カラオケ店員がひとカラ巨乳にアタックした4日間の話
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55 :1:2012/07/03(火) 01:30:08.18 ID:PQk3epOD0
「森さんは、下の名前なんていうんです?」
もちろん知ってた。でも、下の名前で呼ぶためにこの流れが必要だった。
「涼子。森涼子っていいます。」
「涼子!涼子っぽい!涼子って呼んで良い?」
涼子は笑いながら好きに呼んでと返した。
「涼子は いつもひとりでカラオケしてるの?」
「うん、あんまり友達と時間合わんし、ひとりで歌うほうがストレス発散になるやろ?」
あまり広島弁に詳しくないので、間違ってるかもしれないが確かこんなことをいっていたと思う。
「会員証の番号をパソコンに入力するとき色々情報表示されるんだけど、たまに二人で入ってるときもあるよね? 友達もカラオケ好きなの?」
もちろんそんな情報は表示されない。
だが履歴を参照することはできる。
だから たまに深夜に誰かと二人で歌いに来ているのは知っていたし、それが彼氏なら諦めよう。そう思ってた。
57 :1:2012/07/03(火) 01:39:54.67 ID:PQk3epOD0
でも ここで「彼氏いる」といわせてしまったら一緒にいられなくなるのが惜しくて、自販機にコーラを買いにその場を離れてしまった。
グビグビとコーラを飲んでいると、涼子から看護士としての警告を受けた。
「そんなもんばっかり飲んでると糖尿になるよ。あれは悲惨だから気を付けた方がいいよ。」
「えええ!?」とまたオーバーリアクションをして、買ったばかりのコーラをドクドクと地面にぶちまけると、彼女はあわててそれを静止し、それだけ飲んだらもうやめときなねwと笑った。
58 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 01:42:57.28 ID:IsWZIxKkO
またコーラかw
59 :1:2012/07/03(火) 01:44:15.69 ID:PQk3epOD0
ぷはーサイダーうめえ!
この調子だと今夜どこまで書けるか。。。
もう書き溜めた分終わっちゃったから厳しいかもしれん
とりあえずパンツ脱いでる奴らの期待に応えたいんだが
61 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 01:47:15.76 ID:CZP3PT0t0
おお、エロ有りか…
63 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 01:51:23.30 ID:zcx3oq2k0
____
/— — \
/(●) (●) \
/ (__人__) \
| ` ⌒´ |
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| ・ ・ )
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(YYYヾ Y (YYYヽ |
(___ノ-'-('___)_ノ
64 :1:2012/07/03(火) 01:53:59.28 ID:PQk3epOD0
次に入院中えっちなご奉仕をしてもらえることはあるのか、とほんまもんのナースに突撃質問をしてみた。
すると、あははと笑った後
「そんなことあるわけないやろ〜都市伝説w
退院後に看護士と患者が、っていうパターンなら知ってるけど、
入院中にそんなことしたって話きいたことないよ」
ほっとした。
こんなおっぱいしてて更に露出するような女の子だ。
もしかしたら好みの入院患者をペロリ。。。なんてことがあったとしても不思議ではない。エロいけど今は複雑だ。
しかし、次に彼女の口から驚くべきことを聞かされることになる。
「でも医者と看護士っていうのは結構あるかな。それは私も経験ある」
え、えええ〜と頭の中が真っ白になり、嫉妬の炎が小さくくすぶり始めた。
「森さんは、下の名前なんていうんです?」
もちろん知ってた。でも、下の名前で呼ぶためにこの流れが必要だった。
「涼子。森涼子っていいます。」
「涼子!涼子っぽい!涼子って呼んで良い?」
涼子は笑いながら好きに呼んでと返した。
「涼子は いつもひとりでカラオケしてるの?」
「うん、あんまり友達と時間合わんし、ひとりで歌うほうがストレス発散になるやろ?」
あまり広島弁に詳しくないので、間違ってるかもしれないが確かこんなことをいっていたと思う。
「会員証の番号をパソコンに入力するとき色々情報表示されるんだけど、たまに二人で入ってるときもあるよね? 友達もカラオケ好きなの?」
もちろんそんな情報は表示されない。
だが履歴を参照することはできる。
だから たまに深夜に誰かと二人で歌いに来ているのは知っていたし、それが彼氏なら諦めよう。そう思ってた。
57 :1:2012/07/03(火) 01:39:54.67 ID:PQk3epOD0
でも ここで「彼氏いる」といわせてしまったら一緒にいられなくなるのが惜しくて、自販機にコーラを買いにその場を離れてしまった。
グビグビとコーラを飲んでいると、涼子から看護士としての警告を受けた。
「そんなもんばっかり飲んでると糖尿になるよ。あれは悲惨だから気を付けた方がいいよ。」
「えええ!?」とまたオーバーリアクションをして、買ったばかりのコーラをドクドクと地面にぶちまけると、彼女はあわててそれを静止し、それだけ飲んだらもうやめときなねwと笑った。
58 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 01:42:57.28 ID:IsWZIxKkO
またコーラかw
59 :1:2012/07/03(火) 01:44:15.69 ID:PQk3epOD0
ぷはーサイダーうめえ!
