2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
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素人投稿サイトで妻にそっくりな人を発見
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「そんなに嫌だったのなら、送られるのを断われば良かっただろ」


「何度も断わりました。でも父母会の中での関係を考えると、強くは断われなかったです。

それでも一度だけ強く断った事がありますが、その時は遠慮するなと言って、強引に私の手提げバッグを持って行って、車に積んでしまいました」


「どうして その事を俺に言わなかった」


「言えばあなたは心配すると思ったから。もう応援に行くなと言われると思ったから。卒業まで私さえ我慢すれば、何もかも穏便に済むと思って」


この話が本当だとすれば、佐々木は初めて会った頃から、ずっと機会を狙っていたのかも知れません。

佐々木に抱かれてから翌月の試合が一週間後に迫り、佐々木と顔を合わせなければならない事で悩んでいると、その事を知っているかのように佐々木から携帯に電話がかかり、ホテルを予約したと言われたそうです。

妻は、強く断わりましたが、すると佐々木は一夜を共にしたら愛してしまったから、妻を狙っている他の父親が手を出さないように、父母会のみんなに自分の女になったと宣言すると言いました。


「そんなのは ただの脅しだ。奴も家族に知られては困るから、誰にも言えないに決まっている」


「いいえ、父母会で噂になっても、あなたや奥さんは一度も出てこないし、遠くに住んでいるから噂は伝わらないと。例え出てくる事があっても、陰で話すだけで直接本人には誰も話さないと」


妻は可愛い格好をしていたので若く見え、父母会の父親連中には結構人気があったようで、お茶を誘ってきた父親も何人かいたそうです。

ただの脅しではなくて、佐々木は そのような妻を落とした事を、自慢したかったのも事実だったかも知れません。

佐々木は関係を秘密にする代わりの条件として、今後も関係を続ける事を要求して来ました。

しかし妻は抱かれた事だけでなく、他にも恥ずかしい秘密を握られていたのです。


「オシッコを漏らした?何処で」

何度逝っても許してもらえず、佐々木に責められ続けた妻は疲れ果てて 少し眠ってしまったのですが、心地良い刺激で目が覚めると、佐々木が乳首に吸い付いていました。

妻は寝惚けたような状態で、すぐには状況が飲み込めませんでしたが、徐々に佐々木に抱かれ続けた記憶が甦り、これ以上こんな事はやめなければと思った時には既に感じ始めてしまっていて、口ではやめてと言いながらも逃げる事は出来なかったようです。

拒否する言葉も次第に喘ぎ声に変わり、クリトリスが勃起して顔を覗かせた頃に、佐々木が予め持って来ていたローターを使われました。

妻は、今まで味わった事の無い刺激に、自分が どんな醜態を晒してしまうのか怖くなり、今度は必死で逃れようと抵抗したのですが、下半身をしっかり抑え込まれていて逃げられません。

しかし無理やり使われている内に、気持ちとは裏腹に身体はローターの刺激を求めるようになってしまい、こんな物で逝かされる恥ずかしさも逆に刺激になって、終にはホテル中に響き渡るような大きな声を出して果ててしまったのですが、それでもローターによる佐々木の責めは終わりません。

今まで経験した事の無い、自分が分からなくなるほど感じさせてくれたはずの振動も、達したばかりで敏感になっているクリトリスには刺激が強過ぎ、妻は頭の中が真っ白になってしまって訳が分からなくなり、気付いた時には 泣き叫びながらオシッコを飛ばしてしまっていたそうです。

