元嫁が現嫁との子供を養子に欲しいと言ってきた
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109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:28:25.00
まあ、結論から書くと俺は その知らせを受けて途方もない脱力感と共に踏ん切りがついた。
離婚しようと。
正直言ってもう無理だった。
結婚している身でありながら赤の他人の男と自殺を図るような嫁。
この事だけでも会社の信用に関わる。
闘病生活をしてる親父にも申し訳ないし、従業員や取引先にも迷惑が掛かる。
ただ、今まで本当に世話になった前嫁親を切り捨てる事は出来なかった。
それに当時は会社の業務の50%ほど前嫁親会社に委託していたから、心情的、業務的にも切れない。
111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:30:39.77
前嫁親に離婚する事を話た。
ある意味ここが一番修羅場だったと思う。
元義父にはワンワン大声を上げてなかれた。
元義母も号泣しながら終始土下座の姿勢を崩さなかった。
そしてこれが元義母を見た最後の姿になった。
前嫁の回復をまって病院に行き、離婚届を渡した。
前嫁はベットの上で土下座した。
これからは二人で幸せになれだとか、お前の親父さんの会社の事は心配するなとか言ったと思う。
言葉にならない何かを必死で言っていたが号泣しすぎて過呼吸みたいになったので看護師さんを呼んでそのまま退散した。
2〜3ヶ月後くらいに一度間男と家に来て玄関前でずうっと土下座していた時以来、それから直接会う事はなかった。
それからは中元・歳暮・年賀状暑中見舞い等々毎回欠かさずに送って来る様になった。
以前に何度か前嫁親にもう止める様に伝えてくれと言ったんだが相変わらず止む気配はない。
112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:32:25.37
それから2年ほど経った時、事務員のおばちゃんが退職する事になったので若干名募集をかけた。
全て面接は部長に任せて俺はノータッチ。
一人事務員を採用したと事後報告を受けた。
履歴書を見て腰を抜かした。友彼女だった。
翌日、俺は落ち着きがなかった。彼女が出社してきたらどう接していいか計りかねてた。
もう数年も会っていない。
結局俺は仕事に逃げて その日は顔を合わせる事はなかった。
だが何時までも逃げる事は不可能で、意を決して次の日には会社に出向いた。
彼女は俺に初対面の様に挨拶した。
他の事務員が彼女を褒めていた。仕事を覚える要領がいいと。
113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:33:31.30
その日の終業時間に俺は駐車場に出向き、彼女を呼び止めた。
「久しぶりだな、一体どうしたんだ?」
彼女はめっちゃ笑顔で
「俺君が寂しいかと思って転職してきた!」
なんて言いやがる。
どこかで俺が離婚したと聞いたんだなと思った。
それでも懐かしさから俺も嬉しくなって ついつい長話をしてしまった。
でも駐車場で長話だと他の従業員の手前もある。
だから飯に誘った。
居酒屋やスナックを何軒かハシゴして酔っぱらいながら積もる話をした。
で、その時になんで俺が離婚した事を知っているのかと聞いた。
彼女は最初話をはぐらかしていたが、やっと口を割った。
なんでも1年以上前から知っていたらしい。
その理由は前嫁がわざわざ連絡したんだと。
前嫁は彼女に以前の事を謝罪して自分のしでかした事を包み隠さず告白。
最後に自分が言えた義理じゃないのは重々承知しているが出来るなら俺を支えてあげて欲しいと頼んだらしい。
それを聞いた時は腸が煮え繰りかえった。前嫁に情けをかけられたような気がしたんだ。馬鹿にするな!とね。
114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:35:21.04
彼女はその頃、同僚に交際を申し困れていたらしい。
付き合ってみようかと考えていた時に、その話を聞いてその同僚には断わったらしい。
で、直ぐ俺に連絡を入れようとしたが、何故か中々電話出来なかったんだと。
そのまま悩み続けていたら(俺の会社の近くにも何度か来たらしい)ある日、新聞のチラシの求人案内に俺の会社が募集をかけているのを見て迷わず応募。
で、今の現状に至ると言う事らしい。
らしいらしいばかりで申し訳ないが、そういう事だそうだ。
俺は暫く言葉が出なかった。
色んな感情が出て来ては引っ込んだりしてようやく出た言葉が「・・・どうして?」だった。
彼女はぽろぽろ泣きながらまっすぐ俺を見つめて
「ずぎだかばああ」(多分好きだからといいたかったのだと思う)と言った。
その後、俺は言葉がでなかったんだよね。
で、気が付いたら俺も泪をこぼしてた(w
で、ここまで大分長くなったのでかなり省くけど、その彼女と一年もまたずに結婚したよ。
彼女は今は俺の嫁さんだ。
子供も男ばかり三人産まれて今までそれなりに幸せにやってきた。
養子話が出てくるまでは(w
一応こんなとこです。
読み難い文章で申し訳ない。読んでくれた皆、ありがとうね。
115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:35:45.30
弁護士入れてちゃんと接触禁止にしとかんと駄目だよ
もう何をしても許されると相手に舐められてるし
