サークルでやった6P
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S子「うん。だって、すっごく仲のいい友達なのに、一線引いちゃってるじゃん。それがヤだったの」
S子「よく異性が親友になると、男女の関係なんて意識しないとかいうじゃん。
そんなの本当の親友じゃないと思うんだよね、アタシは。
Hしちゃったら友情がこわれちゃうなんて、本物じゃないっぽくない?」
俺「うーん・・・まあ・・」
S子「だから、Hもできる関係になって初めて本物だと思うワケ」
俺「まぁ・・進歩的というかなんというか・・・勘違いする男もいるだろうから気をつけろよ」
S子「大丈夫!付き合い浅い人にはガード硬いから。知らない人だと指一本触れさせてないし」
俺「まあ、信頼してくれるは嬉しいけどね・・。じゃあ、あの時はドンと来い!だったわけだ」
S子「あ、そんなことないよー!すっごい恥ずかしかったよー?当たり前じゃん」
俺「そうだよな。じゃあなんで?」
S子「んー・・・とね・・・・キス・・かな?」
俺「キス?」
S子「そ。最初にMにキスされたんだよー」
俺「あー、ソレは知ってるよ」
S子「なんか、凄くうまくてさー、M。すっごく舌長いし。アレでとろけちゃって、ワケわかんなくなっちゃった」
俺「ふーん・・・Tにもされてたよな?」
S子「そうそう、あんなところ良く舐めれるよねえ?まだ拭いてないのに・・・って、アタシってばヤバくない?こんな話してさー」
俺「大丈夫。聞いてるの俺だけだし。居酒屋じゃ全然聞こえてね−から
んで、あの後Aと3人だよな。クルマの中は最後までしたんか?」
S子「よくわかんないけど、シテないと思うよ。なにー?気になるの?○○ってスケベー。A美がいるじゃん」
俺「あはは・・・」
S子「気になるなら、話すよ?全部。聞きたい?」
俺「・・・(開き直って)聞きたい。男だし。S子とか親友だし」
S子「おっけー。
でも、クルマの中は良く覚えてないの。
服ずらされてー、いろんなとこ舐められてー・・・そうだ!聞いてよ。
信じられないことされたんだよ!」
俺「なに?」
S子「アタシ、下なんにもつけてなかったじゃん。
そしたらさー、AとMがアタシを抱えてさー、後ろのカーテンを開けるんだよー?赤ちゃんがおしっこするみたいに抱えられてさー。
もー、信じらんない!!」
俺「(笑いながら)マジかよー!?」
S子「後ろみたら、観光バスでさー。おっちゃんと目があっちゃったんだよー!あいつら殴ってやろうかと思ったねっ」
俺「あはは・・・でも、ホテルで別れたときは ちゃんと服着てたよな?」
S子「ちゃんとじゃないよぅ。上はズレたまんまだし、下はちゃんと穿けてないし」
俺「ちょっとふらついてたしな」
S子「まーね。わけわかんなくなってた」
俺「んで?ホテルに入ったら、全開モード?」
S子「あいつらはね。アタシはシャワー浴びたかったんだけど」
俺「一度に3人相手したのかよ?」
S子「んーどうだろ?休めなかったのは確かかなー」
俺「あんなにいっぱいイッちゃったのは初めてとかA美に聞いたぞ?」
S子「ちょっとー!なに話してんのよー、A美〜!」
俺「Aのが一番太かったって、A美から聞いたし」
S子「つつぬけじゃんーーー!もーーー!」
俺「多人数のHがあんなに凄かったなんて思わなかったって?」
S子「も、勝手にして・・・。てゆーか、○○全部知ってんじゃん!」
俺「上になって、下から突き上げられながら、お尻の穴をぐりぐりされると信じられないくらい気持ちいいんだよな?」
S子「もー・・・・言ってて・・」
俺「乳首が感じるのに、両方いっぺんに弄られて、どうにかなりそうだった?」
S子「うー・・・」
俺「Mの指使いが凄くて、指だけでイっちゃって、また漏らしちゃったんだよな?」
S子「・・・・・・・・・・・・(真っ赤)」
俺「・・・・S子。お前、今すげーカワイイぞ?」
S子「やーっ、もぉーー!!(顔隠す)」
この後、散々S子をいじめた後、お開きになりました。
別れ際にS子に「いつか仕返ししてやるー」と言われ「あー、はいはい、いつでもどーぞー」と返したのですが、そのときはホントに仕返しされるとは思ってなかったのでした。
