2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 

おすすめ記事

ヤリコンで大学生喰いをしていた汚嫁だったが、他に絶対に言えない本命がいた事が発覚
 
友達の親父に喧嘩売った話
 
中2から中3まで輪姦され続けた思い出を吐き出す
 
大好きな嫁が輪姦願望から元AV女優だった事が発覚、出演作品で2穴プレイも
 
嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだが
 
別れた彼女が俺の資産状況を知って復縁を迫ってきた
 
嫁が中出しされ開脚ポーズしながら笑顔でVサインの写真が出てきた
 
興信所には依頼済みだ。明日の報告が待ち遠しい。待ってろよ、地獄を見せてやるから。
 
昨夜、同居中の義母とセ○クスしてしまった…
 
彼女がコピペになるほどのビッチだったことがわかった
 
お嬢様で処女だった彼女を10年かけて調教した結果
 
妹とSEXしてしまいました
 
嫁が職場上司と浮気して調教されていたので、徹底的に追い詰めた
 
婚約者の卑猥な浮気の証拠写真をGET。留守を狙って家財道具ごと姿を消した。
 
女性のオーガズムの質問に女性目線で詳しくに答える
 
とある人妻を快楽堕ちさせた
 
嫁が他人の子を妊娠してしまった
 
やたらと尽くしてくれる天使すぎる隣人。なぜそんなに良くしてくれるか聞いてみた。
 
嫁が期間限定で調教されてたけど露出やアナル開発どころか中出しや輪姦までされてた
 
嫁がどうやら深刻なセックス依存症みたいなんだが
 
 
 

Pickup

 
 
 
 

初めて関係を持った相手が自分の体の特徴を隅々まで知り尽くしていた、その理由が予想外だった。








952 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:12:05 ID:rbGCrhA20
他の人みたいに、なんつーか心臓を絞られるような話じゃなくて もう今となっては青春の甘酸っぱい1ページなんだけど……。

一応「さえた」話です。前半、逆っぽいかもしれんけど。


高校3年の、たしか秋口だったと。まだ暑かったし。年号はまだ昭和。

高1の時に童貞と処女で付き合い始めたIっていう同い年の彼女と、なんか喧嘩が多くなっていた時期だった。

受験のストレスだったのか倦怠期だったのか。

校舎の屋上とか生徒会室でもヤッてたし露出だの相互飲尿だのとエスカレートしてたからまぁ新鮮味に欠けてたんだろうなぁと思う。



953 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:13:14 ID:rbGCrhA20
高校時代の俺は、何故か「女性は全て口説かなければ失礼にあたる」と思い込んで学校中に歯の浮くような台詞を振りまいていた馬鹿高校生。

ただIと付き合ってることは知れ渡っていたので、他の娘はタマに映画やライブに付き合ってくれたりバレンタインにチョコを多めにくれたりする程度までで相変わらずIしか「知らない」状態だった。


で、ある日の土曜日。

なんでだか一人で学校から駅に向かっていたら、後輩に呼び止められた。



954 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:14:17 ID:rbGCrhA20
生徒会長なんかやってる2年生のY。

結構な美人の部類だったのでモテてたが、確か1年生のKって奴と付き合ってた筈。

正直こんな才色兼備の年上の彼女がいるなんて なんて羨ましいんだろうと思っていた。


「Oさん、今日付き合ってくれません?」

「あー、朝までなら」


「いやいやいや、夕方までで充分……。映画おごって欲しいかなって」

「……は? そりゃ喜んで。……で、なんで?」


「なんでって……先週誘ってくれたじゃないですか。『xxxx』観に行こうって」


何の映画だったかは覚えてない。泣かせタイプの洋画だったとしか。



955 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:15:21 ID:rbGCrhA20
「ちょっと観たいなって思ったんだけど、女子高生ひとりで『xxxx』って、ちょっとアレじゃないですか?」

「Kはいいの?」

「……ああいうの苦手みたいで」

繁華街(wまで出て、時間調整でロッテリア寄ってから映画鑑賞。

いやもうYの号泣ぷりったら。

ロッテリアでコンタクト外して眼鏡に変えてたので、最初から泣く気で来たらしい。

あそこまで泣かれると逆にムードもなにも……って感じ。それでもせっかくだから、夕食とかもおごってみた。。

アルコールも入ったので、調子にのって公園をブラついてみたり。




956 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:16:40 ID:rbGCrhA20
「なんか……。醜態さらしちゃって恥ずかしい。泣くとは思ってたんだけど……」

「いや、貴重なものを観させて頂きました。なかなか泣き顔ってのは見られないもんだし」

「やだ、言いふらさないでくださいよ」

「ベッドでもあんな風に泣くのかねえ。聞いてみたいねえ」

間。普段のノリで言ったつもりだったが、いつもと反応が違った。

「……試してみます?」



957 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:17:25 ID:rbGCrhA20
こういうパターンは正直想定していなかったので、明らかに動揺が表に出ていたと思う。

