学生時代からの友人夫婦とスワッピングをしてみた
(3ページ目) 最初から読む >>
\ シェアする /
198 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:00:04.65 ID:i2W48SGT0
「まぁいいけど。あたしらコンビニ行ってくるね。つまみ買ってくる」
「おー」
その返事を皮切りにマモルのピストンが再開したみたいで
「ひっ、ひっ、ひっ、ひっ」というユリの苦しそうとも取れる喘ぎ声が聞こえてきた
初めて聞く声だった
アリサは俺に車出してほしいとと言ってきたが俺は そのままそこで見たいと答えた
201 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:05:19.80 ID:i2W48SGT0
なんとなくアリサと並んで廊下に座り二人のセックスを盗み聞きする
家には誰もいないと思ったのがユリの喘ぎ声は大きくなった
「ああっ、ああっ、いいっ、いいっ」
特に印象に残ってるのは、喉の奥からひり出されるように「ああぁ・・・深い・・・」という言葉だった
それを聞いて凹みながらアリサとキスをしていた
興奮という表現は少し違うような、頭の奥がじわぁっと熱くなる快感だった
202 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:10:14.83 ID:i2W48SGT0
いつの間にか勃起していた俺をアリサが音を立てないようにフェラをしだした
寝室の中では「ユリちゃん上に乗ってよ」という言葉の後
ベッドの揺れる音が変わった
ゆっくりと上下に揺れるような音
アリサにフェラされながらこっそり覗くとマモルの上にのるユリの背中とマモルの両足が見えた
ユリの背中も汗でテカテカだった「あっ、深い・・・」とまた言った
203 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:16:48.00 ID:i2W48SGT0
下からずんずんと突き上げられてユリの背中が上下した
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
甲高い声で喘ぐとユリはすぐにマモルの胸に倒れ掛かった
するとユリのお尻が強調されて二人の結合部分がはっきりと見えた
ユリはぜえぜえ息を切らしながら「こんなの初めて・・・」と言い、しばらく息を整えると
そして「・・・おっ君・・・こんなとこまで来ないのに」と続けた
206 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:20:16.49 ID:i2W48SGT0
それを聞いて反射的に涙を流してしまった
なんだかすごく悲しいというか自分が不甲斐なかった
そんな俺を不憫に思ったのかアリサは自分からまたがり対面座位で挿入してきた
それも生で
「病気ないよね?」
俺はユリの発言とダブルでびっくりして動けなかった
そんな俺の耳元でアリサは「別にいいじゃん。大きかったらいいわけじゃなんだし。あたしはあんたのが好きだし。ね?相性相性」と小声で慰めるように呟いてきた
「まぁいいけど。あたしらコンビニ行ってくるね。つまみ買ってくる」
「おー」
その返事を皮切りにマモルのピストンが再開したみたいで
「ひっ、ひっ、ひっ、ひっ」というユリの苦しそうとも取れる喘ぎ声が聞こえてきた
初めて聞く声だった
アリサは俺に車出してほしいとと言ってきたが俺は そのままそこで見たいと答えた
201 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:05:19.80 ID:i2W48SGT0
なんとなくアリサと並んで廊下に座り二人のセックスを盗み聞きする
家には誰もいないと思ったのがユリの喘ぎ声は大きくなった
「ああっ、ああっ、いいっ、いいっ」
特に印象に残ってるのは、喉の奥からひり出されるように「ああぁ・・・深い・・・」という言葉だった
それを聞いて凹みながらアリサとキスをしていた
興奮という表現は少し違うような、頭の奥がじわぁっと熱くなる快感だった
202 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:10:14.83 ID:i2W48SGT0
いつの間にか勃起していた俺をアリサが音を立てないようにフェラをしだした
寝室の中では「ユリちゃん上に乗ってよ」という言葉の後
ベッドの揺れる音が変わった
ゆっくりと上下に揺れるような音
アリサにフェラされながらこっそり覗くとマモルの上にのるユリの背中とマモルの両足が見えた
ユリの背中も汗でテカテカだった「あっ、深い・・・」とまた言った
