結構長い間突かれてた。
最後強く何回か突かれて多分相手がゴムに射精してまんこから抜いた。
ティッシュで拭かれて後ろから抱きつかれた。
疲れたし眠かったしそのまま寝た。
起きたらもういなかった。
1日目は終わり。
この話は2日目に続く。
やらせろよ…!
>>330
それ押さえつけられて耳元で優しめに言われると結構くる。
誰もいないかな。
書いてく。
2年の夏合宿の話 2日目
すまん別に1日目の話と繋がってる訳ではない。
2日目の夜、寝ようとして布団に入った。が、部屋のドアがノックさ
れ、後輩が入ってきた。仮に加藤と呼ぶ。
加藤「あー、寝ようとしてました?ちょっと話しません?」
眠かったけど特に断る理由もないし、承諾した。
普通に雑談してたけど。
冷房がんがんにつけてたからか、寒いとかいって布団の中入ってきた。
その後もたわいもない会話して笑ってた。
けどなんかやけにいちゃつこうと?してくる。
頭なでられたり、話の流れ?で抱きつかれたり。
だが話してるうちにかなり眠くなってきて、相槌だけうつようになった。
加藤「>>1さん?眠いんすか?」
>>1「んー」
加藤「起きてくださいよー」
>>1「もー眠い、寝る」
加藤「…寝たら犯しますよ?」
>>1「無理、眠いから、やだ」
こんな感じだったと思う。
ねみーんだよ、寝かせろくそ。
適当に流してたら、Tシャツの中に手いれてきた。ブラはつけてない。
向かい合わせに寝てて、片手で抱き寄せられて、もう片方の手で胸触
ろうとしてきた。
>>1「ちょ、待って待って。無理だって」
加藤「…>>1さんブラつけてないんすか?」
その疑問には答えずに、加藤の手をどけようと抵抗してた。
結局力負けして胸もまれた。乳首いじられて、だんだん感じてきた。
加藤「…えろいっすね」
最初に抵抗してたし一応、やだ、とか言ってた。
>>1「やぁ…やだぁ…」
加藤の身体を押しても動かない。
パンツの中に手いれられて、まんこ触られた。まんこいじられてるう
ちにかなり濡れてきた。
加藤「うわー、やべー」
いちいちうるさい。恥ずかしいだろ。
最初抵抗してたし、声出すのもなんか恥ずかしくて我慢してた。
加藤「あーやべ、入れていいっすか?」
ゴムつけながら加藤が聞いてきた。
>>1「…やだ」
加藤「えーここまできてそりゃないっすよ、入れていいっすよね?」
>>1「いや」
抵抗してたのにここにきて入れてなんて言うのもしゃくで断った。