サークルでストライクゾーンど真ん中のロリ系の女新入生と肉体関係になった
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586 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:36 ID:x2qGX3C1
あのエッチした当時から都心に引っ越しをしていたロリの部屋に上がるのは、初めてでした。
ロリは、俺に彼氏の写真を見せてくれました。はっきり言ってパッとしない奴でした。
酒を持ち込んで、色々と話し始めました。
ただ、さっきまでの会話が会話でしたからそれほど盛り上がりません。
俺もすごい気になっていたので、
「○○(ロリの本名)、悪かったよ。何か折角心配してくれてんのに。」
ロリは黙ってしまいました。そして、
「ごめんね。Cから話聞いててさ、自分と似てたんだよね。だから、心配になっちゃってさ。」
「似てるっておまえと彼氏のこと?」
「そう。」
「優しそうじゃん(心からウソですが)。」
「うん。でも、あまり会わないし。」
ロリは、すごい飲んでいたので、酔っぱらっていたのでしょう。饒舌で、色々と話し始めました。
もう少しでエロくなります。もう少しお願いします。
587 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:37 ID:x2qGX3C1
色々と話しました。
彼氏とは最初ラブラブだったけど、今はそうでもないこと、浮気をしていそうなこと。
段々と話が深刻になってきまして、俺としては勘弁してくれよという感じでした。
そして、トイレに行った俺が戻ってくると、ロリはベッドに入ってました。
こいつ、寝てました。
俺は、泣き寝入りかよと思いつつ、全く離れたところで電気を消して、横になりました。
ただ、暗くなってから少し経ってから、俺にロリが話しかけて来ました。俺は、いい加減寝始めていたんだけど…
「××、私ってどうなの?」
「どうって(面倒くさい…)?」
「外見だよ。」
まあ明白です。彼女は自分に自信がなくなっているので、誉めて欲しいのでしょう。早いところ安心させて寝ようと思っていたので、
「マジだよ。顔だって可愛いし、格好だって今風が似合うだろ。お前をさしおいて浮気するなんてアホだな。」
「でも、スタイル良くないし。Cなんてすごい体してるじゃない。」
「慣れちゃうもんだよ、あんなの。」
588 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:38 ID:x2qGX3C1
確かに慣れてしまうのですが、男として想像しちゃうんですよ。
マジでCは、本当にエロい体をしてました。
若かったせいもありますが、一日8回を繰り返し数日した覚えがあります(痛くて止めた)。
そんな体を思い出せる物ですから、勃ってしまいました。
俺は、とりあえず気を紛らわすために、寝るのを止めて座りました。
「○○って本当良い女だと思うよ。もっと自信もって良いよ。」
「そうかな。」
俺は、早いところ寝たいということ、とCの体を思い出してしまい困っていましたので、早いところ落ち着きたく色々とロリを誉めました。
ただ、そんなことして勃ったままにしておいたら、このシチュエーションにも気づいてしまいます。
・この部屋には二人きり
・ロリは彼氏と上手くいってない
・ロリは落ちこんでる
・勃ってる
あーやばいなあ、と思いつつ、ロリに近づきました。
589 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:38 ID:x2qGX3C1
ロリは、ベッドに横になったままでした。
「俺は、お前の唇とか好きだなあ。可愛くて、ちょっと生意気で。」
なんじゃそりゃ。でも確かこんなこと言いましたよ、マジで。っていうか、俺は唇ネタで女を口説きます。
「そんなに良い形してないよ。」
「そんなことないよ。」
俺は、ロリに大胆に近寄り、唇を触ります。
ロリは驚いたらしく、
「そこにいたの?」
「いたよ。」
「あっちにいるかと思ってた。」
俺は、唇をソフトタッチし続けました。
「本当可愛いな。久しぶりだな、○○に触るの。」
「止めてよ。言ったでしょ、信用してるんだから。」
「別に何もしてないじゃん。ただ唇が可愛いって言ってるだけで。」
ロリのガードは堅いです。
「触ってても良いでしょ?」
だいたい触って文句を最初に言わない奴は、こう聞いて駄目とは言いません。
あのエッチした当時から都心に引っ越しをしていたロリの部屋に上がるのは、初めてでした。
ロリは、俺に彼氏の写真を見せてくれました。はっきり言ってパッとしない奴でした。
酒を持ち込んで、色々と話し始めました。
ただ、さっきまでの会話が会話でしたからそれほど盛り上がりません。
俺もすごい気になっていたので、
「○○(ロリの本名)、悪かったよ。何か折角心配してくれてんのに。」
ロリは黙ってしまいました。そして、
「ごめんね。Cから話聞いててさ、自分と似てたんだよね。だから、心配になっちゃってさ。」
「似てるっておまえと彼氏のこと?」
「そう。」
「優しそうじゃん(心からウソですが)。」
「うん。でも、あまり会わないし。」