203 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:16:48.00 ID:i2W48SGT0
下からずんずんと突き上げられてユリの背中が上下した
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
甲高い声で喘ぐとユリはすぐにマモルの胸に倒れ掛かった
するとユリのお尻が強調されて二人の結合部分がはっきりと見えた
ユリはぜえぜえ息を切らしながら「こんなの初めて・・・」と言い、しばらく息を整えると
そして「・・・おっ君・・・こんなとこまで来ないのに」と続けた
206 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:20:16.49 ID:i2W48SGT0
それを聞いて反射的に涙を流してしまった
なんだかすごく悲しいというか自分が不甲斐なかった
そんな俺を不憫に思ったのかアリサは自分からまたがり対面座位で挿入してきた
それも生で
「病気ないよね?」
俺はユリの発言とダブルでびっくりして動けなかった
そんな俺の耳元でアリサは「別にいいじゃん。大きかったらいいわけじゃなんだし。あたしはあんたのが好きだし。ね?相性相性」と小声で慰めるように呟いてきた
209 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:25:22.43 ID:i2W48SGT0
後ろでマモルの上で腰を振るユリの喘ぎ声を聞きながらアリサの生の膣内の感触を楽しんだ
多分人生のピーク
興奮とか快感とかそういうレベルじゃなかった
脳内麻薬ってああいうのだと思う
ぐにゃ〜ってなってほわ〜ってなってた
後ろで「あんっ!あんっ!あんっ!」ってユリが俺が聞いたことないような派手に喘ぎ声を出してるのを聞きながら
アリサの暖かくて柔らかい中でちんこが溶けそうになってた
マモルに対する劣等感とか敗北感が消えてた
211 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:31:20.31 ID:i2W48SGT0
すぐにイキそうになって、それを小声で伝えたら「ピル飲んでるからいいよ」とやはり耳元で呟いてきた
俺はそれは流石にやばいだろと思いつつもそのまま身を任せた
嫁のすぐ近くでアリサの中で射精した
後ろでは自分の嫁が「あっ、あっ、おく、おくっ」と喘いでいた
アリサの中はぐにぐにと俺を締めつけてきた
よだれが出てるのが自分でもわかったけど止めれなかった
身体が溶けてた
213 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:35:25.61 ID:i2W48SGT0
俺はユリの喘ぎ声を聞きながらアリサとベロチューをしながらアリサの中で射精を続けた
しばらく舌を絡めながらアリサとつながっていた
アリサは俺のちんこを膣で咥えたまま
「あたしあんたのHのが好きだけど、あんたの事好きになったりしないし ユリも一緒だと思うよ?ただのセックスなんだから、そんな気にしなくていいよ」
と優しく一度キスすると「じゃああたし洗ってくるから」とゆっくり俺から離れて下の階に行ってしまった
214 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:40:28.74 ID:i2W48SGT0
後ろでは「待って!待って!」とユリが切羽詰った声を出していた
バックで突かれながら「ひっ、ひっ」と喘ぎながらも お願いだから休憩させてほしいとマモルに懇願していた
アリサ曰くいつも遅漏だけど この日は特に長かったらしい
セックスの音は聞こえなくなったけど二人が楽しそうに談笑してる笑い声に混じってキスやユリの短い喘ぎ声が時々聞こえるのが胸に刺さった
俺もゆっくりとその場から離れてシャワーを浴びに行った
215 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/02(日) 23:44:41.13 ID:i2W48SGT0
アリサもまだシャワーを浴びていた
俺は自分の劣等感や敗北感を癒してほしくてアリサとひたすらイチャついた
さっきの興奮が残っていたのか俺はアリサに擬似恋愛みたいな状態になっていた
アリサがひどく魅力的に見えた
また勃起したからアリサに壁に手をつかせて後ろから挿入した
当然ゴムなんか用意してなかったけどアリサは黙って受け入れてくれた
218 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/03(月) 00:24:43.81 ID:gqQV8hyB0
