母親の不倫相手に家を乗っ取られた
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31 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 11:56:59。39 ID:PbyU8Ah60
父「咳をして吐き出しな!・・・ゲホッってやるんだ!!」
って言ってるんだが、残念ながら咳が出来るほどの空気が肺に残っていなかった。
スポッて はまる前に、たまたま全部吐き出してたんだな。
でもう、なんか必死になって、パニクって全身しびれてきて、やべー、これ、ここで死ぬな。か思ってたら、突然気管に詰まってたシーズケースが、突然取れた。
どこに行ったか不明だったけど、とにかく息が出来る。
安心して、いや、どこに行ったか不明って時点でちょっと不安は残るが、息は出来るので取りあえず大丈夫だ、と思って、父親に無事を伝えた。
父「ちゃんと出てきたのか?詰まったやつは、ちゃんと吐き出したか?」
不安にさせないでくれよ父。
32 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 11:58:14。49 ID:PbyU8Ah60
とかなんとかやってるうちに、鼻の奥からちゃんとシーズケースが出てきた。
で、命拾いしたよ。やったね。
それ以降、シーズケースは砕いて食べることにした。
36 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 21:10:07。25 ID:PbyU8Ah60
はじめは電話でのやり取りだけだったみたいだが、そのうち母親の行動はエスカレートしていった。
せっせと手紙を書いている背中をよく目にした。内容なんて、怖くて読めなかった。
あて先が誰かなんて、簡単に想像が付く。今まで手紙なんて書きもしなかったもんな。ヤマダだろ、どうせ。
それから、おやつに作ってくれるお菓子が段々手の込んだものになっていった。
決まって力作のお菓子を作るときは、私が家に帰る前には出かけていた。
小学校の頃なんて、フルーチェとかゼリーとかそういう混ぜる系?のお菓子が殆どだった。
それでも嬉しかったんだ。
でも、この頃に作ってたのはクッキーとかスウィートポテトとか、絶対レンジを使うような、手間のかかるお菓子だった。
38 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 21:15:34。84 ID:PbyU8Ah60
最初は、趣味でも家を空けてることが多かったから、趣味なのか?と思ってた。
でも、違ってた。
決まって、スウィートポテトを作ってある日に、母親は家を空けた。
そーか、このスウィートポテトは不倫相手のヤマダに食わせるために作ってたのか。と、ようやく気づいた。
そして何かい?私は そいつのおこぼれを食ってんのか?と。今思い出すと はらわたが煮えくり返る。
が、真面目ちゃんで自分の感情も大して表に出せない可愛そうな1は、結局 何も言わずにスウィートポテトを食べて母親の帰りを待ってたんだ。
で、気づかない振りを続けた。
39 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:17:37。46 ID:PbyU8Ah60
そういえば この頃、失楽園が流行ったな。世の中じゃ、不倫ブームなんて呼ばれてな。ドラマや映画にもなったもんな。
糞食らえ、だったが。
そして、勿論家の書棚にも失楽園がハードカバーで揃ってた。
普段ハードカバーの本なんて買わないのにな。母親。
40 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:28:50。30 ID:PbyU8Ah60
ちなみに、1はこの頃からスウィートポテトが嫌いになった。当時は大好きだったが。
今でも どうしてもって時じゃないと、絶対食べない。
父「咳をして吐き出しな!・・・ゲホッってやるんだ!!」
って言ってるんだが、残念ながら咳が出来るほどの空気が肺に残っていなかった。
スポッて はまる前に、たまたま全部吐き出してたんだな。
でもう、なんか必死になって、パニクって全身しびれてきて、やべー、これ、ここで死ぬな。か思ってたら、突然気管に詰まってたシーズケースが、突然取れた。
どこに行ったか不明だったけど、とにかく息が出来る。
安心して、いや、どこに行ったか不明って時点でちょっと不安は残るが、息は出来るので取りあえず大丈夫だ、と思って、父親に無事を伝えた。
父「ちゃんと出てきたのか?詰まったやつは、ちゃんと吐き出したか?」
不安にさせないでくれよ父。
32 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 11:58:14。49 ID:PbyU8Ah60
