中学生の頃同級生とエロい事をした話
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130 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/08/17(金) 21:59:06 ID:QilhY2vv0
あっという間。
射精の瞬間、ゆかりが俺のチンコの前に左手を出した。
その甲斐あって、さゆりの部屋を汚さずに済んだ。
ゆかり「わっわ、どうしよ!」
ゆかりは陰茎を握ったまま、ドクドクと左手に出し続けられる精子に困惑しながら話しかけてきた。
俺「え、何、すげー気持ちいい」
ゆかり「そーじゃないよ!これどうしたらいいの?」
指の隙間から精液が今にもこぼれそう。右手も添えるようにして、こぼさないようにしている、俺を抱きかかえたまま。
俺「腕の間から抜けて、ティッシュ取ってくる」
と言ったとき、風呂から二人が戻ってきた。
133 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/08/17(金) 22:04:26 ID:QilhY2vv0
かおり「やだ、なにしてんの!?w」
ゆかり「ち、ちがうの!」
俺「ティ、ティッシュ…」
さゆりがまたティッシュを数枚取り、ゆかりの手の下に置いた。
かおり「二人でえっちなことしてたんだー」
さゆり「ちがう、佐藤がまだ出るって言うから」
俺「俺かw」
その後ゆかりは風呂に行き、手を洗った。
俺もそのあと風呂を借りて、体を洗った。
俺がさゆりの部屋に戻ると、三人とも制服を着ていた。
かおり「もー終わり!」
しっかり保健の勉強をしたということで、その日はそれで解散した。
翌日の試験は数学保体の両科目、四人とも文句なしの好成績だった。
//---end
134 :えっちな18禁さん:2007/08/17(金) 22:06:17 ID:4lbXCFVT0
乙です!
135 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/08/17(金) 22:09:46 ID:QilhY2vv0
読みにくかったらすみません。読んでくれた人、支援してくれた人、ありがとう。
この後の出来事はまた時間とやる気次第で書きます。
それでは悶々とした夜をお過ごしください。
137 :えっちな18禁さん:2007/08/17(金) 22:12:29 ID:FaAJ04rJ0
乙
続き楽しみにしてるよ
あっという間。
射精の瞬間、ゆかりが俺のチンコの前に左手を出した。
その甲斐あって、さゆりの部屋を汚さずに済んだ。
ゆかり「わっわ、どうしよ!」
ゆかりは陰茎を握ったまま、ドクドクと左手に出し続けられる精子に困惑しながら話しかけてきた。
俺「え、何、すげー気持ちいい」
ゆかり「そーじゃないよ!これどうしたらいいの?」
指の隙間から精液が今にもこぼれそう。右手も添えるようにして、こぼさないようにしている、俺を抱きかかえたまま。
俺「腕の間から抜けて、ティッシュ取ってくる」
と言ったとき、風呂から二人が戻ってきた。
133 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/08/17(金) 22:04:26 ID:QilhY2vv0
かおり「やだ、なにしてんの!?w」
ゆかり「ち、ちがうの!」
俺「ティ、ティッシュ…」
さゆりがまたティッシュを数枚取り、ゆかりの手の下に置いた。
かおり「二人でえっちなことしてたんだー」
さゆり「ちがう、佐藤がまだ出るって言うから」
俺「俺かw」
その後ゆかりは風呂に行き、手を洗った。
俺もそのあと風呂を借りて、体を洗った。
俺がさゆりの部屋に戻ると、三人とも制服を着ていた。
かおり「もー終わり!」
しっかり保健の勉強をしたということで、その日はそれで解散した。
翌日の試験は数学保体の両科目、四人とも文句なしの好成績だった。
//---end
134 :えっちな18禁さん:2007/08/17(金) 22:06:17 ID:4lbXCFVT0
乙です!
