友人を受け入れてしまった妻
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K「肉ひだがまったりしていて指にからみつくよ」。
妻は「・・はぁー・・うぅー・・んっ・・」と声を漏らしている。
溢れだす妻の愛液を4本の指の腹で延ばすように全体的に円を描くヌメヌメと妻の部分がイヤラシク光つている。
そして, Kは俺の大切な妻のさらに隠された場所をじっくりと観察したくなり, 柔らかな花びらを左右に開き顔を近付ける・・
サーモンピンクの粘膜がむき出しになり、膨らんだクリトリスがぽつっと少しだけ顔を出している・・
「あぁ〜Rさんのここは こんなに綺麗で艶やかで、いい匂いがする・・」
K はそう言いながら艶やかな粘膜からクリトリスまでをスーッとひと舐めした。
体をのけぞらし 「ああぁーー、イィー」 と、妻は歓喜の声をあげた。
俺の全身に電気が走ったような瞬間だった。
俺を心から愛してくれ結婚を受けてくれた妻・・無邪気で眩しいいつもの笑顔と今、目の前にある、Kに感じている妻の顔が入り交じる。
妻は確かに今、俺以外に見られた事のない場所をKに舐められている・・
それもKと妻は全裸でお互いのモノを舐め合っている・・ピチャピチャとイヤラシイ音をたてながら・・
さらにKの口元は激しくなりズーッズーッと肉襞を吸い上げるように舐めたり、舌先でクリトリスを転がしだす。
そうされると妻の口の動きは止まりKのモノを口に含んだままで声にならず 「んんーーーっんんーーーっ」 と喘ぐ。
Kは一旦口を妻のアソコから離すと妻を仰向けに寝かせたまま妻のおしりを持ち上げ身体をくの字に曲げると妻のおしりを鷲掴みで押し広げた。
そうすると妻のおまんこと おしりの穴が丸見えになった。
K は天井を向いている妻のおまんこをさすりながら、おしりに顔を近付けると自分の唾液を妻のアナルにダラッと垂らした・・
そこを人差し指でなぞり妻のその部分の感触も味わいだした。
俺でもした事の無い行為を妻は なんの抵抗もなく許している。 いや, むしろ妻は目を閉じて気持ちよさげな顔で悶えている。
Kは そのまま人差し指を妻のアヌスに入れていった。
もはや妻は完全に理性を失い、何かに取り付かれたような顔で口を開いて首を大きく振りながらシーツにしがみついて喜んでいる。
妻を思いのままにできると感じたKは、ついに妻を仰向けに寝かせ、白い太ももを大きく開いた。 そして, 妻の両足の間に自らのからだを置いた。
いきり立ったKのむすこはテカテカト光って、その挿入の瞬間を待ち構えている。
なぜか俺の手は震えていた。
Kは右手の中指と人差し指で妻のひだをゆっくりと開いた。
美しく濃いピンク色に潤った妻のひだは、ヒクヒクと大きく痙攣し、まるで何かを求めているように潤っていた。
今までに感じたことのない深い興奮につつまれながら、俺は必死になって自分のものを右手でしごいていた。
心臓が飛び出すのではないかと思ったほど俺は興奮してその瞬間を眺めていた。
妻は たまらず
「ああぁーー、 お願い、 は・はやくしてぇー!」
としがみついた!
そして、次の瞬間、まだ挿入されてもいないのに、Kのいきり立ったものが あそこに触れただけで妻は大きなうなり声を上げながら腰を激しく振り出した。
俺は興奮で頭が再びカーッと熱くなった。
勝ち誇ったかのような顔で、K は笑いながら腰をおろしていった。
そして、ゆっくりとKの肉棒は妻のピンクのひだの中に入っていったのである。
一瞬、声にならない声で、妻は目をむきながら叫んだ。
そして妻の中に全てが入り込んだとき、腰を大きく振り上げながら, 妻は しぼるような声で
「ああぁーー、イィー」
と歓喜の声を発したのである。
Kは徐々に その動きを早めていった。
妻はKの背中にしがみつきながら体を密着させ、無心で腰を突き上げている。
興奮しきったKは ますます腰を激しく振り出した。
俺は興奮の中で、ただ唖然とそれを眺めているだけだった。
そうすると妻のおまんこと おしりの穴が丸見えになった。
K は天井を向いている妻のおまんこをさすりながら、おしりに顔を近付けると自分の唾液を妻のアナルにダラッと垂らした・・
そこを人差し指でなぞり妻のその部分の感触も味わいだした。
俺でもした事の無い行為を妻は なんの抵抗もなく許している。 いや, むしろ妻は目を閉じて気持ちよさげな顔で悶えている。
Kは そのまま人差し指を妻のアヌスに入れていった。
もはや妻は完全に理性を失い、何かに取り付かれたような顔で口を開いて首を大きく振りながらシーツにしがみついて喜んでいる。
妻を思いのままにできると感じたKは、ついに妻を仰向けに寝かせ、白い太ももを大きく開いた。 そして, 妻の両足の間に自らのからだを置いた。
いきり立ったKのむすこはテカテカト光って、その挿入の瞬間を待ち構えている。
なぜか俺の手は震えていた。
Kは右手の中指と人差し指で妻のひだをゆっくりと開いた。
美しく濃いピンク色に潤った妻のひだは、ヒクヒクと大きく痙攣し、まるで何かを求めているように潤っていた。
今までに感じたことのない深い興奮につつまれながら、俺は必死になって自分のものを右手でしごいていた。
心臓が飛び出すのではないかと思ったほど俺は興奮してその瞬間を眺めていた。
妻は たまらず
「ああぁーー、 お願い、 は・はやくしてぇー!」
としがみついた!
