2chの男女恋愛に関わる 復讐話寝取られ話旅スレ に特化した話題を掲載していきます。
easterEgg
 
 
 
 
 

特別な女友達が寝取られた話
(2ページ目)  最初から読む >>

 

\ シェアする /


449 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:33 ID:lOBnuNUN
梨紗の両脚を開き、その中心に顔を沈めていく。

外側から丁寧に肉ひだを舐めあげると、聞きたかった声が梨紗の口から漏れてくる。

我慢できなくて、一気に中を舐め回した。

梨紗は一気に声を上げた。

「あっ!あっ!あっ!」

「これを舐めるのは俺が初めてだぞ…」

「ああっ…そうだよ…」

「いっぱい舐めてやるからな、いっぱい気持ちよくなれよ。」

「うん…」

「『いっぱい舐めて』って言ってくれ。」

「…えっち…」

「言ってくれ。」

「…いっぱい舐めて。」

言葉だけで射精しそうになったのは、このときが初めてだったかもしれない。

「舐めて」と言ってもらったのに、思わず顔を離してしまった。

そうしないと、本当に出してしまいそうだったからだ。



450 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:34 ID:lOBnuNUN
一つ、気になることがあった。

それは、後ろの処女は守ったのか ということだった。

俺はアナルが大好きだった。

そこまで盗られてはたまらない。

意を決して人差し指を肛門に押し当て、梨紗に聞いた。

「ここは触られたか?舐められたか?」

「そんなとこ何もされないよー!」

びっくりしたように梨紗は答えた。

よっぽどびっくりしたのだろう。急にいつもの口調に戻ったようだった。

「何で何もされてないんだよ!」

つられて、自分も普段の口調で聞いてしまった。

「されないよ!シャワーも浴びてないんだし、それに汚いよ!」

「汚くねえよ!ほら!」

そう言って、梨紗のアナルを舐め回した。

「いやー!変態ー!あー!あー!あー!」

と梨紗が大きな声を上げて身をよじる。

「お前のだから舐めたいんだ。」

いったん体を離し、梨紗の目を見つめながらそう嘘をつくと、逃げる動きが止まった。

「四つんばいになって、こっちに尻を向けてくれ」

すごい。梨紗の肛門もマンコも丸見えだ。毛が薄いので、全てが丸見えだ。昨日は知らない。今の梨紗は俺のものだ。




451 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:35 ID:lOBnuNUN
俺は、心ゆくまで梨紗の2つの穴を舐め回した。

でも、膣の入り口が腫れ気味なのが悲しい。

十分な愛撫を受けずに入れられたのが伺えて、悲しい。

何より入れられてしまったという事実が悲しい。

そんな悲しさを打ち消すように必死で舐めていたら、尻だけ持ち上げて、上体は突っ伏していた梨紗が「あっ!」という声を上げて体を震わせた。

「もしかして、イッちゃった?」

「…うん。」

「昨日はイカされた?」

「…ううん。」

「じゃあ、初めてイカせたの俺?」

「…うん。」

勝利。栄光。至福。一瞬だけ、俺は酔いしれた。




452 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:35 ID:lOBnuNUN
もう体中を撫で回した。もう体中を舐め尽くした。

今度は、梨紗に同じことをさせる番だ。

「梨紗、俺の体中を触って、舐め回してくれ。」

俺がやったのと同じことを、梨紗は同じようにやってくれた。

手つきは不器用だが、梨紗がやっているというだけで気持ちよかった。

「昨日はどこを舐めさせられた?」

「えー………舐めてないよ。」

「その間は何だ、その間は。フェラチオくらいさせられただろう?」

「……ちょっとだけ。」

「口に出されたか?」

「出してないよ!」

「どこに出されたんだ?顔か!?」

「そんなの嫌だよ!………あそこに。」

「生でか!?」

「ちゃんと付けたよー!」

「何だよ、相手は準備万端かよ!」

「うーん…やっぱそうだよねえ…」

この辺の うぶなところが かわいいと言えばかわいいのだが…

このときは裏目に出てしまったわけだ。



453 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:39 ID:lOBnuNUN
「玉袋は舐めさせられたか?」

「舐めてないよー。もー、えっち。」

「じゃあ俺のは舐めてくれ。」

「……こう?」

梨紗は舌全体で舐めてくる。ただごとではなく気持ちがいい。

「ああっ…そうそう。そのまま下に行って、お尻も。」

「……こう?」

今度は舌先だけで舐めてくる。それも気持ちがいいが、もっと激しいのがいい。

「俺が舐めたみたいに舐めてくれ。」

「うん…」

梨紗の舌先が俺のアナルにねじ込まれる。周辺も力強く舐めてくれる。最高だ。

もう我慢できない。俺はついに梨紗に入れることにした。

「付けて入れたってことは、生で入れるのは俺が初めてだよな。」

「そうだよ…」

「少しだけでいいから、最初は生で入れていいか?」

俺は ずるい奴だ。梨紗が拒否できないと知りつつ聞いている。

だが、この時は嫉妬から来る征服欲だけが俺を支配していた。

そして、梨紗からは意外な答えが返ってきた。



454 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:39 ID:lOBnuNUN
「今、生理来そうなんだ。これって、平気なんだよねえ?」

俺は、一瞬答えに詰まってしまった。

「…生でしても、ってことか?」

「…実はね、そうしてほしいんだ。」

「そ、そうなのか!?」

「…あたしを消毒するんでしょ?だったら、して。」

信じられない。

俺がうわごとのように繰り返す「消毒してやる」という言葉に、梨紗もすっかりやられてしまったのだろうか。

それとも、実は梨紗は中出しされてしまったのだろうか?