ロリは、すごい飲んでいたので、酔っぱらっていたのでしょう。饒舌で、色々と話し始めました。
もう少しでエロくなります。もう少しお願いします。
587 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:37 ID:x2qGX3C1
色々と話しました。
彼氏とは最初ラブラブだったけど、今はそうでもないこと、浮気をしていそうなこと。
段々と話が深刻になってきまして、俺としては勘弁してくれよという感じでした。
そして、トイレに行った俺が戻ってくると、ロリはベッドに入ってました。
こいつ、寝てました。
俺は、泣き寝入りかよと思いつつ、全く離れたところで電気を消して、横になりました。
ただ、暗くなってから少し経ってから、俺にロリが話しかけて来ました。俺は、いい加減寝始めていたんだけど…
「××、私ってどうなの?」
「どうって(面倒くさい…)?」
「外見だよ。」
まあ明白です。彼女は自分に自信がなくなっているので、誉めて欲しいのでしょう。早いところ安心させて寝ようと思っていたので、
「マジだよ。顔だって可愛いし、格好だって今風が似合うだろ。お前をさしおいて浮気するなんてアホだな。」
「でも、スタイル良くないし。Cなんてすごい体してるじゃない。」
「慣れちゃうもんだよ、あんなの。」
588 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:38 ID:x2qGX3C1
確かに慣れてしまうのですが、男として想像しちゃうんですよ。
マジでCは、本当にエロい体をしてました。
若かったせいもありますが、一日8回を繰り返し数日した覚えがあります(痛くて止めた)。
そんな体を思い出せる物ですから、勃ってしまいました。
俺は、とりあえず気を紛らわすために、寝るのを止めて座りました。
「○○って本当良い女だと思うよ。もっと自信もって良いよ。」
「そうかな。」
俺は、早いところ寝たいということ、とCの体を思い出してしまい困っていましたので、早いところ落ち着きたく色々とロリを誉めました。
ただ、そんなことして勃ったままにしておいたら、このシチュエーションにも気づいてしまいます。
・この部屋には二人きり
・ロリは彼氏と上手くいってない
・ロリは落ちこんでる
・勃ってる
あーやばいなあ、と思いつつ、ロリに近づきました。
589 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:38 ID:x2qGX3C1
ロリは、ベッドに横になったままでした。
「俺は、お前の唇とか好きだなあ。可愛くて、ちょっと生意気で。」
なんじゃそりゃ。でも確かこんなこと言いましたよ、マジで。っていうか、俺は唇ネタで女を口説きます。
「そんなに良い形してないよ。」
「そんなことないよ。」
俺は、ロリに大胆に近寄り、唇を触ります。
ロリは驚いたらしく、
「そこにいたの?」
「いたよ。」
「あっちにいるかと思ってた。」
俺は、唇をソフトタッチし続けました。
「本当可愛いな。久しぶりだな、○○に触るの。」
「止めてよ。言ったでしょ、信用してるんだから。」
「別に何もしてないじゃん。ただ唇が可愛いって言ってるだけで。」
ロリのガードは堅いです。
「触ってても良いでしょ?」
だいたい触って文句を最初に言わない奴は、こう聞いて駄目とは言いません。
590 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:38 ID:x2qGX3C1
ロリの唇は、まあ顔が小さいからですけれど、マジで可愛いです。
しばらく唇を愛撫(死語ですか?)してました。
そしたら、
「××、やっぱり駄目!」
って言われてしまいました。
どうやら、彼氏に対して罪悪感があるようです。
ロリは、俺とは逆側を向いてしまいました。
でも、あきらめませんでした。
すぐに頭をなでまして、うなじとかをソフトタッチしながら、
「ごめん。でもさ、本当可愛いんだよ。頭は触ってても良いでしょ?それ以上は何もしないから(ウソつけ)。」
別に許可が欲しい訳じゃありません。
俺は、彼女の肩とか、髪とかをいじったりしました。
ずっとロリは黙ったままです。
俺は、ずっと誉めながら、ロリのうなじや肩、そして耳も触り始めました。
ロリは、やはり黙ってましたが、ちょっとのぞき込んだとき、口が半開きになってました。
591 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:39 ID:x2qGX3C1
ロリの肩とかは結構骨張ってるんですが、こいつは肌が異常に綺麗なんですよ。
もち肌っていうんでしょうか。
ともかく触ってるだけで、こちらも気持ちがよいんです。
ともかく、そんな肌に触れたり触れなかったりのラインでソフトに触っていて、俺は、ロリを触りながら、ロリの耳にキスをしました。
ロリは、ちょっと体を動かしました。
が何も反論しません。
そこで、耳を少しずつ噛んだりキスしたりしながら、うなじにもキスをしていきました。
ロリはこの耳からうなじへのラインが弱いと、大学の時のエッチ話で言ってましたので、集中的にやりました。