135 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/08/17(金) 22:09:46 ID:QilhY2vv0
読みにくかったらすみません。読んでくれた人、支援してくれた人、ありがとう。
この後の出来事はまた時間とやる気次第で書きます。
それでは悶々とした夜をお過ごしください。
137 :えっちな18禁さん:2007/08/17(金) 22:12:29 ID:FaAJ04rJ0
乙
続き楽しみにしてるよ
140 :えっちな18禁さん:2007/08/17(金) 22:57:38 ID:DcqTDaKX0
あっさり、さっぱりした文で、それでいてエロいGJ
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797 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 20:56:11 ID:Y4ZK7h220
あの日以来、俺ら四人はハムスター以外の話もする、普通の友達になった。
というより、あの日の出来事だけで、なんでも話せるような仲になった。
特にバスケ部の二人、かおりとゆかりは何かと話しかけてくるようになった。
ハムスターや勉強以外の話、昨日のテレビはどうだったとかごく普通の話。
女子の誰々が、男子の誰々を好きなんだけど、そいつはだれが好きなんだ?とか。
急に仲の良くなった俺らを見て、クラスの男子は俺に、「お前、なんかあったのか?」と聞いてくることもあったが、俺は適当に答えておいた。
798 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:00:34 ID:Y4ZK7h220
人物紹介
さゆり:140cm強、太くもなく細くもなく。吹奏楽部。中間試験以来、よく一緒に勉強するようになった。
ゆかり:160cm弱、出るとこ出てきて、女性らしい体形に。バスケ部。あの日、手コキをしてくれた。部活で足を怪我し、松葉杖をついている。
かおり:150cm弱、胸が大きく、体操服姿は悶絶もの。バスケ部。あの日、俺の顔射をうける。友人がかおりが好きなことが判明。
俺(佐藤):150cm弱、いたって普通、特筆事項なし。生徒会。童貞。この数カ月で陰毛もだいぶ生えそろった。
今回はかおりとの話。
さゆりとゆかりの紹介は必要ないかもしれない。
800 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:05:28 ID:Y4ZK7h220
あの中間試験から数ヶ月後、期末試験。
今回の試験科目は主要五教科だけ、音楽や美術、保健は含まれていない。
中間試験以来、特別何かがあったわけではない。
ただ仲が良くなっただけ、手コキやセックスをしたわけではない。
今回の期末試験を考えても、前回のようなことはないだろうと思っていた。
期末試験一週間前になり、全部活動、委員会活動が休止期間になった。
かおりから声をかけられた。
「英語と数学と理科、教えてよ。」
801 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:09:35 ID:Y4ZK7h220
その三科目は俺の得意科目。
逆に文系のかおりにとっては苦手な科目だった。
部活動が休みになった日曜日、俺はかおりの家に行くことになった。
この時すでに、もしかしたらなんかあるのか?と淡い期待を抱いていた。いや、あるだろうと確信めいた感覚すら持っていた気がする。
教科書と筆記用具を持ち、昼過ぎにかおりの家へと向かった。
そこでもハムスターをのぞいたが、やはり眠っていた。
かおりの部屋に入ると、甘い匂いがした。
802 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:15:34 ID:Y4ZK7h220
かおり「ねぇ、佐藤はえっちってしたことあるの?」
俺「はぁ??」
いきなり会話が始まった。
俺「いや、彼女もいないし、そんなのしたことないよ」
かおり「そうなんだ、てっきりゆかりとしたのかと思ってたよ」
どうやらゆかりは中間試験以降に、誰かとえっちした気があるらしいと、女子バスケ部で話題に上がっていたそうだ。
のちにわかったことだが、中間試験以前に男子バスケ部のやつと付き合い始め、中間試験が終わってすぐ、処女を卒業したそうだ。
803 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:19:44 ID:Y4ZK7h220
俺「かおりはしたことあるのか?」
かおり「ないよ!そんなんしたことないし」
どうやらかおりの話を聞くと、この年の夏休みごろから、同学年の女子バスケ部員は処女を卒業し始めているということだった。
それを聞いて、かなりショックだったのを覚えている。
俺「そ、そうなんだ。みんなえっちしたことあるんだ」
かおり「ねぇ、佐藤は私とじゃ嫌?」
もちろんえっちには興味があった。男子の中では、誰もがみんな童貞という感覚があった。
俺「俺…」
804 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:24:40 ID:Y4ZK7h220
しかしその頃、俺の友達がかおりが好きだということ、そしてなにより、俺がさゆりを好きだったということ。
俺「さゆりのことが好きなんだ。えっちはしてみたいけど、…」
かおり「え、そうだったんだ。そっか、じゃあ仕方ないよね…」
かおりの家に来るまでは、何かエロい展開が待ってるんじゃないかと、あんなに興奮していたのに、いざその場面になると、こんな受け答えをしてしまった自分のチキンぶりに情けなくなった。
かおり「勉強しようか」
805 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:30:46 ID:Y4ZK7h220
教科書を開くも、一向に勉強ははかどらない。
はかどるどころか、教科書の内容なんかさっぱり入ってこない。
俺「かおりは好きな人いないの?」
かおり「うちはいないかな。ただみんながえっちしたって言ってたから、 早くしなきゃって感じになっただけかも」
俺「そっか、ごめんな」
かおり「謝んないでよwはやくさゆりとえっちできるといいね」
俺「まだ付き合ってもないけどなw」
かおり「それはそーだけどさーw」
俺はかおりが落ち込んでいるもんだと思ったが、そうでもなかったようだ。
806 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:35:21 ID:Y4ZK7h220
かおり「ねぇ、あのさ、触らしてくんないかな?ゆかりみたいに。」
俺「うん、それならまぁ、いいかな」
とんでもない矛盾を自分で起こしているのは、自分が良く分かっている。
ただ自分に、入れてないからこれはセックスじゃないんだ、と言い聞かせた。
第一、手コキならすでにさゆりにしてもらっている。
俺は下を脱いで、かおりに見せた。
かおり「おお!毛ぇ生えたんじゃない?wってか、ちっちゃくない?w」
俺「うるさいな、そんなこと言うと触らせないぞw」
徐々に勃起していく。
807 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:39:41 ID:Y4ZK7h220
かおり「おっきくなってきたーww」
そう言ってかおりは俺の陰茎にちょんちょんと触れた。
かおり「いい?」
俺「うん」
ゆかりの時と同じように、俺の背後に回って陰茎を握る。かおりは一生懸命手を動かした、しかし
かおり「手が滑らなくてうまくできないね」
そう、握って、ただ上下に動かしていただけ、もちろん潤滑剤の役割をするものはない。
かおり「してみたいことがあるんだけど…」
808 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:45:02 ID:Y4ZK7h220
俺「え、なに?」
かおり「舐めてみてもいいかな?」
(まじっすか?そんなことしてくれるの?これはセーフ?)
