A先生と妻
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147 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:23 ID:ns4GhNBv
「入れられたのか?入ったの?」
「SYUちゃんとしたときは、全然だったのに、するって入ったの。
浣腸されたせい?しゃがんだ姿勢がよかったのかな。
力を抜こうとしないで、逆に少し力むようにって言われた」
「どうだった?」
「・・・・・SYUちゃんの時と違う感じだった・・。気持ち悪くて苦しいのは変わらないんだけど・・」
「なに?」
「苦しいのとせつないのと気持ち良いのと混ざったような感じだった」
「気持ちもよかったの?」
「うん。どうしてだろ・・・。もう2本も指入ったよって言われてびっくりした」
「2本も?!!」
148 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:24 ID:ns4GhNBv
「最初からこれだけ開けば優秀だねって ほめてくれて、今度はじっくり、ベッドで広げてあげようって、連れていかれたの。
仰向けになって、腰の下に枕を敷いて、足を抱えるようなポーズで、また指入れられたの。」
「どうだった?」
「今度は浣腸のあとの不快感も全くなくなっていて、もっと感じた。いっぱい声出ちゃった。」
「真紀、アナルも感じるようにされたんだ。それから?」
「ほら。3本入ってるって言われてびっくりして、バイブも試してみようって、お尻にバイブ入れられた。ほら、簡単に入ったよって」
「バイブも・・・痛くなかったの?」
「全然。少し小さめだったし。それより・・・・」
149 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:24 ID:ns4GhNBv
「なに?」
「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。
お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、私、けだものみたいな声あげてたと思う」
「いったんだ?」
「うん。」
指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、わずか1回でバイブまでくわえ込み、しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。
150 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:25 ID:ns4GhNBv
「それから・・・告白しちゃった」
「え?なにを」
「夫婦のこと」
「え?え?」
「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。
真紀の体は もう全部先生のものです。
もう夫とはセックスもしませんって。
そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だから、どうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。
それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」
「全部・・・ってまさか」
「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、Hもしないって夫婦で決めたこと」
151 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
まさか妻が そんなことまで言うとは。
「なんて・・・いってた?」
「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。
実は そういう夫も結構いるって。旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」
「全部言ってよ」
「旦那はたぶんマゾだって。
妻が犯されて喜ぶ変態だって。
スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」
「!!!!」
152 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。
自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで激しいショックを覚えました。
「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」
「なにか・・されたの?」
「見る?」
「え?」
妻は自分からスカートをめくりあげました。
私は、すぐパンティを降ろしました。
「あ!?」
妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。
しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。
【 精液便器愛奴真紀 】
「嫉妬する?SYUちゃん・・・」
「ああ、、するよ」
「こする?」
「うん」
154 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:27 ID:ns4GhNBv
私はパンツを降ろし自分のものをこすり始めました。
「あ。今日は なめるの禁止。見ながらこすって。あのね。
書かれながら真紀は一生、先生の精液便器ですって何度も誓ったんだよ。
そして最後は つるつるにされたばかりのおまんこを責められちゃった。」
「すごい!すごい!真紀」
「興奮する?真紀のおまんこは もうSYOちゃんのものじゃないの。
先生の便所なんだよ。無理やりじゃないよ。
私からも何度もお願いしたのよ。便所にしてって。
つるつるおまんこに精液入れてって。そんないやらしい女でも愛せるの?」
「愛してる!真紀!あ!」
私は数分もしないうちに射精していました。
155 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:28 ID:ns4GhNBv
「やっぱり・・・。ごめんね。先生にこう言えっていわれたの・・」
「え?」
「でも、全部ホントのことだよ。
こう言って、旦那が興奮するようなら やっぱりマゾだって。
旦那がマゾなら真紀が どんなことしても喜ぶから、もっと遠慮なしに自由にやれるよって。
SYOちゃん、ホントにマゾ男?(笑)」
「わかんない。嫉妬すると興奮するだけだよ」
私は真っ赤になりながら そう答えました。
その日以来、なにもかも急激に変わっていきました。
妻は私のことを完全に妻を抱かせて喜ぶ変態だと思い込んだようで、たぶん先生にも またいろいろ吹き込まれたのだと思います。
みるみる大胆になっていきました。
--------------------
156 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:28 ID:ns4GhNBv
完全に私たちの生活はA先生のペースに引き込まれてしまいました。
妻は携帯を買いました。たぶん先生との連絡用にです。
私が在宅中でも かかってくるときがあります。
そんなときは妻は別室に行って長時間話したりしてます。
聞き耳を立てると楽しそうな笑い声や「いや〜ん」などという甘えた声が聞こえたり、急にまじめになって、ボソボソ話したりしています。
ある夜、布団に入ろうとすると、妻の携帯に電話がかかってきました。
(また先生からか・・・)と思っていると、突然妻がこっちにやってきて、携帯を私に手渡しました。
「先生、SYUちゃんと話したいんだって。出て。」
「え・・・」
157 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:29 ID:ns4GhNBv
私は突然のことに動転して、手を振るジェスチャーで拒否しました。
先生のことは もっとよく知りたいという思いももちろんあったのですが、どこかで逢いたくない、直接話すのは あまりに生々しすぎるという思いがあったのです。
それに突然、電話に出てなにを話せばいいのでしょうか。
妻がいつもお世話になってますなどと、とぼけたことを話せばいいんでしょうか。とにかく、話すのは嫌な気がして拒否しました。
「先生、うちの人、出たくないっていってるんですけど。
はい・・。はい・・・。イヤです。そんな・・!
