自分の寝ている横で彼女に起きていた事
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276 :KAZU:2007/05/27(日) 06:51:34 ID:l7lLR0vQ0
Tちゃんのおっぱいに触れてみる。こんなに大きかったんだ!ほんとに柔らかい。
S君「おっぱい見ましょうよ!」
I先輩「わかったわかった!」
I先輩ブラジャーの下に手を伸ばし、上に押し上げようとするが、上がらない。
仕方なく、上から右側のブラだけ捲ってみる。
Tちゃんの右側の乳輪が。
そして乳首が顔を出した。
Tちゃんの乳輪は少し大きめだが、色は薄目で、その中心に乳首がしっかりと自己主張していた。
279 :KAZU:2007/05/29(火) 15:09:32 ID:DYkj7DlI0
S君「うわっすげ〜」
I先輩はそのしっかりと自己主張した乳首を押してみる。乳首がおっぱいに埋まる。
I先輩「やわらけ〜」
私「もうそれくらいにしませんか。起きたらやばいじゃん」
I先輩「そんなこと言って、おまえもやりたいんだろ!いい子ぶるんじゃね〜よ」
二人がそんな会話をしている間もS君はTちゃんの乳首をいじっていた。
「あうっん!」
Tちゃんの色っぽい声。
起きたかと思い、三人は慌ててベッドの下の床に伏せる。
280 :KAZU:2007/05/29(火) 15:17:54 ID:DYkj7DlI0
寝たふりする三人。
寝返りをうつTちゃん。
シーン(沈黙がつづく)
恐る恐る顔を上げる私。
ベッドを覗き込むとTちゃんは横になって相変わらずスヤスヤと寝息をたてている。
私(小声で)「やばいですよ。もうやめましょうよ」
I先輩(小声で)「こんなチャンスめったにないんだから!」
S君「そうですよ。もう少し楽しみましょうよ」
大胆にもS君は横になったTちゃんの背中に張り付いているブラジャーのホックに手を伸ばした。
Tちゃんのおっぱいに触れてみる。こんなに大きかったんだ!ほんとに柔らかい。
S君「おっぱい見ましょうよ!」
I先輩「わかったわかった!」
I先輩ブラジャーの下に手を伸ばし、上に押し上げようとするが、上がらない。
仕方なく、上から右側のブラだけ捲ってみる。
Tちゃんの右側の乳輪が。
そして乳首が顔を出した。
Tちゃんの乳輪は少し大きめだが、色は薄目で、その中心に乳首がしっかりと自己主張していた。
279 :KAZU:2007/05/29(火) 15:09:32 ID:DYkj7DlI0
S君「うわっすげ〜」
I先輩はそのしっかりと自己主張した乳首を押してみる。乳首がおっぱいに埋まる。
I先輩「やわらけ〜」
私「もうそれくらいにしませんか。起きたらやばいじゃん」
I先輩「そんなこと言って、おまえもやりたいんだろ!いい子ぶるんじゃね〜よ」
二人がそんな会話をしている間もS君はTちゃんの乳首をいじっていた。
「あうっん!」
Tちゃんの色っぽい声。
起きたかと思い、三人は慌ててベッドの下の床に伏せる。
280 :KAZU:2007/05/29(火) 15:17:54 ID:DYkj7DlI0
寝たふりする三人。
寝返りをうつTちゃん。
シーン(沈黙がつづく)
恐る恐る顔を上げる私。
ベッドを覗き込むとTちゃんは横になって相変わらずスヤスヤと寝息をたてている。
私(小声で)「やばいですよ。もうやめましょうよ」
I先輩(小声で)「こんなチャンスめったにないんだから!」
S君「そうですよ。もう少し楽しみましょうよ」
大胆にもS君は横になったTちゃんの背中に張り付いているブラジャーのホックに手を伸ばした。
284 :KAZU:2007/05/30(水) 01:05:45 ID:ysV2Nnmd0
S君は器用にTちゃんのブラのホックを外す。
その瞬間Tちゃんの白い下パイが顔を出した。
さらに大胆にS君はTちゃんのおっぱいの全貌をみるためにブラを上方に引っ張る。
その瞬間、ぷるんっとTちゃんのおっぱいが弾けた。
三人ともTちゃんの白く青い血管が浮き出たおっぱいに釘付け。
I先輩「すごいおっぱいだな〜、どれくらいあるんだろう」
すかさずS君が外れたブラのタグを見る。
「F65」
S君「TちゃんってFカップなんだ!でっけー」
I先輩(股間に手を当てながら)「たまんね〜な〜」
暫しTちゃんのおっぱいを眺めながら沈黙。
289 :KAZU:2007/05/31(木) 06:36:23 ID:LMT4fA970
「うーん」再びTちゃん寝返りをうつ。
慌てる三人。再び床に伏せて寝たふり。
私(小声で)「もうこれ以上はやばいですよ!やめましょうよ!」
I先輩「起きたとき、おっぱい丸出しじゃ、言い訳のしようもないよな」
S君「・・・・・」