S子は、活発なやつです。明るいしノリがいいし。
あと、みんなを自分のペースに引き込んじゃうようなところがあります。
ちなみに割とナイスバデー。
A美は、S子に比べるとおとなしいけど、一般的には普通でしょう。
割と流されやすい性格なんですが、時々大胆に行動することもあって面白いです。
なんか吹っ切れる瞬間とかがあるんだと思います。
ちなみに、胸は小ぶり。
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S子、A美の車内放尿事件の後も、俺達6人は相変わらずよくツルんでいた。
サークル活動も特に滞りなく行い、これといって変わりない日常を送っていた。
(俺達のサークルは、秘所探検サークルといってメンバーが怪しい場所を調査し、みんなで そこに旅行に行くというただ単に旅行好きのサークル。ちなみに発起人はS子)
強いて変わったことといえば、4人が俺達二人に気を使ってくれるようになったことだ。
飲み会でもA美に対してハメをはずすようなことはなくなったし、俺のいないときにA美と夜まで遊んだりしないようになった。
(S子が居る時は別だが)
飲み会が2次会3次会に突入しても、俺達をムリヤリ引き止めるようなこともなくなった。
といって変に遠慮したり、かしこまったりはせず、相変わらずバカ話したり、Y談で盛り上がったりもして、普段どおりの付き合いが続いた。
ただ、S子には一線を超えたことで、俺達二人がいないときは、かなりS子に対して大胆になったりするようだ。
S子もそれを楽しんでるみたいで、ちょくちょくラブホに行ったりすることもあるようだった。
実は、あの事件以来 一番変わったのがS子だった。
普段俺達(特に俺)と接しているときは前と変わらないが、S子とA美だけで飲んだりするときにHな話に行きやすくなったという(A美から聞いた)。
S子は話し上手だったので、S子のHな話もA美は引くことなく素直に聞いていたようだ。
というか、A美は元々S子の影響を受けやすかったので、だんだんS子のペースにつられてしまうのだ。
余談だが、A美はS子の薦めでピルまで飲むようになっている。
なんか、ピルは体に合うと生理不順が直り、生理痛もかなり軽くなるらしい。
ま、S子が飲む理由がほかにもあるのは明らかなんだが、それはいうまい。
なんにせよ、おかげで俺は中田氏三昧なわけだ。
(゚д゚)ウマー
--------------------
そんなある日、A美とHの最中、突然A美が俺に聞いてきた。
「ねー、○○(俺の名前)」
「なに?」
「他の人と一緒にHしたい?」
「??なに?突然」
「S子が、すっごい気持ちいいって・・」
「複数Hがか?また、お前はS子の影響受けやすいからなー」
「でも、あたし達"ごっこ"とかやるじゃん?そうしたらS子が素質あるって」
「お前、"ごっこ"のこと言ったんかい」
「えへへ・・・」
"ごっこ"とは、いろんなシチュエーションを想像しながらHすることで、ようするにイメージプレイのことだ。
あの日以来、特に最近使ってる"ごっこ"が、あの時のS子をA美と見立てて車中Hをさせられるというやつだった。
元々は俺が、あの日A美に起こったことについて、Hの最中に逐一説明させるような言葉攻めをしたのが始まりだったのだが、最近ではA美があの3人に襲われてるのをイメージしながらHするのが、定番(?)になっていた。
「素質、ねぇ・・。A美はどうなん?実際に複数Hやってみたい?」
「んー・・・ちこっと興味ある・・・かな?えへへ」
「変態」
「なによー!○○はどうなのよー!?」
「まあ・・・・・してみてもいいかも・・(S子と)」
「○○だって、変態君だー」
「なにおー!」「きゃー」(・・・らぶらぶ)<<スマソ
--------------------
それから何日か過ぎて、久しぶりにサークル活動(ようするに旅行)をすることになった。
いつものとおり旅館に4人部屋(男)2人部屋(女)を予約。
昼間は妖しいスポットを見に行って、夜は朝まで飲み会という予定だ。
例によって、俺のオヤジのバンを借りて出発。
