメシ喰ったりする程度にはなったけど これってふつーの友達だぁね… _| ̄|○
俺、昼間病院にリハビリに行ってからヒマになるし、エリカさん浪人中だから勉強頑張ってる以外は2人ともヒマなんだろうけど、俺、度胸無いからエリカさん誘って気安く遊びに行くなんて出来ない。
ヘタに誘って今の関係を壊すの怖かったし…('A`)
ある日、夜にエリカさんと焼肉喰いに行ったんです。
焼肉って言っても牛角だけど…… _| ̄|○
ブサ面の俺がエリカさんみたなハーフの美人さん連れてたから、目立つ目立つ。
…まぁ、俺は気分良かったっすけどねぃ( ´ー`)
あんまり目立つのエリカさん好きじゃないから、カウンター席じゃなくってテーブル席に付いて普通にメシ喰ったんです。
メシ喰いながら楽しく話し込んじゃって帰るの遅くなっちまった。
「おいおい堅苦しい言い方するなぁ、もっとリラックス、リラックス」
エリカさん父、かなーり くだけた人みたいです。
「で?どう言う友達なんだい?」
と聞いて来た。
俺は今までの事をざっとエリカさん父に話した。
「ほぉー…じゃ、名無しZ君も職人なのかい?」
「はい、内装の方をやってます」
「そぉかぁ!最近景気の方はどぉだ?。俺は左官屋やってるんだけど、今厳しくてなぁ…」
「あぁぁ!!うちも同じですよ。不景気で職人の手間も下がってきてますからね…」
「うんうん…手間下がってるだけなら良いけどよ…仲間で中間の業者が飛んじまって、手間貰えなくなったヤツがいてなぁ…」
………職人にしか判らない話してますよ…
その後も30分ぐらい建築の話をエリカさん父としたですよ
「で…今日はこの後どうすんだ?。良かったらウチでメシでも喰っていけよ」
「あ…そんな悪いですよ…」
「遠慮すんなって。名無しZ君は呑める方なのか?今日は俺と一杯呑もうか?」
…何か俺、エリカさん父に気に入られた様子。
127 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 02:11:32 ID:fdJbKIrd
「もぉっ!!お父さんいい加減にしてよ。2階にいこっ」とエリカさんいらついて俺の手を引っ張ってます。
「なぁーんだ?パソコンってヤツか?。エリカ、受験に失敗したクセに卒業祝いのパソコンだけは俺に買わせやがってよー…ひでー娘だと思わないか?」
「あっ…そ、そんな事まで言わなくて良いじゃないっ!!お父さんのバカっ!最低っ!!」
「あーぁー、またエリカに怒られちゃったよ…」
エリカさん父、エリカさんに怒鳴られて少ししょんぼりしてます。
俺はエリカさんに手を引っ張られて2階に拉致されました。
「ウチのお父さんって、ほんとガサツで無神経な人でしょ?…だから嫌いなんだ…」
「そんな事ないけど…楽しい人だと思ったけどなぁ」
エリカさんと少しパソコンいじってから その日はエリカさん父の誘いを丁重に断って帰宅したっすよ。
家に帰ってエリカさん一家の事を少し考える…
「何か良く判らん家庭環境だったなぁ…」
「少しは俺、エリカさんに喰い込めたかなぁ…」
「ナホトカってドコにあんだろ…」
「エリカさん、受験に失敗したのね…あの時期に利き手怪我したんじゃムリないかなぁ…」
「エリカ弟は今度ちぃっと調教しとかんといかんなっ!!」…
色んな事を考えてその日は寝た。
--------------------
152 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 23:12:35 ID:fdJbKIrd
後でナホトカって調べてみましたよ…俺。
ナホトカって国じゃなくってロシアの都市だったのね…('A`)
エリカ母さんってロシア人だったってワケだ( ´ー`)
