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ネトゲで出会った超絶美少女と関係をもったのだが、、、
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310 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 13:38:53 ID:HfncrdNp0
入ると右がバストイレ、左が台所で、その先に居住空間。

ベッドが置かれているせいか狭く感じる。

でもきれいに片付いている。


夕飯は、彼女が料理したというより、途中で買った惣菜を盛り付けたものだった。

ネトゲやってるとこうなる(´д`)

食べたら帰るつもりだったが、彼女が僕の腕を無言でそっとつかんで、僕は また固まって動けなくなってしまい、おとといと同じようにベッドに寝かされてズボンを下ろされてしまった。

そう書くと伝わりにくいんだが、彼女のそうした行動は1つ1つがかわいらしくて、卑猥さが全然なかった。



313 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 13:42:03 ID:HfncrdNp0
このままだとおとといと同じく、僕がイクだけになってしまう。

そう思って、彼女がなめようとするのを、手で制した。


そうしたら彼女は、僕の胸にほほをくっつけて、そこではじめて一言いった。

「小ちゃん。私じゃだめ?」

△×□%#$?!

喉がカラカラに渇いて言葉が出なかった。

胸から顔を上げる彼女に、僕は口を半開きにしたまま、ぶんぶんと首を振った。

彼女は優しい顔をして、それで、キスした。



314 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 13:44:52 ID:HfncrdNp0
肝心なとこなのに悪いんだがそれほど詳しい記憶はない;

たしか彼女が電気を消して、僕は服を脱がせた。

ブラを外すことができなかった_| ̄|○

彼女の体は、ちょっとぽっちゃりしていて、やや小ぶりでお椀型の胸をしていた。

胸を吸うと、彼女は吐息まじりに「・・・・あ。・・・・あ。」と、かすかな声を出しはじめた。



316 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 13:46:02 ID:HfncrdNp0
そのあと、下の方に手をやると、かなり濡れていた。

中に指をいれると熱くなっていてびっくりした。


そっちの方を攻めてみたものの、胸と違って、あんまり感じてないみたいだった(´・ω・`)

入れようという段階になって、彼女は起き上がって、ゴムを渡してくれた。準備いい(´д`)

しかし入れようとしても、全然入っていかない。


知識を総動員して、なめてすべりをよくしてみたりいろいろやったがラチがあかないので、僕は、上になって入れてみて、と他力本願な頼みをした。



317 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 13:47:54 ID:HfncrdNp0
彼女はちょっといやそうな顔をしたが、上に乗って、僕のものを手に取り、腰を沈めた。

入った。

熱かった。

彼女はちょっと微笑んだ。


僕はそのつながった状態をキープしながら体を起こし、彼女をゆっくり倒して、正常位にした。

このときはじめて、彼女が少し下付きで、膝を腹につけるような感じで曲げないと正常位で挿入できないことが分かった。



318 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 13:49:44 ID:HfncrdNp0
動かすと、彼女はまた吐息まじりに

「・・・・あ。・・・・あ。」

と小さく声を出しはじめた。


目をつぶってかすかに応える彼女がとてつもなくかわいくて、まだ激しく動いていないのに、終えてしまった。



319 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 13:52:07 ID:HfncrdNp0
しばらく抱き合っていたが、彼女はまた僕の胸に ほほをくっつけた。

この仕草が好きなんだろう。僕も好きになっていた。

この年で体力が全然ないんだが、それを見ていると、またむくむくと復活した。

二回目は、正常位の状態で入れることができた。

でもまたすぐイッた(´・ω・`)

僕のものは体力の限界で復活せず、そのまま抱き合って寝た。

------- ここまで前半。



323 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 14:19:29 ID:HfncrdNp0
------- 後半

女を知った僕は、毎日のように彼女の家に通った。

体位を変えるとかそういうことが思いつかなくて、ずっと正常位のままだったが、それだけに集中したおかげでだいぶ向上してきた。

「・・・・あ。・・・・あ。」という彼女のため息の中に、ときどき

「・・・・あ・・・いやあ・・・。」

というのが混じるようになって、そのとき彼女が感じてることがわかった。



324 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 14:20:35 ID:HfncrdNp0
そのタイミングをつかんでくると、ときどき

「・・・いやあ・・・ああっ。」

といって腰をくっと動かすようになった。


そのうち、彼女は不意にびくっとなって、軽くいってくれるようになった。

お互いに新学期がはじまっても、僕は自分の都合をそこそこに切り上げて大学から彼女の家に直行していた。

彼女の家で肌を合わせ、そのあと自宅に帰ってからは、ゲームのほうで彼女と遊んでいた。

それ以外、とくにデートらしいことは一切なかった。



325 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 14:25:15 ID:HfncrdNp0
新学期でいろいろする手続とか、購入する物、いきなり出た課題、ゼミ、研究その他、自分のことを全部棚にあげてしまっていた。グループでやっていることも放っていた。

このままではいかなくなって、大学にこもった。

連日大学に泊まっても能率がはずまなかった。

彼女と現実に会うことも、ゲーム上で会うこともできなかった。

携帯がないので連絡はメールのみで、それもあまりしていなかった。



328 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 14:31:54 ID:HfncrdNp0
僕がゲームにログインしなかったら彼女は誰と旅するんだろう。

危険なとこにどんどん勝手に進んでしまう彼女と一緒に楽しめるやつなんているのか。

どちらかというとゲーム上の彼女のことを気にしていた。


10日ほどして一応落ち着いてきた日。

夜8時くらいになっていたが、大学から彼女の家に向かった。



329 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 14:32:31 ID:HfncrdNp0
30分ほどで着く。ドア窓から明かりがもれている。

高揚する気持ちを抑えながら、チャイムを鳴らした。

出ない。

電気つけたまま、どこかにいってるのかな。

そう思って外を見てぼーっとしていた。


不意にドアが少し開いた。

鳴らしてから数分経っていた。

「小ちゃん・・・」

つぶやくような声だった。彼女はパジャマ姿だった。

無表情で、動揺した様子もないかわりに喜んだ様子もなかった。



330 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 14:33:53 ID:HfncrdNp0
僕は不意に記憶がよみがえった。


京都の夜、彼女が僕のモノをそっとなめたときのこと。あのときと同じ表情。同じ姿。

いやな予感がした。

僕は無言で、ドアを完全に開いて中に入った。

彼女は抵抗しなかった。


そしてベッドに目を向けた。



331 :小太 ◆NTLLUQ531s :2005/08/15(月) 14:35:18 ID:HfncrdNp0
見知らぬ男が横たわっていた。目を見開いて驚いている。

僕も、その男も、身動きできないまま互いを凝視した。

男は、ひざから下をベッドから下ろしている。

ベッドに腰掛けた状態から上半身を倒してベッドに横たえた状態。ズボンとトランクスは下げられ、Tシャツは上にまくりあげられている。

股間を隠しているが、へその辺りから胸のほうへ白いものが飛んでいる。果てた後だった。実に情けない格好だった。

そして気付いた。

この格好は、以前の僕じゃないか。



>>次のページへ続く
 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:寝取られ,
 


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