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3人と聞いていた妻の体験人数は、実は20人だった







結婚して3年目になる妻がいます。

妻とは同じ大学でしたが、学生の頃から付合っていたわけではなくて、就職した後、お互いに27才の時に再会し、30才で結婚しました。

妻は大学時代には凄くモテていて、当時の僕には高嶺の花でした。妻の周りにはイケメン達が常にいました。

僕は親が経営している会社を継がなければいけなかったので、学生時代は勉強一筋で、ひたすら国家試験に合格する為に勉強していま
した。

そして27才の時に、昔の仲間と飲んでいると彼女が現われて、そこから連絡をとるようになりました。

やはりこの位の年になると、イケメンだとかは関係無くなってきていたのか、社会的地位がある僕に対して彼女は興味を持ちはじめたんだと思いました。僕はそれでもイイと思っていました。

少し残念だったのが、妻の方が身長が高くて、顔のつり合いもとれていないから、端から見たら典型的な『金でイイ女をモノにした奴』って感じでした。

そして更に大きな悩みは、セックスの相性が全然良くなかった事です・・・

最初は妻も我慢していたのか分りませんが、結婚して1年もするとセックスレスになりました。

もちろん僕はエッチがしたいと誘うんですが、妻はいつも「体調が悪い」とか「アソコが痛い」とか理由を付けて断られます。それでしばし喧嘩もしたんですが、なんとか3年続いています。


ある時、会社の部下が、「うちの嫁さんからショックな事聞いちゃったんですよ!」と悩みを打ち明けられて、良く聞いてみると、どうやら嫁さんの過去の経験人数が結婚前は3人だったのに、実際は10人だったらしいって事でした。しかも その中の一人は黒人だったらしいです!