すると佐々木は妻が失禁した事を冷やかしながら、濡れたシーツを気にする事も無く、妻に覆い被さって来ました。

妻は怖いほど硬くなっているチンチンで何度も追い込まれながら、クリトリスには またローターを使われたので、事が終った時には開いた脚を閉じる気力も残っていません。

佐々木は そんな妻を満足そうに笑みまで浮かべて見ていましたが、バッグから下着とウィッグを出すと、妻の横に放り投げてきました。

「これを着けろ」

妻はその声で我に返り、慌てて足を閉じると両手で身体を隠し、佐々木を見るとデジカメを構えます。

「いやー、やめてー!写真は嫌です」

「絶対に他の者には見せないし、ウィッグを着ければ誰だか分からない。早くその下着を着けないと、生まれたままの姿を撮るぞ」

「お願い、写真は許して」

「なーに、2人だけのただの記念写真だ。そんなに嫌がらなくても、オシッコを漏らす姿まで見せてくれた仲じゃないか」

失禁した恥ずかしい姿を晒してしまった事を言われては、妻は逆らう事が出来ません。

裸よりは ましだと思った妻は、結局 卑猥な下着を着けさせられ、ポーズまでとらされて写真に納められてしまいました。

佐々木は毎回写真を撮ろうと思っていて、妻が抵抗しないようにソフトなものから慣らしていくつもりだったのでしょう。

そのために写真を脅しに使う事もしませんでした。


「本当に脅されたのか?」
妻が言うには、言う事を聞かなければ関係だけで無く、感じ過ぎて失禁した事も父母会のみんなに話すと言って脅迫してきたそうです。

しかし、その時は、妻もただの脅しだと思って取り合わなかったのですが、次の試合の慰労会が終わりに近付いた頃、佐々木は他の父親を集めて、まるで自慢話のように話し出しました。


「先月抱いた女は凄かった。人妻なのですが これが凄く淫乱な女で、逝く時の凄い声と言ったら、私の方が恥ずかしくなってしまいました。

それに最後はどうなったと思います?何と感じ過ぎて、漏れちゃう〜と言いながら、本当にオシッコを漏らしてしまいました」


「それは凄い。感じ過ぎてオシッコを漏らすような淫乱な女がいるとは聞いた事はありますが、私は実際にお目に掛かった事が無い。逆を言えば、それほど女を感じさせて追い込むとは、佐々木さんもやりますなー」

「そんな淫乱な人妻を、どこで見つけたのですか?」

「う〜ん、それは言えません。」

「言えないという事は、まさか父母会の中の奥さんだったりして」


この会話を聞いた妻は、これは脅しではなく、佐々木はみんなに知られても人妻を落とした甲斐性のある男という目で見られ、逆に自分は平気で浮気する、だらしない女という目で見られて恥を掻くだけだと感じたのです。