謝り続けてますって自分達への贖罪に贈り物してるんだよ
まあ、結論から書くと俺は その知らせを受けて途方もない脱力感と共に踏ん切りがついた。
離婚しようと。
正直言ってもう無理だった。
結婚している身でありながら赤の他人の男と自殺を図るような嫁。
この事だけでも会社の信用に関わる。
闘病生活をしてる親父にも申し訳ないし、従業員や取引先にも迷惑が掛かる。
ただ、今まで本当に世話になった前嫁親を切り捨てる事は出来なかった。
それに当時は会社の業務の50%ほど前嫁親会社に委託していたから、心情的、業務的にも切れない。
111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:30:39.77
前嫁親に離婚する事を話た。
ある意味ここが一番修羅場だったと思う。
元義父にはワンワン大声を上げてなかれた。
元義母も号泣しながら終始土下座の姿勢を崩さなかった。
そしてこれが元義母を見た最後の姿になった。
前嫁の回復をまって病院に行き、離婚届を渡した。
前嫁はベットの上で土下座した。
これからは二人で幸せになれだとか、お前の親父さんの会社の事は心配するなとか言ったと思う。
言葉にならない何かを必死で言っていたが号泣しすぎて過呼吸みたいになったので看護師さんを呼んでそのまま退散した。
2〜3ヶ月後くらいに一度間男と家に来て玄関前でずうっと土下座していた時以来、それから直接会う事はなかった。
それからは中元・歳暮・年賀状暑中見舞い等々毎回欠かさずに送って来る様になった。
以前に何度か前嫁親にもう止める様に伝えてくれと言ったんだが相変わらず止む気配はない。
112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:32:25.37
それから2年ほど経った時、事務員のおばちゃんが退職する事になったので若干名募集をかけた。
全て面接は部長に任せて俺はノータッチ。
一人事務員を採用したと事後報告を受けた。
履歴書を見て腰を抜かした。友彼女だった。
翌日、俺は落ち着きがなかった。彼女が出社してきたらどう接していいか計りかねてた。
もう数年も会っていない。
結局俺は仕事に逃げて その日は顔を合わせる事はなかった。
だが何時までも逃げる事は不可能で、意を決して次の日には会社に出向いた。
彼女は俺に初対面の様に挨拶した。
他の事務員が彼女を褒めていた。仕事を覚える要領がいいと。
113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:33:31.30
その日の終業時間に俺は駐車場に出向き、彼女を呼び止めた。
「久しぶりだな、一体どうしたんだ?」
彼女はめっちゃ笑顔で
「俺君が寂しいかと思って転職してきた!」
なんて言いやがる。
どこかで俺が離婚したと聞いたんだなと思った。
それでも懐かしさから俺も嬉しくなって ついつい長話をしてしまった。
でも駐車場で長話だと他の従業員の手前もある。
だから飯に誘った。
居酒屋やスナックを何軒かハシゴして酔っぱらいながら積もる話をした。
で、その時になんで俺が離婚した事を知っているのかと聞いた。
彼女は最初話をはぐらかしていたが、やっと口を割った。
なんでも1年以上前から知っていたらしい。
その理由は前嫁がわざわざ連絡したんだと。
前嫁は彼女に以前の事を謝罪して自分のしでかした事を包み隠さず告白。
最後に自分が言えた義理じゃないのは重々承知しているが出来るなら俺を支えてあげて欲しいと頼んだらしい。
それを聞いた時は腸が煮え繰りかえった。前嫁に情けをかけられたような気がしたんだ。馬鹿にするな!とね。
114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:35:21.04
彼女はその頃、同僚に交際を申し困れていたらしい。
付き合ってみようかと考えていた時に、その話を聞いてその同僚には断わったらしい。
で、直ぐ俺に連絡を入れようとしたが、何故か中々電話出来なかったんだと。
そのまま悩み続けていたら(俺の会社の近くにも何度か来たらしい)ある日、新聞のチラシの求人案内に俺の会社が募集をかけているのを見て迷わず応募。
で、今の現状に至ると言う事らしい。
らしいらしいばかりで申し訳ないが、そういう事だそうだ。
俺は暫く言葉が出なかった。
色んな感情が出て来ては引っ込んだりしてようやく出た言葉が「・・・どうして?」だった。
彼女はぽろぽろ泣きながらまっすぐ俺を見つめて
「ずぎだかばああ」(多分好きだからといいたかったのだと思う)と言った。
その後、俺は言葉がでなかったんだよね。
で、気が付いたら俺も泪をこぼしてた(w
で、ここまで大分長くなったのでかなり省くけど、その彼女と一年もまたずに結婚したよ。
彼女は今は俺の嫁さんだ。
子供も男ばかり三人産まれて今までそれなりに幸せにやってきた。
養子話が出てくるまでは(w
一応こんなとこです。
読み難い文章で申し訳ない。読んでくれた皆、ありがとうね。
115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:35:45.30
弁護士入れてちゃんと接触禁止にしとかんと駄目だよ
もう何をしても許されると相手に舐められてるし
謝り続けてますって自分達への贖罪に贈り物してるんだよ
118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:39:13.51
養子が必要な訳は?
