ビデオの中で他人にハメ撮りをさせていた彼女
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871 : 紙一重:03/06/24 17:34 ID:/3Myzqg/
言いながらカメラの前を うろちょろしている。優貴は画面には出てこないが何かを喋っている。
おいらが愕然としたのは その日付だった。
最近撮られたもので おいらが出張から帰って来る三日前だった。
そして…画面が暗くなった。
一瞬画像が途切れたが、再び画面が明るくなり鮮明な画像が写り始めた。
その時おいらは再び愕然とした。
ふたりはベッドで裸で横になっている。
再び湧き上がる失望感…信じられない思いでいっぱいだった。
優貴は身体をのけぞらせ んんっと舌なめずりするように唇を舐める。
男は太腿に舌を這わせ、優貴の秘部へと顔を埋めて行く、片手は胸を揉みしだき、人差し指で乳首を転がす、その指が動くたびに優貴はベッドから大きく弓なりになり はずかしいよぉと吐息と共に
872 : 紙一重:03/06/24 17:36 ID:58W595FM
発している。
男はわざと大きな音を立て秘部を吸い そしてぺちゃぺちゃといやらしい音を聞いている優貴にどう?やらしい音してるよと問いかける。
優貴は両手で顔を覆うと、あっあっと小刻みに嗚咽を漏らす。
ビデオの中で近くの道路を救急車が通る音が聞こえる、それがリアリティーを一段と高めた。
おいらは股間に熱いものを感じた、再び起きるあのある種の快感が心を支配する。
優貴となおみが重なって見える、盛岡でのあの日おいらは なおみに陵辱の限りを尽くした、そして その時は満足だったし失望感の穴埋めと自分では割りきっていた。
また、寝取られる方から寝取る方へと変化した現在は逆に罪の意識さえ
874 : 紙一重:03/06/24 17:40 ID:LAnVoPqv
浮かぶ様になっていた…
しかし現実には再びこの画面の中では同じ事が繰り返されている。
股間の熱いものを解放するべく おいらはジッパーを開けた、通常優貴とのSEXの時よりも心理的には堅く、大きく見え、そして誇らしげに見える。
ビデオの男は乳首を舐めまわし、吸い、引っ張り、そして再び舐めまわす
そのたびに優貴は あっあっと小刻みに震えそして男のきもちい?との問いに きもちぃと切ない声で答える。
男がベッドへドサッと横になると優貴は起上がり男の物を手にとり上下にリズミカルに運動させている。
男はうぅと言うと優貴、きもちいよ やっぱりお前じゃないとたたねぇよ と話した。
おいらは
875 : 紙一重:03/06/24 17:40 ID:LAnVoPqv
その会話を聞いて心の風穴を開けられた気分だった、
おまえじゃないと…おまえじゃないと…やっぱり…やっぱり…
頭の中で反芻する言葉。
優貴は上下運動のスピードを上げどう?きもちぃ?ふふっと小悪魔的な笑いを浮かべた。
おいらには見せないその顔に おいらの物からは透明な液体が ぴゅるぴゅると染み出していた。
男は咥えてよ!というと優貴は待ってましたとばかりに股間に顔を埋めた。
じゅるじゅると まるで男の物から精液を吸い出すように強烈なバキュームを掛けている。
優貴は髪を絶えずかき上げながら舌を出し、先端をチロチロと舐めまわす。
物の先端からつーっと舌を這わせ そして玉の方へと顔を移動させる
876 : 紙一重:03/06/24 17:42 ID:LAnVoPqv
玉を口に含み、片手では男の物をシュシュとしごいている。
男は うめき声を上げ優貴は一心不乱にしごき続ける。
ふと止まったかと思うと再び真上から喉もと奥ふかくまで物を咥えこみ、ゴロゴロと喉を鳴らす猫のような音を立てる、
男は優貴の頭を抑えつけ、きもちいよ優貴 もっと吸ってくれ とリクエストをだした、
優貴は従順に従い じゅじゅじゅぅと音をたて再び吸い始めた。
おいらは優貴が男の物を咥え上下しているのを見ながら いつのまにか自分の物をしごいていた。
男は優貴!もうだめだ!出るよ!というと優貴は、咥えながら うぃうぃよ!ばぁしてぇ!と言い放った。
