2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 
 
 
 

里美
(4ページ目)  最初から読む >>

 

\ シェアする /


769 :その45 ◆afkihmJpHA :2007/01/17(水) 00:55:52 ID:8iue2sc60
そしてオッパイを揉んだり、ワレメをいじくる手の動きに合わせ、里美のおしりにチンコを擦り付けたりしていると、

「…あ、いや、それはちょっと…さぁ……」

そう言って、なぜか里美は極端に恥ずかしがり出して、すぐにやめさせられてしまった。

「今度はあたしにやらせて」

里美はそう言うと、俺の背後にまわって身体を密着させてきた。

むろん俺の背中には(身長差があるので、ケツではなく背中になってしまうのです)、彼女のおっぱい、そしてワレメと毛がぴったり触れているのを感じた。

さすがに俺みたく擦り付けたりはしてこなかったが、里美は俺の勃起チンコに手を伸ばした。





770 :その46 ◆afkihmJpHA :2007/01/17(水) 00:59:58 ID:8iue2sc60
…が、その途端、今度は俺の方がこういう事をされているのが、とてつもなく恥ずかしくなってきた。

「あ、俺もちょっと…」

そう言って、結局これはお互いすぐにやめてしまった。

今思うに、後ろに回って相手を攻めるなどというのは、俺たちにはやるのもやられるのも、まだ精神的に早かったのだと思う。


その後もいろいろ試行錯誤したが、やがて二人でたがい違いに横向きになって寝転がり、互いの顔の前に下半身がくるような体勢が、今いちばんお互いに『やってみたい事』にピッタリだということに気がついた。

「あ、えーと…これって…シックス…シックスナインっていうんだよな。ろくじゅうきゅう」

「……なんでそんなこと知ってるの」

その返事は、里美もその言葉を知ってるという何よりの事実だった。





772 :その47 ◆afkihmJpHA :2007/01/17(水) 01:02:05 ID:8iue2sc60
「いや、マンガとかで」

「やっぱりそういうエッチなマンガとか読むの?」

「たまに立ち読みとかしてる…おまえは?」

「…お母さんの買ってるレディコミとか」


そう言われても、この時は(レディコミってなんだ?)と、よく分からなかった。

俺がコンビニで立ち読みしてたのは、○○クラブなどの、いわゆるスタンダートな美少女エロマンガだったので、その“レディコミ”というのは、その女向けエロ漫画なんだろうと思った(そしてその予想は半分は当たっていた)


結局、まだまだガキたる俺たちは、意図的ではなく、偶然この体勢になってから、『これはシックスナインだ』と気がついた感じだった。






793 :その48 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:05:53 ID:ZrdHTnRf0
この姿勢だと、今、一番お互いにやりたいこと――

つまり異性の性器を至近距離で見たり触ったりするという目的が、一番合理的にやれた。

俺は床の上では初めてじっくり目の前で里美のワレメや毛を指でいじくれたし、里美も同じことを俺のチンコにした。

「あ、チンチンちょっと柔らかくなってる」

この時点では、さすがに俺のチンコも連続して勃起するのに疲れたのか、それとも刺激的な状況に慣れてきたのか、やや萎え気味になっていた。

だが里美にとってはどんな状態でも、あまり関係ないようで、とにかくいじくる“作業”を、楽しんでいたようだった。



何分か経って、俺が“作業中”に、デリカシーのカケラもなく、「…おまえ、ここの毛いつ生えたの?」

と、実に小学生らしい興味の質問をすると、里美はまず沈黙し、やがて怒ったように

「…知らない。忘れた」と恥ずかしそうに言った。

そして少し間を空けると、ちょっと言い訳をするように、「…でも、あたしだけじゃなくて他の女の子も生えてる子、結構いるよ。前の自然教室の時に…」





795 :その49 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:08:21 ID:ZrdHTnRf0
自然教室とは少し前に学年全体で、近郊の山の旅館に一泊した行事だった。

どうやら里美は女風呂で、同級生の女子の股間のヘアーを、結構数多く目撃したらしい。

(女の方が生えんの早いのかぁ…)

ちょっと驚いた。俺が男風呂で目撃した男子どもには毛が生えている奴など、ほんの数人しかいなかったからだ。

俺はそれを聞き、スケベ心を起こして、「え、だれ?だれ?」と、思わず聞いてしまった。

里美は「そんなこと知りたいの?」と呆れた様子だったが、

「…ええっと、加奈とか、祐子ちゃんとか…恵も…」

と、里美はクラスメイトの名前を何人か挙げてくれた(※むろん全部仮名)。

里美が名をあげた女子たちは、わりあい背が高く、発育が良い連中がほとんどだったが、恵という子は俺よりも背が10センチは低く、下手をすれば3年生くらいにしか見えないほど小さな子だったので、俺は驚いてしまった。