佐々木は女を喜ばせる事に長けた、セックスが上手い男だと自慢になり、逆に自分はオシッコを漏らすほど感じてしまう、淫乱で誰にでも抱かれる軽い女だと蔑まれ、

恥ずかしくて父母会どころか学校にも顔は出せなくなってしまい、その上 失禁した事まで知られれば、息子まで笑い者になると思ったそうです。


結局 妻は予約していたホテルをキャンセルし、佐々木の待っているホテルの部屋に行きました。

「何をしに来た?」

「あんな事をみんなに話すのは、やめて下さい」

「だから何だ?やめて欲しくて抱かれに来たのか?どうした?何とか言えよ」

「・・・・・・・・はい」

「残念だが、その気は無くなったから断わる。

これでは、まるで俺が脅して無理やり抱くみたいだ。

何も無理に抱かせてもらわなくても、誰が感じ過ぎてオシッコを漏らしてしまったのかを教えてやって、みんなで笑い者にした方が余程楽しい。

話されたくないから抱かれてやるのでは無くて、身体が疼いて一人寝は寂しいから、また抱いて欲しくて来たのなら別だが。

俺に先月抱かれた事が忘れられなくて、どうしても抱いて欲しいのなら、抱いてやってもいいぞ。どうする?」


自分から抱いて欲しいと言わされる悔しさよりも、みんなに知られる恥ずかしさの方が強く、妻はその言葉を口にしてしまいます。


「抱いて・・・・・・」

「なに!聞こえない」

「抱いて下さい」

「なぜ抱いて欲しい?話されたく無いからか?それとも身体が疼いて仕方ないからか?」

「身体が・・・・・・・・」

「聞こえない!このまま帰っても良いのだぞ」

「身体が疼いて我慢出来ないから抱いて下さい」


妻が一気にそう言うと、それまで不機嫌そうな顔をしていた佐々木は、ようやく満足そうな笑みを浮かべました。

結局 妻は、脅されて無理やり抱かれるのではなく、自ら抱いて欲しくて来た形にさせられてしまいました。

「そうか。俺もとんだ淫乱な奥さんに見込まれてしまったものだ。

そんなに身体が火照っているなら、このまま帰すのは可哀想だから抱いてやるか。

何をしている?見ていてやるから早く服を脱げ。

抱いて欲しくて来たのだろ?」


しかし妻は、この様な明るいところで じっと見られていては、恥ずかしくて脱げません。


「脱がせて・・・・・・・」

そう言い掛けると佐々木はまた不機嫌そうな顔になったので、仕方なく妻は自らの手でボタンを外し、言われるままに下着も脱いで、生まれたままの姿を晒していました。


「手を退けないか。疼いて我慢出来ない厭らしい身体をよーく見せてみろ。よし、それでいい。

こんな明るいところで、平気で素っ裸になれるような淫乱な奥さんには手加減はしない。

今日はローターだけでなく、こんな物も使ってやろう。どうした、嬉しくないのか?」


それは初めて目にする真っ黒なバイブでした。


「嬉しいだろ?と聞いているのが分からんのか!」

更に妻を辱める為に目の前に突き付けて、スイッチを入れると低いモーター音を立ててくねり出しました。

「イヤ・・・・・・・・・嬉しい・です」

妻は逆らえずにそう言ったものの、目の前のグロテスクな黒い塊を見ていると涙が溢れて来ます。

しかし、その涙は、また佐々木と関係を持たなければならない悔しさや私への罪悪感から来る涙ではなく、これを使われた時に、どのような姿を晒してしまうのか分からない恐怖心から来る涙でした。

妻は、ローターで逝かされた後、続けてバイブで逝かされて、最後にはバイブを入れられながら、同時に大きく飛び出したクリトリスにもローターを充てられたところまでは覚えていたのですが、その後の事は覚えていません。

「やっと気が付いたか。それにしても凄い反応だったな。いったい何回逝ったんだ?」

妻はゆっくりと首を横に振りました。

「分からないほど逝けたのか。バイブは初めてか?」

今度はゆっくりと頷きます。

「そうか、バイブ初体験か。さて、続きを始めるとするか」

そう言って、またバイブを手にした佐々木を見た妻の顔は引き攣りました。

「お願い、許して。もうそれは使わないで。もうそれは許して下さい」

「あんなに感じたのに?気持ち良かっただろ?」

「でもいや。もう許して」

妻は自分一人が狂わされる恥ずかしさから逃げたくて、佐々木の硬くそそり立っているチンチンを、恥も外聞も無く掴んでしまいます。

「これを下さい。これにして下さい」

「もう少し遊んでからにしないか?」

佐々木はそう言うと、また妻の目の前に持って来てスイッチを入れたので、バイブから逃れる事しか頭に無かった妻は、口いっぱいにチンチンを含むと必死に舌を動かせました。

「そうか、そんなに俺のチンポが欲しいか」

妻は咥えながら、何度も首を縦に振ります。

「よし、それなら そこに寝て足を開け」

しかし妻はやめません。このまま出してしまえば、これで終わると考えたのです。


「そんなにされると出てしまうぞ。良いのか?そうなると回復するまで、またバイブを使う事になる」

妻は考えの浅かった事を知り、慌てて仰向けに寝ましたが、自ら足を開く事は出来ませんでした。

「足を閉じていては入れられないだろ。分かったぞ。恥ずかしくて言えないだけで、やはりこれが欲しいのだな」

仕方なく足を開きましたが、それだけでは許してくれません。

「もっと開いて両手で持て。そうだ、良い眺めだ。おや?オマンコだけでなくお尻の穴までヒクヒクしているぞ」

「早く。早くして下さい」

「そう焦らずに、もっとよく見せろ」

「いや、見ないで。早くして。恥ずかしいから早くちょうだい」
「早くちょうだい?旦那でもない男に、そんな恥ずかしい事がよく言えるな。やはりそんな悪い奥さんには、もっとこれでお仕置きしてからだ」