とかなんとかやってるうちに、鼻の奥からちゃんとシーズケースが出てきた。
で、命拾いしたよ。やったね。
それ以降、シーズケースは砕いて食べることにした。
36 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 21:10:07。25 ID:PbyU8Ah60
はじめは電話でのやり取りだけだったみたいだが、そのうち母親の行動はエスカレートしていった。
せっせと手紙を書いている背中をよく目にした。内容なんて、怖くて読めなかった。
あて先が誰かなんて、簡単に想像が付く。今まで手紙なんて書きもしなかったもんな。ヤマダだろ、どうせ。
それから、おやつに作ってくれるお菓子が段々手の込んだものになっていった。
決まって力作のお菓子を作るときは、私が家に帰る前には出かけていた。
小学校の頃なんて、フルーチェとかゼリーとかそういう混ぜる系?のお菓子が殆どだった。
それでも嬉しかったんだ。
でも、この頃に作ってたのはクッキーとかスウィートポテトとか、絶対レンジを使うような、手間のかかるお菓子だった。
38 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 21:15:34。84 ID:PbyU8Ah60
最初は、趣味でも家を空けてることが多かったから、趣味なのか?と思ってた。
でも、違ってた。
決まって、スウィートポテトを作ってある日に、母親は家を空けた。
そーか、このスウィートポテトは不倫相手のヤマダに食わせるために作ってたのか。と、ようやく気づいた。
そして何かい?私は そいつのおこぼれを食ってんのか?と。今思い出すと はらわたが煮えくり返る。
が、真面目ちゃんで自分の感情も大して表に出せない可愛そうな1は、結局 何も言わずにスウィートポテトを食べて母親の帰りを待ってたんだ。
で、気づかない振りを続けた。
39 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:17:37。46 ID:PbyU8Ah60
そういえば この頃、失楽園が流行ったな。世の中じゃ、不倫ブームなんて呼ばれてな。ドラマや映画にもなったもんな。
糞食らえ、だったが。
そして、勿論家の書棚にも失楽園がハードカバーで揃ってた。
普段ハードカバーの本なんて買わないのにな。母親。
40 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:28:50。30 ID:PbyU8Ah60
ちなみに、1はこの頃からスウィートポテトが嫌いになった。当時は大好きだったが。
今でも どうしてもって時じゃないと、絶対食べない。
41 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:34:04。52 ID:PbyU8Ah60
ダメだ。間に小ネタ入れようとすると、かえって集中できない。小ネタは最後にまとめよう。
で、本題。
中学校にあがってしばらくして、予定通り父親が単身赴任で家を出た。
もう、帰ってこないかもしれない。と、そのとき思った。
父親がいなくなってから、1はまるで父親の真似をするかのように、自室に篭ることが多くなった。
中学生になったし自分の部屋で勉強に集中する、と言う言い訳で。
それでも、なんとなく平和な時間が流れていった。
42 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:40:33。50 ID:PbyU8Ah60
テストの成績が悪いと、母親は発狂した。
この頃はずっと、自分は必要の無い子供だった。って心のどこかで思ってた。
邪魔な子供で、自分がいなければ、母親はもっと幸せだったに違いない。って思ってた。
母親が不倫に夢中にならないように、成績を上げないといけないんだ。とか。
元々勉強嫌いだったから、なんだかんだで、そこそこ頭いい感じなだけだったが。
小学校から勉強漬けの毎日だったから、正直もう、うんざりだったんだ。
テレビはNHKだけしか見ちゃいけない。
マンガもゲームも禁止。
当然、当時のトレンディーな話題には、一切ついていけなかった。
そんな若かりし頃の反動で、中学校時代は、学校から帰って母親が不在だと、テレビ見放題遊び放題の生活をしていた。
43 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:45:30。82 ID:PbyU8Ah60
当然、トップクラスだった成績もジリジリ落ち始めた。
言われた勉強を、決められた時間までに終わってないと、頭を殴られたり、髪の毛引っ張られたり、罵倒されたりした。
