風俗嬢だった過去を持つ彼女が語った衝撃的な体験談(デリ嬢時代のプレイ再現編)
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580 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
さて、俺の書き方がヘタクソなせいで、必要以上にマドカが安っぽい女になってきた。
しかし、それを否定するつもりは全く(ヾノ・∀・`)ナイナイ
もともと、気高い男女の高尚なセックスを描くつもりなど毛頭もないし、ところどころで、マドカがちょっとお馬鹿さんだとも書いてきたつもり。
それに、彼女がとてもエッチだということは>>1にも書いたし、マドカ本人も認めてる。
でも、公私にわたって単なるビッチなのかというと、その素質は十分に備わっているとは思うけど、決してビッチではないとと俺は思う。
少なくとも俺だけはそう信じてないとね…。
彼女は大学生になるまで処女だったし、デリを退店して以降、俺と再会するまでは誰ともエチーなことはしてない。
自分で言うのもなんだけど、俺に対して一途だったのだ。
581 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
俺が思うに、マドカは体の成長に心の成長が追いついてなかったと思う。
知恵遅れとか、そういうんじゃないよ?性的に未熟だったって意味ね。
自身がエロに興味を持つのも遅かったし、自分が異性にエロい目で見られていることに気付くのも遅かったと思う。つまり精神的に幼かったんだろう。
そんなマドカが俺と初体験をしたあたりが、性的な目覚めの時期だったのかな。
恥ずかしそうにしつつも、エッチしてみたい、というのは伝わってきたし。
彼女は俺が好きだったからそういう関係になったと言うけど、どうかなぁ…w
そして、色んな好奇心に目覚めつつ、デリ業界に身を堕とした。
彼女が客とエロエロな行為を繰り広げていたのは、彼女自身もまたエロに興味津々だったという そういう時期が重なったのだと俺は推測してる。
ただ、彼女自身が「私はエロい」と堂々と言うので、こればっかりは俺が否定してもしかたがない。
それに「そのエロさを今後はヒロシだけにぶつけますw」と約束してくれているので、結果オーライ。
582 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
したがって、俺の彼女が誰にでも平等にエロエロだったのは、デリ嬢として働いていた2年間限定でのことだったのだと、この時点の俺は納得していた。
ところが、マドカがエロいことをしていたのは2年間+αであり、その「+α」こそが何を隠そう「変なおっさん」なのである。
まぁデリしてた期間ってのも、実は2年「以上」なのだが、それを含めてストーリーを再開していこうと思います。
補足になったかどうかはわからないけど、書き殴りの乱筆、失礼いたしました。
583 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
あ、ちょとだけ先にネタばらしを。
当初、「オレと彼女と変なおっさんの話」を書くつもりで始めたんだけど、実は現在進行形で、ちょっと俺も予想してなかった局面を迎えつつある。
メインキャストとして据えたつもりの変なおっさんが、今はもう脇役に追いやられつつあるんだw
こうやって、書き込みを続けていたここ数ヶ月間でも、色々とありました…。
>>577の「マドカがまだ俺に話せずにいることもある」というのが、それに該当します。
ただ、俺もまだマドカに確認していないし、確認しさえすればマドカが正直にそれ認めて、洗いざらい全部話すかどうかも微妙です。俺が怖くて聞けずにいるというのもあるし。
これまでは過去の話を振り返り、想像を基に俺の心境を吐露したりと、なかなか話が進まなかったけども、デリごっこが終われば 物語が現在に追いついてくるので、もう少しハイペースで進行できるかとも思います。
もしかすると、現在進行中なぶん、進展が遅いかもだし、完結しないかもだけど…。
