幼馴染とのSEX
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179 :なまえを挿れて。:2010/10/04(月) 10:22:45 ID:Uql5SeRGO
わっふるわっふる(・∀・)
180 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 10:30:27 ID:8gIwSQr7O
>>178
酉忘れ
亜美は唇を離し、「お風呂入ろっか?」って言ってきた。
「うん、じゃ、俺先に入るわ」と言って先に入ったのだが、脱衣場で服を脱いでるときに、亜美が入ってきた。
「やっぱ一緒に入ろ。」って。
俺は突然の急襲に驚いて、思わずチンコを隠したんだが、亜美はお構い無しに さっさと脱いでいった。
コイツには恥じらいってモンが無いのかと思いながら、俺も意を決して、前を隠さずに入った。
亜美は、脱いでもスタイル抜群、しかも俺より身長は3センチ低いんだが、股下は悲しいことに俺より長い。
俺はそのプロポーションに見とれてしまった。
チンコはカチカチで思い切り上を向いてる。
亜美が、「2人で洗いっこしよう」と言い出したので、俺も同意した。
181 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 10:40:09 ID:8gIwSQr7O
「2人で洗いっこしよう」と言い出したので、俺も同意した。
「まずは私が洗いたい」と言われたので、とりあえず俺はスケベ椅子に座った。
彼女はボディソープを手にたっぷり付け、体を洗い始めた。
俺は目を閉じて彼女の手の動きを感じた。
ヌルヌル感が気持ち良かった。
亜美は俺の体を洗ったあと、正面に回ってじっと俺のチンコを見た。
「お父さん以外の あそこを見たのは初めて。何かカワイイ」とまじまじ観察した後、いよいよ洗い始めた。
ボディソープを改めて手にたっぷり付け、両手でチンコと玉を洗い始める。
これが恐ろしく気持ち良くて、ムニムニ洗い初めて30秒も経たない内に射精感がこみ上げてきた。
自分でやるより はるかに気持ちよい。
で、(や、ヤバい)と思ってる内に、彼女の手がカリ首に掛かった瞬間、もう射精してた。
「キャッ」と彼女が驚いて、思わず手をのける。
こっちは勢い良く彼女の首まで精子を飛ばしてしまった。
凄く気持ち良かった。
そのまま彼女に言うと、物凄く嬉しそうな顔をしてた。
次は俺の番。
彼女には まず立ってもらって、前から彼女の全身を見た。
バレエ立ちをした姿を見ると、改めてプロポーションの美しさに興奮した。
前に突き出した胸は冬を越えて大きくなった気がする、薄いブラウンの乳首、クビレとまでは言えるかは置いといて緩やかなカーブを描くウエスト、綺麗に縦に割れた腹筋、長くて程よい肉付きの脚線美、そして真ん中の剛毛(笑)。
すべてが美しく思えた。
意を決してボディソープを手に付け、オッパイから洗い始めた。
オッパイは凄く柔らかくて、そしてハリがある。で、オッパイと乳首を丹念に洗ってると、乳首が固く大きくなってきた。
心なしか亜美の息も荒くなってきた。
結構気持ちいいみたいだ。
わっふるわっふる(・∀・)
180 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 10:30:27 ID:8gIwSQr7O
>>178
酉忘れ
亜美は唇を離し、「お風呂入ろっか?」って言ってきた。
「うん、じゃ、俺先に入るわ」と言って先に入ったのだが、脱衣場で服を脱いでるときに、亜美が入ってきた。
「やっぱ一緒に入ろ。」って。
俺は突然の急襲に驚いて、思わずチンコを隠したんだが、亜美はお構い無しに さっさと脱いでいった。
コイツには恥じらいってモンが無いのかと思いながら、俺も意を決して、前を隠さずに入った。
亜美は、脱いでもスタイル抜群、しかも俺より身長は3センチ低いんだが、股下は悲しいことに俺より長い。
俺はそのプロポーションに見とれてしまった。
チンコはカチカチで思い切り上を向いてる。
亜美が、「2人で洗いっこしよう」と言い出したので、俺も同意した。