そうやって、段々と横寝の状態から仰向けの状態に持っていき、耳→頬→そして口とキスをしていきました。
口にキスをした瞬間、ロリはまだ葛藤していたのでしょう、口は閉じたままでした。
ただ、口で口をふさいだまま、ロリの耳やうなじを指で触っていました。
すると、少し彼女にも反応が出てきました。
592 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:39 ID:x2qGX3C1
こいつとは、まともにエッチしたことないなあとか思いつつ、胸やマ○コは触りませんでした。
ずっとうなじや耳、肩や首を触っていて、ずっと口にキスをしてました。
首筋にキスをしていて、舌で愛撫を始めた瞬間、そろそろロリも吹っ切れたんでしょう、軽く喘ぎ声を出し始めました。
首を舌でなぞりながら、軽く胸を触ってみました。
しばらくCの体に慣れていたので、その貧弱さが帰って新鮮でした!(失礼ですね、すみません)。
ともかく、そこからは服の上(Tシャツ)から胸を軽く揉んで、首をずっとなぞったりして、喘ぐ声をどんどん大きくしていきました。
そして、ようやく うなじから耳に掛けて丹念に愛撫したところ、ようやく普通の音量のアエギ声が聞こえてきました。
593 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:40 ID:x2qGX3C1
そのままだんだんとロリも俺もその気になっていきました。
ロリの小さめな耳を噛んだりしながら、片手はうなじをさわったり、もう片手はもう片方の耳を愛撫してました。
ただ、これまで付き合った女で特に耳が性感帯っていうのはいなかったんで、本当にこれが気持ち良いのか分かりませんでしたが。
俺としては、すぐにでも胸やマ○コも触りたいというのが本音でした。
でも、なんだかロリとの久しぶりのエッチに持ち込めそうな喜びからか、じらすだけじらしてみようと考えたんです。
つまり、肝心なところは外していこうということです。
年齢も重ねてましたし(今考えるとまだまだ子供でしたが)、エッチの体験も前よりは豊富になってましたし、じっくりしようと思ったわけです。
594 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:41 ID:x2qGX3C1
さっきまでとは違い、ロリはもうほぼ普通にアエいでいました。
その後、キスをしました。
最初は触れる程度にして、何度も重ねているウチに、ロリの方から吸い付いてきました。
とりあえず、そのままキスを続けながら、片手でカットソー(だったかな?)をめくりあげながら、ソフトタッチを続けました。
もともと、かなり前戯好きな俺としては、じっくり攻めることに苦痛はありません。
右手の指でブラのワイヤー周りやブラヒモ周りをソフトタッチしていきました。
時折ブラ内に手を忍ばせようとしつつも、戻していくという感じで。
んで、ブラがフロントホック(またです)だったのを確認しましたので、瞬間技でそれを外し、さらにソフト愛撫を続けました。
左手は、キス後に唇にあてがい、軽く触りながら、時折人差し指をしゃぶらせたりしました。
ロリは、これには抵抗がないようで、ロリのねっとりとした舌が絡みます。
キス後の俺は、ロリの首筋を主に攻めてました。
という感じで愛撫をしていきました。
595 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:41 ID:x2qGX3C1
ブラのホックが外れて、一応ブラは胸の上からどけました。
久しぶりにみるロリの乳首は変わってませんでした。
ただ、前の時とは違い、堂々と、どきどきしないで見ているということに感動したのを覚えてます。
そこで、俺はロリの体にキスをし始めました。
舌をはわせたり、軽くキスをしたり、胸の乳房周り、そして、乳首の周辺部をじっくりと攻めます。
片手は逆の胸の乳首の周辺をずっとソフトタッチしました。
時折間違って触れたようにちょんと乳首に触ってみます。
その瞬間、びくんとロリの体が動きあえぐのが可愛かったですね。
ともかくその愛撫を続けていましたら、ロリは「気持ち良い…」を何度も言いました。
あとあと聞きましたが、ロリのこれまでの彼氏は、前戯をしないタイプが多かったらしく、そういう意味でセックスに満足はしていなかったとか。
さて、乳首に時々キスしたりという風に、段々と乳首に触る回数を増やしていきました。
すると、だんだんとロリが自ら乳首を俺の口に持ってこようとしている行動が出てきました。
596 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:41 ID:x2qGX3C1
乳首は触れずにいました。
だんだんと体にキスをする場所を背中に移しました。
仰向けにさせて、「足は立てて」と言って四つん這いがくずれたようなポーズを要求しました。
ロリは、一度俺を見て、足を立てました。
そこで俺は、左手で乳を触り(乳首周辺を触り、時折乳首をつつく)、右手と口で背中を下から上へなぞりました。
そのうち、ちょっと体制が苦しかったので、右手をロリの太股に回して、太股をソフトタッチし始めました。