アリサの細く綺麗な背中や腰、小ぶりな尻を眺めながら立ちバックで犯した
アリサの中は やはり暖かくてぐにぐにと俺を溶かすように絡みついてきた
感触的な問題だけじゃなくて、他人の女の中はとにかく格別だった
他人の女に手を出す男は馬鹿だと思っていたけどこの興奮は病みつきになると思った
アリサを生で抱いている時は、敗北感や劣等感から目を背けることが出来た
俺のが優位になれたと思った
ただの現実逃避なんだとわかってるし自分が下衆だと思ったけどどうしようもなかった
悔しくて悔しくてたまらなかった
219 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/03(月) 00:26:36.99 ID:gqQV8hyB0
俺は黙ってアリサの中で、また射精した
小さいけど形の良い尻をがっちり両手で掴んでびゅーびゅー射精した
アリサはそれを受け止めると、振り返り膝をついてフェラで掃除をしてくれた
アリサは
「今頃ユリもこうしてるかも。あいつ掃除させるの好きだからw」と俺を挑発するように笑った
射精すると、もうユリの事しか考えられなくなって辛くなった
やはり本当に好きな人とセックスは別なんだと思い知らされた
220 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/03(月) 00:27:59.25 ID:gqQV8hyB0
その日は俺もユリもくたくたで、帰ってもHをしなかった
でもずっと手を繋いでた
帰りの車の中でもベッドの中でも
それで「どうだった?」と聞いたら(^_^;)って顔をした
「ずっとおっ君のこと考えてたよ」と言ってくれた
嘘だとわかった
俺もアリサに中出ししてる時は、正直ユリのことなんて微塵も頭になかった
アリサの身体の気持ち良さだけに没頭していた
でもそれが終わるとユリの事しか考えられなくなった
それはユリも一緒だと思う
221 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/03(月) 00:28:41.30 ID:gqQV8hyB0
最後に後日アリサにこっそり聞いた話
なぜそこまで俺に許したのか
あの時俺があまりに可哀想だったからと言われた
自分ではわからなかったけど、本当に悲しそうな顔をしていたらしい
今回はこれで終わりです
次は貸し出しあいした時のことを書きます
224 :えっちな18禁さん:2012/09/03(月) 00:36:11.45 ID:xmPD0cBwO
ユリすごくいい
なすがままにされて相手の性欲に弄ばれているのがいい
アリサが生でしたの告白したら次回ユリも生で求められそうだな
でも貸し出しならユリの描写はないのか…
226 :えっちな18禁さん:2012/09/03(月) 01:10:47.46 ID:BLCTcbBsi
ふぅ。
おっくん乙。よかった。
--------------------
766 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 20:44:55.32 ID:UdcmhYej0
お久しぶりです続きを書きます
マモル夫妻とスワップをするようになってからというものの結構なペースでスワッピングをするようになりました
毎週してたと言っても過言ではなかろうか?って感じです
嫁も表面的にはそれほど嫌そうには見えませんでした
誘うとエ?マタ?(^_^;)って感じではあったんですけどね
767 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 20:50:05.30 ID:UdcmhYej0
ただやっぱり嫁の本心は知りたかったのでちゃんと二人でスワップについて話したりはしてました
マモルとのプレイについて言葉攻めとかは恥ずかしがって反応しないんですけどそういう真面目な夫婦としての話はきちんとユリも乗ってくれました
まぁユリとしてはなんだか慣れちゃった部分もあるみたいです
最初は俺がアリサとするのがすごく嫌だったみたいだけど自分もしちゃってるからその罪悪感とチャラなのかなぁ(;一_一)
とある程度納得しているみたいです
768 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 20:55:06.06 ID:UdcmhYej0
そんなこんなで何度かスワップに慣れていったこともあって俺達は少し変わったことをやり始めました
ラブホで隣同士の部屋に入ってそれぞれHするというパターンです
家とは違い覗いたり覗かれたりが無くなったので安心感と共に嫉妬感が増すんではないかという狙いです
ロビーというか部屋を決めるところまでは一緒に行ってそれから別々に一組づつエレベーターに乗っていきます
