自分でも信じられないぐらいの今までで一番最高のHだった
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246 :TC少女(17):03/06/14 01:29 ID:C4meKoeL
「なんで?病院に行かないと、風邪も怪我も治せないじゃん?」
「でも、お母さんは助けてくれなかった。」
「...!!」
「医者がお母さんを殺したんだ...」
「それは・・・」
「私は絶対病院は信じない!」
俺は医者が人を殺したくて殺す訳がないと言おうとしたが、今まともに返答してはいけないような気がしてなんと言っていいか分からなかった。
最近お母さんを亡くしたばかりなのだろう。
目はうっすらと涙目になっていて、少し体が震えているようだった。
マリは母を無くしたショックから自暴自棄になっていて、そのつらさから逃れる為にテレクラに電話をしてきたようだった。
俺は その後何も言えなくなり、少しの間、思い空気が漂った。
マリはそれを払拭するように「お兄さんシャワー浴びれば?」と言ってきた。
247 :TC少女(18):03/06/14 01:32 ID:C4meKoeL
「いっしょに入ろうよ。」
俺は なるべくこの話題から切り替わるようにお風呂に誘ったが、さっきシャワーを浴びてきたばっかりだからと断られた。
少しこの場から離れるように俺は一人でシャワーを浴びた。
シャワーを浴びながら、えらいこと聞いてしまったなーと考えた。
やはり援助とかするような子じゃないんだ。少し安心はしたが、マリの気持ちを考えると このままHしていいものかと考えた。
このままお金だけ渡して援助は止めなよ。と言って別れてもいいかなとも考えた。
少しかっこよすぎるかもと思ったが,そのときは真剣にそう考えていた。
チンコは全然立っておらず、ホテルにいっしょに入っていながらも、純情そうなマリとHが結びつかなかった。
ただ、こんなかわいい子とH出来るチャンスはもう二度と来ないかも知れないとも思った。
でもマリには自暴自棄になって知らない人とHなんてして欲しくないと本気で考えていた。
そこで、俺は ちゃんと自分の気持ちを説明して何もしないで帰ろうと決心し部屋へと戻ることにした。
248 :TC少女(19):03/06/14 01:32 ID:C4meKoeL
部屋に戻ると、一瞬マリの姿が見えなかった。
あれっと思って部屋を見渡すと、テーブルの上にはマリがさっきまで着ていた黒のワンピと豹柄のミニ、靴下、ブラジャーがきれいにたたまれて置いてあった。
ベットの上に目をやるとシーツで体全身を隠したマリが顔を鼻のところまで隠し両手でシーツの端をギュツと抑え横たわっていた。
シーツのラインはマリの体のラインをなぞるように滑らかな流線を描いていて、腰のくびれから太ももにかけてお尻の形が分かるようなきれいな曲線を描いていた。
めまいがするようなきれいな曲線だった。16才のマリが作り出すシーツの曲線は完全に女の体のものだった。
249 :TC少女(20):03/06/14 01:33 ID:C4meKoeL
「えへへ」
俺が部屋に戻ったことに気付いたマリはシーツから顔を鼻の所まで出しこっちを向いて照れ隠しで笑った。
その姿、声を聞いた瞬間、俺は理性が完全に吹きとび、さっきまでなにもしないで帰ろうと考えていたことなど忘れ、体の表面をすべて くっつけるようにシーツ越しにマリの上に覆い被さっていた。
わずかに理性がやめて帰ろうと大脳の隅っこの方で語っていたが、、体が本能のままに動作して抑えることが出来なかった。
右手はマリの右手を抑え、左手はマリの左の脇から腕を通しマリの健康的な髪を抑えるように撫でた。
両方の足はマリの細い太ももを両方から抑えるように蛇のように足首まで絡めて密着させた。
そして、自然に俺の口はマリの唇に誘われるように吸い込まれた。
俺は あまりキスは好きではなかった。最近彼女ともキスをしていなかった。まして援助の女性とはなにか汚れているイメージがあったので絶対キスはしなかった。
でもマリとはキスをしようと思ったわけではなく自然に唇がマリの唇を求めていく感じだった。