今度は妖しいことが起こることなく(S子は頻繁にトイレ休憩を要求したw)、目的地に到着。
妖しいものを写真に収め、ついでに地酒も買ったりして、夕方に旅館に入った。
部屋は隣あわせになっていた。
いつもなら4人部屋に俺含む男4人。
2人部屋にS子とA美が使うのだが、今回は2人部屋は俺とA美が使うことになった。
まあ、S子達にとっても願ったりかなったりだろう。
ただ、食事が済むまでは旅館の人が出入りするだろうから、寝る段になってから部屋を分けようということになった。
食事が終わり、全員で露天風呂に入ることに。
風呂のあとは全員4人部屋で飲むから、上がったら4人部屋に来るように女性陣に言って俺達は風呂に入り、1時間弱くらいで男全員が部屋に戻った。
ところが、女性陣がなかなか来なかった。
少しずつビールなどを空けながら、待つ俺達。
だが、来る気配も無い。
俺は痺れを切らして隣の部屋に行ったが、カギがかかっていて扉は開かなかった。
ノックも反応なし。
しかたなく部屋に戻って他の3人に話し、ケータイで呼び出してみたがこれまた反応なしで、しょうがなく男4人でだべりながらA美たちを待った。
風呂から上がって2時間が経過しようとしていた。
いつもはこんなに遅くない。
俺達より早いときもあったくらいだ。
なにか事件でも・・・?
そんな考えが頭をよぎったとき、突然俺のケータイが鳴った。
俺はすかさずケータイを取った。
S子だった。
「ごめーん。すぐそっち行くから。まっててねー(がちゃ)」
「おいっ、今どこに・・・・・・切れやがった」
「誰?」とA
「S子、今から来るってよ・・・ったく」
俺達は毒づきながらも、安堵の表情を浮かべた。
がちゃ。
とドアを開ける音がした。
同時にS子の声が聞こえた。
「ごめーん。おそくなっちゃったー。・・・ほらA美、はやく」
ちょうどドアに背を向いていた俺は、
「おせーよ!なにやってたんだよ!」と言おうとして振り向いた。
だが、S子とA美の姿を見たとたん、その言葉を飲み込んでしまった。
他の奴らも一斉に黙り込んで、S子とA美に見入っていた。
「お、お前ら・・・・、なんてカッコ・・!!」
「それ・・・・・・・・・・ネグリジェ?」
「違うよー。ベビードールって言うんだよ」
なんとS子とA美はそろって、シースルーのベビードール姿だったのだ。
S子は赤いベビードールに赤のパンティ。
A美はピンクのベビードールに白のパンティ。
そして、二人ともノーブラで、それぞれのかわいい乳首が透けて見えていた。
しかもA美の唇にはピンクのパールルージュが引いてあり、頬には薄くチークが入っていた。
まつげもきれいに上を向いていて、目が大きく見えた。
普段、A美のカジュアルメイクしか見たことの無い俺は、A美がここまでかわいくなったことに少なからず動揺した。
「ほら、A美っ」
S子は、後ろに回り込みがちなA美を引っ張って前に立たせた。
よろけながら出て行くA美の乳房が小ぶりに揺れた。
「ほらっ、手をおろすの!覚悟決めたんでしょ!?」
S子は後ろからA美の手をつかみ、まっすぐにさせた。
「やーん」と言いつつ、気をつけ状態になるA美。
ただ、A美は躊躇してる感じはあったが、嫌がってる様には見えなかった。
男共から歓声があがった。
「かわいー!かわいすぎるよ、A美ー!」
「ベビードール似合いすぎだぜ。やべーよ、A美!」
>>次のページへ続く
「でも、あたし達"ごっこ"とかやるじゃん?そうしたらS子が素質あるって」
「お前、"ごっこ"のこと言ったんかい」
「えへへ・・・」
"ごっこ"とは、いろんなシチュエーションを想像しながらHすることで、ようするにイメージプレイのことだ。
あの日以来、特に最近使ってる"ごっこ"が、あの時のS子をA美と見立てて車中Hをさせられるというやつだった。
元々は俺が、あの日A美に起こったことについて、Hの最中に逐一説明させるような言葉攻めをしたのが始まりだったのだが、最近ではA美があの3人に襲われてるのをイメージしながらHするのが、定番(?)になっていた。
「素質、ねぇ・・。A美はどうなん?実際に複数Hやってみたい?」
「んー・・・ちこっと興味ある・・・かな?えへへ」