その時絶対に俺とユリは目を合わします
二人とも超苦笑いです
どちらかがエレベーターに消えながら少しだけ手を振り合います
なんだかすごい胸が締め付けられるんですよね
769 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 21:01:12.15 ID:UdcmhYej0
このパターンの時の一回目の時はもう気が狂いそうなほど嫉妬しました
この壁の向こうで・・・って思うと居てもたっても居られません
気を逸らそうと必死でアリサを抱きました
その時も普通に生中出ししてしまいました
アリサと二人で超燃え上がりました
当然マモルやユリには内緒です
秘密を共有することによってアリサとは背徳感に溺れ マモルとユリに対する嫉妬を優越感で誤魔化せていたんです
770 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 21:05:41.46 ID:UdcmhYej0
あとアリサに四つん這いになるよう言われて従ったら突然お尻を舐められて「ひゃっ」ってなりました
アナル舐めなんて初めてですごくぞくぞくしました
友人の嫁にアナルを舐められるのは人生の真理に近づけた気がします
世界中のあらゆるものに、何度も心の中で感謝を繰り返しました
アリサはマモルにいつもこんなことしてるのかな?って思うとユリもやらされてるのかな?なんて思っちゃって
それなら先にマモルの女を汚してやるなんて下衆な考えを持ってしまったこともあり二回中出ししました(ちなみに俺とマモルの関係は良好です。プレイの時だけ嫉妬して劣等感煽られるだけです)
ちなみにアナル舐めの有無は未だに確認できていません
やってたらやってたでその現場を見たいという気持ちもありますけど
流石に面と向かってマモルかユリに聞くにはへたれてしまいます
771 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 21:11:48.30 ID:UdcmhYej0
そんな事もありながら嫉妬して勝手に劣等感抱いて黙って中出ししたりしていました
でもそうなってくると不思議なもので俺はこの辺からはアリサを抱きたいという欲望よりもユリがマモルに犯されている姿をもっと見たいと思うようになってきました
ユリとマモルに対する罪悪感もあったんだと思います
あとは自分達も秘密でこんなことしてるんだから向こうも何かしてるんじゃないか?という自分勝手な猜疑心もありました
でもそう疑うことで興奮する自分がいました
772 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 21:16:27.06 ID:UdcmhYej0
次のラブホでのプレイの時に俺は提案しました
「お互いハメ撮りして、それを交換しよう」
滅多に自己主張しないユリが拒否の姿勢をとったのです
・・・エエエ・・・ヤダナァ(-_-;)
くらいなものでしたけど
「俺に見せれないような事してるのか?」
「一回見たらお前の目の前で消すから」
等等なだめすかしてなんとか許可を取りました
773 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 21:20:15.78 ID:UdcmhYej0
俺は初めてのハメ撮りをアリサと頑張りました
カメラを持ちながら腰を振るのはとても大変でしたがアリサのアドバイスも受けつつなんとかそれっぽく仕上がりました
やってる途中に「ユリもマモルとこうやって共同作業やってんだねw」と挑発されて興奮したことは言うまでもありません
ちなみにこの時は当然ちゃんとゴムをしてやりました
アリサはわりとノリノリでした
撮られるのは恥ずかしいけどすごく興奮するらしいです
「きっとユリも一緒だよ」と言われてマモルにハメ撮りされて、いやいや恥ずかしがりながら実はいつもより興奮しているユリを想像しながらアリサで果てました
775 :お ◆IbrY9GJNGY :2012/09/22(土) 21:22:04.73 ID:UdcmhYej0
そしていつも通り別々に部屋を出てラブホの駐車場で待ち合わせユリとマモルは先に出ていました
ユリの表情を見ると・・・ズーン(-_-;)とこんな感じ
俺に気づくとΣ(・_・;)と挙動不審になってました
マモル夫妻と別れて車で帰宅途中でも何度も俺の腕をつんつんしてきて「ねぇ・・・これ捨てちゃ駄目?」とカメラを持ち出してきました
その度にキスしたり頭撫でたりして誤魔化しました
>>次のページへ続く
カテゴリー:大人の話題 | タグ:寝取らせ・スワッピング,
\ シェアする /
関連記事
easterEgg記事特集ページ
