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特別な女友達が寝取られた話
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451 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:35 ID:lOBnuNUN
俺は、心ゆくまで梨紗の2つの穴を舐め回した。

でも、膣の入り口が腫れ気味なのが悲しい。

十分な愛撫を受けずに入れられたのが伺えて、悲しい。

何より入れられてしまったという事実が悲しい。

そんな悲しさを打ち消すように必死で舐めていたら、尻だけ持ち上げて、上体は突っ伏していた梨紗が「あっ!」という声を上げて体を震わせた。

「もしかして、イッちゃった?」

「…うん。」

「昨日はイカされた?」

「…ううん。」

「じゃあ、初めてイカせたの俺?」

「…うん。」

勝利。栄光。至福。一瞬だけ、俺は酔いしれた。



452 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:35 ID:lOBnuNUN
もう体中を撫で回した。もう体中を舐め尽くした。

今度は、梨紗に同じことをさせる番だ。

「梨紗、俺の体中を触って、舐め回してくれ。」

俺がやったのと同じことを、梨紗は同じようにやってくれた。

手つきは不器用だが、梨紗がやっているというだけで気持ちよかった。

「昨日はどこを舐めさせられた?」

「えー………舐めてないよ。」

「その間は何だ、その間は。フェラチオくらいさせられただろう?」

「……ちょっとだけ。」

「口に出されたか?」

「出してないよ!」

「どこに出されたんだ?顔か!?」

「そんなの嫌だよ!………あそこに。」

「生でか!?」

「ちゃんと付けたよー!」

「何だよ、相手は準備万端かよ!」

「うーん…やっぱそうだよねえ…」

この辺の うぶなところが かわいいと言えばかわいいのだが…

このときは裏目に出てしまったわけだ。




453 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:39 ID:lOBnuNUN
「玉袋は舐めさせられたか?」

「舐めてないよー。もー、えっち。」

「じゃあ俺のは舐めてくれ。」

「……こう?」

梨紗は舌全体で舐めてくる。ただごとではなく気持ちがいい。

「ああっ…そうそう。そのまま下に行って、お尻も。」

「……こう?」

今度は舌先だけで舐めてくる。それも気持ちがいいが、もっと激しいのがいい。

「俺が舐めたみたいに舐めてくれ。」

「うん…」

梨紗の舌先が俺のアナルにねじ込まれる。周辺も力強く舐めてくれる。最高だ。

もう我慢できない。俺はついに梨紗に入れることにした。

「付けて入れたってことは、生で入れるのは俺が初めてだよな。」

「そうだよ…」

「少しだけでいいから、最初は生で入れていいか?」

俺は ずるい奴だ。梨紗が拒否できないと知りつつ聞いている。

だが、この時は嫉妬から来る征服欲だけが俺を支配していた。

そして、梨紗からは意外な答えが返ってきた。



454 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:39 ID:lOBnuNUN
「今、生理来そうなんだ。これって、平気なんだよねえ?」

俺は、一瞬答えに詰まってしまった。

「…生でしても、ってことか?」

「…実はね、そうしてほしいんだ。」

「そ、そうなのか!?」

「…あたしを消毒するんでしょ?だったら、して。」

信じられない。

俺がうわごとのように繰り返す「消毒してやる」という言葉に、梨紗もすっかりやられてしまったのだろうか。

それとも、実は梨紗は中出しされてしまったのだろうか?

そして、それを俺の精子で「消毒」したいのだろうか?

頭はグルグル回っていたが、体は梨紗に向かって進んでいた。

俺の先端が梨紗に当たり、そのまま、ゆっくり。



455 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:40 ID:lOBnuNUN
俺はゆっくり進んで行った。

が、梨紗の中に突き入れ…られない?

亀頭まではスムーズに入った。

しかし、そこからが進まない。

何とか半分近く入った。

だが、これ以上はスルリとは入らない。

「どうした梨紗?まだ早かったか?」

「ううん…もう平気だよ…でも、やっぱり大きいから…」

確かに、この時の俺のチンコは立派に育っていた。

だが、そこまで尋常じゃないほど大きくはない。

「大きいっつっても、半分入ってないぞ…」

「えっ!そうなの!?」

「昨日は全部入れられたのか?」

「うん…すぐに入ったよ。」

「その割には、きつすぎるぞ…そんなに大きさ違うのか?」

「うん、あたしの小指くらいだったかなあ。親指よりは小さかったよ。」

えーっとね…梨紗さん…あんたまだ処女だよ…




456 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:46 ID:lOBnuNUN
「小指?親指?それ小さすぎるぞ!?」

「あ、やっぱりそうなんだ…今日、見たときに『げっ』って思ったもん。」

どういう因果だろう。

かつて俺は小指チンコだった。

そのせいで、おそらく由美の処女膜を破れなかった(>>159)と思う。


その御利益が今、訪れたのだろうか。っていうかこんなことってあるのか?

それにしても、梨紗の相手はどんなコンドーム使ったんだ…



457 名前: 159 投稿日: 02/07/18 06:47 ID:lOBnuNUN
「とりあえず言っとく、お前、まだ処女だぞ。」

「えっ…そうなの!?でも痛かったよ!?」

「そりゃろくにいじらないで入れたから、入り口が傷ついたんだろ。赤くなってたし。」

「そうなんだ…ホントにホントに処女?」

「昨日、終わった後、股間に何か挟まってる感じしたか?」

「ううん、してないよ。入り口痛いな、ってだけ。」

「じゃあ、ホントにホントに処女だろうな。少なくとも物理的には。」

「ええっ…そうなんだ…あたしまだ処女なんだ…」

「まあ…今から奪われるとこだけれどもな。半分入ってるし。」

「えー、じゃあどうしよっかなー。」

梨紗がこっちを見て微笑む。

「何だよそれ!お前は絶対俺のものなの!」

そう言って腰を進めると、ズルッと入ってしまった。

「あっ!」と声を上げた梨紗は、俺のことをしばらく見つめた後で、「入ったね…」と言った。

「ああ…」と言って梨紗にキスして、髪を撫でた。

「なんかちょっと今、しあわせかも…」

そう言って梨紗は涙を流した。

俺は、深くつながったまま、一番奥に出してしまった。




>>次のページへ続く
 
カテゴリー:男女・恋愛  |  タグ:寝取られ,
 


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