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ゲームのOFF会いったら彼女ができた話
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53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:30:11.41 ID:G0R3Iba00
B「どう?そろそろ余裕でてきた?」

Bの唾液でぬるぬるになったマイサンを手でいじりなが自分の顔を覗き込む

自分「なんとか・・・」

B「じゃ、私も良くしてよ」

空いてる左手で俺の右手を取って胸に当てる。服の上から、服とはまた違う厚みのある布と一緒にそこにあるふくらみ一心不乱にまさぐった

いつのまにかBの服を脱がし、ブラジャーを外してBの胸をむさぼっていた。

気がついたら俺が上になってBを襲っている形になっている。



55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:34:26.44 ID:G0R3Iba00
B「やっ・・・はぁ・・・」

Bの感じている声もだんだん耳に入るようになってきた

ただ貪るだけでなく、Bの反応を見て大きく反応するようにいじり方を変えてみた

B「んぅ、あ、はぁ」

Bの声がだんだん大きくなってくる。そして泣きそうな顔で俺の右手を取って、スカートの中に誘った

B「お願い、こっちも」



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:41:15.65 ID:zavg5G9x0
おい、チンコタッテキタ



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:42:16.23 ID:G0R3Iba00
B「ここに、突起あるでよ?」

自分「うん・・・」

B「これが、クリ・・・一応知ってるでしょ?」

自分「う、うん、ふたりエ○チで見た」

B「『うん』から後ろは聞かなかった事にするから・・・これ触って?」

自分は静かにうなずくとあてがわれた人差し指を優しく、しかし早く動かした

B「あぁぁ・・・ひぃっ」

Bの反応がさっきよりもオーバーになっていく、体をピクピクと動かして、声の音量も少しづつ多く聞くなっていく

もっと動かしてやろうと思って思いっきり大きな動作で早く動かした、

オーバーにやりすぎて何度か腕が釣りそうになるくらい思いっきり

「ひっ・・・ひやぁぁぁぁ」


Bの声はさらに大きくなる。

手を握っていたはずのBの手はいつのまにか自分の背中に回っていて、抱き寄せようとしていた



61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:46:39.15 ID:G0R3Iba00
B「だめ、ま、まってお願い・・・きゅうけ・・・」

ダメと言われてスイッチ入った俺は、Bの乳首に思いっきり吸いつきながら指をおもくそ動かした

B「ちが・・・だめ・・・ま・・・あっあっあっ」

Bの声が小刻みに震える

漫画知識だけの自分は俗にいう「イク」ってやつだなと思ってさらに力を強めてBの栗をいじり倒した


B「らめぇ、でるぅぅぅぅぅ」

Bの絶叫とともに、Bの秘部から間欠泉がふきでてきた



63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:52:21.17 ID:G0R3Iba00
Bはガクガクと体を弾ませ、ぴゅーっと何かを出して床の上で跳ねていた

B「ん・・・はぁ、はぁ・・・だから、まったって・・・言ったじゃん・・・」

自分「ご、ごめん・・・でも、なんかとめらんなくって」

B「んぅ・・・はぁ・・・こ、こんなにされたの、初めてだからわけがわからなくなちゃった・・・」

Bは呆けた肩で息をしつつ呆けた顔で俺の顔を見る

B「ははっ・・・君のも準備万端そうだね、先っぽからおつゆが垂れてるよ、女の子みたい」

自分「申し訳ない」

B「あやまらないでよ」

自分「俺、そろそろ・・・」


B「いいよ、でも床はいたいなぁ・・・」

自分「おk、じゃベッドで。」



64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:55:13.07 ID:G0R3Iba00
Bをお姫様だっこして、ベット連れていく

B「場所はわかる?」

自分「いや暗くて・・・」

B「知らないなら知らないとはっきり言おうか」

自分「無知な自分に是非ご教授ください」

ベッドに寝かせて正対する。BはM字に足を広げて、俺のを手にとって誘導した

B「ここ、ここだよ」

自分「んじゃ、失礼します・・・」

B「うん、来て」



65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 04:02:22.34 ID:G0R3Iba00
ゆっくりといきり立ったマイサンをBの秘部に押し当てていく、すると驚くほど簡単にスルっと中に入っていく。

口に含まれた時とはまた違った温かさと、感触、俺の体が一瞬震えた

B「え?もうイクの?」

自分「違う、あんまりにも凄いんでちょっと震えただけ」

B「よかった・・・まだ先端だけしか入ってないのにいったのかと・・・」

自分「そこまで軟弱なつもりはありませんが・・・」

B「よろし・・・いっぱいきて?」

その一言を発した瞬間のBが凄く可愛く見えて、また自分を見失った

一心不乱でbの事を突きたてる、時にはキスして、胸をなで回しながら

「いっいっいっ・・・あ・・・あぁ・・・」

だんだんBの声が大きくなる。20分は腰を振り続けただろうか急にBの声が大きくなってきた

B「ちょ、たん・・・ま、まって・・・だめだめ・・・」

さっき潮を吹いた時と同じ感じで声が上ずってきた自分は一気に腰の回転をあげた



66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 04:02:30.68 ID:b+iZJKiV0
不覚にもたってきた。どうしてくれる



68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 04:06:46.96 ID:G0R3Iba00
>>66
すまぬ、もう少し文章力があったらよかったのだが・・・



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 04:06:05.56 ID:G0R3Iba00
B「ちょと・・・だめぇ・・・だ・・・あっあっあっ・・・あうぅぅ」

次の瞬間Bがエビぞリになってビクビクと体をこわばらせた。

そんで、もって俺のを包む秘部が一気に俺のを締め上げる。

すんごい感覚が俺を襲った

B「ひやぁぁっぁぁぁぁぁぁぁ」

絶頂に達したBの秘部はキチキチと俺のを締め上げる、その感覚をさらに味わうために、さらに腰の回転をあげた。



69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 04:11:38.64 ID:G0R3Iba00
B「ひっ・・・ひっ・・・だめ・・・今動かしたら・・・だめ・・・」

自分「な、何がダメ?」

B「今うごかひゅの・・・ま・・・て、あひぃぃ」

彼女の制止なんて聞くことなく、俺は腰を振った

そしてその時はおとおずれた。

自分のまたの間から少しづつ駆け上がってくる感覚

自分「やば・・・そろそろ」

B「だめ・・・」

自分「え?」


B「今止めたらゆるさない・・・すっごく気持ちいい・・・また」

B「またいくのぉぉぉぉぉぉぉ」


Bが果てた、その秘部のあまりの力強さに俺のムスコもそのまま果てた

B「あっあっでてるぅ・・・あちゅい・・・ぃ・・・」



70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 04:17:15.81 ID:G0R3Iba00
Bは体を大きくそらせて痙攣し、俺の全てを受け止めた

互いに汗だくで、互いに交わっていることへの余韻浸るように抱き合っていた

B「うぅ・・・はぁ・・・す、すごいね君、本当に童貞?」

自分「童貞です・・・AV見る時間と、ふたりエ○チを見る時間だけは長かったから」

B「ばか・・・それより」

自分「はい?」

B「中で出したでしょ?」

自分「・・・ご、ごめんなさい」

B「ゆるさん、責任とって」

自分「・・・と、いいますと」

B「気に入った、それで掻きだして・・・」


そのまま2回戦突入しまんた


この日は、一旦風呂はいって、そのあとBのペースで寝る前に最後に1回やって寝ました。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:青春, ためになる話,
 


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