250 :TC少女(21):03/06/14 01:34 ID:C4meKoeL
理性は最初は もう少しやさしくスマートにキスするんだと言っていたが、俺は無我夢中で下唇を吸い、舌を口の中にねじ込み舌先と舌先をつつき合わせた。
強引なキスにマリは眉間にしわを寄せ、「うぅうぅ」と発していたが、俺の舌の動きに合わせ舌を絡ませて来た。
俺はマリの口から空気をも逃がさないという感じで唇に吸い付き、唾液を交換し合った。
その間左手で髪をなで、右手はぎゅっとマリの手を握っていた。
理性が はっきりしているのに本能を抑えきれない状況というものが本当にあるのだなと考えながらキスがやめられなかった。
かなり長い時間口を絡めていたような気がする。
少し落ち着いて唇を離すと、マリの顔は完璧に高潮していた。
頬は健康的な肌色をベースにうっすらピンク色に染めあがっていて、両耳は完全に赤くなっていた。
「なんで?病院に行かないと、風邪も怪我も治せないじゃん?」
「でも、お母さんは助けてくれなかった。」
「...!!」
「医者がお母さんを殺したんだ...」
「それは・・・」
「私は絶対病院は信じない!」
俺は医者が人を殺したくて殺す訳がないと言おうとしたが、今まともに返答してはいけないような気がしてなんと言っていいか分からなかった。
最近お母さんを亡くしたばかりなのだろう。
目はうっすらと涙目になっていて、少し体が震えているようだった。
マリは母を無くしたショックから自暴自棄になっていて、そのつらさから逃れる為にテレクラに電話をしてきたようだった。
俺は その後何も言えなくなり、少しの間、思い空気が漂った。
マリはそれを払拭するように「お兄さんシャワー浴びれば?」と言ってきた。
247 :TC少女(18):03/06/14 01:32 ID:C4meKoeL
「いっしょに入ろうよ。」
俺は なるべくこの話題から切り替わるようにお風呂に誘ったが、さっきシャワーを浴びてきたばっかりだからと断られた。
少しこの場から離れるように俺は一人でシャワーを浴びた。
シャワーを浴びながら、えらいこと聞いてしまったなーと考えた。
やはり援助とかするような子じゃないんだ。少し安心はしたが、マリの気持ちを考えると このままHしていいものかと考えた。
このままお金だけ渡して援助は止めなよ。と言って別れてもいいかなとも考えた。
少しかっこよすぎるかもと思ったが,そのときは真剣にそう考えていた。
チンコは全然立っておらず、ホテルにいっしょに入っていながらも、純情そうなマリとHが結びつかなかった。
ただ、こんなかわいい子とH出来るチャンスはもう二度と来ないかも知れないとも思った。
でもマリには自暴自棄になって知らない人とHなんてして欲しくないと本気で考えていた。
そこで、俺は ちゃんと自分の気持ちを説明して何もしないで帰ろうと決心し部屋へと戻ることにした。
248 :TC少女(19):03/06/14 01:32 ID:C4meKoeL
部屋に戻ると、一瞬マリの姿が見えなかった。
あれっと思って部屋を見渡すと、テーブルの上にはマリがさっきまで着ていた黒のワンピと豹柄のミニ、靴下、ブラジャーがきれいにたたまれて置いてあった。
ベットの上に目をやるとシーツで体全身を隠したマリが顔を鼻のところまで隠し両手でシーツの端をギュツと抑え横たわっていた。
シーツのラインはマリの体のラインをなぞるように滑らかな流線を描いていて、腰のくびれから太ももにかけてお尻の形が分かるようなきれいな曲線を描いていた。
めまいがするようなきれいな曲線だった。16才のマリが作り出すシーツの曲線は完全に女の体のものだった。
249 :TC少女(20):03/06/14 01:33 ID:C4meKoeL
「えへへ」
俺が部屋に戻ったことに気付いたマリはシーツから顔を鼻の所まで出しこっちを向いて照れ隠しで笑った。
その姿、声を聞いた瞬間、俺は理性が完全に吹きとび、さっきまでなにもしないで帰ろうと考えていたことなど忘れ、体の表面をすべて くっつけるようにシーツ越しにマリの上に覆い被さっていた。
わずかに理性がやめて帰ろうと大脳の隅っこの方で語っていたが、、体が本能のままに動作して抑えることが出来なかった。