そして、次の瞬間、まだ挿入されてもいないのに、Kのいきり立ったものが あそこに触れただけで妻は大きなうなり声を上げながら腰を激しく振り出した。
俺は興奮で頭が再びカーッと熱くなった。
勝ち誇ったかのような顔で、K は笑いながら腰をおろしていった。
そして、ゆっくりとKの肉棒は妻のピンクのひだの中に入っていったのである。
一瞬、声にならない声で、妻は目をむきながら叫んだ。
そして妻の中に全てが入り込んだとき、腰を大きく振り上げながら, 妻は しぼるような声で
「ああぁーー、イィー」
と歓喜の声を発したのである。
Kは徐々に その動きを早めていった。
妻はKの背中にしがみつきながら体を密着させ、無心で腰を突き上げている。
興奮しきったKは ますます腰を激しく振り出した。
俺は興奮の中で、ただ唖然とそれを眺めているだけだった。
Kは妻の首を抱きかかえ、激しく腰を振りながら言った。
「ど・どうだ、気持ちいいか!」
妻は両足をしっかりとKの体に巻きつけながら首を上下に振りながら
「い、イィー」
と大きく叫んだ。
Kは続けて
「どこが気持ちいいのか言ってみろ!」
と激しい口調で言った、だが妻は答える余裕もなく ただただ無言で必死に腰を振りつづけた。
激しい顔でもだえていた妻が、やがて歓喜につつまれたような顔つきになって硬直してきた。
それを見逃さなかったKが再び
「ど・どうだ、おまんこ気持ちいいといってみろ!」
と叫んだとき、妻は首を激しく振りながら狂った淫乱女ような顔で
「ああぁーーイ・イィー、 お・おまんこイィー、 おまんこが気持イィーの、 も・もっとーしてぇー」
と叫んだ。
俺もKももう爆発寸前だ。
Kが「だすぞ!」と叫んで最後の激しいピストン運動を送っているとき、妻は激しく腰を振りながら完全に気が狂ったかのように
「おまんこイィー」 「ああぁーおまんこイィー」
を大声で連呼していた。
俺は そんな妻を眺めながらなぜか無性にいと愛しくなり、妻を激しく抱きしめたいような衝動にかられた。
激しく自分自身をしごいていると まるで自分が挿入しているかのような快楽におそわれた。
そして ついに俺は果てた。
妻とKも激しく抱き合いながら最後のときを迎えようとしていた。
妻が大きく 「イクぅー」 と叫んで大きく体をそらせた後、二人は動かなくなった。
Kはしっかりと中出した。
妻の下半身はKの下でヒクヒクと痙攣を繰り返していた。
しばらくしてKは激しく妻の唇を求めた。
激しく唇を重ねる二人は、まるで以前から愛し合う恋人どうしのように見えた。
俺は、なぜか その中には入ってはいけないよな雰囲気を感じ、しばらくは じっと二人を見つめていた。
それは まるで映画のシーンでも見ているかのような美しい眺めだった。俺は感動した。
「ど・どうだ、気持ちいいか!」
妻は両足をしっかりとKの体に巻きつけながら首を上下に振りながら
「い、イィー」
と大きく叫んだ。
Kは続けて
「どこが気持ちいいのか言ってみろ!」
と激しい口調で言った、だが妻は答える余裕もなく ただただ無言で必死に腰を振りつづけた。
激しい顔でもだえていた妻が、やがて歓喜につつまれたような顔つきになって硬直してきた。
それを見逃さなかったKが再び
「ど・どうだ、おまんこ気持ちいいといってみろ!」
と叫んだとき、妻は首を激しく振りながら狂った淫乱女ような顔で
「ああぁーーイ・イィー、 お・おまんこイィー、 おまんこが気持イィーの、 も・もっとーしてぇー」
と叫んだ。
俺もKももう爆発寸前だ。
Kが「だすぞ!」と叫んで最後の激しいピストン運動を送っているとき、妻は激しく腰を振りながら完全に気が狂ったかのように
「おまんこイィー」 「ああぁーおまんこイィー」
を大声で連呼していた。
俺は そんな妻を眺めながらなぜか無性にいと愛しくなり、妻を激しく抱きしめたいような衝動にかられた。
激しく自分自身をしごいていると まるで自分が挿入しているかのような快楽におそわれた。
そして ついに俺は果てた。
妻とKも激しく抱き合いながら最後のときを迎えようとしていた。
妻が大きく 「イクぅー」 と叫んで大きく体をそらせた後、二人は動かなくなった。
Kはしっかりと中出した。
妻の下半身はKの下でヒクヒクと痙攣を繰り返していた。
しばらくしてKは激しく妻の唇を求めた。
激しく唇を重ねる二人は、まるで以前から愛し合う恋人どうしのように見えた。
俺は、なぜか その中には入ってはいけないよな雰囲気を感じ、しばらくは じっと二人を見つめていた。
それは まるで映画のシーンでも見ているかのような美しい眺めだった。俺は感動した。
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