それでも、必死になって勉強なんてしなかった。そのときだけやり過ごして、あとは いつもどおり遊ぶって感じ。
ある日、あまりに勉強しない1に遂にキレたのか、突然首を絞めてきた。
前後の流れは覚えてないが、首を絞める母親の形相と首を締め付ける手の感触は今でも忘れない。
母親の手から逃れようと必死な1に追いすがって、ギュッと締め付けてきた。
まあ、自分の大切な子供なわけだし、本気で殺そうとはしなかったと思うが、1には母親が娘の首を絞めた。と言う事実だけで十分だった。
1は ますます萎縮して、母親の前でだけはいい子を演じた。恐怖政治だった。
44 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:50:41。00 ID:PbyU8Ah60
中学校にあがっても、1には自立するという心が生まれなかった。
この頃に、もう少し自立心があれば、もうちょっとどうにかなったんじゃないかと思う。
何でもかんでも母親に頼りっぱなし。全部母親が決めたとおりに行動していた。それが、楽だった。
それから、単身赴任先の父親から時々手紙が届いていた。
「1、元気かな?送ったお土産は気に入ってくれたかな?」
「今日はハイキングに行ってきた。」
「山に登ったら、大きなウシガエルに出会ったよ。」
ほんとに、他愛も無いことだった。
でも、当時の1には、それはどうでもいいものだった。返事も殆ど出さなかった。
この前、部屋の大掃除をしてたら、父親から貰った手紙の束が出てきた。
なんだ、こんなに愛されてたのか、1。って思ったら、凄い泣けてきた。
46 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/08(火) 23:56:32。95 ID:PbyU8Ah60
さて、一旦休憩入れるかな。
ここまでで【中学校編 〜ママンが・・・〜】は終了。
次回【中学校編 〜ヤマダが・・・〜】をお届けします。
親父が帰ってこない・・。
今日は親父の兄弟と飲み会らしい。
どっかで酔いつぶれてないよな・・・。
52 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:23:43。10 ID:Ibv6E6Qp0
さて再開しますか。更なる鬱展開に向けて。ふるえてまて。
【中学校編 〜ヤマダが・・・〜】
54 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:25:42。35 ID:Ibv6E6Qp0
母親の不倫にも、父親不在にも、そろそろ慣れてきた頃。
1は新たな展開を迎えた。
あ、そうだ。この辺りで、もう一度登場人物を整理。ってか、1人追加。
1 中学生
母親 不倫中
父親 単身赴任中
ヤマダ 母親の不倫相手
55 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:29:43。40 ID:Ibv6E6Qp0
ある日、家に帰ってくると部屋の奥から母親と、のっそりしたおっさんが出てきた。
母「あ、1お帰り。この人ね、お母さんの友達のヤマダさん。」
1「・・・あ、そう。・・(こいつかーーー!!!)・・・どうも。」
母「これからしばらく、ここにいるから。
」
1「ふーん。(てめぇ!ふざけんなよな!人の家庭壊しておきながらのこのk・・・)」
母「今日は取りあえず、近所の山本旅館に泊まってもらうから。」
1「・・わかったよ。」
56 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:33:10。76 ID:Ibv6E6Qp0
相変わらず、何も言えない1は、自室に逃げ込んだ。
その後 母親は、取りあえずヤマダを山本旅館まで車で送って行ったらしい。
帰ってきた母親に、なんて聞いたら良いかわかんなかった。
だってさ、不倫相手だってわかってんだよ。旦那がいないことをいいことに、家にあげてんだよ。なんて言えばいいんだよ。
母「勝手に出てきちゃったんだよ。」って、一言だけ覚えてる。
母親は、ヤマダがどういう奴で、母親とどういう関係で、なんで人の家にいるのか、一切説明をしてくれなかった。
1は、ただ状況を受け入れるしか、なかった。
57 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:35:41。51 ID:Ibv6E6Qp0
次の日、1は普通に学校に行った。
けど。
しばらくいるってどういうことだよ。いつ帰るんだよ。
母親と1の大事な家なんだよ。なんで勝手に上がりこんでるんだよ。
今日は、もう会わなくていいよな。
なんて考えてたから、その日の授業は全然頭に入ってこなかった。
まさか、自分の母親が不倫相手家に引き込んだんだけど、どーする?