この調子だと今夜どこまで書けるか。。。
もう書き溜めた分終わっちゃったから厳しいかもしれん
とりあえずパンツ脱いでる奴らの期待に応えたいんだが
61 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 01:47:15.76 ID:CZP3PT0t0
おお、エロ有りか…
63 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 01:51:23.30 ID:zcx3oq2k0
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64 :1:2012/07/03(火) 01:53:59.28 ID:PQk3epOD0
次に入院中えっちなご奉仕をしてもらえることはあるのか、とほんまもんのナースに突撃質問をしてみた。
すると、あははと笑った後
「そんなことあるわけないやろ〜都市伝説w
退院後に看護士と患者が、っていうパターンなら知ってるけど、
入院中にそんなことしたって話きいたことないよ」
ほっとした。
こんなおっぱいしてて更に露出するような女の子だ。
もしかしたら好みの入院患者をペロリ。。。なんてことがあったとしても不思議ではない。エロいけど今は複雑だ。
しかし、次に彼女の口から驚くべきことを聞かされることになる。
「でも医者と看護士っていうのは結構あるかな。それは私も経験ある」
え、えええ〜と頭の中が真っ白になり、嫉妬の炎が小さくくすぶり始めた。
67 :1:2012/07/03(火) 01:58:10.90 ID:PQk3epOD0
色々言い訳めいたことも言っていたが、要約すると彼女の話はこうだ。
今年新しく入ってきた新人の医者が仕事はできないダメなやつだけど、なんかほっとけないから色々手伝っていたら、知らぬ間に身体の関係を持っていた。
別に付き合うとか好きとかそういうのじゃないんだけど、仕事後に呼ばれたら付いていくし、これまでも呼ばれて車で直接ホテルいったりもしてた。
そして、今呼ばれてもいくだろう。
医者氏ね。そう思った。
68 :1:2012/07/03(火) 02:01:14.40 ID:PQk3epOD0
『ナースはエロい』
よく耳にする表現だが、そんなの信じていなかった俺が土下座するほどの衝撃。
ナースはエロかったです。
そして そこまで気にしてた細かいことが なんかどうでもよくなって、「凄い世界もあるもんだな〜」なんてコメントをしたあと、
突然核心に迫った。
70 :1:2012/07/03(火) 02:04:51.70 ID:PQk3epOD0
「あのさ、涼子は彼氏いるの?」
すぐに答えは返ってこなかった。
「え?いるかいないか聞いてるだけだよ?w」
「う〜ん、なんていうか いることにはいるんだけど、なかなか会えへんのよ。だから分かれようと思ってる」
なかなか会えない?遠距離恋愛か?
とにかく ようわからんけど別れようとしてて、俺の誘いに乗ってるわけだから そこそこ期待してるちゃうんか!?