我々は、捲れあがったTちゃんの紺のポロシャツを調えると隣の座敷に戻り、再びテーブルを囲み飲み始めた。
S君は最後まで名残惜しそうだったが・・・・・
290 :KAZU:2007/05/31(木) 06:48:04 ID:LMT4fA970
話題は再びTちゃんのおっぱいの話に。
S君「でかいでかいとは思っていたけど、やっぱりTちゃんのおっぱい でかかったですね」
I先輩「そうだな。うちの制服の上からじゃわからないもんな」
S君「Tちゃんって華奢ですもんね」
S君「前に職場(S君とI先輩とTちゃんは同じ部署)の飲み会のときTちゃんが前かがみになって、谷間が見えたときがあったんですよ。
その谷間がめちゃくちゃ深くて深くて。
それ以来、Tちゃんのおっぱいが気になってしかたなかったのです。
まさかそのTちゃんのおっぱいが見れるなんて、ラッキー!」
291 :KAZU:2007/05/31(木) 06:50:05 ID:LMT4fA970
S君はそう言いながらTちゃんが寝ているベッドに目をやる。
320 :KAZU:2007/06/03(日) 04:32:40 ID:fiSncBvI0
S君「Fカップかぁ〜」本当に名残惜しそうだった。
その後話題は他の女の子の話になり、我々も疲れてきたので、その場でごろ寝することとなった。
5分も経たないうちに、I先輩のいびきが聞こえ出した。
私はそのいびきが気になってなかなか眠りにつけなかった。
321 :KAZU:2007/06/03(日) 04:43:18 ID:fiSncBvI0
眠りながら、先ほど起こった出来事を振り返っていた。
Tちゃんの白いおっぱい。
早く思いっきり揉んでみて〜。
明日、自分のマンションに呼んでみて、勝負してみるか〜 等等。
その時、人の気配を感じ、薄目を開けた。
むくっと立ち上がるS君。
私とI先輩が寝たことを確認。
忍び足でTちゃんの寝ているベッドのあると隣の部屋へ向かう。
部屋は続きになっており、寝返りをうてば隣の部屋まで見える。
S君はTちゃんの寝ている様子をじっと見ている。
328 :KAZU:2007/06/04(月) 06:56:51 ID:f9DrTycV0
S君はTちゃんをじっと見つめたまま動かない。
何をする気なのか。私は薄目を凝らしてS君の動きを見つめる。
S君はおもむろにベルトを外しだし、窮屈そうにズボンを下ろした。なんと大胆な。
私のところからもトランクスを押し上げたS君の股間がハッキリとわかった。
S君はTちゃんを見ながら、トランクス越しに股間をしごきだした。まじかよ。
329 :KAZU:2007/06/04(月) 07:03:18 ID:f9DrTycV0
さらにS君はTちゃんに手を伸ばし、ポロシャツとブラを一気に捲り上げた。身を乗り出す私。
ぷるんっとTちゃんのFカップのおっぱいが再び顔を出した。
先ほどTちゃんの服を整えるとき、ブラのホックをするのを忘れていたためTちゃんのおっぱいはいとも簡単に全貌をさらけ出した。
「ごくっ」S君が生唾を飲み込むのが聞こえた気がした。
331 :KAZU:2007/06/04(月) 07:12:18 ID:f9DrTycV0
左手をトランクスの中の自分の股間に右手をTちゃんのおっぱいに軽く添えるS君。
Tちゃんのおっぱいに触れた瞬間、S君はかすかに恍惚の表情を浮かべた。
S君は左手の動きを加速させる。
同時にTちゃんのおっぱいに添えていただけの右手も少しつづ動かしだした。
353 :KAZU:2007/06/06(水) 07:06:47 ID:eZVf8U820
その後、S君はTちゃんのスカートまで手を伸ばすのですが、実はI先輩も寝ておらず、これ以上S君に好き放題させてたまるかと思ったらしく、むくっと立ち上がったんです。
そして、素知らぬ顔で、下半身を出したS君の横を通り、「お疲れ!」と一言声をかけて、トイレにいってしまいました。
唖然とするS君。
慌てて、ズボンを上げて、Sちゃんの衣服を整えると私の寝ている側にきて、また、飲み始めました。
354 :KAZU:2007/06/06(水) 07:08:21 ID:eZVf8U820
I先輩が戻ってきた後のS君との会話
S君「見てました?」
I先輩「ああ、お前も好きやね」
S君「すみません。抜けがけする気はなかったのですが」
I先輩「お前、Tちゃんのこと好きなんか?」
S君「ええ、ずっと前から」
I先輩「告ったんか?」
S君「いえ、未だなんです」
I先輩「がんばれよ!」
そう言って、I先輩はS君に背を向けて寝転がった。
そして最後に一言、「S!この件、貸にしておくからな!」と。
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