右手はマリの右手を抑え、左手はマリの左の脇から腕を通しマリの健康的な髪を抑えるように撫でた。
両方の足はマリの細い太ももを両方から抑えるように蛇のように足首まで絡めて密着させた。
そして、自然に俺の口はマリの唇に誘われるように吸い込まれた。
俺は あまりキスは好きではなかった。最近彼女ともキスをしていなかった。まして援助の女性とはなにか汚れているイメージがあったので絶対キスはしなかった。
でもマリとはキスをしようと思ったわけではなく自然に唇がマリの唇を求めていく感じだった。
250 :TC少女(21):03/06/14 01:34 ID:C4meKoeL
理性は最初は もう少しやさしくスマートにキスするんだと言っていたが、俺は無我夢中で下唇を吸い、舌を口の中にねじ込み舌先と舌先をつつき合わせた。
強引なキスにマリは眉間にしわを寄せ、「うぅうぅ」と発していたが、俺の舌の動きに合わせ舌を絡ませて来た。
俺はマリの口から空気をも逃がさないという感じで唇に吸い付き、唾液を交換し合った。
その間左手で髪をなで、右手はぎゅっとマリの手を握っていた。
理性が はっきりしているのに本能を抑えきれない状況というものが本当にあるのだなと考えながらキスがやめられなかった。
かなり長い時間口を絡めていたような気がする。
少し落ち着いて唇を離すと、マリの顔は完璧に高潮していた。
頬は健康的な肌色をベースにうっすらピンク色に染めあがっていて、両耳は完全に赤くなっていた。
251 :TC少女(22):03/06/14 01:34 ID:C4meKoeL
フーフーと少し呼吸を乱し興奮していることがばればれだった。
16歳でも大人と同じように興奮するんだなと思うと叫びたくなるほど嬉しくなった。気が付けば俺の股間が痛いくらいガチガチになっていた。
もうやることしか考えていなかった。
俺は真っ赤になったマリの左耳を口に含み下を這わせた。
「あ、あ、あーーー」
予想外のところを攻撃されたマリは顔をずらし離れよとしたが、俺の左手でがっちりと頭を抑えられていた為、逃げることは出来なかった。
口に含んだマリの耳はかなり熱を帯びていた。
俺の愛撫でこんなに興奮してるんだ。と嬉しくてたっぷり耳を味わい、ほっぺにキスをして顎の先端に食いつき、首をベロベロ舐めたり、唇を這わせたりしながら少しずつマリの胸元へ近づいていった。
マリはシーツで胸を隠したままだったので、シーツの上から両手でやさしく愛撫した。
252 :TC少女(23):03/06/14 01:35 ID:C4meKoeL
「おっぱい見ていい?」と聞いた。興奮した俺はその返事聞く前にシーツをずらしマリのおっぱいを露にした。
マリのチクビは予想通り小さくて綺麗なピンク色だった。
胸はさほど大きくはなかったがそれでも肩からチクビの頂きにかけて程よくは程よい肉が付いていた。
俺は両手でそのやわらかさを十分に堪能しながら揉みしだいた。
俺は乾いた唇の表面でマリのチクビをサラサラと撫で、チクビがさっきより突起し綺麗なピンク色がさらに濃くなりだした頃、十分に唾を溜めてから口に含んだ。
「はー」と切ない声を聞きながら、夢中でチクビを舌先で転がし、子供のように吸い付いた。
両方の乳房と乳頭を両手と口と舌でさんざん弄んだ。
ときどき上目づかいでマリの表情を見るとやさしそうに目を瞑りときどき舌で唇を舐めながら小さな声を漏らしていた。
マリは興奮で唇が乾くようでしきりに舌先をちょこんと口から出しペロと舐めていた。その無意識のしぐさがなんとも言えず俺を興奮させた。
俺はマリの体に唇を這わせながら、徐々に下半身に降りていき、ついにマリを覆っていたシーツをすべてはがした。
258 :TC少女(24):03/06/14 01:43 ID:C4meKoeL
ときどき上目づかいでマリの表情を見るとやさしそうに目を瞑りときどき舌で唇を舐めながら小さな声を漏らしていた。
マリは興奮で唇が乾くようでしきりに舌先をちょこんと口から出しペロと舐めていた。その無意識のしぐさがなんとも言えず俺を興奮させた。
俺はマリの体に唇を這わせながら、徐々に下半身に降りていき、ついにマリを覆っていたシーツをすべてはがした。
マリはまだパンティを履いていた.
