俺の人生が性欲に翻弄されている件
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45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 15:48:56.91 ID:hXQnptzw0
エロ本で見ていた「射精」なるものを体験していなかった
俺はすべてを床オナのせいにして、手コキオナニーを必死で体得した
中学1年生
新しい門出と共に、俺のオナニーも新たなスタートを切る
手 コ キ オ ナ 元 年
俺はイく感覚を掴み始めた
ベッドでひとりオナニーに耽っているとある日、何かが出そうだったのだ
「…くる!!」
なぜかタオルを急いで用意して、込み上げるなにかに備えた
その瞬間
俺は放尿した
46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 15:54:19.65 ID:hXQnptzw0
まさかの判断ミス
いや、タオルを用意したのは不幸中の幸いだった
俺にはまだ早かった
まだ俺はそのレベルに達していなかったのだ
射精は俺をまだ許可しない…!
それからというもの、自身のエロレベルを上げるため俺は何を考えたのか、至るところからエロ本を拾い集め始めた
その数およそ12冊
ネタに困ることなどなかったが、射精はまだ俺を許可しなかった
そして運命の中学2年生
47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 15:55:57.43 ID:u8M4ia7z0
性欲に反比例して精通遅えええええええええええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:01:18.08 ID:hXQnptzw0
当時好きな子はいなかったが確実に俺のことを好きなデブがいた
しかもちょっとイケイケのデブで、積極性が尋常ではなかった
そのデブは わりとクラスでも中心人物で こわいものなどなかったのだろう
俺は あまりいい気はしていなかったのだがひとつだけ悔しいがひとつだけ奴に惹かれるものがあった
奴はいたるところでおっぱいを押し付けてくるのだ
中学生ながらもCは少なくともあるだろう
自慢の胸を押し付けてくるのだ
想像以上に柔らかいそれは、俺の愚息を立派な状態にするのに十分すぎる代物だった
49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:05:14.19 ID:hXQnptzw0
胸を押し付けられながら下校した後、自宅でエロ本を見ながら、思いだしながらのオナニー
これが日課だった
しかし神はいまだ俺に射精を許さなかった
そして俺はフェラチオを知る
これこそ俺が射精をするにあたっての近道であると悟った
俺はどうしても誰かにフェラしてほしかったのだ
51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:07:55.74 ID:hXQnptzw0
宿 泊 学 習
それは中学生の若いケモノのような性欲を携えた男女が同じ場所で一夜を過ごす、中学生最初のドスケベ行事
俺はここでなにかに目覚める
しかも思いもよらない方法で
54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:13:30.79 ID:hXQnptzw0
問題は夜である
日中の行事などハナクソに過ぎない
夜、女子と戯れることができるかどうか すべてを投げうっても遂行する価値のある任務…!
俺は全力を尽くしていた
日中、山登りと称して生徒を疲れはてさせるクソ行事を脚の痛みをこじつけに辞退
辞退したものは代わりに宿場の各部屋に布団を設置する手伝いをすることを俺は知っていた
そこで俺は宿場の構造と部屋割りを頭に叩き込んだのだ
俺には死角など皆無
すべての準備を整え夜を待つのみだった
56 : 忍法帖【Lv=16,xxxPT】 :2011/11/03(木) 16:16:30.71 ID:5flOjBGC0
実に興味深い
57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:17:10.69 ID:1muezcYC0
熱意がひしひしと伝わるな
58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:18:47.27 ID:hXQnptzw0
そして夜がくる
予め女子部屋への最短ルートを把握していた俺は件の悪友たちとともに、脱獄を試みた
しかし不測の事態が起こる
教師の守備を想定していなかった
なんという愚かな完全犯罪
俺たちは楽園へのバージンロードをあきらめる他なかった悔しかった
俺は本当に布団を設置しただけだったのか いっそ布団にちんこでも擦り付けておけば…!などと後悔に苦しんでなかなか寝付けなかった
しかし寝静まった部屋で寝付けなかったのは俺だけではなかった
59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:19:00.33 ID:78Mk8Twe0
本能に忠実な割に計画性があるな
60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:06.37 ID:hXQnptzw0
悪友のひとりがまだ起きていた
そこで俺たちは悔しさを語り合った
俺の頑張りはなんだったのか
股間の熱いものはどうしてくれるのか…!
そこに友人の思慮外の提案
「俺がしてあげようか?」
冗談めかしたその発言の奥底にただならぬものを感じた俺は間を置かずに「頼む」と言っていた
61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:33.16 ID:Lnb50uKZ0
なんという神展開
62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:40.70 ID:HxzJv3Br0
アーッ!
63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:54.03 ID:KhKso7g30
アッー
64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:23:30.21 ID:78Mk8Twe0
俺はいつのまにホモスレに来ていたんだ
65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:23:54.35 ID:gWSlkn7R0
69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:26:06.42 ID:hXQnptzw0
どうかしていた
俺は男に興味なんかないし、いまでも、いままでも興味などない
しかし俺はフェラチオを体験したかった
どうしても……どうしても!