佐々木はバイブを持ちました。

「いやー、それはいやー」

「それはいや?何が嫌なんだ?はっきり言わないと分からんぞ」

「バイ・・・・・・・おバイブ・・・・おバイブはいやー」

バイブと言えない妻は、余計厭らしく聞こえるのも分からず、バイブに おの字を付けました。

「そうか。バイブは嫌か。それなら何がいい。何を入れて欲しい?」

「オチンチン、オチンチンにして下さい」

「オチンチン?そんな物は持っていない。もしかして、このチンポの事か?」

「そう。チン・・・・チン・・・・おチンポ・おチンポ入れて下さい」


妻は、また余計卑猥に聞こえるとも知らず、おの字を付けてしまいます。

佐々木は ようやく嵌めたのですが、興奮していたのか早く終ってしまい、妻の願いも虚しく、次に回復するまでバイブとローターを使い続けます。


結局 夜明けまで妻のオマンコには、佐々木のチンチンかバイブのどちらかが入れられていて、休む事無く感じさせられ続けた妻は、帰りの車の中ではずっと寝息を立てていました。


翌月もホテルに部屋をとったと電話が掛かり、もう終わりにしたいと思ってはいても、他の父母達に知れるのが怖くて、佐々木に逆らう事なく一夜を共にしてしまったそうです。

「俺に対して悪いとは思わなかったのか?」

「思っていました。でも・・・・・・」

妻は、私の事よりも、自分の軽率な行動から息子が後ろ指を刺される事を恐れたのでしょう。

この頃には妻の目から涙は消え、思い出して酔っているかのように詳しく話しだしたので、私の脳裏には2人の会話さえも聞こえて来るようでした。


その夜は、写真を撮られた後に指や口で延々と責め貫かれ、途中からはローターまで使われて散々逝かされ続けた妻は、疲れ果てて少し眠ってしまったのですが、当然そのまま眠らせてもらえるはずも無く、揺り起こされると腕を掴まれて、重い身体を引き摺るようにバスルームまで連れて行かれ、身体に勢いよく冷たいシャワーを浴びせかけられます。

「キャー、やめて」

「自分だけ散々楽しんで眠ってしまうからだ。俺のこれは どうするつもりだ」

佐々木の下腹部を見ると、それは怖いほど硬くなっていました。

「冷たい・・・もうやめて・・・・」

「だから、これをどうする?」

妻は、手を伸ばしてそっと握り、佐々木に目で促されて口に含みました。

最初は ゆっくりと口を使っていた妻も、次第に意識がはっきりしてくると、このまま出させてしまえば解放してもらえるかも知れないという思いから、舌まで使って激しく責め始めましたが、佐々木の言葉で動きが止まります。

「もう少しで出そうだぞ。一度出しておいた方が、チンポでじっくりオマンコを虐めてやれるから、もっと激しくしてくれ」

口に出しただけでは満足しないと知った妻は、このまま出させてしまうと次に回復するまで、またオモチャで責め続けられると思い、恥ずかしい決断をしてしまいます。

「口はイヤ!」

「口はイヤ?それはオマンコに入れて欲しいという意味か?」

妻は恥ずかしそうに頷き、佐々木を喜ばせてしまいます。

「そうか、俺のチンポが欲しくなったか。口よりもオマンコに欲しくなったか」

妻は、後から抱きついた格好の佐々木に指で悪戯されながらベッドに連れて行かれ、仰向けに寝かされると、大きくなって顔を覗かせてしまっているクリトリスを擦られながら、脚を大きく開くように指示されたので、恥ずかしさからしっかり目を閉じて、おまけに両手で顔まで覆ってゆっくりと脚を開きました。