それだけは許してください。はい・・・わかりました」
妻の声が急に電話に訴えるような口調になりました。
「SYUちゃん、お願い。SYUちゃんが出てくれないと私、困る。一生のお願い」
158 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:29 ID:ns4GhNBv
泣きそうな・・ただならぬ妻の口調につい私は携帯を受け取りました。
「もしもし・・」
「もしもし。初めまして。Aと申します。」
その声は太く低く礼儀正しく落ち着いた紳士の口調でした。
続きます。
161 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:37 ID:ns4GhNBv
私の妻は夫である私公認の元、A先生とつきあっていました。
その際の経緯は、3月4月頃書きましたので、興味のある方は過去ログを検索してみてください。
さて、ある日、先生から妻の携帯に電話がかかってきました。
妻は私が出るように言いました。
私は なんとなくイヤだったのですが妻の願いに根負けして、電話機を受け取ったのです。
「入れられたのか?入ったの?」
「SYUちゃんとしたときは、全然だったのに、するって入ったの。
浣腸されたせい?しゃがんだ姿勢がよかったのかな。
力を抜こうとしないで、逆に少し力むようにって言われた」
「どうだった?」
「・・・・・SYUちゃんの時と違う感じだった・・。気持ち悪くて苦しいのは変わらないんだけど・・」
「なに?」
「苦しいのとせつないのと気持ち良いのと混ざったような感じだった」
「気持ちもよかったの?」
「うん。どうしてだろ・・・。もう2本も指入ったよって言われてびっくりした」
「2本も?!!」
148 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:24 ID:ns4GhNBv
「最初からこれだけ開けば優秀だねって ほめてくれて、今度はじっくり、ベッドで広げてあげようって、連れていかれたの。
仰向けになって、腰の下に枕を敷いて、足を抱えるようなポーズで、また指入れられたの。」
「どうだった?」
「今度は浣腸のあとの不快感も全くなくなっていて、もっと感じた。いっぱい声出ちゃった。」
「真紀、アナルも感じるようにされたんだ。それから?」
「ほら。3本入ってるって言われてびっくりして、バイブも試してみようって、お尻にバイブ入れられた。ほら、簡単に入ったよって」
「バイブも・・・痛くなかったの?」
「全然。少し小さめだったし。それより・・・・」
149 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:24 ID:ns4GhNBv
「なに?」
「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。
お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、私、けだものみたいな声あげてたと思う」
「いったんだ?」
「うん。」
指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、わずか1回でバイブまでくわえ込み、しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。
150 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:25 ID:ns4GhNBv
「それから・・・告白しちゃった」
「え?なにを」
「夫婦のこと」
「え?え?」
「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。
真紀の体は もう全部先生のものです。
もう夫とはセックスもしませんって。
そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だから、どうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。
それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」
「全部・・・ってまさか」
「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、Hもしないって夫婦で決めたこと」
151 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
まさか妻が そんなことまで言うとは。
「なんて・・・いってた?」
「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。
実は そういう夫も結構いるって。旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」
「全部言ってよ」
「旦那はたぶんマゾだって。
妻が犯されて喜ぶ変態だって。
スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」
「!!!!」
152 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:26 ID:ns4GhNBv