その後、エリカさんと進展あんまり無し…。゚(゚´Д`゚)゚。
メール&電話で普通に話したり、パソコン教えたりしたり、たまーにメシ喰ったりする程度にはなったけど これってふつーの友達だぁね… _| ̄|○
俺、昼間病院にリハビリに行ってからヒマになるし、エリカさん浪人中だから勉強頑張ってる以外は2人ともヒマなんだろうけど、俺、度胸無いからエリカさん誘って気安く遊びに行くなんて出来ない。
ヘタに誘って今の関係を壊すの怖かったし…('A`)
ある日、夜にエリカさんと焼肉喰いに行ったんです。
焼肉って言っても牛角だけど…… _| ̄|○
ブサ面の俺がエリカさんみたなハーフの美人さん連れてたから、目立つ目立つ。
…まぁ、俺は気分良かったっすけどねぃ( ´ー`)
あんまり目立つのエリカさん好きじゃないから、カウンター席じゃなくってテーブル席に付いて普通にメシ喰ったんです。
メシ喰いながら楽しく話し込んじゃって帰るの遅くなっちまった。
153 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 23:15:18 ID:fdJbKIrd
夜、10時過ぎぐらい…
「あ…だいぶ夜遅くなっちゃったね…家まで送るよ」
って俺が言ってエリカさんを家まで送って行く事にした。
家の前まで行くとエリカさん
「ありがと。今日はすっごく楽しかった(はぁと♪」
なんて言ってくれちゃったりしたです(〃▽〃)
そしたら いきなり玄関が開いてエリカさん父登場。
「はっ!!ど、どーもお世話になってます。今日は一緒に食事してきただけっす…(;´Д`)」
ぐぉ…何か言い訳みたいなセリフだ…俺('A`)
「お!名無しZ君じゃないか。今日はエリカとメシ喰ってきたんかい?」
「はいっ焼肉喰ってきました」
「ほほぅ…焼肉かぁ…良いねぇ…」
「あ…焼肉って言っても安いトコなんすけど…」
と話してたらエリカさん父
「最近エリカ、名無しZ君と知り合ってから、外に遊びに行く事が多くなってちょっと安心してんだ俺」
「はぁ…そぉなんすか?」
へ?…エリカさん外に遊びに行く事って無かったの?
154 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 23:18:26 ID:fdJbKIrd
「これからもエリカ誘ってやってくれよ…な?」
するとエリカさんが怒り出した。
「もぉ!!お父さん良いからあっち行ってよ。あ…名無しZさんまたね」
と言うとエリカさん父を引っ張って家の中に入って行った。
「なんだよー、ちょっとぐらい名無しZ君と話ぐらいさせろよー」
「お父さん余計な事言い出すからダメっ!!」
エリカさんお父さんの事嫌いなようです・・・
「エリカって友達あんま居ないのかなぁ…」
そんな事があったけど、それ以上関係が進む事無く一ケ月ぐらい経過しちゃいますた…('A`)
「あーあぁ…結局、良い友達で終っちまうのかなぁ…」
なぁーんて思ってたら事態がちっと変わってきました。なんとエリカさんバイト始めたです。
工場での部品の組み立て、検品するバイトらしい。
週に2〜3日、5時から夜の10時までのバイト。
「家に一日居てもつまんないし…」とエリカさん談。
何か家に居辛いみたい…
155 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/08 23:19:56 ID:fdJbKIrd
「バイトが終わると夜遅いから俺が家まで送って行くよ」
と俺がエリカさんに提案するとエリカさんは
「あ!そんな事しなくても良いよー。そこまでさせちゃ悪いし…」
このままエリカさんとの仲が進展しないんなら家までの送迎でも何でもしちゃるわいっ!!