そして俺は踏み外す
人生初のフェラチオを、男にしてもらうという失態…!しかし
気持ちいい
この世のものとは思えない気持ちよさ
ああ…神よ…
あなたはなぜ私に…それでも射精を許さないのか……
70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:26:59.83 ID:coGUcxK50
これは予想外の展開
73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:29:05.87 ID:hXQnptzw0
俺は射精をしなかった
「も…もういいよ」なんて言って、友人にフェラチオをやめさせた
翌日以降からも彼とは ぎこちなくなるなんてこともなく今までどおり遊んでいた
彼の家に行く度にフェラチオしてもらっていたことを除けば…
75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:30:09.90 ID:fcnjYzW4O
oh
77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:31:06.99 ID:HxzJv3Br0
Oh・・・
80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:33:25.35 ID:hXQnptzw0
俺は中学3年生にして精通を果たした
それは尋常ならざる努力の賜物であった
風呂での猛烈なオナニーの末にたどり着いたのだ
毎日入浴は2時間ちかくかかり、その間ひたすらにオナニーを続けた
そして遂に射精を経験したのだ
その快感は今までの俺のオナニー史を塗り替える、劇的なものだった
俺はケモノになった
81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:38:22.64 ID:hXQnptzw0
毎日のようにフェラチオをしてもらうために友人の家に通った
俺はエロ動画を見ながら、彼は一心不乱にフェラテクを磨いていった
精通を終えた俺は余裕の口内射精
友人は余裕のごっくん
環境とは恐ろしいものだ
一度だけ友人から「俺にもしてくれよ」と言われたが断った
俺はフェラチオをしたいのではなく、されたいのだ
そして射精の虜となった俺が目指すものは女とのセックスである
82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:43:08.77 ID:hXQnptzw0
中学3年生といえば高校受験
さすがの俺も受験には意識を向け始めた
部活動では部長になってしまっていたため、そちらも両立しなければならないしセックスも早くしたかった
そして悪魔は俺に好きな子をつくる
好きな子というか、もはやその頃の俺はセックスがしたいわけであって もうお目当ての子は10人ぐらいいた
そして日替わりで下校時あとをつけ、全員の自宅を把握した
エロ本で見ていた「射精」なるものを体験していなかった
俺はすべてを床オナのせいにして、手コキオナニーを必死で体得した
中学1年生
新しい門出と共に、俺のオナニーも新たなスタートを切る
手 コ キ オ ナ 元 年
俺はイく感覚を掴み始めた
ベッドでひとりオナニーに耽っているとある日、何かが出そうだったのだ
「…くる!!」
なぜかタオルを急いで用意して、込み上げるなにかに備えた
その瞬間
俺は放尿した
46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 15:54:19.65 ID:hXQnptzw0
まさかの判断ミス
いや、タオルを用意したのは不幸中の幸いだった
俺にはまだ早かった
まだ俺はそのレベルに達していなかったのだ
射精は俺をまだ許可しない…!
それからというもの、自身のエロレベルを上げるため俺は何を考えたのか、至るところからエロ本を拾い集め始めた
その数およそ12冊
ネタに困ることなどなかったが、射精はまだ俺を許可しなかった
そして運命の中学2年生
47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 15:55:57.43 ID:u8M4ia7z0
性欲に反比例して精通遅えええええええええええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:01:18.08 ID:hXQnptzw0
当時好きな子はいなかったが確実に俺のことを好きなデブがいた
しかもちょっとイケイケのデブで、積極性が尋常ではなかった
そのデブは わりとクラスでも中心人物で こわいものなどなかったのだろう
俺は あまりいい気はしていなかったのだがひとつだけ悔しいがひとつだけ奴に惹かれるものがあった
奴はいたるところでおっぱいを押し付けてくるのだ
中学生ながらもCは少なくともあるだろう
自慢の胸を押し付けてくるのだ
想像以上に柔らかいそれは、俺の愚息を立派な状態にするのに十分すぎる代物だった
49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:05:14.19 ID:hXQnptzw0
胸を押し付けられながら下校した後、自宅でエロ本を見ながら、思いだしながらのオナニー
これが日課だった
しかし神はいまだ俺に射精を許さなかった
そして俺はフェラチオを知る
これこそ俺が射精をするにあたっての近道であると悟った
俺はどうしても誰かにフェラしてほしかったのだ
51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:07:55.74 ID:hXQnptzw0
宿 泊 学 習
それは中学生の若いケモノのような性欲を携えた男女が同じ場所で一夜を過ごす、中学生最初のドスケベ行事
俺はここでなにかに目覚める
しかも思いもよらない方法で
54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:13:30.79 ID:hXQnptzw0
問題は夜である
日中の行事などハナクソに過ぎない
夜、女子と戯れることができるかどうか すべてを投げうっても遂行する価値のある任務…!
