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サークルでストライクゾーンど真ん中のロリ系の女新入生と肉体関係になった
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95 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:50 ID:ESVxwWw7
さて、そのまま数分が経ったでしょうか。

本当、悩み始めた俺でした。

日頃は明るく振る舞っているんですが、結構ネガティブなところがあって、思い悩む質なんですよ。

それで、そのまま。

でも、数分たって思ったんです。なんで俺の顔見て出てったんだろうって。



96 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:50 ID:ESVxwWw7
泣いてたらどうしようとか怒っていたら…とかなんだろうなあ。でも、俺の顔見ていったってことは怒ってるんだろうなあ、と。

俺は、周りが落ち着いて寝息を立て始めたのを確認して(ちなみに、Yはこの晩のこと、何も覚えてないようでした。まあ、Yも含め他全員にかなり飲ませたから)、静かにトイレに行く振りをして、ドアを開けて、台所に出ました。


すると、いないんですよ、ロリ。

「やっべえ、マジで出ていったのかな?」って本当に青くなって、どうしようかと思い、探しに行こうかと考えていた矢先、突然、風呂場のドアがすっと開いたんです。

のぞくと そこにはロリがいました。


ここの風呂場はユニットバスではなく、バストイレ別のところでした。部屋の位置関係から行くと、

【部屋】→戸→便所→風呂→玄関
【部屋】   【 台所 】

でした。



97 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:52 ID:ESVxwWw7
まあ、良くあるバストイレ別1Kと思って下さい。


風呂場は四角い風呂桶があって、洗い場が半畳ぐらいあるところでした。

ロリは暗い中、へりに座ってました。

俺は、風呂場の中に入って、扉を閉めました(もちろん電気はつけません)。

ロリは、俺を見ても何も言いません。

「すごく可愛い。本当に、キレイだね。」とかなんとか、会話にならない会話を続け、俺はロリに近づいてキスをしました。

そしたら、ロリの方から(言葉は悪いですが)むしゃぶりついてきて、舌まで入れてきました。



98 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:52 ID:ESVxwWw7
キスしながら、Tの上から胸を触り、スカートの下に手を入れました。

これ、中腰だったので、すごいきつかった思い出があります。

ともかくキスは、ずっと続けたまま、左手は胸、右手は股にで前戯を続けました。

この時、たしかに腰は痛かったのですが、あのロリが俺の目の前で息を殺して喘いでいて、Tからはビーチクがのぞき、マ○コを触っているのに激しく萌えましたね。


ある意味、オナペットにしていた芸能人がAVに出てしまったような心境でしょうか(全然違うか?)

ともかく、ロリはロリ体型でして、バストは前出通り81。ビーチクはかなり綺麗で、陥没しておらず、ちょっと突起してました。


そのうち、パンツを脱がせました。中腰が辛くなって、かがみたかったのです。

ですから、クンニしました、縁に座らせて。

すごく最初は恥ずかしがっていたのですが、むりやりしている内にOKになりました。




99 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:53 ID:ESVxwWw7
俺は、クンニはあまり好きではありません。一度、ものすごい臭いのする女でトラウマになっているからです。でも、ロリには躊躇なくしました。

もともと、ずっといじっていたのでヌレヌレでした。そこに、舌を這わせてみれば、そりゃもっともっと濡れますよね。

ただ、俺の彼女Yやロリの彼氏のいる部屋とはトイレを隔てた場所で、防音なんかされてもいませんし、いわゆるバキュームクンニとかは出来ません。

ロリにしても、おおっぴらに喘ぐことも出来ず、押し殺したアエギ声です。

ただ、クンニする俺の頭を触るロリの握力が大きくなりましたが。

ロリのソコは、かなり綺麗でした。毛もそれほど多いわけではなく、小さめでしたね。


そうしてクンニに飽きると、俺もジーンズを下ろしてロリの隣に座りました。

そして深いキスをしながら お互いの体をまさぐり合い始めました。

ロリもかなり積極的に俺の股間に手を伸ばしてきます。



100 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:54 ID:ESVxwWw7
ロリの体を触りながら、ロリの手を半ば強引に俺棒を握らせました。

ロリは、当時18でして、あまりエッチにも慣れていなかったようです(後日聞きました)。

ぎごちない手でしたがしごかせました。俺は、ロリのクリをいじくりまわしています。

そのうちロリが床にしゃがみ込み、「キスしても良い?」と聞いてきまして、返事する間もなく、俺棒にソフトキスを始めました。

「結構慣れてる?」

「バカ。こんなことするの、初めて。」

フェラ・バージンだったロリは、見よう見まねでくわえてくれました(耳年増だったそうです)。

もちろん、初めてなのであまり上手くはなかったですが、あのロリがしゃぶってるというシチュエーションに萌えました。

ただ、そんなに気持ち良い訳ではなく、でも「気持ち良いよ」という演技をするのも面倒くさくなり、ロリにフェラを止めさせました。


そして、立たせたロリに風呂釜の縁に手をつけて、四つん這いにさせて、後ろからまたクンニを始めました。すでに濡れていました。

クンニをしたり、クリをいじったりを繰り返して、もうそろそろ良いかなと思い、俺棒を当てたりしました。



101 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:55 ID:ESVxwWw7
俺的に、ロリをいじりながらスキンをどうしようかと考えてました。