咄嗟に切り返せずにいると、Yは俺の腕に自分の両腕を絡めてきた。

「朝までは空いてるって言いましたよね」

「え、あ、いや、確かに、そりゃ」


「ダメなんですか?」

「ええと……ホテル代まで準備してなかったつーか」


「映画と御飯ご馳走になったから、払います。じゃ、ちょっと家に電話してきますね」


当然携帯電話なんか持ってません。電話ボックスに走るYの姿を見ながら、呆然、と。



958 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:18:19 ID:rbGCrhA20
躊躇なくYに連れて行かれたラブホで、部屋も手馴れた感じで選んでた。

Yは先にシャワーを浴びて、俺は後から一人でバスルームに入った。


下半身は既に臨戦態勢。

IやKに対する罪悪感は……多分あったと思うが、童貞喪失後2年以上一人しか知らない18歳男子、期待の方が大きい。

念入りに洗ってからバスローブを羽織って出ると、もう照明を少し落としてあって、Yもバスローブを着てベッドに腰掛けて煙草を吸っていた。(当時の高校生喫煙率は今よりずっと高かったのです)



959 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:18:58 ID:rbGCrhA20
「吸います?」

「いや……他のものが吸いたいな」

「……やらしい……」


Yは煙草をもみ消すとベッドに潜り込んだ。


「電気消してくださいね」

「えー、そんなもったいない」

「ダメ。布団剥がすのも禁止です」


素直に照明を消して、隣に潜り込んだ。ベッドにくっついている操作パネルの薄明かりだけで、顔もよく見えない。



960 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:19:32 ID:rbGCrhA20
初めて味わうI以外の唇。そんなに変わらなかったが、舌を入れると「ああ、口の中って結構形が違うんだなあ」と思った。

掛け布団を被ったまま、モゾモゾとバスローブを脱がしていく。

少し太めで全体に張りがあって柔らかいIに比べ、スレンダーなYの体は骨と脂肪のメリハリがあって新鮮この上ない。

一応年上ぶろうとして、じっくり指と舌で責めると、聞きなれた声とは違う喘ぎが更に興奮を誘う。

布団の中で、手探り舌探りで肝心な処に辿り着く頃にはもうすっかりシーツにまで何かが染み込んでいた。



961 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:20:28 ID:rbGCrhA20
舌を這わせると、ぬるん、と慣れない感触。

ああ、これが小陰唇って奴かと感動したりした。


Iはどうやらそこがあまり発達していなくて、いわゆる「ビラビラ」てのがどうもピンと来ていなかったんだが

Yのソレは立派に拡がっていて、軽く吸い込んだり引っ張ったり 真っ暗で見えない分、存分に楽しませて貰う。

(無修正画像ってモンに縁がなかったんで、真剣に驚いたんだ)

「ねぇ、もう……、イッちゃいそう……。……来て」



962 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:21:05 ID:rbGCrhA20
「いいよ、イッて。もうちょっと味わいたい」

布団の中から余裕のありそうな返事をしてみるが、実はちょっと焦っていた。

シャワーの時にあれほど張り切っていたモノが すっかりおとなしくなっていたから。

……緊張してたんだろうなぁ。

こっそり自分の手で刺激したりしてみるが、どうにも芯が通らない感じ。

Iと違ってちゃんと顔を出しているらしいクリトリスを弾く速度を上げると

「あ、ダメ。い、いぃぃぃぃぃ……っくぅ……!」

俺の頭が、思いっきり太ももで挟みつけられてガクガクと揺すられた。数秒間そのまま固まってから、かくん、と放される。

そんな痴態を目の当たりにしても(見えないけど)俺の準備はまだ。



963 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:21:37 ID:rbGCrhA20
そのまま、また舌の動きをソフトにしてゆっくり舐めながら、今度は指を入れてみる。

ここでも感触の違いを実感しながら、もう1回イッてもらった。

掛け布団はもう脇に除けられていて、まだ小振りな乳房が上下するのが うっすらと見て取れた。

「お願い、ガマンできないです。はやくっ。来てっ!」

「うぅん……。でもKに怒られるしなぁ……」

今思うとどういうつもりでこんな台詞を吐いたのか謎だが、なんとか時間稼ぎをしようとしていたんだろうと思う。

「いいの、構わないんです。欲しいの。ガマンできないの」

暗闇に目が慣れてきていて、Yの表情が判別できた。

普段学校で見る凛とした雰囲気はどこへいったやら、乱れた髪と、……口の周りがだいぶ濡れているように見えた。

あの優等生がこんなに乱れるなんて。



964 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 14:22:11 ID:rbGCrhA20
流石に、硬くなって来た。挿入したままの指を動かしながらずりあがって、耳元に口を寄せる。

「Yさんがこんなにいやらしいとは知らなかった……」

「意地悪しないで……。おちんちん突っ込んで……」


「……興奮するよ。もっと言って」

「欲しいの。Oさんのおちんちん欲しいんです。Kくんのより太くてカサの張ったおちんちんで、後ろから突きながら、いつもみたいにお尻叩いてほしいの……っ」

息を切らせて、涎を啜りながら空ろな目で素晴らしい口上を

……

…………え?