僕は その時は笑ってしまいましたが、僕の妻もそうだったらって考えたら すごく苦しくなりました。そして若干興奮している自分にも気がつきました。


僕も昔妻に過去の事を聞いた事がありました。

その時は妻も3人と言っていました。さらに詳しく聞きたかったんですが、その時はカッコつけて聞きませんでした。

ちなみに僕は妻で2人目ですが、カッコつけて10人と言っています。

僕は どうしても妻の昔が知りたくなって、その夜妻に聞いてみました。でも、ただでさえセックスレスなのに、妻が下ネタに付合ってくれるはずありませんでした・・・

あきらめきれない僕は、週末に食事に行って、お酒を飲ませまくって聞き出そうと思いました。

そして週末、予定通り妻を食事に誘い、いい感じに酔わせて家に帰りました。

お風呂から出た後にベッドに入った妻を追い掛けて、背中から抱きつく感じで妻に話しかけました。

僕:「なあ、昔の話聞かせてくれよ!」

妻:「またその話し?もう忘れたって言ったでしょ!そんなの聞いてどうすんの?」

僕:「いいだろ?興奮するんだよ!なあ、本当に3人だけなのか?ホントはもっといるんじゃないのか?」

妻:「バカじゃないの!知らないわよ!もう寝るから」

僕:「いいだろ少しぐらい!怒らないよ!そういうんじゃないんだ!ただ聞きたいだけだから!」

妻:「何なの?聞いてどうするの?意味ないわよ昔の事なんか」

僕:「お前がエッチさせないから、それをおかずにするんだよ!」

妻:「は?何言ってるの?それ本気?」

僕:「しょうがないだろ?」

妻:「・・・昔の事だから怒らないでよ」

僕:「分かってるよ!当たり前だよ!むしろ興奮するんだよ!」

妻はセックスレスの罪悪感があったみたいで、オナニーのネタにするって言ったら話してくれるようになった。

恐く自分に向けられる性欲が、他に向けられる事になるから協力したのかもしれない。

そして何より、僕が怒るのではなくて興奮するからって理由だったからかもしれない・・・

僕:「で?本当は何人なんだよ!」

妻:「・・・ホントに怒らないでよ!もう過ぎた事なんだから・・・たぶん・・・20人ぐらい・・・わかんないけど」

僕:「ええええ!全然違うジャン!」

妻:「だから!怒らないって約束でしょ!」

僕:「わかってるわかってる!違うよ!ビックリしただけだよ!それって全員彼氏なの?だったら期間短くない?」

妻:「・・・全員彼氏じゃないわよ・・・彼氏は5人ぐらいかな?・・・たぶん」

僕:「ちょっとちょっと、えっ、あっ、あとの15人は何?どう言う事?」

妻:「もういいでしょ?知らない、忘れたから、もう寝よ」

僕:「いやいや、そこが一番聞きたいんだよ!頼むよ!」

妻:「若気の至りよ!皆してる事でしょ!・・・だからナンパとか色々あるでしょ!もー」

僕:「じゃあ、一晩限りってのもあるのか?なぁ?」

妻:「・・・昔でしょ!もう忘れてよ!バカ!」

僕:「もっと詳しく聞かせてくれよ!」

妻:「・・・だから、ナンパだって!友達がオッケーしちゃったら断れない空気もあるでしょ?そういうこと!」

僕:「でもお前もオッケーしなきゃヤラないだろ?え?」

妻:「酔っぱらってたから覚えてないよ!」

僕:「ちゃんとゴムしたのか?」

妻:「知らないわよ!そんなの毎回ちゃんと出来ない時もあるでしょ!」

僕:「まさか中出しとかもあるのか?」

妻:「覚えてない!あるんじゃないの?」

僕:「そこを詳しく教えてくれよ!」

妻:「・・・もー、外に出してって言っても勝手に出されるんだからしょうがないじゃん!」

僕:「お前それで怒らないの?」

妻:「出しちゃったんだからしょうがないじゃん!」

僕:「お前ひょっとして、セフレとかっていたのか?」

妻:「・・・昔ね、若い時だけよ・・・」

僕:「本当か?その時は彼氏いたのか?」

妻:「・・・いた時もあるかも・・・」

僕:「彼氏ともエッチして、そいつともエッチすんのか?」

妻:「そうよ!バカなこと聞かないでよ!」

僕:「でも彼氏は好きなんだろ?罪悪感はないのか?」

妻:「・・・彼氏は好きだったけど・・・セフレは・・・違うとこが好きなの・・・」

僕:「何だそれ?どっちも好きなのか?セフレはイケメンか?」

妻:「全然イケメンじゃないよ・・・どっちかっていうとカッコ悪いし・・・」

僕:「じゃあ何でセフレになってたんだよ!」

妻:「・・・エッチが上手かったの!もういいでしょ!」

僕:「何何?ホントに?それ教えてよ!」

妻:「もー・・・だから、彼氏より全然エッチが良くて、私がハマっちゃったの」

僕:「そうなの?何が良かったの?デカイの?」

妻:「・・・おっきよ、すごく・・・あと色々知ってるから、一日中イカされまくったし・・・」

僕:「イカされまくった?お前一度もイッた事無いって言ってたじゃん!」

妻:「もー色々言わないで!もう話さないよ!」

妻は予想外の過去を持っていて、驚きは隠せませんでしたが、それ以上に興奮してしまいました。

僕はセフレとの話に興奮し過ぎて、いつの間にかパンツをおろして自分でシゴキながら話を聞いていました!

僕は妻の過去の話に凄く興奮していました!
とくに妻にセフレがいたっていう事実が衝撃的でした!

僕の知ってる限りの妻は、どちらかというとセックスもタンパクで、下ネタなんかは飽きれて付合ってもくれません。それなのにセフレがいたんです!

セフレがいるって事は、ただ単純にエッチが好きじゃないとありえませんよね?

あの妻が、エッチがしたい為にカッコ良くない男と遊んでるのが信じられません!

全く想像出来ない世界でした。だから僕はそのセフレの詳細を知りたくてたまりませんでした!


