風俗嬢だった過去を持つ彼女が語った衝撃的な体験談(デリ嬢時代のプレイ再現編)
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370 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
スライドしていた時点では、ローションのヌルヌルもあってか、お互いの性器が自然な感じで接触していたように思う。
しかし、マドカ嬢の腰使いがグラインドへと進化し、激しさを増し始めると、そこにも変化が現れた。
一定のリズムで、亀頭や裏スジにクニュクニュとした新しい刺激を感じた。
それがマドカ嬢の最も感じやすいクリとの接触であることは、肉眼でも確認できた。
そして、マドカ嬢の喘ぎ声も一段と大きくなる。
「ヒロシさんのおっきくてヤバイですぅぅう…」
「え…?」
「気持ちぃいとこに…アンッ…あ、ぶちゅかるです…ぅうう…わぁぁん」
「・・・。」
マドカ嬢の日本語が変になってた。呂律もちょっと怪しかった。
見上げると、マドカ嬢は口が半開きで、トロンとした目つきになってた。
ちょっとだらしないとも思えるその姿とは対照的に、乳首がツンっと上向きに尖ってた。
まるで俺を挑発しているかのようなその先端に、思わず手を伸ばした…。
371 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
俺の指先が乳首に触れるや否や、マドカ嬢はの体は、電撃が走ったかのように弾けた。
ビクンっ!と一瞬だけ後方に仰け反って、見えない壁にでもぶつかって、まるで跳ね返されたかのように、彼女は俺に覆い被さってきた。
俺が乳首に触れるのと彼女が絶頂を迎えるタイミングが、たまたま重なったのか?それとも、乳首に触れられたのをきっかけに、彼女は絶頂を迎えてしまったのか?いずれにしても、凄まじいイキっぷりを目撃してしまった…。
耳のすぐそばで聞こえるマドカ嬢の乱れた息づかい。
俺も彼女の耳元で静かに「マドカちゃん…イっちゃったの…?」と問いかけてみた。
聞こえているのかいないのか、その問いに対する返答はないままに、彼女の体が定期的にピク、ピクっと小刻みに震えていた。
なんだろう?もしかすると、今もまだイってる真っ最中なのだろうか?
372 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
たまらなくなって、その震える体をギュッと抱きしめ、ちょっと強引に唇を奪った。
最初は俺が一方的に舌を突っ込む感じだったけど、少し間を置いて、「んっ…んっ…」って言いながら彼女も舌を絡めてきた。
ようやく彼女は、こっち側の世界に戻ってきたようだった。
一方的にキスを打ち切られ、彼女は再び俺の耳元に顔を埋める。
「うぅぅ…」とちょっとだけ悔しそうに唸り声を上げていた。
まさかとは思うけど、俺に気付かれずにコッソリ静かにイけるとでも思っていたのか?その悔しそうな仕草が、イったことが俺にバレてることに対しての感情なのであれば、なんだか滑稽だった。
もしかして、シックスナイン中に2回イったこともバレてないと思っているのだろうか?