975 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 16:52:14 ID:rbGCrhA20
えーと、確かに俺のはどうも、よく言えばカリ高というか人より「張ってる」らしいという自覚はあった。

長さは人並み(以下)らしいということも含めて。と、最近はIとバックでヤる時には尻を叩くのが好きなのも事実。

……なんでYが俺の形状や性癖を知ってるんだろう。

が、ここで我に返って問い詰めるほど無粋じゃない……というか実際それどころではない気分であって、とりあえずコトを進める方を選んだ。

「じゃあ、お尻上げて」

Yは、流石にいきなり後ろからとは思わなかったのか、ちょっと躊躇したが 素直に四つん這いになったばかりか、両手で自分の尻を掴み広げた。

「はや……く……ぅ」



976 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 16:52:48 ID:rbGCrhA20
枕元のコンドームを取って移動しながら装着。

自慢じゃないが、俺は若い頃から 最大限の時でも水平よりちょっと上を向くくらいなので、手を添えなくても狙いを定められる。

Yの後ろに膝立ちになって、軽く手で入り口の位置を確かめてから両手で腰を掴んで、ゆっくりと押し付ける。

押し返される感じがちょっと続いてから、ずぷっ、と頭が入った。

「はぅ……!」

そのままの位置でヒクヒクさせてみると、それにあわせてYの肩が震える。

「スゴい……押し広げられてるよぉ……」

確かに、締め付けがキツい。

Iよりも豊かな陰毛や発達した小陰唇とか淫核のイメージから勝手にもっと緩やかな感触を想像していたから尚更。

ゆっくりと半分まで入れてから、またゆっくりと亀頭冠あたりまで引き出す。

「ぅあぁ……だめぇ……なんかカキだされる……ぅ」



977 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 16:53:54 ID:rbGCrhA20
数回それを繰り返して、中までたっぷりと溢れているのが確認できたので今度は一気に奥まで突き込んだ。

「あくぁっ!」


Yの両手は、今度は枕をかき抱いていた。顔を埋めて、声を抑えているようだ。

少しずつストロークを早くしてやると、くぐもった声が激しく大きくなる。

「あ゛、あ゛ぁぁぁぁ、すごい、きもちい、いいぃ……」

あまりにYの反応が激しいのと、自分は体を起こしているせいもあるんだろう

多少気持ちに余裕が出てきて、緩急をつけたり角度を変えてみたりしながら聞いてみた。

「で、なに? お尻叩いて欲しいの?」

「らめ、らめらめらめ、いま、されたら、おかしく、なっちゃぅうぅ」


「いいよ、なって」

ぱしん!軽く、平手で叩いてみた。



978 :そろそろ40 ◆oPA0TNme2Q :2007/08/28(火) 16:54:59 ID:rbGCrhA20
「はぅっ!」

Yが枕から顔を上げて叫んだ。

少し丸まり気味だった背中が反って、挿入が深くなった。続けて、何回か叩いた。

「あ、あ、あ、いやぁ、おしりたたかれて、イキそうになってる……やだあ!」

また背中を丸めて硬直しようとしてるので、唐突に動きを止めて両手でお尻を撫でてやった。

「え? なんで? もう、すぐ、だった、のに……ぃ」

「俺もイキそうだったから……顔見ながらしたい」

抜けないように気をつけながら、Yの体を仰向けにする。

「やだ……はずかしい……」

顔を覆った両手を引き剥がして、ベッドに押さえつけて抽迭を再開しながら覆いかぶさって耳元に。

「……なんで俺のチンポのこととか、知ってるの?」




>>次のページへ続く




 

 

関連記事

 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:寝取られ, ハメ撮り,   ■殿堂入りのおすすめ記事
 
 
 
 
カテゴリー:大人の話題  |  タグ:寝取られ, ハメ撮り,
 
 
 
 
 

おすすめリンク

 
 
 

おすすめリンク2

 

AmazonPickup

 

おすすめリンク3

 
 
 

人気記事(7days)

 

新規相互

 

おすすめブログリンク

 
 

お世話になっているサイト様



 
20140921183134