僕:「なぁ、頼む!そのセフレの話を詳しく教えてくれ!」

妻:「えー、何で?そんなの聞いてどうすんの?」

僕:「だって、ほら!触って!すっごいでしょ?マジで興奮するんだよ」

妻:「ちょっと!なに固くしてるの!バカじゃないの!本気で?」

僕:「マジマジ!お願い!いいでしょ!ね!」

妻:「・・・まぁー別に・・・絶対怒らないならいいけど・・・」

僕:「絶対怒らない!約束する!じゃあ、そのセフレはどこで知り合ったの?」

妻:「和也先輩いるでしょ?その友達」

僕:「マジで?じゃあ超遊び人じゃないの?」

妻:「んー、そうだね、学生時代はすごかったかも・・・あたしの他にもセフレ5人位いるっていってたし、でもカッコ悪いよ!しゃ
べりだけでいつもナンパしてるっていってたし」

僕:「でも なんでそのカッコ悪い先輩とセフレになったの?」

妻:「んー、一回和也先輩の家で飲み会して、和也先輩が先に寝ちゃって、あたしもかなりベロベロで、トイレに行った時に鍵をかけ忘れて、そしたらそのセフレが入ってきて、ビックリしたけど、無理矢理トイレでアソコ舐められて、入れられちゃったの・・・」

僕:「抵抗しなかったの?和也さんも大声出せば来るでしょ!」

妻:「・・・酔ってて訳が分らなかったのと・・・なんか・・・すぐイッちゃったの」

僕:「マジで?一瞬で?」

妻:「・・・うん、ビックリした・・・だって当時の彼氏とか、元カレとかだと全然イッた事もなかったのに、その人一瞬で弱い所分かっちゃうみたいで、なんか痙攣しちゃって、気が付いたら入れられてた・・・」

僕:「えっ、生で?」

妻:「うん・・・だってもう入っちゃったんだもん・・・それでも彼氏に悪いと思って、必死に逃げようとしたんだけど・・・セフレのアソコが凄くて・・・形とか大きさとか固さとか・・・逃げられないっていうか、逃げたくないって感じになっちゃって・・・」

僕:「で?どこに出したの?」

妻:「・・・中」

僕:「ええええ!無理矢理出されたの?」

妻:「・・・セフレが中に出したいって言うから、あたしも出して欲しくなって、いいよって言ったの・・・」

僕:「えええ!僕の時はいつもダメって言ってたじゃん!」

妻:「知らないよ!その時はそう思ったの!昔の話しでしょ!」


僕はかなりショックでした・・・妻はどっちかっていうとしっかり者のイメージがあったのに、快感に身をまかせて成りゆきで生中出しする女ではないと思っていました。

もしくはそのセフレが凄いのか・・・



僕は その後の事も詳しく聞きました。

僕:「それで?その後どうしたの?」

妻:「トイレでしてから、そのセフレが自分家に行こうって言うから無理矢理連れ出されて・・・彼の家に行ったの・・・和也先輩の家から歩いて15分位だったから、夜中に歩いて行ったんだけど、途中の物陰とかでフェラさせられたり、バス停で普通にアソコいじられたり、公園でまた中出しされたりして帰って・・・」

僕:「マジで?野外とかした事無いってたじゃん!」

妻:「・・・そんなの言わないでしょ普通!」

僕:「嫌じゃなかったの?」

妻:「・・・そんな事されたの初めてだったから、なんか凄い興奮しちゃって、外なのに何度もイッちゃった・・・」

僕:「マジで・・・その後は」

妻:「あたしそれまでは、そこまでエッチ好きじゃなかったけど、その人とは凄かった・・・その後も家に帰って、ヤリまくっちゃったし、次の日も授業休んで一日中しちゃって・・・アソコから精子がドンドン溢れてきちゃうぐらい中に出されて、もうホントに何回出されたのかわかんないし、あたしも何十回もイカされて、それで彼と離れられなくなっちゃったの」