やはり彼女はちょっとお馬鹿さんなのかもしれない…。
373 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
しかしながら、もしマドカ嬢がイったのが客にバレバレだったとしても、俺は今更そんなことで怒るつもりは毛頭なかった。
むしろ、イったのにイってないと言い張ったり、イったことを気付かれているのに、マドカ自身は気付かれてないと思い込んでいるのだとしたら、それはそれで可愛いなぁと、思ってしまった。
実際に他の客からも、そうやって可愛がられていたのではないかとも考える。
彼女のそんなおとぼけぶりは、愛らしさを感じさせることはあれど、不快感を与えることはなかったし、それどころか、もう1回イカせちゃおうかな、この娘がイクところをもう一度見たいなぁって衝動に駆られてしまう。
そして次こそ、きちんとイったことを認めさせてやろうと、ワクワクしてしまった。
チェックすべき項目がまたひとつ増えた。
マドカ嬢は「イクー!」とか絶対に言わなかったらしいが、それが本当なのかを確認しなければ…。
スライドしていた時点では、ローションのヌルヌルもあってか、お互いの性器が自然な感じで接触していたように思う。
しかし、マドカ嬢の腰使いがグラインドへと進化し、激しさを増し始めると、そこにも変化が現れた。
一定のリズムで、亀頭や裏スジにクニュクニュとした新しい刺激を感じた。
それがマドカ嬢の最も感じやすいクリとの接触であることは、肉眼でも確認できた。
そして、マドカ嬢の喘ぎ声も一段と大きくなる。
「ヒロシさんのおっきくてヤバイですぅぅう…」
「え…?」
「気持ちぃいとこに…アンッ…あ、ぶちゅかるです…ぅうう…わぁぁん」
「・・・。」
マドカ嬢の日本語が変になってた。呂律もちょっと怪しかった。
見上げると、マドカ嬢は口が半開きで、トロンとした目つきになってた。
ちょっとだらしないとも思えるその姿とは対照的に、乳首がツンっと上向きに尖ってた。
まるで俺を挑発しているかのようなその先端に、思わず手を伸ばした…。
371 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
俺の指先が乳首に触れるや否や、マドカ嬢はの体は、電撃が走ったかのように弾けた。
ビクンっ!と一瞬だけ後方に仰け反って、見えない壁にでもぶつかって、まるで跳ね返されたかのように、彼女は俺に覆い被さってきた。
俺が乳首に触れるのと彼女が絶頂を迎えるタイミングが、たまたま重なったのか?それとも、乳首に触れられたのをきっかけに、彼女は絶頂を迎えてしまったのか?いずれにしても、凄まじいイキっぷりを目撃してしまった…。
耳のすぐそばで聞こえるマドカ嬢の乱れた息づかい。
俺も彼女の耳元で静かに「マドカちゃん…イっちゃったの…?」と問いかけてみた。
聞こえているのかいないのか、その問いに対する返答はないままに、彼女の体が定期的にピク、ピクっと小刻みに震えていた。
なんだろう?もしかすると、今もまだイってる真っ最中なのだろうか?
372 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
たまらなくなって、その震える体をギュッと抱きしめ、ちょっと強引に唇を奪った。
最初は俺が一方的に舌を突っ込む感じだったけど、少し間を置いて、「んっ…んっ…」って言いながら彼女も舌を絡めてきた。
ようやく彼女は、こっち側の世界に戻ってきたようだった。
一方的にキスを打ち切られ、彼女は再び俺の耳元に顔を埋める。
「うぅぅ…」とちょっとだけ悔しそうに唸り声を上げていた。
まさかとは思うけど、俺に気付かれずにコッソリ静かにイけるとでも思っていたのか?その悔しそうな仕草が、イったことが俺にバレてることに対しての感情なのであれば、なんだか滑稽だった。
もしかして、シックスナイン中に2回イったこともバレてないと思っているのだろうか?
やはり彼女はちょっとお馬鹿さんなのかもしれない…。
373 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
しかしながら、もしマドカ嬢がイったのが客にバレバレだったとしても、俺は今更そんなことで怒るつもりは毛頭なかった。
むしろ、イったのにイってないと言い張ったり、イったことを気付かれているのに、マドカ自身は気付かれてないと思い込んでいるのだとしたら、それはそれで可愛いなぁと、思ってしまった。
実際に他の客からも、そうやって可愛がられていたのではないかとも考える。