181 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 10:40:09 ID:8gIwSQr7O
「2人で洗いっこしよう」と言い出したので、俺も同意した。
「まずは私が洗いたい」と言われたので、とりあえず俺はスケベ椅子に座った。
彼女はボディソープを手にたっぷり付け、体を洗い始めた。
俺は目を閉じて彼女の手の動きを感じた。
ヌルヌル感が気持ち良かった。
亜美は俺の体を洗ったあと、正面に回ってじっと俺のチンコを見た。
「お父さん以外の あそこを見たのは初めて。何かカワイイ」とまじまじ観察した後、いよいよ洗い始めた。
ボディソープを改めて手にたっぷり付け、両手でチンコと玉を洗い始める。
これが恐ろしく気持ち良くて、ムニムニ洗い初めて30秒も経たない内に射精感がこみ上げてきた。
自分でやるより はるかに気持ちよい。
で、(や、ヤバい)と思ってる内に、彼女の手がカリ首に掛かった瞬間、もう射精してた。
「キャッ」と彼女が驚いて、思わず手をのける。
こっちは勢い良く彼女の首まで精子を飛ばしてしまった。
凄く気持ち良かった。
そのまま彼女に言うと、物凄く嬉しそうな顔をしてた。
次は俺の番。
彼女には まず立ってもらって、前から彼女の全身を見た。
バレエ立ちをした姿を見ると、改めてプロポーションの美しさに興奮した。
前に突き出した胸は冬を越えて大きくなった気がする、薄いブラウンの乳首、クビレとまでは言えるかは置いといて緩やかなカーブを描くウエスト、綺麗に縦に割れた腹筋、長くて程よい肉付きの脚線美、そして真ん中の剛毛(笑)。
すべてが美しく思えた。
意を決してボディソープを手に付け、オッパイから洗い始めた。
オッパイは凄く柔らかくて、そしてハリがある。で、オッパイと乳首を丹念に洗ってると、乳首が固く大きくなってきた。
心なしか亜美の息も荒くなってきた。
結構気持ちいいみたいだ。
182 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 10:47:43 ID:8gIwSQr7O
次に座らせて背中と足を洗った。
足を洗うときは、(これが100メートル12秒台の脚なんだな)と感慨深いものが有った。程よく筋肉が付いて、本当に美しい。
最後に彼女のアソコを洗うんだけど、その前に、風呂のヘリに座らせて、股を開いて貰った。
さすがに亜美は恥ずかしそうに顔を反らした。
肛門手前までビッシリ生え揃った毛の間にピンクのグロいアソコが有った。
割れ目の上の方には突起物が有る。
俺はマジマジと2分くらいは見つめてた。
しばらく経った頃彼女に、「恥ずかしいから終わり。」と言って股を閉じるまで、見とれてしまった。
で、いよいよ洗い始める。
最初は興奮の余り力が入りすぎて、「痛っ、もっと優しくして…」と言われてしまう。反省。
で、ゆっくり洗い始めた。
最初は前から洗ってたんだが、途中で背中から洗う方が楽だと気づいて、背中の方に回った。
背中から両手を回してゆっくりとアソコの周りを洗っていく。
亜美は息が荒くなり、目を閉じて
「あ、あ、キモチイイ…」
と小声で呟いてる。
このままイカせれば良かったのだが、残念ながら当時は性知識の乏しい童貞、AV等も見たことが無く、これで満足して早くヤりたくなって綺麗に彼女の体を流した。
183 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 11:02:43 ID:8gIwSQr7O
2人で綺麗に体を拭いて、いよいよベッドに向かう。
チンコは期待感でカチカチだ。
コンドームを付けて入れようとすると、亜美からストップが掛かった。
「まだダメ、もうちょっと濡れさせて」
ああ、そんなものなのかと思いながら、彼女に教えて貰いながら、舌でオッパイを、指でクリトリスを責める。
彼女のアソコは既に湿ってたのだが、クリトリスを触ってると、段々ヌルヌルのビショビショになってきた。
最初は小さかったアエギ声も、段々大きくなってきた。俺は その亜美のアエぐ姿が嬉しくて更に愛撫を続けた。