まぁ、読みたい人だけ暇なときに覗いてくださいませ。
さて、俺の書き方がヘタクソなせいで、必要以上にマドカが安っぽい女になってきた。
しかし、それを否定するつもりは全く(ヾノ・∀・`)ナイナイ
もともと、気高い男女の高尚なセックスを描くつもりなど毛頭もないし、ところどころで、マドカがちょっとお馬鹿さんだとも書いてきたつもり。
それに、彼女がとてもエッチだということは>>1にも書いたし、マドカ本人も認めてる。
でも、公私にわたって単なるビッチなのかというと、その素質は十分に備わっているとは思うけど、決してビッチではないとと俺は思う。
少なくとも俺だけはそう信じてないとね…。
彼女は大学生になるまで処女だったし、デリを退店して以降、俺と再会するまでは誰ともエチーなことはしてない。
自分で言うのもなんだけど、俺に対して一途だったのだ。
581 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
俺が思うに、マドカは体の成長に心の成長が追いついてなかったと思う。
知恵遅れとか、そういうんじゃないよ?性的に未熟だったって意味ね。
自身がエロに興味を持つのも遅かったし、自分が異性にエロい目で見られていることに気付くのも遅かったと思う。つまり精神的に幼かったんだろう。
そんなマドカが俺と初体験をしたあたりが、性的な目覚めの時期だったのかな。
恥ずかしそうにしつつも、エッチしてみたい、というのは伝わってきたし。
彼女は俺が好きだったからそういう関係になったと言うけど、どうかなぁ…w
そして、色んな好奇心に目覚めつつ、デリ業界に身を堕とした。
彼女が客とエロエロな行為を繰り広げていたのは、彼女自身もまたエロに興味津々だったという そういう時期が重なったのだと俺は推測してる。
ただ、彼女自身が「私はエロい」と堂々と言うので、こればっかりは俺が否定してもしかたがない。
それに「そのエロさを今後はヒロシだけにぶつけますw」と約束してくれているので、結果オーライ。
582 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
したがって、俺の彼女が誰にでも平等にエロエロだったのは、デリ嬢として働いていた2年間限定でのことだったのだと、この時点の俺は納得していた。
ところが、マドカがエロいことをしていたのは2年間+αであり、その「+α」こそが何を隠そう「変なおっさん」なのである。
まぁデリしてた期間ってのも、実は2年「以上」なのだが、それを含めてストーリーを再開していこうと思います。
補足になったかどうかはわからないけど、書き殴りの乱筆、失礼いたしました。
583 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
あ、ちょとだけ先にネタばらしを。
当初、「オレと彼女と変なおっさんの話」を書くつもりで始めたんだけど、実は現在進行形で、ちょっと俺も予想してなかった局面を迎えつつある。
メインキャストとして据えたつもりの変なおっさんが、今はもう脇役に追いやられつつあるんだw
こうやって、書き込みを続けていたここ数ヶ月間でも、色々とありました…。
>>577の「マドカがまだ俺に話せずにいることもある」というのが、それに該当します。
ただ、俺もまだマドカに確認していないし、確認しさえすればマドカが正直にそれ認めて、洗いざらい全部話すかどうかも微妙です。俺が怖くて聞けずにいるというのもあるし。
これまでは過去の話を振り返り、想像を基に俺の心境を吐露したりと、なかなか話が進まなかったけども、デリごっこが終われば 物語が現在に追いついてくるので、もう少しハイペースで進行できるかとも思います。
もしかすると、現在進行中なぶん、進展が遅いかもだし、完結しないかもだけど…。
まぁ、読みたい人だけ暇なときに覗いてくださいませ。
585 :えっちな18禁さん:2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:Nfe/eV+vO
間男が別にいるって事か?