120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:51:48.06
>>118
前嫁親が倒れたのが切っ掛け。
昔と違い、今は前嫁家の他に2社使ってるんだ。
で、元義父が倒れてこのままだと仕事が無くなる、俺に仕事を切られるって思ってるようだね。
で、俺との繋がりを保ちたいのが理由の一つ。
前嫁に子供が出来ないのももう一つの理由。
123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 21:01:21.45
>>120
結局その会社は元嫁が継ぐのか?間男?
125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 21:04:22.05
>>123
解らないけどどっちが継いでも お付き合いはこれまでにさせて貰うよ。
どちらとも関わり合いたくないからね。
元義父への義理だけで今まで取引してたんだしね。
122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 20:54:57.32
間男は働いてるの?
124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 21:01:53.17
前嫁会社で働いてるよ。
何年か前に元義父が娘たちの困窮を見かねて勘当を解いて援助したい、それには俺に筋を通したいって泣き付かれた。
間男は障害が残ってて収入は余り良くなかったらしい。
そんな経済事情でよくも中元や歳暮を送ってきてたなと驚いた。
で、俺も幸せに暮らしてるので前嫁の事なんかどうでもいいやと好きにしてくださいといった。
132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 21:28:11.56
自己中なのにやたら打算的だな…養子にとって仕事継続して貰おうとか人質かよw
134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 21:48:17.38
昔の忠誠の証に自分の娘を嫁がせるとか、人質として我が子を差し出すみたいな考えかw 酷い話だなw
俺ならそんな不誠実な事を言ってくる会社は切るな
138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 22:18:07.61
弁護士丸投げに一票
ついでに接近禁止命令出しておいて貰った方がいいな
家族に累が及ばんとも限らない
141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 22:59:56.63
みんな元嫁を非難してるけど、いうほど批難されるような落ち度は無いと思うがな。
>>60を含めて、みんな打算的な人間じゃないか。
60だって別に女としてそんなに好きでも無いのに結婚したんだろ?
元嫁だってほんとに好きだった人とは結婚出来なかったわけだ。
元々打算的な結婚だったわけだ。
元嫁の親も打算的だしね。
それに、一応、肉体関係を持つ前に誠意持って土下座しにきて、別れてくれみたいに言ってきたんでしょ?
それなら もうしょうがない気がするけどね。
147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 23:27:52.96
アホだがアホなりにしたたかだ。厚顔無恥とも言えるが。
人の良さにつけこまれてるんだろうが、人が良すぎなのもある意味アホだからな。
良い人でいるのも程々にしないと自分の家族も守れん。
154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/01(金) 23:55:30.91
流石にここまで相手に開き直られると本人憂鬱になるわなw
身勝手だが生活かかってるから簡単には諦めないだろうし
元は幼馴染みの延長でどこか甘えの気持ちが残ってるんだろ
159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/02(土) 01:58:18.00
そろそろ切られるということは ひしひしと感じているんだろ
だから、元嫁父が生きている間に切られないようにしておきたいと動いたんだろうな
ちなみに発案者は元嫁だろうな
土下座が癖になっている男の発想ではなさそう
208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/03(日) 17:00:32.53
60よ、コトがここまで来た以上は もう元嫁達と直接対決するしかないんじゃないのか?
そこんところはまだ考えていないのか?
258 :60 ◆X/iqDn3Gcg :2012/06/04(月) 09:29:04.68
>>208
今日か明日にでも前嫁父の見舞いに入って来るつもり。
容体次第だと思うが話せる状態なら話をしてくる。
274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/04(月) 16:36:35.34
>>258
元義母とお前の関係を思うと涙が出てくるよ。。。
出来れば元義父との関係にも興味があるんだが書けるか?