しばらくすると、
「い、イクー」
と一際大きな声で言って、クリを撫でる手をマタで締め付けて硬直した後、脱力して動かなくなった。
その後、やっと挿入になった。
チンコは既に期待感で はち切れそうだ。
狙いを定めて入れようとするが、ヌルヌルに濡れてるんだけど なかなか入らない。亜美も物凄く痛そうな顔をしてる。
結局、10分以上格闘して何とか入った。
かなりキツくて動かすのにも抵抗感がある。
亜美は更に苦しそうな顔をしてたが、俺は構わず腰を振る。
しばらく腰を振ってる内に気持ち良くなってきて、あっと言う間に射精してた。
ついに大人になった気がして、嬉しかった。
184 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 11:08:17 ID:8gIwSQr7O
終わった後、色々話をした。
実は亜美は もっと早くやりたかったらしい。早く大人になりたかったそうな。
自分の家で薄着で俺を迎えてたのも、早く手を出して欲しかったからだったのだ。
で、俺がドギマギしながら目を反らしたりチラ見したりする姿を、横目で見ながら ほくそ笑んでたらしい。
「ドキドキして目が泳ぐところが可愛かった」って、無邪気なフリしてしっかり俺の事を観察してたなんて、全く気付かなかった。
俺の方が年上なのに、完全に主導権を握られてたようだ。
あと、小学校の時既に、裏ビデオを友達の家で何度も見たことが有ったらしい。
それが全部洋モノで男優のチンコが凄い巨大で、あんなのが入るか不安だったと。
亜美の家は姉妹だし、父さんとは自分が発毛した小4(早っ)の頃から一緒に風呂に入ることも無くなったので、チンコを見る機会が無いんだよね。
だから俺のチンコ見て「カワイイ」になった訳だ。
ちなみに この友達ってのが、結構ちっこくて そこそこ可愛くて寡黙な感じの子。
小学校の時はよく亜美と遊んでたので顔は知ってる。
中学の時から大学生の彼氏が居て、実はヤりまくってるらしい。
女は見た目ではわからない。
話が一段落ついたところで、また2人でお風呂に入った。
風呂に入った時はチンコも小さかったんだが、それを見てまた、「カワイイ、さっきと大きさが全然違うね。」風呂のヘリに座らされて、じっくり観察し出した。
で、見られたり揉まれたりしてるうちに、また大きくなってきた。
俺は もう一度セックスしたかったんだけど、亜美は さっきの後まだ痛いらしく、フェラに挑戦して貰った。
しかし舌は凄く気持ち良かったんだが、亜美も初挑戦で歯が当たって、射精するほどにはならなかった。
そのまま石鹸ヌルヌルの手で抜いて貰った。
帰り道、亜美は「まだアソコが痛い」と言っていた。
確かに どことなく歩き方がぎこちなかった。
186 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 13:34:07 ID:8gIwSQr7O
ブラウザ変えたら連投出来るのね。
続き
さて、俺と同じ高校に入った亜美、当然足が速いってのは同じ中学校出身の先輩を通じてだか知れ渡ってるので、陸上部の勧誘は そりゃ凄かった。
しかし、本人は俺と同じ帰宅部を狙ってたようだ。
で、俺はと言うと、実は何でもいいから、とりあえず運動部には入って欲しいと思ってた。
やっぱり運動してるときの亜美は輝きが違うので、帰宅部ってのは勿体ないと思ったんだ。
さんざん悩んで、2人で相談した結果、週に3回しか練習が無く、日曜は大会以外はほぼ休みの柔道部を選んだ。
俺は受験生だったので、亜美の部活が週5でも週7でも構わなかったんだけど、亜美は さすがにそれは嫌だったらしい。
同じ高校生活は1年だけだったが、毎朝一緒に高校に通った。
で、帰りはバラバラ。
普通の女の子って彼氏が出来ると友達付き合いが悪くなるのだが、俺は自分の友達付き合いを大切にしてたし、亜美にも友達を大事にして欲しかったから。
何より家が近所の上、互いの親も歓迎してて、夜でも会いたければ会えるから。
当時は携帯どころかポケベルも普及してなかった頃で、周りの友達は「電話代が1万超えて親に絞られた」なんて愚痴る中、夜11時迄なら、互いの部屋の行き来はし放題だったから、別に友達と遊んだ後でも会えるんだよね。
