特別な女友達が寝取られた話
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443 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:02 ID:TnHG2lzM
普通だったら、彼女と付き合うときに、処女かどうか?なんてことは大した問題じゃない。
中学生や高校生じゃないんだから、そんなことを問題にしてもしょうがない。
でも、この時は普通じゃなかった。
少なくともこの日だけは、自分の中ではこの世の終わりだった。
話なんかしていてもしょうがない。
梨紗をそのままホテルへ連れて行った。
汚されたのなら、俺が消毒してやる。
言い回しが少し恥ずかしいが、とにかくそう思っていた。
梨紗も何をされるかわかっているようで、黙って部屋まで付いてきた。
服を脱がすと、シャワーを浴びさせる。
「…恥ずかしいよう。」と梨紗は言うが、そんなことは聞こえない。
「俺が洗ってやる。」と言って、体の隅々まで素手で洗い回した。
「俺が消毒してやるんだ。」
444 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:03 ID:TnHG2lzM
どこを触っても気持ちがいい。
おっぱいやお尻じゃなくても、腕を触っていても、脚を触っていても、手のひらを触っていても気持ちいい。
「すげえ気持ちいい…」と言いながら、アソコを洗おうとすると「痛っ…」と言って、梨紗の体が強張った。
心の柱が一本折れた。
泡を洗い流すと、初めて梨紗にキスをした。
軽いキスはしたことがあったが、本気のキスはこれが初めてだった。
舌を絡め、唾を流し込む。
「飲め。」というと、そのままゴクンと飲んでくれた。
「唾、飲まされたか?」と聞くと、コクンと頷いた。
「じゃあ、もっと飲め。」俺はもう一度唾を流し込んだ。
「いつ、飲まされた?」
「…されてるとき。」
「何をされてるとき?」
「……入れられてるとき。」
「飲んだのか?」
「嫌だったから、ほとんど出しちゃった。でも、最初だけびっくりして飲んじゃった…」
「梨紗のも飲ませろ。」
「…ん…」
普通だったら、彼女と付き合うときに、処女かどうか?なんてことは大した問題じゃない。
中学生や高校生じゃないんだから、そんなことを問題にしてもしょうがない。
でも、この時は普通じゃなかった。
少なくともこの日だけは、自分の中ではこの世の終わりだった。
話なんかしていてもしょうがない。
梨紗をそのままホテルへ連れて行った。
汚されたのなら、俺が消毒してやる。
言い回しが少し恥ずかしいが、とにかくそう思っていた。
梨紗も何をされるかわかっているようで、黙って部屋まで付いてきた。
服を脱がすと、シャワーを浴びさせる。
「…恥ずかしいよう。」と梨紗は言うが、そんなことは聞こえない。
「俺が洗ってやる。」と言って、体の隅々まで素手で洗い回した。
「俺が消毒してやるんだ。」
444 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:03 ID:TnHG2lzM
どこを触っても気持ちがいい。
おっぱいやお尻じゃなくても、腕を触っていても、脚を触っていても、手のひらを触っていても気持ちいい。
「すげえ気持ちいい…」と言いながら、アソコを洗おうとすると「痛っ…」と言って、梨紗の体が強張った。
心の柱が一本折れた。
泡を洗い流すと、初めて梨紗にキスをした。
軽いキスはしたことがあったが、本気のキスはこれが初めてだった。
舌を絡め、唾を流し込む。
「飲め。」というと、そのままゴクンと飲んでくれた。
「唾、飲まされたか?」と聞くと、コクンと頷いた。
「じゃあ、もっと飲め。」俺はもう一度唾を流し込んだ。
「いつ、飲まされた?」
「…されてるとき。」
「何をされてるとき?」
「……入れられてるとき。」
「飲んだのか?」
「嫌だったから、ほとんど出しちゃった。でも、最初だけびっくりして飲んじゃった…」
「梨紗のも飲ませろ。」
「…ん…」
445 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:29 ID:lOBnuNUN
体を拭いて、ベッドに運んだ。
梨紗が裸で寝ている。どうしてそれだけでこんなに興奮しているんだろう?