そして、それを俺の精子で「消毒」したいのだろうか?

頭はグルグル回っていたが、体は梨紗に向かって進んでいた。

俺の先端が梨紗に当たり、そのまま、ゆっくり。



455 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:40 ID:lOBnuNUN
俺はゆっくり進んで行った。

が、梨紗の中に突き入れ…られない?

亀頭まではスムーズに入った。

しかし、そこからが進まない。

何とか半分近く入った。

だが、これ以上はスルリとは入らない。

「どうした梨紗?まだ早かったか?」

「ううん…もう平気だよ…でも、やっぱり大きいから…」

確かに、この時の俺のチンコは立派に育っていた。

だが、そこまで尋常じゃないほど大きくはない。

「大きいっつっても、半分入ってないぞ…」

「えっ!そうなの!?」

「昨日は全部入れられたのか?」

「うん…すぐに入ったよ。」

「その割には、きつすぎるぞ…そんなに大きさ違うのか?」

「うん、あたしの小指くらいだったかなあ。親指よりは小さかったよ。」

えーっとね…梨紗さん…あんたまだ処女だよ…



456 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:46 ID:lOBnuNUN
「小指?親指?それ小さすぎるぞ!?」

「あ、やっぱりそうなんだ…今日、見たときに『げっ』って思ったもん。」

どういう因果だろう。

かつて俺は小指チンコだった。

そのせいで、おそらく由美の処女膜を破れなかった(>>159)と思う。


その御利益が今、訪れたのだろうか。っていうかこんなことってあるのか?

それにしても、梨紗の相手はどんなコンドーム使ったんだ…




457 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:47 ID:lOBnuNUN
「とりあえず言っとく、お前、まだ処女だぞ。」

「えっ…そうなの!?でも痛かったよ!?」

「そりゃろくにいじらないで入れたから、入り口が傷ついたんだろ。赤くなってたし。」

「そうなんだ…ホントにホントに処女?」

「昨日、終わった後、股間に何か挟まってる感じしたか?」

「ううん、してないよ。入り口痛いな、ってだけ。」

「じゃあ、ホントにホントに処女だろうな。少なくとも物理的には。」

「ええっ…そうなんだ…あたしまだ処女なんだ…」

「まあ…今から奪われるとこだけれどもな。半分入ってるし。」

「えー、じゃあどうしよっかなー。」

梨紗がこっちを見て微笑む。

「何だよそれ!お前は絶対俺のものなの!」

そう言って腰を進めると、ズルッと入ってしまった。

「あっ!」と声を上げた梨紗は、俺のことをしばらく見つめた後で、「入ったね…」と言った。

「ああ…」と言って梨紗にキスして、髪を撫でた。

「なんかちょっと今、しあわせかも…」

そう言って梨紗は涙を流した。

俺は、深くつながったまま、一番奥に出してしまった。



458 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:47 ID:lOBnuNUN
その日は何回したか覚えていない。

少なくとも5回はしただろう。

梨紗の顔にも、口にも、膣にも、胸にも出した。

途中からベビーオイルを使って入れると、梨紗も気持ちよくなった。

その日は中ではイケなかったが、次からはイケるようになった。

誰でもセックスを覚えたての時期は猿になるもので、梨紗も例外ではなかった。

しばらくはやりまくりの日々が続き、お互いの身体を貪るように味わった。

そんな生活が1年経とうかとしたある日、梨紗が言った。

「このままじゃ、いけないと思う。」



459 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:48 ID:lOBnuNUN
梨紗との関係は、気持ちも身体も入ってしまった分、もはや単なる浮気になってしまった。

梨紗には彼氏はいないが、俺には彼女がいた。

だから梨紗はこう言った。

「このままじゃ、また前に進めないよ。」

そう言って、梨紗とは以前の関係に戻った。

その後、梨紗は友人の紹介である男と付き合うが、これが悪い男で、あっさりと2回ほどでやり捨てされてしまう。

そこでまた俺は苦悩するわけだが、今度はただ慰めるだけだった。



460 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:50 ID:lOBnuNUN
今、梨紗はアメリカにいる。

「前に進むんだ。」と言って会社を辞め、留学した。

何になるつもりかは知らないが、今も元気だといいのだが。


これを書いていたら梨紗の声が聞きたくなった。

いつ聞いてもかわいい、あの声が。



461 名前: 電人 ◆lCIaXDC. 投稿日: 02/07/18 06:53 ID:/r0EWQmh
やったー 初めてリアル遭遇しました

159さん お疲れさまです

楽しませて頂きました


 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:寝取られ,
 


\ シェアする /


関連記事

 
































easterEgg記事特集ページ

 

こちらもどうぞ

 

 

カテゴリー

 

 
 

殿堂入りのおすすめ記事

 
 
 

新着記事

 
 
 

おすすめ記事2

 

 

人気記事(7days)

 

 

新着記事