そのパンティを見て俺は少しほほえましくもマリらしいと驚いた。
信じられないことにマリの履いていたものはかわいいクマの絵が描いてあるパンティだった。
一生懸命大人の真似をしているくせに、なんでパンティはクマさんなんだと、俺はほほえましくも笑いそうになった。
「マリちゃんクマのパンティ履いてるんだ?」
「そう、かわいいでしょう。」
259 :TC少女(25):03/06/14 01:46 ID:C4meKoeL
マリは俺が からかうように聞いたことに対し素直に答えていた。
俺がなぜパンティについて聞いたかを理解していないようだったので、豹柄のミニの下にクマさんはないんじゃない?と言おうとも思ったが、マリらしいなと思いそれ以上は突っ込まなかった。
パンティを脱がそうとするとマリは少し腰をあげておろすのを手伝ってくれた。
俺は片足にパンティを引っ掛けた状態で頭を股間にうずめていった。
両腕をマリの太モモの下に通し、両手で閉じれないようがっちり足を閉じれない状態にした。
両手でマリのクリトリスのまわりの肉を左右に開いた。
260 :TC少女(26):03/06/14 01:46 ID:C4meKoeL
そこにはピンク色のとても小さなつぼみが少し濡れて照り光していた。
俺は「舐めてもいい」とマリのクリトリスが丁度含めるぐらいの口の大きさにし、マリに口が見えるように聞いた。
マリは一度顔あげ自分の股間を覗き込んだが、何も言わずに倒れるように また頭を枕に戻した。
いつもの俺ならば この状態でしばらく いやらしい言葉でじらすのだが、我慢できずにすぐに股間にかぶりついてしまった。
その瞬間「ふぁああー」とこもったような声を手の甲で隠した唇の奥から発して言った。
俺は無我夢中でマリのクリトリスと割れ目からあふれ出る甘い蜜を舐め漁った。
舌先を硬くし、クリトリスを下から上に弾くように舐めると、マリは太ももに力をいれ、ギューと俺の両耳を押しつぶした。
少女のやわらかい細い太ももで押しつぶされ、まわりの音が聞こえにくくなったが、マリの手の甲で隠した唇の奥から声は
261 :TC少女(27):03/06/14 01:47 ID:C4meKoeL
マリの体を通して聞こえて別の世界へいるような感じで心地よかった。
決して大きな声ではなかったが、つい自然と漏れるせつない叫びだった。
クリトリスをチュウチュウと吸ったり、下から上に擦りあげたり、そのまま割れ目に沿って舌を移動させたりしているうちにマリの両足は つま先までまっすぐピンと伸びていた。
そのうち自然に腰が浮いてくる。徐々に浮いてはストンと下に落ち、また徐々に上がるという感じだった。
こいつそろそろ逝くのかなと思い、俺は徐々に浮いた腰の下に両手をしのび込ませ、杯で日本酒を飲むかのようにマリの腰の下にを両手を忍ばせ下に落ちるのを阻んだ。
そして そのまま一気に唾液をクリトリスに大量に塗しながら、やさしく押し付けるように単純な舌の上下運動を繰り返した。
262 :TC少女(28):03/06/14 01:47 ID:C4meKoeL
「あ、あー、まって、あ、変、ちょっとまって」
と言いながら俺の頭を股間から離そうと両手でグイグイ押してきたが、明らかに喘ぎ声が さっきのものとは違う感じになっていた。
腰は もう少しだけ上に浮上し2、3度小さな痙攣すると、無理やりに体をひねって、暴れだし、引き続き舌をクリトリスに這わせようとする俺の頭を股間から強引に引き離した。
俺も必死に抑え込んだが、マリは無我夢中で すごい力で暴れまわって、俺から脱出した。
263 :TC少女(29):03/06/14 01:48 ID:C4meKoeL