797 :その50 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:11:30 ID:ZrdHTnRf0
「恵がかよ。信じられねえ」

「あのコ、あたしより(毛が)多いよ」

「マジで?…あいつペチャパイなのにな」

「そーいうこと言っちゃだめだって」


里美の言葉を聞くうちに、俺はクラスの女子たちの裸、そして股間の毛を頭の中でどんどん妄想してしまった(すぐ目の前に“見本”があったので、イメージするのが楽だった)

その後も、俺は里美から“下の毛”情報をしっかり聞き出し続けたが、実は大半はいわゆるダミーの質問で、その中に“お目当て”の女の子が一人いたのだ。


それは由美子という名の子で、先にあげた恵という子と同じくらい小さく、童顔で(小学生で童顔っていうのもおかしいが)、黒い髪を後頭部でシンプルに結わっただけで、里美のような大人に脱皮しかかった色気はないが、可愛くまとまった顔立ちの子だった。





798 :その51 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:15:13 ID:ZrdHTnRf0
由美子も登校班は違えど俺の家からわりと近い所に住んでいて、小学校一年の時から同じクラスだったので、今でも俺とも里美とも親しかった。

由美子は里美と違い、男子に混じって遊ぶような活発な性格ではなかったが、とにかく低学年の頃からめちゃくちゃ優しい性格で、他人の面倒見もよかった。

あのころ彼女を嫌ってる男子はまず一人もいなかっただろうし、好きだった奴も絶対にいたはずで、俺もその一人だった(いや、里美も好きだったが、この時は由美子のとは別ラインの感情だったと思う)。

だからこそ俺も、由美子のがどうなっているか、すごく知りたかった。





800 :その52 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:16:14 ID:ZrdHTnRf0
俺は里美に、「○○は?」「じゃあ××のはどうだった?」などと、連続して質問して、その中に由美子を不自然にならないようなタイミングで紛れ込ませた(小賢しいガキですね)

里美もクラスメイトの“下の毛”の有無を、すべて記憶しているわけでは無論なかったが(あたりまえだ)、由美子とは仲が良かったので覚えていたらしく、

「由美子?…えー、まだだった」と、明解に答えてくれて、俺は奇妙な安堵感と共に、神秘のベールが明かされ、とても幸福な気分だった。





801 :その53 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:19:25 ID:ZrdHTnRf0
その後も、由美子だけが真の目的だと知られたくないので、一応、いくつかダミーの質問をしておいた。

クラスの中で気が強くて生意気なタイプの女子が生えてないのに、地味でおとなしめだと思ってた子が生えてる…

なんて事実が結構あって、それは驚かされたが、まあ正直、この時は由美子のことさえ分かれば、他の奴がどうなってるかは既にどうでもよかったw

(由美子の裸……由美子はまだ生えてない…)

そしてこんな話を聞けば、妄想が膨らんでくるのは仕方がない。それに正直、顔だけなら里美より由美子の方がタイプだった。

(やべえ)

「あ、なんかまた硬くなってきた……あ、K、もしかして今の話聞いて大きくなっちゃったの!?」






802 :その54 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:22:15 ID:ZrdHTnRf0
図星だった。だが“同級生の女子も性の対象”というスイッチが入った今、こんな話を聞かされてこうならない方がおかしい。

さっきから里美にいじられていたので、また萎えたものが復活しかかっていたのだが、いわゆる完全体に戻ったのは、まさに今の話の直後でいっさい誤魔化しようがない。

だが里美はあまり怒った様子もなく(嫉妬とかするような間柄ではなかったので)むしろ興味深げに、

「…ねえ、誰のハダカ想像しちゃったの?」

などと、笑いながら興味深げに聞いてきた。

「…あ、由美子のでしょ」

「!……」

里美の一発直撃弾に俺は思わず息を飲んだ。もしかしてこれが女のカンというやつか。

俺はいつもなら即座に否定してごまかすのだが、この時ばかりは一発で言い当てられた恐ろしさに凍りついてしまい、咄嗟に何も言えなかった。





804 :その55 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:24:22 ID:ZrdHTnRf0
「あ、やっぱそうなんでしょ。由美子かわいいもんね」