僕:「そんなに凄いの?」

妻:「・・・うん、体力もすごいし・・・アソコもずっと固いの・・・ホントに絶倫って感じで・・・」

僕:「えっ、じゃあ、僕なんかより全然気持ちいい?」

妻:「そんな事聞かないでよ!知らない!」

僕:「いやいや、頼むよ!怒らないから!ホントの事聞かせてよ!」

妻:「・・・セフレはホントに特別なのよ・・・普通じゃないから気にしないで!あなただって他の元彼に比べたら普通よ!」

僕:「じゃあセフレの方がイイのか?ハッキリ言ってくれよ!」

妻:「・・・そうよ、だってしょうがないじゃない!生まれつきの物なんだし・・・気にしないでよ!」


僕は妻のアソコを触りました・・・もの凄いビチョビチョでした・・・恐くセフレを思い出して濡れてしまったのでしょう。残念な事に、僕が知る限り今まで一番濡れています・・・僕がどんなに愛撫しようが、セフレの思い出にすら勝てなかったようです。

妻は 珍しく興奮しているのか、触っても嫌がりません。

僕は調子に乗って、妻のパジャマをズリ下して、ビンビンになったアソコを挿入しました!

妻も嫌がる事無く「あっ、いきなり?あっ、はぁあああ」と声を出しました。

僕:「セフレにもこうやって生で入れられたのか?」

妻:「あんっ、そう、そうよ、いつも生だった、危険日でも関係ないの、いつも勝手に中に出しちゃうの」

僕:「セフレはお前の事が好きだったんじゃないのか?」

妻:「あんっ、ハァハァ、違うの、彼はいつも中に出したらすぐ帰っちゃうの、あんっ、出したい時に性処理に使われるの」

僕:「それで良かったのか?」

妻:「いいのおお、それでもいいの、あんっ、それでも彼に犯されるのを毎日待ってたの、あんっ、あああ」

僕:「こうやって奥を突かれるのか?」

妻:「ああんっ、違うの、もっと、もっと凄いの、壊れちゃうぐらい犯されて、あんっ、アソコがいっぱいになって、ああああ、もっと、潮がでてきちゃうの、あああああ、あたし気持ちいいとおしっこいっぱいしちゃうの、あああああ、これじゃダメ、ダメなの」

僕:「何がダメなんだ!」

妻:「あんっ、あああああ、だって、ああ、だって、こんな小さいのじゃダメなの、あああああ、もっと、もっとおっきいのが欲しい」

僕:「じゃあまたセフレとやりたいのか?今逢ったら犯されたいのか?」

妻:「ああああっ、犯して欲しい、彼に犯されたい、彼なら何回もイカせてくれるの、すごいんだもん、またイキたいの、あああああ、もっと、もっと凄いのがイイ、ああああ、もっと太いのがイイのおおおおお」

僕:「じゃあセフレの精子が欲しいのか?」

妻:「ああ、そう、そうよ、あああん、彼の精子が欲しいの、彼の子供が欲しかったの、ああああ、ダメ、思い出しちゃう、ああ、また犯してほしい、あああああ、ダメ、もう我慢出来ない、彼に逢いたい、犯して欲しい、あああ、中に出してええええええええええ」


僕はその声で妻の中に射精してしまいました。

皮肉にも、妻はセフレを思い出して「中に出して」と言ったんでしょうが、僕はそれに便乗してしまいました。

妻は終わった後も興奮がさめないのか、起き上がってリビングに行ってしまいました。

結局 僕では妻を満足させる事は出来ない事が分りました・・・


妻の過去の話で興奮してしまい、その勢いでセックスをして以来、妻のセフレの話が頭を離れませんでした。

そして隙あらば妻からもっと話を聞き出そうとするんですが、中々話したがりません。

この前は酒の勢いでついつい話してしまったようでした・・・

それでも何度か挑戦して、妻が酔っぱらったらしつこく迫りました。

そして何回か成功して、妻とセフレの話を聞きながら妻に中出しする事に成功しました!やはり最高に興奮しました。

でも、それを繰り返すうちに、妻とセフレの本気エッチを目の前で見てみたいと思うようになりました。禁断の扉だと分かっていましたが、どうしても見たい衝動にかられました。

そして正直に妻に話すと、呆れた顔をされました。まるで変態を見るような顔でした・・・

最初はそのリアクションに尻込んでしまい、話を続けられませんでした。



>>次のページへ続く




 

 

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