その瞬間、おいらは射精を迎えた。
言いながらカメラの前を うろちょろしている。優貴は画面には出てこないが何かを喋っている。
おいらが愕然としたのは その日付だった。
最近撮られたもので おいらが出張から帰って来る三日前だった。
そして…画面が暗くなった。
一瞬画像が途切れたが、再び画面が明るくなり鮮明な画像が写り始めた。
その時おいらは再び愕然とした。
ふたりはベッドで裸で横になっている。
再び湧き上がる失望感…信じられない思いでいっぱいだった。
優貴は身体をのけぞらせ んんっと舌なめずりするように唇を舐める。
男は太腿に舌を這わせ、優貴の秘部へと顔を埋めて行く、片手は胸を揉みしだき、人差し指で乳首を転がす、その指が動くたびに優貴はベッドから大きく弓なりになり はずかしいよぉと吐息と共に
872 : 紙一重:03/06/24 17:36 ID:58W595FM
発している。
男はわざと大きな音を立て秘部を吸い そしてぺちゃぺちゃといやらしい音を聞いている優貴にどう?やらしい音してるよと問いかける。
優貴は両手で顔を覆うと、あっあっと小刻みに嗚咽を漏らす。
ビデオの中で近くの道路を救急車が通る音が聞こえる、それがリアリティーを一段と高めた。
おいらは股間に熱いものを感じた、再び起きるあのある種の快感が心を支配する。
優貴となおみが重なって見える、盛岡でのあの日おいらは なおみに陵辱の限りを尽くした、そして その時は満足だったし失望感の穴埋めと自分では割りきっていた。
また、寝取られる方から寝取る方へと変化した現在は逆に罪の意識さえ
874 : 紙一重:03/06/24 17:40 ID:LAnVoPqv
浮かぶ様になっていた…
しかし現実には再びこの画面の中では同じ事が繰り返されている。
股間の熱いものを解放するべく おいらはジッパーを開けた、通常優貴とのSEXの時よりも心理的には堅く、大きく見え、そして誇らしげに見える。
ビデオの男は乳首を舐めまわし、吸い、引っ張り、そして再び舐めまわす
そのたびに優貴は あっあっと小刻みに震えそして男のきもちい?との問いに きもちぃと切ない声で答える。
男がベッドへドサッと横になると優貴は起上がり男の物を手にとり上下にリズミカルに運動させている。
男はうぅと言うと優貴、きもちいよ やっぱりお前じゃないとたたねぇよ と話した。
おいらは
875 : 紙一重:03/06/24 17:40 ID:LAnVoPqv
その会話を聞いて心の風穴を開けられた気分だった、
おまえじゃないと…おまえじゃないと…やっぱり…やっぱり…
頭の中で反芻する言葉。
優貴は上下運動のスピードを上げどう?きもちぃ?ふふっと小悪魔的な笑いを浮かべた。
おいらには見せないその顔に おいらの物からは透明な液体が ぴゅるぴゅると染み出していた。
男は咥えてよ!というと優貴は待ってましたとばかりに股間に顔を埋めた。
じゅるじゅると まるで男の物から精液を吸い出すように強烈なバキュームを掛けている。
優貴は髪を絶えずかき上げながら舌を出し、先端をチロチロと舐めまわす。
物の先端からつーっと舌を這わせ そして玉の方へと顔を移動させる
876 : 紙一重:03/06/24 17:42 ID:LAnVoPqv
玉を口に含み、片手では男の物をシュシュとしごいている。
男は うめき声を上げ優貴は一心不乱にしごき続ける。
ふと止まったかと思うと再び真上から喉もと奥ふかくまで物を咥えこみ、ゴロゴロと喉を鳴らす猫のような音を立てる、
男は優貴の頭を抑えつけ、きもちいよ優貴 もっと吸ってくれ とリクエストをだした、
優貴は従順に従い じゅじゅじゅぅと音をたて再び吸い始めた。
おいらは優貴が男の物を咥え上下しているのを見ながら いつのまにか自分の物をしごいていた。
男は優貴!もうだめだ!出るよ!というと優貴は、咥えながら うぃうぃよ!ばぁしてぇ!と言い放った。
その瞬間、おいらは射精を迎えた。
877 : 紙一重:03/06/24 17:45 ID:LAnVoPqv