私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。
自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで激しいショックを覚えました。
「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」
「なにか・・されたの?」
「見る?」
「え?」
妻は自分からスカートをめくりあげました。
私は、すぐパンティを降ろしました。
「あ!?」
妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。
しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。
【 精液便器愛奴真紀 】
「嫉妬する?SYUちゃん・・・」
「ああ、、するよ」
「こする?」
「うん」
154 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:27 ID:ns4GhNBv
私はパンツを降ろし自分のものをこすり始めました。
「あ。今日は なめるの禁止。見ながらこすって。あのね。
書かれながら真紀は一生、先生の精液便器ですって何度も誓ったんだよ。
そして最後は つるつるにされたばかりのおまんこを責められちゃった。」
「すごい!すごい!真紀」
「興奮する?真紀のおまんこは もうSYOちゃんのものじゃないの。
先生の便所なんだよ。無理やりじゃないよ。
私からも何度もお願いしたのよ。便所にしてって。
つるつるおまんこに精液入れてって。そんないやらしい女でも愛せるの?」
「愛してる!真紀!あ!」
私は数分もしないうちに射精していました。
155 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:28 ID:ns4GhNBv
「やっぱり・・・。ごめんね。先生にこう言えっていわれたの・・」
「え?」
「でも、全部ホントのことだよ。
こう言って、旦那が興奮するようなら やっぱりマゾだって。
旦那がマゾなら真紀が どんなことしても喜ぶから、もっと遠慮なしに自由にやれるよって。
SYOちゃん、ホントにマゾ男?(笑)」
「わかんない。嫉妬すると興奮するだけだよ」
私は真っ赤になりながら そう答えました。
その日以来、なにもかも急激に変わっていきました。
妻は私のことを完全に妻を抱かせて喜ぶ変態だと思い込んだようで、たぶん先生にも またいろいろ吹き込まれたのだと思います。
みるみる大胆になっていきました。
--------------------
156 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:28 ID:ns4GhNBv
完全に私たちの生活はA先生のペースに引き込まれてしまいました。
妻は携帯を買いました。たぶん先生との連絡用にです。
私が在宅中でも かかってくるときがあります。
そんなときは妻は別室に行って長時間話したりしてます。
聞き耳を立てると楽しそうな笑い声や「いや〜ん」などという甘えた声が聞こえたり、急にまじめになって、ボソボソ話したりしています。
ある夜、布団に入ろうとすると、妻の携帯に電話がかかってきました。
(また先生からか・・・)と思っていると、突然妻がこっちにやってきて、携帯を私に手渡しました。
「先生、SYUちゃんと話したいんだって。出て。」
「え・・・」
157 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:29 ID:ns4GhNBv
私は突然のことに動転して、手を振るジェスチャーで拒否しました。
先生のことは もっとよく知りたいという思いももちろんあったのですが、どこかで逢いたくない、直接話すのは あまりに生々しすぎるという思いがあったのです。
それに突然、電話に出てなにを話せばいいのでしょうか。
妻がいつもお世話になってますなどと、とぼけたことを話せばいいんでしょうか。とにかく、話すのは嫌な気がして拒否しました。
「先生、うちの人、出たくないっていってるんですけど。
はい・・。はい・・・。イヤです。そんな・・!
それだけは許してください。はい・・・わかりました」
妻の声が急に電話に訴えるような口調になりました。
「SYUちゃん、お願い。SYUちゃんが出てくれないと私、困る。一生のお願い」
158 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:29 ID:ns4GhNBv
泣きそうな・・ただならぬ妻の口調につい私は携帯を受け取りました。
「もしもし・・」
「もしもし。初めまして。Aと申します。」
その声は太く低く礼儀正しく落ち着いた紳士の口調でした。
続きます。
161 名前: 妻物語 投稿日: 02/09/06 16:37 ID:ns4GhNBv
私の妻は夫である私公認の元、A先生とつきあっていました。
その際の経緯は、3月4月頃書きましたので、興味のある方は過去ログを検索してみてください。
さて、ある日、先生から妻の携帯に電話がかかってきました。
妻は私が出るように言いました。
私は なんとなくイヤだったのですが妻の願いに根負けして、電話機を受け取ったのです。
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