とか、そんな相談、重すぎて誰にもできないし。
59 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:37:10。19 ID:Ibv6E6Qp0
不安を抱えながら、家に帰った。ヤマダが家にいないことを期待して。
1「ただいまー。」
母「おかえり。」
ヤマダ「どうも。」
ふ つ う に い た w
60 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:38:33。66 ID:Ibv6E6Qp0
いやいやいや。きっとあれだ、不倫とはいえ、お互い恋人?同士なわけだし、だから家にいるんだよな。
夜は山本旅館に帰るだろ。とか思ってたんだけど。
か え ら な い w
61 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:42:29。25 ID:Ibv6E6Qp0
夕食の時間、呼ばれて行ってみると、ヤマダは当然のごとく父親の座ってた椅子に座ってやがった。なんだこいつ。
母親も何事も無い感じで、夕食を食べ始める。なんだこれ。
ガキんちょながらに、こんなに自然に家にいたら、絶対居座られる。って思った。
家を乗っ取られるんじゃないか、って不安になった。
そんなことガキんちょじゃなくても わかることで。
その後、1の家は徐々に乗っ取られ始めた。
62 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:45:56。49 ID:Ibv6E6Qp0
1週間経っても、1ヶ月経っても、ヤマダは帰る気配がなかった。
相変わらず、母親からは一切説明は無い。
最初こそ、僕はお客さんです。的な態度だったヤマダも、徐々に態度が でかくなっていった。
1は、ますます自室に閉じこもるようになった。
学校は休まず行った。だってさ、学校が一番安心していられる場所だったからな。
63 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:50:55。95 ID:Ibv6E6Qp0
高校に入った頃、一度だけヤマダが1に歩み寄ろうとした小さな小さな努力を覚えている。
1は、高校まで、最寄の駅から電車で通っていた。
家から駅まではチャリでないと行けない距離だったので、頑張ってチャリっていた。
ある日、いつものように最寄り駅に帰ってくると、母親とヤマダが改札口で待っていた。
1は、何かあったのかと思って、びっくりした。
1「なに?どうしたの?」
母「(ヤマダが)一緒に帰りたいんだって。」
1「別に、いいのに。」
1は、ちょっと嬉しかった。1がこの家で生きていくには、今の状況を受け入れなきゃいけない。
母親が選んだ相手なら、もしかして もう一度家族を作れるかもしれない。
そのためには、ヤマダとも仲良くならなきゃ・・。
と思っていた。
65 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:53:48。97 ID:Ibv6E6Qp0
でも、ヤマダは無口でオドオドしていたイメージだったので、それまで殆ど口もきかなかった。
完全に、ただ同居している他人。として扱っていた。だって、何も紹介されてないし。って思って。
その辺り、若かりし乙女の葛藤だった。
この日は、初めてヤマダと仲良くなれるチャンスかもしれないと思った。
でも、駅から家まで、結局一言も会話を交わさなかった。
66 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 00:59:25。79 ID:Ibv6E6Qp0
親父が全然帰ってこない。もう家についてもいい時間なんだが。なにがあった。
ちょっと短いが【中学校編 〜ヤマダが・・・〜】はココで終了。
次回は【高校編 〜暗黒〜】
67 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 01:04:32。29 ID:Ibv6E6Qp0
ちょっと親父探してくる。
70 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 01:19:58。51 ID:7kMnAe3n0
見てるよ!
親父さん探しに行くのはいいけど、気をつけてね。
73 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 01:51:00。25 ID:Ibv6E6Qp0
親父、無事捕獲してきた。フラフラ歩いてたよ・・。全く。飲みすぎなんだよ。
なんかもう眠いので、今日はこれで終わり。
また明日ー。
見ててくれたみんな、ありがとう。じゃ!
75 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 02:11:59。18 ID:UcENYKmsO
親父さん見つかって良かったね。
お休み
77 名前:ローカルルール変更議論中@VIP+ 投稿日:2009/09/09(水) 20:08:55。87 ID:Ibv6E6Qp0
やあ、みんな。
今日も張り切って再開だ。
>>次のページへ続く
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