ドクドクと脈打つ血管、そして再び戻ってきたある種の快感が おいらの射精感を強烈なものに変えていった。
床にほとばしる精液は濃く、大量で今までのオナニーでの最高記録にさえ思えた。
ビデオのなかでは男も射精していた。優貴は男の物から出される度に ちゅぅちゅぅと音をたて吸い上げている。男は声にならない声をあげベッドの上で暴れている。
おいらの物はまるで怒りに震える剣の様に射精後も赤くそして脈打っていた。
ビデオはそこで一瞬切れた。
真っ暗な画面を見ながら長い時間が過ぎたような気がするが、今思うと ほんの5秒程度なのだろう
そして再びTV画面が明るくなると、今度はいきなり男が腰を振っているのが
878 : 紙一重:03/06/24 17:48 ID:LAnVoPqv
解る。
優貴は正常位で嵌められ、顔を左右に振って、あんっあんっとよがっている
おいらは さっきの射精のあと片付けもせず、再び自分の物を握り締め、画面に見入っていた。
男がふと立ち上がり、おいらに迫ってくる錯覚を覚える。男がカメラを取りにTVの前まで来たのだ。
そして今度は画像が揺れ安定しなくなった。
だが優貴の顔がより鮮明に見えるようになり、おいらの興奮度と失望度はMAXに達し様としていた。
男は優貴の股間を映し、こんなにぬれてま〜す!と笑いながら解説している。
優貴はM字に足を開いている、男は指を優貴の陰部に這わせるとクリを上下にこすり そしてすぐ円を描くようにしながら皮を剥いて行く
879 : 紙一重:03/06/24 17:49 ID:LAnVoPqv
いつも見なれているクリだが、何か違う人の物の様な錯覚に陥る。
優貴は皮を剥かれると、きゃんと小さくうめき、そして ぐるぐると指をクリ中心になでられると ビクビクと身体が揺れた
その度に男が持っているカメラも揺れる。
あ〜あ〜ぁと声の音階が高くなるにつれて秘部からは愛液が水道の蛇口の締め忘れのようにポトポトと滴り落ちる。
そして また声が止んだと思った瞬間 今まで以上に優貴は体を反らせた、ビクッと脚を突っ張りあ〜っと間延びした声がしばらく続く
男はいっちゃいました〜と笑いながらのアナウンス。
もう一度秘部を映すと充血し びちょびちょになった陰毛と尻の穴まで濡れテカテカと光る太腿、尻の
880 : 紙一重:03/06/24 17:50 ID:LAnVoPqv
割れ目。
優貴は はぁはぁと荒い息を立てながら余韻に浸っていた。
自分の手で胸をぎゅっと押え付けて目はトロンとし、脚はまだビクビクと小刻みに震えていた
おいらは、優貴が いかされた事にショックを憶えた、まだ信じられなかったのだ
もしかしたら何か脅されてでも無理矢理されているのではないのか?演技であってほしいとおもったが、優貴の顔をアップにするカメラを見ておいらは確信した
演技なんかじゃない、本気で優貴は抱かれ本気で いったのだ。
しかし、おいらの物は熱くたぎっていた。いますぐ優貴が欲しくなった。
今思えば誰でもよかったのかも知れない、そのじゅくじゅくした秘部においらは自分の物を埋めたくて
881 : 紙一重:03/06/24 17:52 ID:LAnVoPqv
しかたがなかった。
ビデオは男が再び優貴を寝かせM字に脚を開かせる。
男は凄い濡れてる、ここはなんて言うの?と からかいながら、優貴の秘部に指をはわし、人差し指を優貴の中へ入れた。
優貴はビクつと震えると、ダメダメ…まだダメ…と卑猥な声をだしたが、男は容赦無く優貴の秘部に2本目の指を挿入する。
ウグっとこえを漏らす、そして ため息と共にあ〜と再び声を荒げる。
男は欲しい?欲しいの?と問いかけるが優貴は はぁはぁと息をしながらだめぇ〜と言いながらシーツをぎゅっとつかみ快感を堪能している様子だ。
おいらは自分の物をしごいた。勢い良くしごいた。
絶望の淵なのか それともこれが
882 : 紙一重:03/06/24 17:53 ID:LAnVoPqv
快楽の底なのか…
男はカメラをいったん置いた、カメラの視界外で ごそごそと物音がしている、
その間は優貴の秘部を映し出すカメラ、ヒクヒクとうごめき濡れた陰部の湿り気は おいらにまで伝わってきた。