俺「え、うん、いいけど、え?」
かおり「いいでしょ!もう聞かないで!w」
かおりは再度前に回り、ゆっくりと陰部に顔を近づける。
かおりの頭で自分の股間が見えなくなった瞬間、ぬらー、っと何かが亀頭に触れた。
そして陰茎全体が温室にでも入ったかのように、湿っていて温かく包み込まれた。
810 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:50:07 ID:Y4ZK7h220
俺「はぁ」
きっと女の子みたいな声を出したと思う。
かおりは本で読んだのか、友達から聞いたのか、歯が当たるようなことはなく、決して上手ではなかったが、俺も初めての感覚に襲われて、ただ快楽に浸るだけだった。
ちゅぷちゅぷ、と時にいやらしい音が脳を刺激してきた。
かおりはゆっくりと顔を動かしている。
どのくらい時間が経ったのか、それとも一分も経っていないのか。
かおりがフェラで動くたびに射精感が高まる。
俺「気持ちいい」
809 :えっちな18禁さん:2007/09/09(日) 21:48:46 ID:z2K5USL00
sin,cos,tan
支援
中学何年の何学期の話ですか?教えてください
811 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 21:54:58 ID:Y4ZK7h220
>>809 >>100参照 中学二年、二学期の話です。
おそらく我慢なんかしても無駄だった。かおりにイキそうだと告げると、かおりはコクっと頷いた。
口の中に射精した、ドクドクと音が聞こえそうだった。
かおりは処女だったにも関わらず、顔射と口内射精を経験した。
かおり「ん、んー」
口から精液がこぼれないように俺から離れると、ゴミ箱にペッペと吐き出した。
かおり「まずーーーw」
俺「ご、ごめんw」
かおり「苦いけどおいしいって聞いてたんだけどなーw」
815 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 22:00:49 ID:Y4ZK7h220
俺「いや、そんなわけないでしょw」
かおり「佐藤のがまずいんだよ、きっとw」
俺「なんだよw」
かおり「気持ちよかった?」
俺「うん、ほんとに気持ち良かったw」
かおり「よかった、うち上手かもしんないw」
俺「しらねーww」
確かにのちにギャルとなったかおりは、この日とは別物のフェラを高校生になったときにしてくれた。
それはまた別の話。
816 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 22:04:26 ID:Y4ZK7h220
俺「なぁ、胸って触らせてくれないかな?」
かおり「えっちしないんじゃなかったの?w」
俺「いや、その、ちょっと触ってみたくて」
かおり「いーよ、うちも佐藤の触ったしねw」
今まで見てるだけだったかおりの巨乳。服の上から触れてみると、ものすごい弾力。
俺「うわ、やわらけぇ…」
かおり「ブラ外したほうがもっとわかるよ?」
俺「いーの、触って?」
かおり「だからいいって言ってるじゃんw」
いただきます。
818 :中間 ◆nZfN1Jcops :2007/09/09(日) 22:06:26 ID:Y4ZK7h220
中学二年生で大人物のブラをつけてる子はどのくらいいるのだろう。
水色のブラをかおりがはずすと、大きい胸とは対照に、小さな乳首がピンとたっていた。
両手で両乳を下から持ち上げるように包んでみる。
俺「おぉ、重いw」
ぐにゃぐにゃと手の上で揉んでみると、これまで味わったことのない柔らかさで、触ってるこっちが気持ち良くなってくる。
かおり「ぁん、えっち」
俺「だってこれ気持ちいいんだよw」
>>次のページへ続く
カテゴリー:大人の話題 | タグ:興奮したシチュエーション,
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