彼女のそんなおとぼけぶりは、愛らしさを感じさせることはあれど、不快感を与えることはなかったし、それどころか、もう1回イカせちゃおうかな、この娘がイクところをもう一度見たいなぁって衝動に駆られてしまう。
そして次こそ、きちんとイったことを認めさせてやろうと、ワクワクしてしまった。
チェックすべき項目がまたひとつ増えた。
マドカ嬢は「イクー!」とか絶対に言わなかったらしいが、それが本当なのかを確認しなければ…。
374 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
「おっぱい触っちゃダメですからね…!」
「はい…」
マドカ嬢はちょっと怒ってるというか怒ったフリをしていたというか、まるで俺が悪さでもして叱られてしまったような感じになってた。
まぁ、悪い気はしなかった…w
そして、彼女は俺の両手を封じるかのように、押さえ付けた状態で素股を再開した。
更に、悪い気はしなかった…www
フェラやパイズリでも感じたことだが、彼女が「手を使わない」ってのが、とんでもなくエロい光景を生む。
口だけでチンポを求めたり、おっぱいだけでチンポをムニュムニュしてくれたり。
そして、あったらいいのになぁとさっきから思っていた「素股の手を使わないバージョン」も存在していた。
元々ビンビンだったチンポが、更に逞しくなった気がした。
375 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
俺の両手を押さえ付けることで、結果的にマドカ嬢の両手も塞がってしまった。
でもそれは、たまたまそういうプロセスを経ただけであり、元々マドカ嬢は、手を使わない素股へと移行する予定だったのだと思う。
フェラやパイズリのときも然り。
彼女は、自分が手を使わずにチンポを刺激してあげることが、男どもをたまらなく興奮させるということをキッチリ理解しているのだ。
そして素股こそが、それを実践することで最上級の効果を生むことも知っていたと思う。
それまでは片手を添えられて、寝ている状態で固定されていたチンポが、手を使わないことでとても不安定になってきた。
特に、マドカ嬢が腰をグラインドさせて、前から後ろへと腰を戻し加減になった時に、それは起こりやすかった…。
376 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
ふわっとチンポが浮いてしまうのだ…。
浮いたチンポの先っちょを、マドカ嬢のどこか柔らかい部分がギリギリ通り過ぎる。
一瞬のヌルッとした感触。そのヌルヌルが裏スジを通っていき、また戻ってくる…。
その繰り返し。そして繰り返されるたびに、俺は思った。
なにこれ…エロい…ヤバイでしょ…チンポ入っちゃいそう…(;´Д`)ハァハァ
もしかして素股というのは、このギリギリの攻防を楽しむものなのか?
まさかとは思うが、俺は腰を持ち上げたりしつつ、挿入を試みていいのか?
それをマドカ嬢が上手に回避するという、そういうプレイなのか?
いやいや、そんなワケない。
そういうところ以外で俺を満足させるほどの快感が、この先きっと待っているのだ。
いや、どうだろ…?なんか雲行きが怪しくなってきた…。
おかしいぞ…。
377 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
物理的な快感で言えば、フェラやパイズリのソレに遠く及ばなかった。
ってゆうか、気持ちよくなっているのは俺ではなく、マドカ嬢のほうだったし。
彼女は1回イったそのあとも、5回、6回と、俺のほうに倒れこんできて、グッタリすることが多かった。
その全部が全部イったからではなく、休憩も兼ねていたようにも思えたが、そのたびに俺はマドカ嬢を抱きしめてキスしてた。
マドカ嬢もギュって抱きしめられるたびに(*´∀`*)エヘヘって笑顔を見せた。
笑顔は超可愛いんだけど、起き上がるたびに、激しくグラインド。そのギャップがとてもエロいとは思ったが、やっぱりあまり気持ちよくはない。
そして、相変わらずチンポは危なっかしい位置をウロチョロしまくる。
これは、つまり、ぶっちゃけ、マドカ嬢は素股が下手なのか…?
でもまぁ、チンポが入っちゃいそうな感じは…とても…興奮させられるのだが…。
378 :えっちな18禁さん:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:5ez08yZdP
すまたは全部の客とやってたんだよな
もしそうなら興奮するな…
379 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
>>378
どうでしょうか?