そしてカメラが動いたかと思うと男の目線で優貴を上から見上げるアングルになり、男の物にはゴムがつけれらていた、
その男の物は すぐに優貴の陰部を探し当て、男は片手で入れるか入れないかの じらしを楽しんでいたが、優貴が腰を下に動かすと あっけなく入ってしまった。
その時の音は今でも忘れない、
ずりゅ…ずぼっ…
違う。何とも言い表せない音であり、この世に存在する音の中では真似出きる
883 : 紙一重:03/06/24 17:54 ID:LAnVoPqv
物は無いと思わせた。
挿入された瞬間、優貴は あっ…と声を出すと んーんーと肉壁から感じる物を堪能していた。
まるで美味しいご馳走を一口食べたような そんな顔がアップで映し出された。
男は これがほしかったんでしょ?優貴?というと。
優貴は うんと小さく頷き、男は追い討ちをかけるように再び聞いた
これはな〜に?優貴の大好きなこれは?優貴は恥かしそうに顔をしかめ いえないよぉと小声で囁く。
じゃぁ おあずけかな?と男が言うと
いあっぁと 急に大きな声で言い 続いて ちんちん…とかすれ声で言った。
え?聞こえないよ?優貴 もっと大きな声で言わなきゃ〜
優貴は ちんちん…
884 : 紙一重:03/06/24 17:55 ID:LAnVoPqv
ちんちん欲しい…と言った、その途端男はピストン運動を始めた。
優貴は突然の快感に驚き唇を噛締め 必死で耐えている。
だが男の動きが速くなるにつれ、だんだんと口が開き奥まで突つかれるのに呼応して あっあっと吐息混じりに声を発した。
おいらは入れられてる優貴を見て興奮していた
本当はショックなはず…以前も あれだけショックだったじゃないかと自分に問い掛けるが、興奮は収まらない。
男は動きを早くし、自分も うっぅとうめく。
気持ちいか?優貴!優貴!男は叫ぶと優貴は うん!きもちいよ!きもちい!入ってるもん!と自分の感情を高めている。
おいらは男のピストン
885 : 紙一重:03/06/24 17:56 ID:LAnVoPqv
に合わせてしごいた。
もちろん同時に行く事なんて出来ないが、男に勝ってやるとココまで来て変な勝負心が生まれた。
男は優貴と物の結合部を映し、深深と優貴の秘部に突き刺さり出し入れしている状況を映し出している
視界外では優貴の甘えたような嗚咽と時々 あっ だめぇ という声が聞こえてくる
カメラが結合部をアップにすると音がより鮮明に聞こえてきた、
ずりゅずりゅと肉壁がこすれる音がし、画像では秘部のそのイヤらしく濡れた肉が男の物にまとわりつき 隙間からは白濁した液が じゅるじゅると細かい泡を立てながら滲み出していた。
それを見た時、おいらは射精感に達した、
だが少し手を止め復讐心からか優貴のタンスをまさぐり、4.5枚のパンティーを引き出した
886 : 紙一重:03/06/24 17:57 ID:LAnVoPqv
それを物に被せ上下にしごいた(なんか違うスレのような気もするがご勘弁を)
そして優貴の陰部に当る部分を確かめると そこへ物の先端を押しつけた、
もう1枚を顔に持っていき優貴独特の彼女の匂いを嗅いだ、
後の2.3枚は脚やら玉あたりに散乱させ ビデオに目を戻した。
画面では男が優貴をバックから乱暴に突き上げている、その上から撮る映像は丸い少し大きい尻に男の物が出し入れされ ゆらゆらと揺れていた。
優貴が もうだめ、もう… と言うと男は再び正常位に戻り優貴を犯しはじめた、
優貴!奥まで犯してやるからなというと優貴は うん、奥まで…奥までぇ〜 と声を上げる。
結合部を見ながら おいらも必死で
887 : 紙一重:03/06/24 17:58 ID:LAnVoPqv
しごく。
すると間も無くパンティにシミが出来たと思った瞬間、快感が全身をかけ抜けた、
ドクドクと出ている間 おいらの脚はガクガクと震え頭は真っ白になり しごく手さえ まともに動かない。
パンティーの陰部の部分は白濁液で汚され大きなシミを作っていた、
その時の優貴の匂いは格別で 早く会いたい そして早く優貴を蹂躙したいという気持ちに おいらは支配されていた。