「変態」
「なによー!○○はどうなのよー!?」
「まあ・・・・・してみてもいいかも・・(S子と)」
「○○だって、変態君だー」
「なにおー!」「きゃー」(・・・らぶらぶ)<<スマソ
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それから何日か過ぎて、久しぶりにサークル活動(ようするに旅行)をすることになった。
いつものとおり旅館に4人部屋(男)2人部屋(女)を予約。
昼間は妖しいスポットを見に行って、夜は朝まで飲み会という予定だ。
例によって、俺のオヤジのバンを借りて出発。
今度は妖しいことが起こることなく(S子は頻繁にトイレ休憩を要求したw)、目的地に到着。
妖しいものを写真に収め、ついでに地酒も買ったりして、夕方に旅館に入った。
部屋は隣あわせになっていた。
いつもなら4人部屋に俺含む男4人。
2人部屋にS子とA美が使うのだが、今回は2人部屋は俺とA美が使うことになった。
まあ、S子達にとっても願ったりかなったりだろう。
ただ、食事が済むまでは旅館の人が出入りするだろうから、寝る段になってから部屋を分けようということになった。
食事が終わり、全員で露天風呂に入ることに。
風呂のあとは全員4人部屋で飲むから、上がったら4人部屋に来るように女性陣に言って俺達は風呂に入り、1時間弱くらいで男全員が部屋に戻った。
ところが、女性陣がなかなか来なかった。
少しずつビールなどを空けながら、待つ俺達。
だが、来る気配も無い。
俺は痺れを切らして隣の部屋に行ったが、カギがかかっていて扉は開かなかった。
ノックも反応なし。
しかたなく部屋に戻って他の3人に話し、ケータイで呼び出してみたがこれまた反応なしで、しょうがなく男4人でだべりながらA美たちを待った。
風呂から上がって2時間が経過しようとしていた。
いつもはこんなに遅くない。
俺達より早いときもあったくらいだ。
なにか事件でも・・・?
そんな考えが頭をよぎったとき、突然俺のケータイが鳴った。
俺はすかさずケータイを取った。
S子だった。
「ごめーん。すぐそっち行くから。まっててねー(がちゃ)」
「おいっ、今どこに・・・・・・切れやがった」
「誰?」とA
「S子、今から来るってよ・・・ったく」
俺達は毒づきながらも、安堵の表情を浮かべた。
がちゃ。
とドアを開ける音がした。
同時にS子の声が聞こえた。
「ごめーん。おそくなっちゃったー。・・・ほらA美、はやく」
ちょうどドアに背を向いていた俺は、
「おせーよ!なにやってたんだよ!」と言おうとして振り向いた。
だが、S子とA美の姿を見たとたん、その言葉を飲み込んでしまった。
他の奴らも一斉に黙り込んで、S子とA美に見入っていた。
「お、お前ら・・・・、なんてカッコ・・!!」
「それ・・・・・・・・・・ネグリジェ?」
「違うよー。ベビードールって言うんだよ」
なんとS子とA美はそろって、シースルーのベビードール姿だったのだ。
S子は赤いベビードールに赤のパンティ。
A美はピンクのベビードールに白のパンティ。
そして、二人ともノーブラで、それぞれのかわいい乳首が透けて見えていた。
しかもA美の唇にはピンクのパールルージュが引いてあり、頬には薄くチークが入っていた。
まつげもきれいに上を向いていて、目が大きく見えた。
普段、A美のカジュアルメイクしか見たことの無い俺は、A美がここまでかわいくなったことに少なからず動揺した。
「ほら、A美っ」
S子は、後ろに回り込みがちなA美を引っ張って前に立たせた。
よろけながら出て行くA美の乳房が小ぶりに揺れた。
「ほらっ、手をおろすの!覚悟決めたんでしょ!?」
S子は後ろからA美の手をつかみ、まっすぐにさせた。
「やーん」と言いつつ、気をつけ状態になるA美。
ただ、A美は躊躇してる感じはあったが、嫌がってる様には見えなかった。
男共から歓声があがった。
「かわいー!かわいすぎるよ、A美ー!」
「ベビードール似合いすぎだぜ。やべーよ、A美!」
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