なんだよ単なる浮気女かよ
589 :えっちな18禁さん:2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:WnparIhx0
せめてフィニッシュ(射精シーン)まで書いてくれw
590 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
いや、デリごっこはもちろんフィニッシュまで書くよw
なんか変に区切った感じになっちゃったかなw
ってことで、>>567からの続きを少々貼って寝ます。
591 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
相手が俺だろうが、客だろうが、同じ感覚で抱かれていたであろうマドカ…。
チンポを挿入された直後にキスをせがむのは、昂ぶったマドカの癖みたいなものなのだけど、こうやって他の男たちも、マドカにせがまれるままに、キスを交わしたのかもしれない。
あるいは、その逆も あったのかもしれないとも思う。
キスを交わしながら、チンポ挿入をおねだりするマドカを想像するのは容易かった。
さっき、俺のチンポを膣口に導くエロい姿も見てしまったし、正常位でもけっこう大胆だ。
口に舌を、マンコにチンポをねじ込んで、しばらく無我夢中で抱き合った。
上の穴も下の穴も塞ぐのは、密着してなきゃ出来ないわけで、この上ない一体感を生んだ。
これは確かに、本来であれば心から愛し合う男女だけがする行為だと、改めて思った。
心が繋がり通い合っているからこそ、体も求め合い繋がることも許されるのであろう。
592 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
マドカ嬢は客と愛し合ってこそいないけど、体が一つに繋がっていたその限られた時間は、きっと心を通わせていたのではないかと思った。
そのくらい気持ちの込もった抱かれっぷりだったし、誰もがこの姿に歓喜したことだろう。
誰のモノでも無差別にギュウギュウ締め付けたであろうそのマンコが、マドカが誰にでも等しく平等だったことを、何よりも物語っていたように思う…。
気が付くと、俺は、彼女の両腕を押さえつけて、荒々しい挿入でマドカを攻め立てていた。
心のどこかでやはり彼女を許せずにいて、それが無意識の行動となって現れた気がした。
俺は ちょっとだけ我に返り冷静さを取り戻し、マドカにもマドカ嬢に戻って欲しいと思った。
拘束していた腕を離し、手のひらを差し伸べる。
ちょっと発表するのが恥ずかしいが、俺はセックスでイクときは手を繋いだ状態が好きw 手を繋ぐというか、指を互い違いに組み合わせるような感じのアレです(〃ω〃)
593 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
彼女は いつもそうしているように、手を握り合った状態で俺がフィニッシュを迎えるつもりなのだと勘違いしたのか、優しく手を握り返してきた。
俺は その手を2人の結合箇所へと導き、彼女の指先を使ってクリトリスを刺激した。
「マドカちゃん、自分でイジってみて…」
「え…ヤダァ…」
最初こそ戸惑いを見せたし、断わられもしたけど、客の望みを叶えるのがマドカ嬢の本分。
サービス精神旺盛な彼女なら、おそらく承諾してくれるだろうと思ってた。
そうやって、マドカにデリ嬢を演じている自覚を取り戻させる、ってのが建前だった。
本音を言えば、素のマドカとのいつも通りのセックスなら、俺には意味がないと思えたんだ。
俺は一人の客として、デリ嬢であるマドカ嬢と最後まで過ごしたかったのかもしれない。
仮に素のマドカのままだとしても、基本的にチンポを挿入されると従順になるので、たぶんオナニーしてるところを見せてくれると思った。
結局のところ、マドカだろうがマドカ嬢だろうが、エロければどっちでもよし!
594 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
「自分でしたことないですぅ…」
「まじ?」
「ないですよぉ…」
「じゃ、ちょっとだけでいいから、やってみてお願い><」
「ふぁ〜い…アン…」
彼女はもうクリを弄り始めてて、速攻で気持ちよかったのか、返事は間延びして呂律も怪しかった。
騎乗位素股の時に自ら局部を擦りつける姿も、ほぼオナニーだと認識してたけど、こうやって自分でクリを弄ってる姿を見せてもらったら、ちょっと感動したw 何気なく「自分でしたことない」という彼女のセリフを耳にしたのもツボった。
考えてみると、マドカにオナニーしたことあるかどうかなんて聞いたことなどなかった。
「私はエロい」と宣言するくらいなら、オナニーくらいは当然やっているのかと思いきや、未経験だと言う。
自分がエロいと自覚する場合、おそらくは持て余すほどの性欲を抱えているものだと思うのだが、仮に彼女もそうだとすれば、一体どうやって解消するのだろう…。
大学時代と今現在は俺というパートナーがいるけど、デリ時代およびデリ退店から俺と再会するまでは?