「あ、悪いとかそんなんじゃなくってさ、俺もヒマだし、バイクに乗るの楽しいしさ…」
なんとかエリカさんを丸め込もうと必死に説明…言い訳とも言うかもしれんわな…('A`)
「あ…うん…じゃあ送って欲しい時は前もって連絡するね」
「うん…了解です…」
バイトの時は毎回送ってやろうと思ってたのに…まぁ、良しとしとこ。
それから いつも通りにエリカさんとはメール&電話でやり取りしてたけど、バイトからの帰る時の連絡、送ってくれコールは来なかった…
167 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/09 01:29:00 ID:IUUnFNcY
「やっぱ粘着し過ぎたんかな…俺」
「俺30のオヤジだし、彼女18だし…歳離れすぎてるから釣り合わないよなぁ…」
「頑張ってるけど、これが限界かなぁ…」
んな事考えてると無性に悲しくなってきて涙出てきた…
「彼氏、彼女の関係にはなれないかもしれないけどこのまま良い友達で良いか…」
一人、自己完結して諦めた。
話はちと飛んで7月に入ろうとした頃、俺の腰の調子がだいぶ良くなって仕事にも復帰出来そうになった。
「いつまでも保険で喰うワケにも行かないし、仕事の復帰準備したろっ!!」
仕事復帰に向けて相手の保険屋との最後の話し合いをして示談を成立させた。
「うしっ!!これでOK」
示談成立して かなーりまとまったお金をもらえた。
「仕事復帰する前にバイクも新車になった事だし、復帰する前にちっとロングツーリングにでも行ってくるかぁ…」
行きつけのバイク屋さんでバイク仲間と話をする。
「仕事復帰する前にロングツーリング行こうと思ってんだよ」
「へぇー…んで、ドコ行く予定?」
「んん…まだ決めてないんだ」
「期間はどれくらい?」
「んーとね…10日ぐらいって思ってんだがねぇ…」
すると横から別のバイク仲間が
「んなら北海道でも行ってくりゃ良いじゃん」
はぇ?北海道?…そー言えば俺、北海道に行った事ないなぁ…
「名無しZはキャンプとかもするんだろ?。ならぜってぇ北海道だよ」
北海道ねぇ…ちっとお金に余裕あるし、行ってみっかなぁ…
他の所と同時並行して北海道の情報集めてると、中々夏の北海道って良い感じみたい。
「うしっ!!ツーリング先は北海道に決定っ!!!」
199 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/10 01:42:25 ID:u++THnwd
てな事考えてたある夜、エリカさんから送ってくれコールが入る。
はぇ?…エリカさんバイト始めてからだいぶ経ってますけど、今さら送ってくれコールっすか?。
エリカさんとは毎日連絡は取って縁が切れないようにしてたけど、いきなりっすか?。
「まぁ…良いけどさ…」
いまいち納得出来なかったけど、仕事用に使ってた軽ワゴンに乗ってエリカさんを迎えに行く。
連絡が入って30分後ぐらいに目的地の工場に到着。
エリカさんのバイトしてる工場の近くに車を止めてエリカさんを探す。
「んぁ?ドコにいんだろ…」
暗いし、雨降ってるからドコに居るのか良くわからん。
「携帯に連絡入れたろ…」
エリカさんに電話をかける。
「あ…もしもし、名無しZだけど今工場の前に着いたんだわ。エリカはドコに居んの?」
「あ、ありがとー♪」
はぁ?…いつもと違ってエラく甘えた口調で返事が返ってきた。
「あ…うん…」
「従業員出口のトコで待ってるから来て♪」
何かヘンだなぁ…と思いつつ工場の従業員出口に車を回してエリカさんを迎えに行く。
「お!エリカ発見」
エリカさんは他の従業員らしき人と喋っている。
200 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/10 01:43:37 ID:u++THnwd