眺めているだけで、すぐにでも射精してしまいそうだった。
どうしてもっと早く…という自責の念が沸き上がってきた。
何も言わずに、梨紗の体中を舐め回す。
唇、首筋、鎖骨、肩、腕、指、背中、胸…乳首。
初めて見る梨紗の乳首は、嘘じゃなくピンク色だった。
大きさも色も、自分好みで嬉しくなった。
そして、それと同時にいつもの「どうしてもっと早く…」という気持ちに襲われた。
446 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:30 ID:lOBnuNUN
雑念をうち消すように、必死で乳首を舐めた、咬んだ、吸った。
舐めるたびに梨紗の息が荒くなっていく。
荒くなった息は、声へと変わっていった。
「もう舐められてないところはないか?」
「…うん…」
「あいつより気持ちいいか?」
「…うん…」
どうして自虐的な質問をするんだろう。
でも、そうせずにはいられなかった。
そして、俺の舌は下半身に向かっていった。
足の指を1本ずつ舐める。
「えっ!?ああっ!…ああっ!…ああっ…」
意外なことに、これは梨紗の性感帯らしい。
「気持ちいいのか?」と聞くと、「何か…変…」と答えるが、明らかに声が高まっている。
447 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:30 ID:lOBnuNUN
指を味わいながら、体中を撫で回す。
もう触ってないところは一つだけだ。
そして、その場所からは大きくなったピンクの豆が顔を出していた。
「梨紗、クリ大きいのな。」
梨紗は恥ずかしそうに黙っている。口元に添えた右手が愛おしい。
「こんなにでかいってことは、オナニーしてたな?誰でしてたんだよ?」
「………」
「俺でしたことねえのか?」
「…いつもそうだよう…」そう言われて、俺は急にすまなく思った。
「…ごめんな、それなのに…」
「…もういいよ…」
気持ちいいのか切ないのか、梨紗の表情からは読みとれなかった。
448 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:30 ID:lOBnuNUN
「クリが大きいって言われただろう?」
「言われてないよ…」
「嘘をつけ。」指先でクリをいじってみる。
「あああっ!…嘘。」
「やっぱりな。で、こんな風に吸われたんだろ?」
「ううん。それはされてない…」
「本当か?」
「ホントだよ…だって、シャワーしてなかったし…ちょっと触られただけだよ…」
「そうなのか…?」
俺は本気で嬉しくなってしまった。顔が自然とにやけていく。
449 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:33 ID:lOBnuNUN
梨紗の両脚を開き、その中心に顔を沈めていく。
外側から丁寧に肉ひだを舐めあげると、聞きたかった声が梨紗の口から漏れてくる。
我慢できなくて、一気に中を舐め回した。
梨紗は一気に声を上げた。
「あっ!あっ!あっ!」
「これを舐めるのは俺が初めてだぞ…」
「ああっ…そうだよ…」
「いっぱい舐めてやるからな、いっぱい気持ちよくなれよ。」
「うん…」
「『いっぱい舐めて』って言ってくれ。」
「…えっち…」
「言ってくれ。」
「…いっぱい舐めて。」
言葉だけで射精しそうになったのは、このときが初めてだったかもしれない。
「舐めて」と言ってもらったのに、思わず顔を離してしまった。
そうしないと、本当に出してしまいそうだったからだ。
450 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:34 ID:lOBnuNUN
一つ、気になることがあった。
それは、後ろの処女は守ったのか ということだった。
俺はアナルが大好きだった。
そこまで盗られてはたまらない。
意を決して人差し指を肛門に押し当て、梨紗に聞いた。
「ここは触られたか?舐められたか?」
「そんなとこ何もされないよー!」
びっくりしたように梨紗は答えた。
よっぽどびっくりしたのだろう。急にいつもの口調に戻ったようだった。
「何で何もされてないんだよ!」
つられて、自分も普段の口調で聞いてしまった。
「されないよ!シャワーも浴びてないんだし、それに汚いよ!」
「汚くねえよ!ほら!」
そう言って、梨紗のアナルを舐め回した。
「いやー!変態ー!あー!あー!あー!」
と梨紗が大きな声を上げて身をよじる。
「お前のだから舐めたいんだ。」
いったん体を離し、梨紗の目を見つめながらそう嘘をつくと、逃げる動きが止まった。
「四つんばいになって、こっちに尻を向けてくれ」
すごい。梨紗の肛門もマンコも丸見えだ。毛が薄いので、全てが丸見えだ。昨日は知らない。今の梨紗は俺のものだ。
>>次のページへ続く
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