291 :60 ◆X/iqDn3Gcg :2012/06/05(火) 01:09:49.59
>>274
この人には世話になったなんて言葉では言い表す事は出来ない。
親父が倒れてからは この人の存在がなかったら会社は多分潰れていた。
当時の俺は半人前もいいとことの若造で、ましてや会社経営なんて到底無理だったよ。
前嫁と別れてからは それこそ自分の都合は二の次、三の次の様な感じで一生懸命俺を支えてくれたんだな。
まあ、皆はそれは自分の会社の為に俺にポーズをとっていたんだろ、と思うかもしれない。俺も今にして思えばそうなのかとも思う。
でも、あの頃の前嫁父が居なければ今の俺も、ましてや会社も存在していないのも動かし難い事実なんだ。
それに俺の心の中では前嫁父・母との思い出は未だに忘れ難い甘い思い出なんだ。
昔の話だ。
俺が鼻水垂らしたガキだった頃、工場にある旋盤にふざけて触ろうとした時に、親父に思いっきりドつかれて吹っ飛んだんだ。
更に親父は そこらに転がってる角材で俺を叩こうとした時に俺に覆いかぶさって助けてくれたのが元義父だった。
パン!って凄い音がしたよ。元義父の背中に当たったんだな。
「正さん、あかんて!」て叫びながら俺を抱きしめながら庇ってくれた事を今でも忘れない。
親父もその時は動揺していたと思う。
数日後、一緒に風呂に入った時に元義父の背中を走るミミズ腫れを見た俺は竦み上がってしまった。
その時から元義父は俺のヒーローだったんだ。
だからと言って今回の件で譲歩する気はないけど、今日元義父の手を握りながら話しかけた時は泣けたな。
元仲人と もうちょっと話し合ってみるよ。
埒が明かなければ最後は前嫁と間男と直接会って話を付けなければ駄目なのかもな。
209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/03(日) 17:04:29.16
俺は今嫁さんの心情を聞いてみたい。
書ける範囲で構わないから書いてくれ。
258 :60 ◆X/iqDn3Gcg :2012/06/04(月) 09:29:04.68
>>209
今嫁は当然の如く猛反対。当たり前なんだが。
でも、前嫁の事自体は あまり悪くは思ってない様で同情的だね。色々と思う所があるようだ。
前嫁に別れて下さい(別に付き合っていたわけじゃないのだが)と言いに行った時も、深々と頭を下げて震えていたらしいんだが、その姿を見て悪い子じゃないと感じたようだ。
離婚後に連絡取った時は自分を擁護するような事は一切言わなかったらしい。
それに前嫁が連絡してこなければ俺とは結婚できなかったと今でも言ってる。
だが、養子の件に関してはそれはそれ、これはこれ、冗談じゃない!って所。
あと、元義母の件を質問してくれてる人もいるので簡単に言うと失踪しました。
精神的に病んでいたのは聞いていたんだけど前嫁と間男が籍を入れたあたりだったと思う(記憶が曖昧で申し訳ない)。
この人は早い時期に母親を亡くした俺にとって、本当に母の様に可愛がってくれた最高の人だった。
小学校低学年から前嫁と別れるまで ずうっと母の日やら他のイベントにはプレゼントを渡してたよ。
今生きていてくれるなら素直に嬉しい。
--------------------
291 :60 ◆X/iqDn3Gcg :2012/06/05(火) 01:09:49.59
前嫁親とは意思の疎通は出来なかったよ。
ある程度覚悟はしていたんだがやっぱりか、と言うところ。
293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/05(火) 01:26:57.69
世話になったのなら、恩があるのならなおのこと
元嫁や間男をのさばらせちゃだめだよ
やつらの存在で、元義父母との日々を穢させちゃだめだ
294 :60 ◆X/iqDn3Gcg :2012/06/05(火) 01:36:28.30
>>293
分かっています。忠告ありがとう。
345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/06/19(火) 09:26:03.40
>>60
貴殿が第一優先すべきは貴殿の会社の従業員でありその家族、自分の家族の生活であろう。
元嫁の会社は もう金融筋の与信が立たないと思われる。
M&Aという選択肢もあろうが一端の経営者としての姿は「情に流されずリスクを回避する」事でもあろう。
仕込んでもらったならあるべき姿を見せるのも恩返しだと俺は思う。
死んでお詫び=生命保険での債務清算だって残酷なようだが、経営者の選択としては昔っから有り得る。
貴殿の会社が心中する必要は無い。
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>>次のページへ続く
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