確かに財布にはエマージェンシー用のが入ってはいましたが、部屋の鞄の中にあります。

もどるような愚かな行為はしたくありません。

と言っても、生?躊躇がありました。

俺棒を四つん這いのロリのクリ付近にあてがったりしているこの状況で、「スキンある?」とも聞けません。

どうしようかなと思っていたら、

「アレ、つけないの?」

「え?今ないんだ。鞄の中。」

ちょっと間があり、

「良いよ、そのままで。」

「本当?」

「早く入れて。」


萌えましたね、この会話に。

もう、俺としてはそのまま挿入ですよ。

声をお互い押し殺したままで、徐々に奥に入れていきます。

俺は、早漏ではないのですが、すごいヤバかった覚えがあります。

ただ、必死に入れながら、流行っていた何かの歌のフレーズを思いだして、耐えました。

ロリのアレは すごくきつくて、いわゆる名器でした。

立ちバックでしたから、よく締め付けますし、十分に濡れているので、お互い感じまくりでした。



102 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:56 ID:ESVxwWw7
しばらく入れたままにしました。

ただ、中では俺棒を動かしたりしてましたが。

そのたびにロリが声を押し殺して喘ぐのが可愛かったです。


そのうち、ロリから腰を動かし始めました。

俺としては、まだまだ楽しみたいのですが、激しくなっていく腰の動きに対応しました。

しかし、このままイクのはもったいないと思い、ロリの動きを止めて、

「こっち向いてよ。」

「え?どうやって?」

「一回抜くから、縁にこっち向きで座って。」

こちら向きでロリは座り、俺はそのまま入れました。

ロリに首に捕まるように言って、俺はロリを持ち上げました。

ロリは軽くて、カンタンに持ち上がります。

俺は そのまま何度か腰を動かしました。


ただ、先ほどの中腰姿勢が効いていたので、俺が縁に腰を下ろして、ロリを上にしました。

そんなピストンを繰り返している内に、突然部屋のドアが開く音がしました。



103 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:56 ID:ESVxwWw7
ピストンを止め、伺っていると、どうやらだれかが起きて、トイレに入ったようです。

その間、俺達は、にやにやしながら軽くキスしたりしてました。

そのトイレ野郎(後に聞いたら、ロリの彼氏でした)が出ていった後、またピストン開始です。

ただ、そんなに長く楽しんではいけないことを知ってましたから、

「そろそろイこう。外に出すよ。」

「え?中で良いよ、中で出して。」

かなりドッキリしました。

ただ、その後の事を考えると中だしは まずいなあと思い、「○○(ロリの名)のことが心配だから、中には出さないよ。」と言って、大きく腰を上下に動かしました。

ロリは その動きで、ほとんどバウンドするぼーるのように はねていました。

そして、ロリはちょっとだけアエギ声を出してしまい、

「イキそう。」

とだけ言いました。

俺ももっと動かして、イク寸前になりました。

そして、ロリの体をうまく外して、ロリを自分の膝の上に座らせてました。

押しつぶされた俺棒からロリにザーメンが掛かりました。



104 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:56 ID:ESVxwWw7
いつしか ほぼ朝でした。

まあ、そんなこんなで、ロリとエッチしてしまいました。

その後、別々に部屋戻り、なに食わぬ顔をして布団に潜りました。

なんどかロリのケツをまた悪戯で触り、今度はつねられましたが。


その日は、なにごともなくYと帰りました。

Yを始めほとんどが二日酔いで、ふらふらでした。


--------------------


105 名前:文章転移 投稿日:03/02/17 02:58 ID:ESVxwWw7
その後、Yとは2年ほど付き合いましたが、全く別のことが原因で別れました。

ロリとは、そのサークルで一緒でしたが、その後は、なぜかナニもありませんでした。

ただロリとは その話題をよくしてまして、

「××(俺。エッチ後は、二人でいる時はタメグチ)とは最初からエッチだけはしたかったんだよ。」

とか

「フェラもイッたのも初めて。」とか聞いて、一人有頂天になっていた俺でした。

色々遊んできましたが、こんな密室的な体験は他にありません。




579 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:33 ID:x2qGX3C1
先日書いた中で、ロリとは その後何もなかったと書きましたが、大学卒業するまでは本当に何もありませんでした。