素股でイった客は少数派でしたが、射精するしないに関わらず素股自体は必ず客全員とやるものなんですかねぇ…。
380 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:tvGGQr/B0
ヘタクソだからこそ、当然俺は気持ちよくもないし、やってる本人が気持ちよくなっちゃったりしてるのか? 考えてみればそりゃそうだ。
素股が上手なら、自分のクリになんて当たらないように心掛けるし、ましてチンポが入っちゃいそうな感じになんかなるわけがない、と素股初心者なりに考えた。
俺のこの予想は、半分アタリで半分ハズレだった。
マドカ嬢は、確かに素股が得意ではなかったらしい。
どうしてもクリに当たってしまうので、騎乗位素股は出来ればやりたくないとも、言っていた。
ただし、まだ本気も出していなかったのだ。
出来ればやりたくないはずのその騎乗位素股を、なぜマドカ嬢は選んだのか? それは彼女のもうひとつの姿を披露する絶好の舞台となるからなのだ。
ドSなマドカ嬢が、本領を発揮するのは、まだまだこれからだった。
385 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:aCwKY0lF0
ここまでは、ちょっとしたウォーミングアップだったのかもしれない。
その間、何度もイってしまうのはどうかと思うけど…。
マドカ嬢としても、素股などするのは数年振りのことで、腕も錆び付いていたし、勘も鈍っていたのではないかと思われる。
それを裏付けるかのように、プロらしからぬ出来事が起こった。
マドカ嬢が何度目かに俺に抱きついて、ディープキスを交わし、そして、また起き上がろうとしたときに、イイ角度で膣口にチンポが当たった。
「あっ!」×2って感じで、俺達は2人で同時に声を上げた。
瞬間的に俺は腰を引き、マドカ嬢がそれとは逆に腰を浮かせることで、事故は回避できた。
とは言っても、明らかにプスッて感じでちょっと刺さったと思う…。
386 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:aCwKY0lF0
「ご、ごめんなさい…」
「いや、俺も…ごめん…」
先に謝ったのはマドカ嬢で、俺もそれに釣られるようにして謝った。
浴室内が、すごく微妙な雰囲気に包まれてしまった。
気まずい…というのとも何かが違うくて…何とも言えない感じ…。
たった今起こったことに関して、どういう態度を示したらいいのか、お互いにちょっと悩んでる感じ?
(今のって…ヤバかったよね…?っていうか、ちょっと入ったよね?)
2人とも、心の中ではそう思っていたのだろうけど、声には出せずに固まったまま、永遠とも思える時間が過ぎてゆくのを感じていた。
相手が本物のデリ嬢で、俺も本当の客であるのなら、きっとこれはたまらない展開であったはずなのだと思うが…。
387 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:aCwKY0lF0
それまではとっても良いムードだった自信がある。
お互いにギュって抱き合って、キスをして、2人とも笑顔だった。
なによりも、チンポとマンコがムニュムニュにくっついていて、それは合体間近の恋人同士そのものだった。
他の客ともこうだったのならとても嫌なはずなのに、この時ばかりはそれすら思い出すこともなく、マドカ嬢との甘いひとときに酔っていた。
俺は客として、マドカ嬢とひとつに繋がることを望んではいたけれど、それが実現しかけたそのタイミングが悪かった。
俺が夢見ていたのは、こんな形ではなかったから…。
388 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:aCwKY0lF0
俺自身、ネットで風俗に関してちょこっと調べたときに、素股中に事故ってINしました〜!などという体験談も、確かに目にしている。
でもそれは都市伝説的なエトセトラであり、どこか現実離れしていた。
そして、そんなこともあるかもしれないよ?って感じで、風俗業界が客の期待感を煽るために流したデマじゃないのか、とも感じていた。
素股中の事故ってのは、そんなことが起こってしまう可能性があるくらいに、素股というプレイが本番スレスレなんだろうと、俺はそういう意味で捉えてドキドキしていたし、実際に体験してみての感想もそれを裏付けることとなった。
そして、そんなギリギリの行為ならば、デリ嬢の方が常に気をつけるわけで、そんな事故が起こり得るなら、ソイツはよっぽど警戒心がなくて無防備で、ちょっとお馬鹿さんなデリ嬢だろうなぁと、そんなふうに思った。
その条件はまさに、目の前にいるマドカ嬢とピッタリだった…。
(;゚д゚)ゴクリ…
389 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:aCwKY0lF0
未遂で終わったその出来事は、それが俺以外の客との素股中にも起こったことがあるのではないかと、俺を勘繰らせるに十分であった。
そして、マドカ嬢自身もまた、俺がそういう疑いを持ってしまったであろうことを敏感に察知していたと思う。
今起こったようなことが俺にとって一番辛いってことは、マドカもきっとわかっている。
だから、俺は、マドカ嬢が素のマドカに戻って弁解をするんじゃないかな、ってそう思ってた。
しかしながら、俺のその希望的観測は見事に裏切られてしまう。
が、それによって俺はなんら不利益を被ることはなく、事態はむしろ好転するのだ。
「ヒロシさんのバカぁ…w」
「え…?w」
どちらかと言えば、そのセリフは俺が言ったほうが相応しかったはず。
俺に落ち度はなかったし、ミスがあったとすれば油断していたマドカ嬢のほうだ。
>>次のページへ続く
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