595 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:ySDKy4dC0
目の前でマドカ嬢がオナニーを披露してくれていた。
本当なら誰にも見られたくないだろうし、一人でコッソリするものなんだろうと思う。
しかし、恥ずかしそうにクリをこねこねする彼女は、顔を真っ赤にしてはいたけど、「あぁ〜ん気持ちいいかもぉ〜w」とか、結構大胆なセリフを口にして俺を楽しませた。
やっぱコイツえろいかもしんないwと俺も悦に浸りながら、柔らかなおっぱいの感触を味わう。
時々 乳首を弾いたり摘んだりしつつ、彼女のオナニーのお手伝いを頑張った。
勿論、彼女は俺からチンポも挿入されていて、それは純粋にオナニーとは呼べない状況だったし、オナニーとしては豪華すぎる状況だったとも言える。
それでも、彼女の「自分でしたことない」という言葉を俺は真に受けて、ドキドキしながらマドカの人生初オナニーを見守っていた。
そして、マドカ嬢の顎が少しずつ持ち上がっていくのを確認。
彼女は仰向けで絶頂に達する時、ほとんどの場合は、顎が持ち上がって体を反らせるんだ。
その前兆を見逃さず、俺もハイスピードで腰を打ち付け、アシストを試みた。
597 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:A5ZQTpda0
「ヒロシさんっ!!!」
「はい!」
彼女がおもむろに俺の名前を口走ったので、俺も思わず返事をした。
空いてる方の手で俺の体のどこかをギュって掴まれたけど、どこだったかは具体的に覚えてない。
ただ、名前を呼ばれたことと、彼女がイク間際に俺の体に触れようともがいてたのが嬉しかった。
次の瞬間、彼女の身体が弾け飛んで、しばらくのあいだ全身のピクピクが止まらなかった。
マドカ嬢は無意識なんだろうけど、イってる最中のアソコの締まり具合は抜群で、痛いくらいだった。
そのタイミングで俺も射精してもおかしくないくらいの快感を味わってはいたが、しかしなぜか俺はイケなくて、余韻に浸るマドカ嬢に見惚れてた。
汗やローションまみれで彼女の体は光ってて、エロいんだけど、とても美しかったように思う。
ようやく現世に戻ってきたって感じの彼女。
初オナニーですぐイケたことにちょっと驚いて目を丸くしてた。
603 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:QI73kZbi0
「もしかして…チンポでイっちゃった…?」
「…違うと思い…ます…」
マドカ嬢は少し考えたというか、迷ってたというか、即答せずに間を置いてからそう答えた。
「そかw」
「ごめんなさい…」
「いや、謝らなくてもいいけど…w」
「うん…w」
マドカは挿入でもイケることはイケるんだけど、それは立ちバック限定で。
もしかしたら正常位でもイっちゃったかなぁと、少し期待してたんだけど、どうやらクリでイったっぽい。
まぁそれはそれで、彼女がオナニーでイクところを見てしまったわけで、俺はすごく満足感を得た。
それにしても惜しかった。
俺が もうちょっと機転を利かせていれば、マドカに「イクぅうう」とか言わせることも可能だったかも。
客の前ではそんなこと言わなかった、とマドカは話していたけど、今目の前でして見せてくれたオナニーのように、客の立場でお願いすれば、きっとマドカ嬢がその願いを叶えてくれただろう。
「イク時ちゃんと教えてね」と、その一言を事前に伝えなかったことを少しだけ後悔した。
ただ、彼女が自発的に「イク」ってことを俺に教えてくれる瞬間が、もうすぐそこまで迫ってた。
604 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:QI73kZbi0
「次は…ヒロシさんの番ですよぉ…」
彼女が少し照れながら、そんなことを言ってくれた。
確かに。時間は差し迫っているし、いつまでものんびりできない状況。
マドカ嬢が余韻に浸ってたあいだは、ゆっくりと出し入れを繰り返していたが、オナニーで絶頂を迎えた彼女の息の乱れも少しずつ整ってきた。