「そうか。オマンコが寂しかったのか」

しかし、妻の中に入ってきたのは、それの感触ではありません。

妻が手を退けて目を開けた瞬間、それは妻の中でうねり出しました。

「イヤー・・・おバイブはイヤー・・・オチンチンにして・・・オチンチン・・入れてー」

「オチンチン?」

「アーン・・・・おチンポ・・・・・おチンポ・入れてー・・・」

「後で嫌と言うほど入れてやるから、そう焦るな。今入れては すぐに出してしまいそうだから、少し俺の興奮が醒めるまで、暫らくこれで我慢しろ」


結局、どう転んでも妻はバイブの餌食になるように仕組まれていて、諦めた妻はこの黒い塊によって、何度も何度も気を遣らされるのでした。

もう自分では脚を閉じられないほど逝かされて、ようやくバイブのうねりが治まったと思ったら、今度は佐々木のチンチンが入って来て妻の中で暴れ回ります。

「もう・・・逝けない・・・許して・・アッ・・アッ・・・イヤー・・・また・・また・・」

「来月 俺と逢うまで、もうセックスはしたくないと思うほど逝け。旦那とは出来ないぐらい何度でも逝け」


次から次へと快感に襲われ、何度も何度も逝かされ続けた妻は、いつ佐々木が終わったのかさえも分からずに眠ってしまったのですが、一度出しただけでは満足しない佐々木に身体を揺すられて目が覚めます。

窓を見るとカーテンが開けられ、既に朝日が差し込んでいました。

「一眠りしたから体力も戻っただろ?今日俺は運転しなければならないから、今度はミコがしてくれ」

「ミコ?」

「ああ、名前を付けてやった。

今日から俺と逢っている間は美子ではなくてミコだ。美子とは別人のミコだ。

その方が旦那に対する罪悪感も少しは軽くなるだろ?」


佐々木に促され、朝日の差し込む明るい部屋で、既に硬くそそり立っている物を口に含まされてしまいます。


「ミコは本当に淫乱だな。チンポを咥えていただけで濡れてきたぞ。もう口はいいから跨って、自分でオマンコに入れてみろ」


「せめてカーテンを閉めて。こんな明るい所では・・・・・・」


しかし佐々木は返事もせずに睨んでいます。

妻は、仕方なくチンチンに手を添えると、じっと横たわっているだけの佐々木に跨って、生まれて初めて自ら男を体内に納めていました。


「じっとしていては、いつまでも終わらないぞ。もう一泊していくつもりか?」

「・・ウッ・・どうすればいいか・・・・・ウウッ・・」

「どうするも何も、ミコが気持ちいいように動けばいい」


そう言いながら、結合部の少し上で半分顔を覗かせてしまっているクリトリスを触ってきたので、妻の腰は意思とは関係なく怪しく動き出してしまいました。


「アァァー・・・・いや・・・恥ずかしい・・アーン・・・私だけは・イヤ・・・動いて・・・お願い・・ウウッ・・・一人は・イヤ」


佐々木がクリトリスを触るのをやめても、もう妻の腰は止まりません。


「そんなに腰を動かしていて、今更嫌もないだろ。それにしても良い眺めだぞ。ミコのオマンコが俺のチンポを美味しそうに咥え込んでいるのがよく見える」


「アアーン・・・見ないで・・・見ちゃいやー・・・動て・・・・一人は・イヤ・・・私だけ・・恥を掻くのは・・イヤー」


しかし、佐々木は、妻の乱れていく姿を満足そうに下から見ているだけで一切動かず、妻は恥ずかしさで狂いそうになりながらも 動きを止められず、完全に顔を出したクリトリスを擦り付けるような動きを続けて、一人登り詰めてしまいました。

妻が動きを止めて崩れ落ちると、今度は、佐々木が下から何度か突き上げ、また感じ出した妻が身体を起こして動き出すと佐々木は動きを止めて、満足そうに笑みを浮かべながら その様子を見ています。

そのような行為を何度か繰り返され、妻は口では嫌だと言いながらも佐々木の前に恥ずかしい姿を晒し続け、ホテル中に響き渡るような大きな声を上げ続けていました。


「少しは我慢することも覚えろ。そんなに逝き続けていては身体がもたないぞ。ほら、早く起き上がって続けろ」

「少し休ませて・・・・・もう・身体が動かない」

「何が動かないものか。そんなに腰を動かしているのに」


妻には動かしている意識は無いのですが、快感を求めて腰が勝手に動いてしまっているのです。


>>次のページへ続く
 
 


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