俺は全力を尽くしていた
日中、山登りと称して生徒を疲れはてさせるクソ行事を脚の痛みをこじつけに辞退
辞退したものは代わりに宿場の各部屋に布団を設置する手伝いをすることを俺は知っていた
そこで俺は宿場の構造と部屋割りを頭に叩き込んだのだ
俺には死角など皆無
すべての準備を整え夜を待つのみだった
56 : 忍法帖【Lv=16,xxxPT】 :2011/11/03(木) 16:16:30.71 ID:5flOjBGC0
実に興味深い
57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:17:10.69 ID:1muezcYC0
熱意がひしひしと伝わるな
58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:18:47.27 ID:hXQnptzw0
そして夜がくる
予め女子部屋への最短ルートを把握していた俺は件の悪友たちとともに、脱獄を試みた
しかし不測の事態が起こる
教師の守備を想定していなかった
なんという愚かな完全犯罪
俺たちは楽園へのバージンロードをあきらめる他なかった悔しかった
俺は本当に布団を設置しただけだったのか いっそ布団にちんこでも擦り付けておけば…!などと後悔に苦しんでなかなか寝付けなかった
しかし寝静まった部屋で寝付けなかったのは俺だけではなかった
59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:19:00.33 ID:78Mk8Twe0
本能に忠実な割に計画性があるな
60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:06.37 ID:hXQnptzw0
悪友のひとりがまだ起きていた
そこで俺たちは悔しさを語り合った
俺の頑張りはなんだったのか
股間の熱いものはどうしてくれるのか…!
そこに友人の思慮外の提案
「俺がしてあげようか?」
冗談めかしたその発言の奥底にただならぬものを感じた俺は間を置かずに「頼む」と言っていた
61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:33.16 ID:Lnb50uKZ0
なんという神展開
62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:40.70 ID:HxzJv3Br0
アーッ!
63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:22:54.03 ID:KhKso7g30
アッー
64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:23:30.21 ID:78Mk8Twe0
俺はいつのまにホモスレに来ていたんだ
65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:23:54.35 ID:gWSlkn7R0
\ / .::::::::::::::::::::::::;;:;;::,ッ、:::::: ) く ホ す
\ l ,ッィrj,rf'"'"'" lミ::::::: く れ モ ま
Y ,!ミ::::::: ヽ な 以 な
`ヽ、 | くミ:::::::: ノ い 外 い
|、__ ャー--_ニゞ `i::::,rく か は
``''ー- ゝ、'l  ゙̄´彑,ヾ }::;! ,ヘ.) ! 帰
゙ソ """"´` 〉 L_ っ
/ i , /| て r
≡=- 〈´ ,,.._ i 't-'゙ | ,へ ,r┘
,、yx=''" `ー{゙ _, -、 ; l レ' ヽr、⌒ヽ'
゙、`--─゙ /! `、
_,,、- ゙、 ー'' / ; `、
-''"_,,、-''" ゙、 /;;' ,' / 、\
-''" / `ー─''ぐ;;;;' ,' ノ
// / ヾ_、=ニ゙
69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:26:06.42 ID:hXQnptzw0
どうかしていた
俺は男に興味なんかないし、いまでも、いままでも興味などない
しかし俺はフェラチオを体験したかった
どうしても……どうしても!
そして俺は踏み外す
人生初のフェラチオを、男にしてもらうという失態…!しかし
気持ちいい
この世のものとは思えない気持ちよさ
ああ…神よ…
あなたはなぜ私に…それでも射精を許さないのか……
70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:26:59.83 ID:coGUcxK50
これは予想外の展開
73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:29:05.87 ID:hXQnptzw0
俺は射精をしなかった
「も…もういいよ」なんて言って、友人にフェラチオをやめさせた
翌日以降からも彼とは ぎこちなくなるなんてこともなく今までどおり遊んでいた
彼の家に行く度にフェラチオしてもらっていたことを除けば…
75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:30:09.90 ID:fcnjYzW4O
oh
77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:31:06.99 ID:HxzJv3Br0
Oh・・・
80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:33:25.35 ID:hXQnptzw0
俺は中学3年生にして精通を果たした
それは尋常ならざる努力の賜物であった
風呂での猛烈なオナニーの末にたどり着いたのだ
毎日入浴は2時間ちかくかかり、その間ひたすらにオナニーを続けた
そして遂に射精を経験したのだ
その快感は今までの俺のオナニー史を塗り替える、劇的なものだった
俺はケモノになった
81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:38:22.64 ID:hXQnptzw0
毎日のようにフェラチオをしてもらうために友人の家に通った
俺はエロ動画を見ながら、彼は一心不乱にフェラテクを磨いていった
精通を終えた俺は余裕の口内射精
友人は余裕のごっくん
環境とは恐ろしいものだ
一度だけ友人から「俺にもしてくれよ」と言われたが断った
俺はフェラチオをしたいのではなく、されたいのだ
そして射精の虜となった俺が目指すものは女とのセックスである
82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/03(木) 16:43:08.77 ID:hXQnptzw0
中学3年生といえば高校受験
さすがの俺も受験には意識を向け始めた
部活動では部長になってしまっていたため、そちらも両立しなければならないしセックスも早くしたかった
そして悪魔は俺に好きな子をつくる
好きな子というか、もはやその頃の俺はセックスがしたいわけであって もうお目当ての子は10人ぐらいいた
そして日替わりで下校時あとをつけ、全員の自宅を把握した
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