ロリは、背中がかなり感じるらしく、舌でなぞると、のけぞって感じたりしてました。
右手は、太股からだんだんとパンツの方に手を移しまして、スカートをめくらずに中に手を突っ込んでお尻をなでたりしました。
懐かしいお尻をさわりながら、色々と思い出しました。
597 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:41 ID:x2qGX3C1
背中は、うなじのあたりか、あばらの下あたりが一番感じるようでした。
左手は、そろそろ乳首周辺に飽きましたので、乳首をいじるようにつねったりし始めました。
これで、アエギ声が段々と大きくなりました。
ロリは、乳首はもちろん感じるようでしたが、より乳房全体を揉まれるとエッチな気分になって、感じるっぽかったです。
ですので、学んだ左手はだんだんと両乳を寄せたりかなり激しく揉みしだいたりしました。
右手は、パンツの上からマ○コの横の太股をずっとなぞったり、マ○コの形の外枠をパンツの上からなぞったりして遊びました。
もう、この辺に来ると、ロリも遠慮なくあえいでいました。
そして、
「××(俺)も脱いで。一緒に寝よ。」
と言われ、ともかくトランクス一枚になってロリの横に寝ました。
四つん這いを止めたロリは、俺に抱きついてきました。
これはかなり可愛かったです。
そしてまたキスから始まりました。
598 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:42 ID:x2qGX3C1
昔のロリとのエッチは、あまり余裕がありませんでした。
が、こんかいは違います。
それに二人とも大人になって、経験を重ねてます。
キスをしてましたら、ロリは俺の股間を握ってきました。
はっきり言って、かなりびっくりしました。
だって、あのロリが?自分でつかんできたんですもの。
ロリは、器用に手をトランクスの下に忍ばせて、俺棒を優しく掴みました。
俺は、ロリの成長ぶりに嬉しいやら悲しいやらで、負けずにロリのマ○コの周辺部を触り始めました。
ロリの握った手は微妙に動いています。
手コキ状態でした。
でも負けずに俺もマ○コの周りをいじりました。
時折、手を当てたりして、期待感をあおりました。
599 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:43 ID:x2qGX3C1
そしてパンツの隙間から実際に少し触ってみました。
すると、メチャクチャ濡れてました。
そこで、同じように指を忍ばせて触り始めました。
「脱がしてよう。」とロリが懇願してきたので、ようやく脱がしました。
そして脱がしたのと同時におれは、口をマ○コにあてがおうとしました。
「だめ、お風呂はいってないから。」
予見されてました。
これもまた彼女の成長の証でしょう。
いやがるので仕方なく、俺は指でクリをいじり始めました。
ロリのクリは小さめでしたが、ものすごい敏感で喘ぎ声は大きくなりました。
体をよじらせて感じてきたので、キスをして口をふさいで、より指をふかく入れてみました。
マ○コは濡れてまして、指でかき回すとさらに濡れました。
600 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:43 ID:x2qGX3C1
指を入れてると、色々思いました。
前回(と言ってもかなり前です)の時は、こんなだった、あんなだったなあとか、こんな身の上だったなあとか。
Yの事とかその後付き合った女達の事、Cの事、無礼ですがそんなことを思いながら、ロリのマ○コをいじってました。
そしてロリを見ると、あの風呂場でヤったときとは違って、彼女も大人になってました。
普段から色々と話していましたが、今回こんなことになって、久々に帰ってきたら町並みが綺麗になっていたような感覚がありましたよ。
まあ、そんなことを考えながら愛撫していたわけです。
601 名前:文章転移 投稿日:03/03/27 02:45 ID:x2qGX3C1
ともかく、俺は、指は一点集中でロリのマ○コばかり愛撫して、口はロリの乳首に移ってました。
そのうち、クリをいじり、乳首を弄んでいたら、ロリのアエギ声がものすごい派手になってきました。
ロリは、仕事柄楽器を使うので、防音の部屋でした。
ですから、遠慮もへったくれもない声です。
いわゆる絶叫系という奴ですか。
Cもこの絶叫系だったんですが、ラブホでする場合のみ絶叫でして、Cの部屋は見事に壁が薄いため、噛み殺し系だったんです。
それがロリは遠慮なく声を出していました。
俺もこの声にすごい興奮し始めて、入れている指の回転や乳首への愛撫をがんばり始めました。
ロリの濡れ方は、これまた尋常じゃありませんでした。
その液体って奴は、色々と種類がありますが、ロリのは、サラサラでした。
そのため、ロリのマ○コからはとめどなく流れ始め、俺が時折触れるシーツが冷たいなあと思っているほど、シーツはぐっしょりでした。
そのまま触っていましたら、あまり経験がありませんでしたが、潮吹きとなってしまいました。
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