187 :なまえを挿れて。:2010/10/04(月) 13:39:11 ID:8gIwSQr7O
ただ、家族の居るときは さすがにセックスは出来なかった。
俺の親父には「妊娠だけはさせるなよ(ニヤリ)」なんて言われてたし、亜美のお父さんにはボソッと「避妊だけは頼むよ」なんて言われてたので、別に構わない雰囲気も有ったんだけど、自分の家には襖一枚隔てて弟が居たし、亜美の隣の部屋には由美が居たしね。
昼間や日曜で他に誰も居なかったら、大概ヤってたけどね。と言うか、日曜日に亜美の家に遊びに行くと、由美は大概居らず、亜美の両親も買い物とかに出掛けてしまう。
お父さんなんか、「行ってきます(ニヤリ)」とか、どんだけオープンなのかと。
セックスするようになって思ったが、亜美はエロい事に知的好奇心が旺盛だった。
あと、俺のチンコにも好奇心旺盛だった。
俺と会うときは大概ショートバンツ、キュロット、ミニとかの脚線美の見える服をよく着てくれた。
188 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 13:42:11 ID:8gIwSQr7O
で、亜美の家に行くと やっぱり薄着、ショートバンツやらブルマやら、で上もアンダーの部分が締まっててバストが強調されるTシャツなんかを好んで着てた。
そのまま、普通に会話しながら、毎晩ストレッチならダンベル体操やらをするんだ。
しかもバレエやってたから180度開脚もお手のもの。
こっちは目のやり場が無くなって目が泳ぐ、特に180度開脚は刺激が大きすぎる。
結局 勃起してしまう。
それを見ると、ニヤニヤしながらからかう訳だ。
「この野獣」とか「カワイイ」とか…、
この女、悪魔だと思いながらも、何となく嬉しかったりする。
よその男に向けて そんな事してたら腹も立つが、俺相手なら まあいっかと思ってた。
で、チンコが立つと、音楽のボリュームを少し上げて、大概は手と口を使って抜いてくれた。
こっちは隣の部屋に由美が居たりするので気が気じゃ無いんだが、亜美は研究熱心で、5分も有れば射精まで持っていけるようになった。
何と言うかエロい女だなぁと思ってたんだが、随分後で解ったけど、ただエロかった訳じゃ無かった事がわかって、少し泣けた。
189 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 13:47:05 ID:8gIwSQr7O
セックスの方は、3回目くらいから痛さが無くなってきたみたいで、家族が居ない時は彼女の方も積極的だった。
穴は彼女しか知らないから他所の女と比べてどうかは知らないが、もの凄くよく締まる。
手前も奥も締まる感じでAVみたいに長持ち出来ず、5分以上我慢出来た事が多分無かった。
特に騎乗位になると もうダメで、亜美の腰の動きは軽やかで、すぐに射精に導かれる。
で、俺が為す術なく射精すると嬉しそうな顔をするんだ。
「気持ち良かった?」とか「早くない(笑)?」とか「アイ、ウィン(Vサイン)」とか。
ホテルなんかだと、そのまま2回戦。
それでも大概早く、俺は絞られてフラフラ、彼女は余裕でツヤツヤみたいな感じだった。
とはいえ俺も この年は受験。
エロいことばかりするわけにも行かず、一応勉強は努力した。
ウチは亜美の家と違って貧乏だったから、私大は不可、浪人も出来れば不可とダメ出しされてたので、プレッシャーはキツかった。
が、たまたま その年のセンター試験の内容にかなりの幸運が有り、運良く自宅から通える末端国公立大学に何とか引っ掛かる事が出来た。
ちなみに由美は女子短大へ推薦。
190 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 13:53:40 ID:8gIwSQr7O
由美は この歳になると、やっぱりと言うか大層な美人さんになった。
対して亜美はやっぱり美人さんとはお世辞にも言えなかったが、明るく表情も豊かで笑顔も多く、それなりには可愛くなった気がしないでも無い。かなり贔屓目に見てだが。