ただ、その後 同じような業種の仕事にお互い就いた関係上、時折卒業後も連絡を取り合ったりしてました。

ただ、学生の時とは違い、やはり大変忙しく、特に我々の業種は昼も夜もないという物でしたから、そうそう逢うことも出来ませんでした。


今から5年ぐらい前です。

俺には、Cという彼女がいまして、ロリにもどうやらいるような感じでした。


580 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:34 ID:x2qGX3C1
このCは、大学の4年の時につきあい始めた短大生でした。

Yとは違い、こいつもロリ系の女です。

ただ、ロリともYとも違うこと、それは乳がでかかったということです。

はっきり記憶しているのは、面白がって3サイズを計ったところ、T151B88W60H?で、「おまえ、グラビアモデルもなれるじゃん!」だったこと。

エッチはしまくりでしたね。

体の相性が合う相手っているじゃないですか。

まさにそれでしたよ。

たくさんの体位も試しましたし、色々なシチュエーションも試しました。

そいつは乳がでかい割に、綺麗な乳首を持ってました。

彼女は職業柄、体も引き締まっていました。

それでまた、すごい濡れるんですよ。たくさんイクし。

まあただ、食い過ぎれば飽きが来るってもので。


581 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:34 ID:x2qGX3C1
この女は、体が良い割にすごい嫉妬深くて、仕事で帰りが終電になることが多かった俺を罵倒し続けたり、どんなに仕事仲間からアリバイを証明してもらっても疑って泣き叫ぶ、という感じでした。

いつしか俺も、Cがイヤになり(確かに体はもったいなかったです)、別れることにしました。

そうして別れ話を切り出し、Cと別れて自宅に戻った直後、電話がありました。ロリです。

Cとは、先輩後輩の仲で、かなり親しいらしいのです。

「Cに別れ話したんだって?泣いて電話掛かってきたよ。」

※エロイ話までは、ちょっとほど遠いですね。ごめんなさい。


582 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:34 ID:x2qGX3C1
「おまえのところに?なんで?」

「そんなことより、まだあなたのこと好きらしいの。やり直せない?」

「ムリ。やっと別れたんだから。」

「ともかく話しましょうよ。電話じゃなんだし、これから空いてない?」

メチャクチャぐうぜんでしたが空いてました。

「なら、飲みに行こうぜ。ただCとは縁は戻さないよ。」

「良いから。」

このとき、もちろんロリとのエッチなぞ想像もしなかったです。

だってあのエッチした後4年以上何もなく、ほとんど毎日面と向かって話してたんですから。

ただ、久しぶりに逢える友達って言う感じで出かけました。

ともかく渋谷109前に待ち合わせしました。

そうして時刻になって現れたロリ。

この女は、本当に化けます。化粧でも化けるし、昼と夜でも化けます。

胸がないくせにひどくセクシーな格好をしてました。

短いスカートはこの女が気に入ってまして、似合うんですよ、これが。

ともかく久しぶりに会ったロリに、少し萌えました。


583 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:35 ID:x2qGX3C1
何か個室みたいに仕切られている居酒屋に入りました。

そこでCの話を色々したんですが、どうもロリに言わせると俺が贅沢だという感じでした。

俺的には、何も知らないくせに、という感じで、ちょっと怒った口調で話したりもしてました。

まあ、そんなに楽しい話し合いではありませんでした。

折角可愛い女と飲んでいるので、楽しい会話でもしたかったのですが。

ただ、あまりにも他人の土俵に上がってくるので、むかついていたのです。

「お前さあ、なんで首突っ込むんだよ?俺はCと別れたいんだ。」

「でもさ、Cも良い子だし。」

「俺はあいつに疲れたんだよ。会いたくもないんだ。」

確かそんな会話をしました。

それで、ロリが黙り込んでしまいました。

ただ、その後、ロリの酒のピッチが早くなりました。

二人で飲んで2万行きました。ほとんどが酒で。

これはすごい飲んだことを意味してました。


584 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:36 ID:x2qGX3C1
2軒目にも行きました。

俺にしても、このままロリと別れてしまうのがちょっと悪くて(ロリの元気をなくしてしまったから気にしてたんです)、ずっと付き合ってました。

そうして2軒目が終わった頃、時計を見ると、2時ぐらいでした。

俺の家は渋谷からは遠くて帰れません。

ロリの家は下北だったので、とりあえず、ロリだけ帰らせて、俺はどこかのバーか何かで時間を潰そうかと考えてました。


585 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:36 ID:x2qGX3C1
「とりあえず、おまえ帰れよ。下北だろ。」

「××(俺)はどうするの?」

「この辺にいるよ。」

「危ないよ、最近この辺。」

チーマーが幅をきかせていた頃の時代ですから。

「ウチ、来る?あ、エッチはしないよ。だって彼氏持ちだもの、私。」

「俺だっておまえとはもうしないよ。じゃあ、とことん飲もうぜ。」

「ねえ、でも勘違いしないでよ。誰でも家に泊めるような女じゃないよ。××だから信用してるのよ。」

信用も何もエッチしたことあるのに…っていうのは男の論理でしょうか?



>>次のページへ続く
 
 


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