「どおだった?」とマリの顔に近づきながら感想を聞くと、「嫌だー。」と言いながら近くにあったタオルで俺の口まわりを拭いた。
おそらく俺の涎とマリの愛液がたっぷり口のまわりに付着していたのだろう。
それをマリはすべて自分が出した愛液だと思い恥ずかしかったようだ。
また、「どおだった?」と聞き返した。
「すごい。。。」
「なにがすごかった?」
「...」
マリは何も答えなかった。
その恥ずかしがっているマリを見てまた唇を塞ぎ舌を絡ませた。
マリは、まだフウフウと息切れしてたので、舌を絡めるたびに、「うんあ、うんあ」と息を漏らしていた。
264 :TC少女(30):03/06/14 01:49 ID:C4meKoeL
「今度は俺のを舐めてよ。」と言いながら、マリを俺の股間の横に座らせた。
「う、うん、でも...私まだ したこと無いんだよね。」
「本当に?」
「うん、したことない。」
マリは恥ずかしそうにと言いながら、俺の股間に目をやった。
「ねー、ちょっと これおっきくない?」
マリは少し驚いたように俺に聞いてきた。俺自身は普通だと思っていたのでお世辞にしてはミエミエで、さほどうれしくもなかった。
きっと援交を進めた友達にちんこを見たら大きいって言うと喜ぶよとでも言われたのだろうと思っていた。
265 :TC少女(31):03/06/14 01:49 ID:C4meKoeL
俺は そんなお世辞よりも早くしゃぶって欲しくてしょうがなかったのだが、なかなか口を俺の股間に持っていこうとはしない、
それどころか手も触れようともしない。
「そんなに大きくはないと思うけどなー」と言いながら、ちょっと腰を浮かせてマリの手を俺のチンコの上に乗せた。
マリは冷たい手で俺のチンコを優しく握り、微妙な刺激を与えてきた。
「おっきーよ。やっぱりこれ!これで普通なの?」
少し動揺しているようだった。本当に俺のをでかいと思っているのだろうか?
「男はこれぐらいはあるでしょう?彼氏のはどのぐらいなの」
「彼氏のはもっと細いし、こんぐらいだよ。」と言って手でその大きさを教えてくれた。
見ると10cmぐらいの大きさしかなかった。俺にチンコの説明をして恥ずかしくなったのか、マリは側にあったシーツで体を包みながら、倒れ込んだ。その自然な子供っぽいしぐさがとても可愛かった。
266 :TC少女(32):03/06/14 01:51 ID:C4meKoeL
「本当に口でしたことないの?普通するでしょう?彼にもしてあげてないの?」
「だって、Hも最近したばっかりだし。。。」
「そうっかー、じゃあ、最初しゃぶらなくていいから、いろいろいじって観察してよ。」
「う、うん」
そうゆうと、マリはそっと竿の部分を握っては「痛くないの?」と聞いたり、亀頭の先頭を指で触っては「痛くないの?」と聞いていた。
267 :TC少女(33):03/06/14 01:51 ID:C4meKoeL
そんな生ぬるい刺激では、刺激が弱すぎて物足りなかったが、マリは本当に真剣に俺のチンコを心配しているようだった。
もっと強い刺激を求めて、腰をグイっとつきあげたりすると、「わっ」と驚いてすぐ竿を離してしまう。
下手に腰を動くことも出来ず辛かったが、徐々にマリはチンコに没頭し始めているようで、真剣に股間を眺めて竿を擦り始めていた。
マリはベットにあお向けに横になっている俺の股間の横にシナを作るように正座を崩す格好で座っていた。
そして左手をベットに着き右手で竿を握っている。そして顔は真剣に一点を見つめてほほを赤らめていた。