そう単純に考え、それ以上は無理に聞かずに「そろそろ遅いし帰ろうか」と切り出した。
72 :1:2012/07/03(火) 02:13:10.71 ID:PQk3epOD0
「もうちょっと涼んでいくわ〜」
もう0時を回っているし、少し小雨も降ってきていたので肌寒いくらいだ。
しかも こんな夜中の公園にひとりで居させるわけにはいかない。
「そっか〜、じゃあちょっときて。」
そういって彼女を手を引っ張って立たせた。
そして顔を近づけるとまんざらでもない様子なので、キスをした。
かぶさる唇よりも、身体を寄せることによって いやがおうにも触れてしまうそのふくらみの柔らかさに心を奪われた。
昼間までただのカラオケ店員と客だったはず。
それが何を間違ってか話はとんとんと進み、見とれていただけの彼女の胸に触れている。
そう考えると、なんともいえない征服感のようなもので満たされ ぐんぐんと股間が硬くなっていくのだった。
73 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 02:14:30.44 ID:3EQeoUnb0
嘘臭い
74 :1:2012/07/03(火) 02:16:17.74 ID:PQk3epOD0
>>73
嘘だと思っててくれていい
嘘ならもっとマシな展開になるはずw
リアルはそう簡単には・・・
おやすm
78 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 02:32:28.17 ID:IsWZIxKkO
他スレで暇潰して今戻って来たがやはり明日になるのか…
なんてこった!
>>1が巨乳で固くなっちゃった
このひとでなしー
ちょい古いな
79 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 02:33:32.66 ID:mtx7jJiH0
ちょとコーラかってくる
80 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 02:34:20.03 ID:JOJmYUcw0
風邪ひくだろーが
82 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 09:12:00.69 ID:pcPf7AMf0
やっぱナースはエロかったんだな…
86 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/07/03(火) 11:56:36.73 ID:4aX9y4Ua0
ぼっきなう
88 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 13:48:56.46 ID:IztrGo390
はよはよ
93 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 16:25:31.22 ID:8AE8bvB70
早く
風邪引く
94 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 16:34:13.10 ID:Akjd00yO0
続きはまだか
95 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 16:36:41.76 ID:KDy95ZtLP
わっふるわっふる
----------------------
100 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/07/03(火) 19:01:35.90 ID:kD1X1qqF0
>>1です。
とりあえず3日目まで書き溜めた。
帰宅して飯食ったら適当に投下してく
101 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 19:04:08.96 ID:Akjd00yO0
まってたぜ
103 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 19:44:57.06 ID:CZP3PT0t0
てか何日にも渡る様ならトリップ付けてくれ
偽物とか出てきたらめんどいし
106 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 20:40:51.57 ID:oQ46vPPY0
>>1おかえり!!
108 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 20:45:59.58 ID:PQk3epOD0
>>106
たらいま!!
107 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 20:45:33.66 ID:PQk3epOD0
続ける。
深夜の公園で10分かそこらの間、ハグし合いながらちゅっちゅと唇を吸い合った。
俺からだけじゃなくて涼子からも積極的にキスしてくるのに内心驚いていた。
夢中になっていると、なんかホームレスみたいな人がいるのに気がついて みられている感じがしたので、移動しようかと切り出した。
しかし俺は兄弟と2Kのマンションで二人暮らしをしていた為、下手すると はち合わせてめんどくさいことになりそうだ。
だから出来れば涼子の家にお邪魔したかったが、「うちはちょっと無理なんよ」と返されてしまった。
一人暮らしとは聞いていた。
部屋が汚いとかそれっぽい言い訳をしてくれればいいのだが、ただ「今は無理」そう言うだけだった。
ホテルという選択肢もあったが、家が近いのにホテルっていうのも変な話。
お金を出させるわけにもいかないし、時給800円程度のバイトをしてる学生の身なので 出来ればお安く済ませたい。
そして結局、俺の家に向かうことになった。
109 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 20:49:32.16 ID:PQk3epOD0
やれる。好みの爆乳広島女子とエッチできる。
そして この爆乳を揉める・・・!