俺が傘をさして近づいて行くと、「あ!!こっちこっちぃー」とオーバーに手を振っている。
「あ?…あぁ、お待たせ。待った?」
と言うと俺が言うとエリカさんの横に立っていた工員A(男)が
「この人がそうなの?」
とエリカさんに言う。
工員Aは俺の事をじろぉーっと嫌な目で見てやがる…
「は?」と俺が工員Aに言うと工員Aは「あ…いや…」と言葉を濁して俺から目線をそらせた。
エリカさんが工員Aに
「うん、そぉこの人だよ。じゃ私帰る」
とそっけなく言うと工員Aは「あ…うん…またね…」と言って工場の中に消えて行った。
「今日はごめんね。悪いけど送って行って…」
といつもの感じにエリカさんが俺に話す。
「あ?あぁ!別に良いよ」
エリカさんは俺の傘に入って雨に濡れないように俺に体寄せてきた。
ふぇ?…エリカさんとあいあい傘っすか?…俺( ´ー`)
エリカさんは俺の軽ワゴンに乗る。
201 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/10 01:46:53 ID:u++THnwd
「いきなり連絡来たんで驚いたよ」
と俺がエリカさんに言うとエリカさんは
「あの人ね…深夜のバイトで新しく入って来た人なんだけど、私にすっごくしつこく寄ってきて嫌んなっちゃうのっ!!!」
ははーん…なるほどね…なんとなぁーく事情が飲み込めてきたよ。
「あ?…そ、そーなんだ…」
俺、エリカさんの用心棒代わりって事っすか…俺ってエリカさんにとってなんなんだろ…
なんて事はエリカさんに絶対に言えない根性無しな俺…('A`)
「最近はどっか行こうって しつこく誘ってきて、もうウザくって…」
なぁーにぃ!!エリカさんに誘いをかけてくるだぁーあぁぁっ!!! 許せんなっ!工員Aのヤツ!!!
「下心が見え見えな感じがして、すっごく嫌なタイプなの…あの人…」
車を走らせながらエリカさんの話を聞く。
「そーなの?。でも、嫌いだったらはっきり言った方が良いと思うよ♪」
「うん、何回も断ってるんだけど、それでも誘って来るの…同年代の男の人ってあんな人ばっかだから私嫌なんだ…」
ほぇ?…エリカさん年上好きなんですか?( ´ー`)
「名無しZはガツガツした感じがしないし、ヘンに気を使わなくて良いから一緒にいて落ち着くのになぁ…」
俺って結構良い感じなんだ…ちっとうれしい。
でもさ…それってエリカさんの勘違いなんだよ…
それは、俺に自信が無いから強く出れないって事の裏返しなんだよな…
202 :名無しZ ◆dMsNeLSBQw :05/03/10 01:48:28 ID:u++THnwd
「あ?…あははは…俺と一緒に居ると落ち着けるんだぁ…それはうれしいなぁ…」と空元気の虚しい笑い…
そーだよな…所詮、30歳毒男の俺なんて そんなモンだよ…
毒男のネガティブマイナス思考…
どんどん暗くなって行きそうな気分だったので ここらで話題を変える。
「あっ…そーだ、あのねぇ、俺腰の具合も良くなってきたから そろそろ仕事に復帰する事にしたんだ」
「えっ!おめでとー。良かったね。それじゃ腰は完全に治ったんだ?」
「あ…いや、椎間板ヘルニアって完全には治らないらしいんだ」
「えっ…そうなの?」
医者の話によると一度椎間板ヘルニアになった人はまたいつ再発するか判らんらしい…こんな痛い思いすんの嫌だぞ…俺('A`)
「うん、いつ再発するか判らないんだってさ…でも、再発しない人もいるらしいから判んないんだってさ」
「そうなんだ…大変だね…」
エリカさんが暗い顔してます…
「あっ!!大丈夫、大丈夫。俺は再発しない人に内定してるから…てへ♪」
「あはははは…何それー、根拠の無い内定だね。あはははははは」
やっぱり笑いがあった方が俺は落ち着くわな…根っからのお調子モンですから♪
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