気遣いや遠慮はもう要らないかもしれないと思った。
なによりも、マドカ嬢自身がそうされることを望んでいるような気がしたので、俺はその日感じた色々な思いを乗せて、全力でマドカ嬢にぶつかっていった。
浴室でローションまみれのヌルヌルになりながらの本番は、俺が思っていた以上にいやらしくて、ベッド上で体験してきたそのどれよりも俺を興奮させた。
世の中にこんなエロい行為があったということ。
そして、自分の彼女がこんなことを他の男としていたってことに嫉妬しながら、俺は懸命に腰を振り続けた。
605 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:QI73kZbi0
いろんな感情が交錯していたと思う。
優しくしたかったけど、抑えが利かなくて、もう無我夢中だった。
俺に何度も烈しく貫かれ、マドカ嬢は泣きそうな表情になったり、かと思えば、完全に発情した女の表情になったりと、俺をドキドキさせた。
両腕をクロスさせ、腰を突き入れるたびに揺れるおっぱいを楽しむ。
ウエストのくびれをしっかりと掴んで、彼女の完璧と思えるスタイルも堪能。
チンポに優しく強く絡みついてくる感触は、俺のものだと強い独占欲に駆られながら味わった。
しかし、どんなに頑張っても、イケる気がしなかった。
一晩で4度の射精っていうのは思ってたよりもハードで、もう学生の頃みたいに若くないと思い知った。
しかも3回目の射精からそれほど時間が経過しておらず、それなのにチンポが元気なのが不思議だったくらいだ。
それに、ここ最近はずっとマドカと生でヤってたので、1mmにも満たないそのゴムの感触が俺には邪魔だった。
そしてなによりも、俺に組み伏せられ喘ぐマドカが気持ちよさそうにすればするほど、射精が遠ざかっていった。
608 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:00r+57mk0
やっぱ悲しかったなぁ。
こうして本番に辿り着き、常連客だった連中にようやく追いついたと思った。
けれど、いま自分が感じている快感や興奮を、他の皆が味わってたのかと思うと、それはやはり、当たり前に悲しいことであり、ショックだった。
マドカが他の男にヤラれちゃってたのはもちろん嫌。
そして、マドカが気持ちよさそうにしている表情とか仕草とかを見たことがある奴が、俺以外にもたくさんいることが、すごく残念だと思った。
フェラとか、パイズリとか、素股とか、マドカ嬢主導のもとで行われる行為は、その姿がどんなにエロくても、それはなぜか許せる気がした。
少なからず、そこには男を悦ばせるための演技や演出を見て取れたからね。
でも、チンポ挿入されてる姿は次元が違ってた。別格。
609 :ヒロシ ◆AiN4bQQxT3wW :2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:00r+57mk0
なんと言ったらいいのかうまく表現できないけど、マドカが客の性欲解消の道具として自分のカラダを惜しげも無く提供しているって感じ。
演出とか演技とか、そういう小細工なしで、もうとことん真剣勝負みたいな。
勝負なんだけど、それは完全降伏で、もうどうにでも好きにしてください、っていう姿。
こんな姿は、やっぱり俺以外に見せないで欲しかったな、って心底思った。
悲しみと興奮を天秤に掛けると、わずかに悲しみの方に傾いた。ほんのちょっとだけね。
もちろん興奮もしてたのは否めない。
心は萎えても、チンポが萎えないのが、俺の複雑な胸中をズバリ表していたと思う。
コイツは俺のものだって強く思えば思うほど、かつてこの身体を皆が共有して、入れ替わり立ち代り使ってたんだよなぁ…とか自虐的な激情が湧き上がる。
そして、それは悲しくも、俺の性癖にドンピシャなんだ…。
マドカのマンコで気持ちよくイったヤツらがいっぱいいるってことに、俺は間違いなく(;´Д`)ハァハァしてた。
>>次のページへ続く
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