「……いや」

「隠さなくてもいいのに」

俺は追い詰められたが、だが里美もそれ以上追及してこず、別の興味事に話題を移してくれた。

「それじゃあさ…男子たちはあまり生えてなかったの?」

この里美の質問に、あ、やっぱり里美もこういうこと聞きたかったのかと思った(だから彼女も俺に素直に教えてくれたのだろう)。

「(生えてる奴は)ほっとんどいなかった」

「…NとかFも?」

NとFは、クラスの中でも背が高くスポーツマンタイプで、おまけに顔もまあまあだったので、女子に人気のある連中だった(だがNは前述のフルチン男と同一人物)




805 :その56 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:27:48 ID:ZrdHTnRf0
「…あいつらは、生えてたな」

「あ、やっぱり。あの二人は背、高いもんね」

と、里美は妙に納得したように言ったが、やっぱ女はああいう奴らのチンコがどうなのか気になるのか…と、内心ではちょっと悔しかった(じつにバカですね)。

里美は俺のチンコをいじりながら、またサイズを指を使ってチェックしていたらしく、

「やっぱりKの、小さい時は弟のよりちっちゃいね」

「だからそれウソだろ」

「じゃおまけして、同じくらいでいいよ」

おまけってなんだよ、と思ったが、里美は俺にしつこく毛の事を聞かれたのを根に持っているらしく、今こそ反撃するぞとばかりに、

「…でも大っきくなっても、Nより小さいみたい」

と、笑って付け加えた。





807 :その57 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:30:04 ID:ZrdHTnRf0
「んなことねえよ!」

「ううん、そうだと思うよ。(プールの時に)一回チラッと見ただけだけど…」

里美は俺がムキになるのが面白くてからかっていただけかもしれないが、本音では、これまで奴のデカチンを見た限り、たぶん勃起しても負けてると俺も思った。

たとえ小学生でも高学年にもなれば、やはりそこまでサイズに差があると悔しいものである。



その後、里美のワレメが指で触れば触るほど、どんどん湿ってきていることに気がついた。

“女の股は気持ちよくなってくると濡れる”という知識はおぼろげながらあったが、ここでそれを口に出すと、さすがにまずいんじゃないか?毛の時とは比べもんにならないくらい怒るんじゃないか?…という程度の想像力はあったので、賢明にも黙っていた。








810 :その58 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:34:35 ID:ZrdHTnRf0
だが、だんだん俺が指で触る音が粘着性を帯びてきたのと、たまにツボに入ったのか、里美が「あ…」とか「ん…」とか、かわいい声を漏らし出してきたので、俺は何か状況が変わり始めたのを実感し始めていた。

とはいえ、具体的には何も思いつかず、ただ漫然とこのままいじるのを続けているしかなかった…



が、その時である。再び里美の方からアクションを起こしてきたのだ。

里美は俺のチンコをいじくる手を休めると、「…あのさ、今からKがびっくりしちゃうことしていい?」と言った。

それはわざと口調を軽くしていたが、実は思い切って言ったという感じだった。

「え?なんだって?」

次の瞬間、“あれっ、なんだかチンコが生暖かい”と思った。

一体なにをしてるんだろうと、自分の下半身を、首と顎を引いて覗き見た。

すると、なんと里美は俺のチンコを口の中に含んでいたのだ。





811 :えっちな18禁さん:2007/01/18(木) 01:36:22 ID:oD/CBbDn0
フェラキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!




812 :その59 ◆afkihmJpHA :2007/01/18(木) 01:36:54 ID:ZrdHTnRf0
俺はびっくりして「なにやってんだよ!」と叫んだ。

里美は答えなかった。俺も最初は驚きのあまり頭が空白になっていたが、すぐに里美のしている行為の名称に思い当たった。

(あ…フェラチオってやつか、これ)

里美は一端口を休めると、さすがに恥ずかしそうな上ずった声で、「大人は…こういうポーズ(シックスナイン)になると、こんなことするみたい…だよ」と言い、「レディコミで、これ、してるの…あったの」

と付け加えた。

もちろん俺の読んでたエロマンガ誌にも、“それ”をしてるシーンは腐るほどあった。

実際、エロマンガ雑誌にせよレディコミにせよ罪なもので、単なる写真のみのエロ本より、はるかに膨大かつ偏った性知識を、ほんの小さな子供に与えてくれる。

そんなものが当時の日本では、コンビニなんかで好きなだけ立ち読みできるのだから、日本の子供は幸せなものだ。





>>次のページへ続く
 
 


\ シェアする /


関連記事

 
































easterEgg記事特集ページ

 

こちらもどうぞ

 

 

カテゴリー

 

 
 

殿堂入りのおすすめ記事

 
 
 

新着記事

 
 
 

おすすめ記事2

 

 

人気記事(7days)

 

 

新着記事