由美は高校で、結構沢山のヤツのアタックを受けてたけど、全て蹴ってた。
何か俺が幼馴染みだし由美の妹と付き合ってるからって事で、何人か相談を受けたが、由美の好きなタイプなんて俺も知らないし。
ただ、何度か聞いたことはある。
「どんなのが好きなんだ?」
「わかんない」
「何でアイツは蹴ったの?」
「うーん、何となく好きになれそうな気がしなかったから。」
「そっか」
こんな感じで、由美は結局、高校の間も(多分)誰も彼氏が居なかったと思う。
でも、何だかんだで14年同じ学校に通ってたわけで、別の学校に行くのは何となく寂しい気持ちになった。
続く
191 :なまえを挿れて。:2010/10/04(月) 15:47:01 ID:+EMiNquc0
④
192 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 16:14:01 ID:8gIwSQr7O
>>191
④頂けると助かります。
続き
この、俺が大学に入った年の夏休み、亜美と2人で初めて一泊旅行に行った。
一応相手はバイトもしてない高校生なので宿代はバイトで俺が貯めてたんだが、朝迎えに行くと亜美は母さんと待ってて、
「お父さんから、『これで美味しいものでも食べておいで』と」と言って封筒を渡された。
中にはお小遣いが入ってた。
「亜美をよろしくね」と丁重に見送りされた。
初日は海で めいいっぱい遊んだ。
亜美の水着姿は相変わらず輝いていた。
ビキニでも良かったんだけど俺の好みでスタイルのわかりやすいワンピースをリクエストしたんだが、その通りの水着で改めて惚れなおした。
その日の夜は、ホテルでひたすらセックスしまくった。
いつもヒィヒィ言わされてるので 今日こそリベンジと、浴衣の紐で亜美の手を縛り、延々前戲でイカせまくった。
でも、どれだけイッても貪欲で、最後には こちらが疲れてきて解放したんだが、怒濤の反撃を食らい、結局最後はこっちがヒィヒィ言わされる展開になった。
翌朝、亜美に起こされた。
「そろそろチェックアウトだよ。」と。
亜美はピンピンしてる。
俺は前日の夜明け前までの格闘の疲れが抜けなくて体が重い。
体育会系の体力は凄いなと思った。
実際、亜美には足の速さだけでなく、腕相撲でも勝てなかったりする。
足だって俺は別にクラスの中で飛び抜けて遅かった訳じゃない。
一番速いときで50メートル7.0だから、真ん中辺り。それでも余裕で勝てなかった。
ただ、腕力に関しては、男の中では俺は飛び抜けて弱かったので、日々ダンベルで鍛えてる体育会系に勝てないのは仕方ないとはいえ、少し情けなかった。
話が横道にそれだが、一泊旅行2日目は、俺が疲れて とても海に出かける元気も無かったので、軽く観光して さっさと帰った。
193 : ◆6GzjV2B7G. :2010/10/04(月) 16:17:11 ID:8gIwSQr7O
それから1年半、亜美は短大に入った。
この時に俺の中で印象的なエピソードが有ったので書く。
ある日、亜美の家で遊んでた時のこと、ふとしたきっかけでバイブを発見したんだ。
ペンシルタイプの細いヤツ。
さすがに俺もニヤけて、「これ、何?」亜美は赤面して黙ってる。
「どうやって買ったの?」
「1人で買いに行った。」
「どこで(ニヤニヤ)?」
「あの商店街のお店。」
1人でアダルトショップに買い物に行くとは大した根性だ。
ここまで考えて、ふと悲しい事に気付いた。
「ひょっとして、俺が早漏だから?」
暫くの沈黙のあと、亜美はニヤけて頷いた。俺がっくり。
「でも、俺くんのより太いのは買っちゃいけないと思って。」
なんてわけのわからないフォロー。俺ますます凹む。
で、気が付くと攻守逆転。
後ろに回られて耳元で、「でも大好きだよ」ってささやきながらチンコをモミモミ。「『でも』って何だよ」と思いつつも、俺も現金なもので、どうでも良くなって、そのままエロに突入してしまった。
色んな意味で、この女には勝てないなと思った。
>>次のページへ続く
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