下から見上げるマリのおっぱいからお尻にかけてのシナを作ったことにより形成された緩やかなやわらかい曲線は大人の手前の色気を十分に発していて、溜まらなく俺を興奮させた。
268 :TC少女(34):03/06/14 01:52 ID:C4meKoeL
「そろそろしゃぶってくれない?」
俺は溜まらずマリにお願いをした。
「う、うん」
マリは義務感というか、大人は必ずする好意に挑戦し大人になろうとしているような感じで、意を決したように徐々に股間に口を近づけていった。
半開きの口が少しずつ俺のチンコの先端の一番刺激に弱い部分に近づいてきた。
このとき俺は かなり焦らされ興奮し、両手を頭の後ろで組んでその様子をずっと凝視した。
「やっぱ出来ない!」
もう少しで咥えるところまで来てマリはそうゆうとまたシーツで体を包みながら転がるようにベットに寝転んだ。
269 :TC少女(35):03/06/14 01:53 ID:C4meKoeL
俺があまりにも凝視しているので自分の行為がすごく恥ずかしく耐えられなかったようだ。
おいおい金払って出来ないじゃ納得いかんだろう!!俺は心の中で涙を流した。
すごい楽しみにしていた行為を寸前で止められ、無理やりさせるわけにもいかず、文句も言えず、表情にも怒りを出せずで心の中で泣くしかなかった。
かわいいからしょうがないかと思いつつも本当に辛かった。
「ごめんね。」
「いいよ。今度会ったときはたっぷりしてもらうから。」
マリを抱き寄せながら、そういいフェラはあきらめた。
「ごめんねー。でも生で入れていいよ。」
それを聞いて なんでこんなに出来ることと出来ないことがでたらめなんだ?と思いながら、俺は既に限界が近かったので、そのままマリの股間に体を潜らせた。
マリを仰向けに寝かせ、上からマリの顔を見下ろしながらアソコに亀頭の先端を這わせ、少しずつ埋めていった。
270 :TC少女(36):03/06/14 01:54 ID:C4meKoeL
「うーー、」
マリのアソコは狭くてきつく、少しずつしか入れていくことが出来なかった。
それでも俺は、マリのアソコに中の肉を押しのけながらチンコをねじ込んでいく作業に なんとも言えぬ幸せな征服感に酔いしれていた。
これでマリは俺のものだと心の奥底から男の本能みたいな喜びがふつふつと湧き上がってきていた。
「痛い?」
「ううん、大丈夫、すごい...」
「すごいなに?気持ちいい?」
「...」
「すごいなに?」
「すごい圧迫感...」
マリは、チンコが徐々に中に侵入するにつれ、眉間にしわを作り困ったような切ないような顔つきに変化していく。
口は半開きのまま、切なくもいやらしい表情を見せていた。
271 :TC少女(37):03/06/14 01:54 ID:C4meKoeL
俺は そのかわいらしく、徐々にいやらしくなっていく その表情をずっと凝視したまま、痛がらないようにゆっくり埋め込んでいった。
俺は亀頭を通してマリの体温がすごく上昇していることを感じた。。
熱く柔らかいものが俺のチンコをやさしく包み締め付けて、それ以上中に入れさせるのを拒んでいるようだったが、
中から溢れ出てくる粘着系の液体が俺のものにねっちょりとまとわり付き狭いアソコへの挿入を手助けしてくれた。
しかし俺のチンコが半分ぐらいまで入った所でそれ以上中に入れることが出来なかった。
むりやり押し込めば入りそうだったが、マリに痛い思いはさせたくなかった。
俺は途中まで入ったチンコを静かにゆっくり出し入れした。
>>次のページへ続く
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