頭が煩悩で満たされていく。道中どんな会話をしたかも覚えていない。
たわいもない話をしていた気もするが、内容なんて入ってこない。
家に着くと、どうやらあいつは部屋にいるようだ。
気付かれないように そーっと鍵を開けて部屋に駆け込むつもりが、玄関を開けたとたん「おかえり〜!」と妹が部屋から出てきた。
「た、ただいま・・・」「お邪魔します」
最高に気まずかった。
妹は俺がこれまで どんな女の子と付き合ってきたか全部知ってる。
つまり、からだを含めた外見の好みが完全に把握されているといっても過言ではない。
妹は にやりとして「ごゆっくり」と言うと部屋に戻った。
111 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 20:58:37.27 ID:PQk3epOD0
玄関から左に曲がって少し奥まった所に6.5畳の俺の部屋がある。
部屋には大きめのソファとその正面にテレビ、そしてそのテレビの横に布団が敷きっぱなしになっていた。
まあ どうぞどうぞとソファに座らせ、飲み物を取ってくる。明るいところで見る涼子も可愛らしい。
そして そのやや冷たい印象を受ける男性的な目と その下の女性的な深い谷間がコントラストをなしていた。
隣に座ってテレビをつけ、深夜番組を見ていたが依然股間は硬いまま。
なんとか上向きにしてパンツのゴムにひっかけ悟られないようにしていたが、もう自分の部屋なので そんな我慢をする必要もないことに気付く。
114 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 21:03:17.83 ID:PQk3epOD0
お互い口数は少ない。
でもテレビを見るために呼んだわけじゃない。
再び目を合わせ、ほっぺを少し撫でてから顔を近づけると、映画のように唇をむさぼりあった。
あまり想像しないでほしい。外人がやるとエロいが、日本人がこれをやっても様にならないと思う。
でもふたりは夢中だった。
いや、今となっては夢中になっていたのは俺だけだったのかもしれない。
116 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 21:07:36.64 ID:PQk3epOD0
あとは遠慮せずに どんどん行為がエスカレートしていく。
最初は胸を責めないのが巨乳を落とすコツだと信じていたので服の上から手を添えは駿河意識的に刺激しないようにして、体全体を優しく撫でながらキスすることに集中した。
すると涼子も若干息が荒くなっている。
しばらく続けていると、こう訊いてきた。
「・・・ムネとかに興味ない?」
あるにきまってますとも。
「いや、あるけど、こんなに大きい人 初めてだから どう触ったらいいか迷ってたw」
そう口から出まかせを言って、あなたから仰って来たんですからと服を脱がせずにブラのホックを外す。
何段ホックだったとかは知らん。
ブラ紐を引っ張り腕を通させ、ブラジャーだけ引き抜いた。
117 :名も無き被検体774号+:2012/07/03(火) 21:09:50.49 ID:oQ46vPPY0
わっふるわっふる
118 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 21:10:53.46 ID:PQk3epOD0
「え、ぬがへんの?」
「うん、まだぬがへんよ」
わざとらしく方言をまねると、ノーブラの爆乳を薄でのカットソーの上から優しく揉む。
そして五指をわざと乳首に引っかけるように表面をなぞった。
彼女の息遣いが どんどん早く荒くなっていく。
「大きいね・・・」 そう呟いて彼女の目を見ると「重くて邪魔よ」 とはにかんだ。
ゆったりめのカットソーを捲りあげる。
まず目に入ってきたのは そこそこぽっこりとしたお腹。
そして徐々に、まだ味わったことのないサイズの爆乳が顔を覗かせた。
120 :1 ◆yubIGdnZdo :2012/07/03(火) 21:18:19.22 ID:PQk3epOD0
乳輪は一般的には大きめかもしれないが、乳房の大きさと比べれば相対的に普通。
500のペットボトルの断面積くらいだったと思う。
まだ話していなかったが涼子は色白で、ピンクとまではいかないにしろ薄めの乳輪だった。
乳首は小指の先くらいで、これもまた相対的に普通だったと思う。
既に勃起していたのがコチラの興奮にも拍車をかけた。
あとこれは彼女がトイレに行ってる時に確認したのだが、着けていたブラはHカップ。
でも明らかに収まってなかった。アンダーは覚えていない。ぽっちゃりも言い過ぎな気がするが、肉付きは良いほうだと思う。
そして彼女のおっぱいは経験のあるHカップよりも一回り大きかった。
>>次のページへ続く
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