他のパンティも汗が染み込み微妙に湿っている。
ただ射精時に白濁液を受け止めたパンティの丸いシミは どんどん広がり陰部部分に留まらず尻の方まで濡らしていた。
精液で重たくなったパンティを投げ捨てると
888 : 紙一重:03/06/24 17:58 ID:LAnVoPqv
ビデオでは まだ男が腰を動かしていたが、間も無く終りが近い事が解った
優貴!いくよ!優貴優貴優貴!男は名前を連呼すると同時に秘部から物を抜き去り、優貴の顔へ持っていった、
片手でゴムを素早く外すと優貴の顔へと精液をぶちまけた、
カメラはひどく手ブレし まともな画像ではなかったが しばらくすると落ちつき優貴の顔がアップになった。
唇から鼻そして耳まで男の白濁液に汚されている優貴を見ると失望感が強烈にこみ上げてきた。
そして その失望感を上乗せするように優貴は気持ちよさそうに笑い、カメラ目線でいっぱい…といやらしく囁いた。
男が気持ち良かったかな?優貴ちゃん?と
889 : 紙一重:03/06/24 18:00 ID:LAnVoPqv
質問すると優貴は、うん、いっぱいです!と答え 男が指で優貴の顔に精液を塗り遊んでいる。
指は口元へ行き優貴は その指をしゃぶる。
彷徨とした目でカメラを見る優貴。
まるで自分が見られているような錯覚を覚える。
おいらは その行為をみて なおみを思い出さずにはいられなかった。
あの子も そのように指でかき集めて…男は さぁ!シャワー浴びましょう!と言い 優貴はうん!汗だくだよ〜と精液まみれの顔で答える。
そこでビデオは突然プツンと切れた。
冷静に巻戻しボタン押しているおいら、再び目覚めた おいらは前回以上に冷静だった。
しかし、前回以上に失望感は増した
890 : 紙一重:03/06/24 18:01 ID:LAnVoPqv
愛していたのに。
愛してくれてたはずだろ?ズボンを履くとビデオを元の位置に戻し、汗で湿っているパンティだけは元の位置に戻した。
しかし精液まみれのパンティは置場が無い。
そこでバックに入れ持ち帰る事にした
そこへガチャっとドアを開ける音がした、優貴だった。
おいらは何も言えなかった。
バックを抱え、ちょっと急用できたんだというと優貴は不思議そうに そう? と言い じゃぁ今日夜おいでよ!ご飯作るよ!と無邪気な笑顔で話している。
おいらには辛くて顔も見れなかった。
おいらは電車に乗った…脱力感と失望感そして汚れたパンティをもって…
891 : 紙一重:03/06/24 18:02 ID:LAnVoPqv
次の日
出張中の代休とかなんとかで、会社を休んだ。
次の日も次の日も、当時やる気があったのだが、こんな事起きた後では なかなか立ちあがる事さえ難しかった。
その間 優貴からは毎日のように電話があったが電話に出る気にはなれなかった。
やっと脳が行かなくていいのか!と言い出す頃になり、重い腰を上げて会社へと出向いた。
休みの間おいらは吐け口を探す為 夜の街をふらついた。
誘われるがままに風俗店に入り 抜いてもらった時にはSMクラブなるものにも誘われ M女を優貴に見たて思いきり蹂躙した
しかし、快感など訪れなかった。
残るのは虚しさだけ…
892 : 紙一重:03/06/24 18:03 ID:LAnVoPqv
やっとこさ出社して、なんとか仕事をこなし、帰宅すると家には電気がついていた、
優貴だった。
扉を開けると おかえりと笑顔で迎えてくれた
しかし、その笑顔は いままでおいらを癒してくれていたのだが今となっては おいらの心を締め付ける事になっていた。
どうしたの?連絡とれないんだもん!とほっぺをぷーっと膨らまし怒った振りをしている。
おいらはうん・・・また出張でね…ごめん…
優貴は おかしいおかしいと しきりに言っていたがおいらは答えなかった。
そしてヘタレのおいらは その夜熱をだした。
39度を越える熱だった。
優貴は会社を休んで看病してくれたが おいらに
>>次のページへ続く
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